双子姉妹の友達と4人でお盆明けの海水浴場に行き太陽の光を全身に浴びてエッチした。

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高校1年の夏に若狭の海水浴場に行った体験談です。

行ったのは俺と双子姉妹の惟、愛と中学の頃プールの更衣室事件や部活後の逆レイプ事件以来のあずさの4人です。

あずさは元々連れて行く予定は無かったのですが何故か惟が「あずさも連れて行っていい?」と俺に聞いて来て「まぁ中学の頃一緒やった友達やからいいよ」と言った。

しかし、これは惟が考えたあずさへの日頃の学校で俺にベタベタしていた怒りの復讐劇だった。

あずさは俺と惟と愛の中学事件組と一緒に遊べて喜んでいました。

当日、若狭まで電車で2時間程でついて海水浴場へ…。

そこで俺が気づいたのが人がぱらっぱらっしかいない…なんでだ?

惟が「お盆明けだから人が少ないんだろう」

俺は納得しました。

早速着替えたいんですが…簡易の更衣室が「有料」だと!!

ビンボーな高◯生にとって行き帰りの交通費でも痛いのにこれ以上の出費は許されない。

そう思って誰も来ないであろう松林の横に行きました。

ラッキーな事に松の木の裏に隠れればバレずに着替えられると思い着替え始めましたが、女性陣がなんだが重い空気に…。

それはラップタオルじゃなく身体を拭くタオルしかないので3人とも危ない着替えになることでした。

俺は男1人黙々と着替えちょっとチンコと尻が見えたけど難なく水着に着替えました。

あずさが「〇〇君バスタオルを持って見えないようにして」

そう言われて俺はバスタオルを両手一杯に広げました。

その瞬間3人ともまるで戦争のようにバサハザ服を脱いでおっぱいもお尻も毛の生えたマンコも一切手で隠す事なく着替えました。

3人ともビキニを着ていて女の子は高校になるとやたらオシャレに走るなと思いました。

早速浜辺にシートを引いて俺は早速海に入ろうとしましたがあずさが「〇〇君日焼け止めクリーム塗って」と言われ「オッケー」と言いあずさはうつ伏せになりました。

足からクリームを垂らして塗っていき背中や首元まで塗り終わり「終わった」とあずさに言うと「今度は前もお願い」と言われた。

それを聞いた惟が「前は自分で塗れ」と言った。

だがあずさは俺の手を取ってお腹の辺りから塗っていき「ここもお願い」とおっぱいも頼まれた。

あずさの柔らかいおっぱいにクリームを塗っていると「あぁぁん〇〇君の手で感じてしまって乳首立っちゃった」

それを聞いた惟が「それなら私の指圧で凹ましてあげようか?」

あずさは「いやぁ〜ん〇〇君の手で惟からおっぱい守って」と俺の手をビキニの上から押さえつけた。

やっとあずさに日焼け止めクリームを塗り終わると今度は惟が「私も塗ってくれるよね?」と笑顔で迫って来た。

無理矢理俺に日焼け止めクリームを押し付けて渡して来ました。

俺は何も言ってないのに惟はすでにうつ伏せ状態でした。

仕方ないので足から順番に塗りお尻辺りに来ると惟は「お尻もお願い」と頼まれた。

お尻に手を滑らせて塗ると「〇〇君の大きい手がお尻に」と惟が訳の分からない事を言い出した。

さらに背中まで塗り終わりると惟は肘を立てて「おっぱいも塗ってよ」とあずさと同じ事を言い出した。

あずさが「おっぱいが気持ちいいとか言い出したら日焼け止めをケツに打ち込んでやるから」

惟のおっぱいを両手で塗り塗りしてると「あぁぁおっぱいが気持ちいい、気持ちよくで乳首コリコリ勃起しちゃった」と惟が言った。

それを聞いたあずさが自分の日焼け止めクリームを惟のケツの辺りにブチューっと出して攻撃した。

それに驚いた惟がとっさに「キャァ」って言って飛び起きた。

俺は「惟!おっぱいおっぱい!!」

日焼け止めクリームをおっぱいに塗っていた為背中の紐を外していました。

その為驚いて飛び起きた惟はおっぱいポロ◯をしてしまい俺が言って気づいて急にしゃがみ込みました。

近くにいた4人程の人が惟のおっぱいポロ◯を見たと思います。

あずさは惟のおっぱいポロ◯に「惟ちゃん可愛そうに感じて乳首コリコリに勃起した恥ずかしいおっぱいポロ◯しちゃったね(爆笑)」

惟は「あずさが変な事するからこんな事になったんやろ」

と怒るもあずさは「私は惟に日焼け止めクリームを塗ってあげようと親切にしただけで何も変な事しようなんて思ってないよ(笑)」

惟は少し涙目になりながら「あずさを浜辺で全裸にしてやる」とボソッと言ってました。

とそこへ「3人ともいつまで変な事してるつもり?早く海入ろうよ」

愛が呆れた顔をして言ってきたのでようやくここで海に入りました。

海はちょっと緩い感じでしたが熱い砂浜より海に浸かっていると幾分気持ちよかったです。

海水はしょっぱいので目に入ると痛いし口に入ると「ペェッ」ってなるのが嫌でした。

少し休憩するのに日差しを遮るものが何もなく暑すぎたので最初に着替えた松の木の下まで移動しました。

そこでお昼を食べて少し休憩してからまた海に入りに行きました。

そこで惟が昆布みたいな海藻を拾ってあずさのビキニの中にイタズラで入れました。

あずさは急にヌルッとした感触をお尻に感じたらしく「えっ?何かビキニの中に入った」と海の中で騒ぎ出しました。

惟が「ヌルッとしたいやらしい生き物ちゃう?」と言うと

あずさ「細長いヌルッとしたような物」

「一旦下脱いだら?」

あずさ「そんな恥ずかしいこと出来ない」

「じゃそのままお尻に入っても知らないよ」

あずさ「それは嫌」

「私が取ってあげるから後ろ向いて」

そう言うと惟はあずさの後ろに立ってビキニの紐を両手で引っ張って脱がしました。

すると海藻が取れたみたいであずさはホッとしてました。

しかし、あずさの下のビキニをそう簡単に返すはずがない惟はそのままあずさのビキニを持って砂浜に上がってしまいました。

あずさは「惟!早くあたしのビキニ返してよ」

「返して欲しいならここまで取りに来たら」

あずさ「アソコ丸出しで行けるわけないやろこのビッチ女が!」

「もう1回行ったらこのビキニゴミ箱に放してくる」

あずさはついに俺に助けを求めて来た。

それを見た惟が「〇〇君あずさを助けたら後で犯すから」

「それって逆レイプ?」

それを聞いたあずさは海の中でさっき捨てた海藻を見つけそれを自分の股間に巻きつけてアソコを隠して上がって来ました。

その姿を見た惟はビックリ驚きそのまま走ってシートがある松の木の下まで行きました。

あずさの股間にワカメを巻き付けて走る異様な光景に俺も愛も呆然としました。

2人を追いかけて松の木の下のシートの所まで来るとあずさがオールヌードでしゃがんで泣いていました。

それを見た俺は「惟!さすがにやり過ぎあずさが泣いてるやろビキニ返してあげ」

惟が「あずさは泣いてないで嘘泣きやで」

俺があずさを見ると顔を両手で隠してしゃがんですすり泣きしてました。

俺は「嘘泣きじゃないやん、泣いてるやん」

「絶対嘘泣きやで口がさっきニヤニヤしてたもん、女の涙に騙されたらあかんよ」

俺はあずさにそうなのか?と問うと

あずさ「こんや所で全裸にされて恥ずかしさとショックで死にそうな気分…へへへっ(笑)」

「大丈夫か?とりあえずビキニ着てちょっと休憩しよ俺が横に付いていてあげるから元気出してよ」

あずさ「元気出すから〇〇君ここで1回私を抱いて欲しい…ヘッヘへへ(笑)」

「ダメ!〇〇君あずさの嘘の涙騙されたらあかんってば!!」

「でもあずさが元気になるなら…」

あずさ「早くあたしを抱いて、抱いてくれないとショックで立つ事も出来ない(笑)」

「わかった、ほらっもう大丈夫大丈夫」

俺はあずさを前から抱いてあげた。

あずさのおっぱいが直に肌に当たりチンコがムクムクなるとあずさは俺を浜に仰向けに向けて一緒に倒れ込んできた。

惟が「こんな外でエッチなことしないでよ」

あずさ「でも〇〇君はこんなに勃起してるんだよ?見てよ惟」

そう言うと俺の海パンを膝まで下げチンコを露出させて来た。

「まさかここでセックスするのかあすさ?」

あずさ「1回だけ、お願い…して」

正直松の木以外遮るものが無くほとんど丸見え状態だった。

少し離れた浜辺には人もチラホラいるし浜辺とは反対側には人家も見えていた。

「あずさこんな所でエッチしてもし誰かに見られたらどうするの?」

「ほんまにそれ!もし見られたら恥ずかしくて最悪でしょ」

あずさ「いいよー惟はそこで突っ立って見てるだけで…私は〇〇君とこんなにも愛し合ってるってみんなに見せつけてエッチしてやるから」

「はぁ?恥ずかしいところ全部見られて平気なん?私はごめんだね」

あずさ「やったね、これでたっぷり〇〇君とエッチ出来るし邪魔な惟も〇〇君との愛より自分の恥ずかしさを優先して見捨てたし…」

「誰も見捨ててないし」

あずさ「じゃ証明して全裸になってよ…それが出来ないなら所詮は上部だけの関係ってことやったんやな」

「えっ?惟そうやったん?それは残念や…」

「ちょっと待って脱ぐ脱ぐからマンコでもお尻でもおっぱいでもどこでも見られていいよ〇〇君とエッチする為なら」

そう言うと惟はビキニを脱ぎ捨てた。

それを見たあずさが俺の上からマンコを下ろして来た。

あずさ「中学以来のこのチンコの感触…あぁぁ腰に力が入らない」

あずさが騎乗位で攻めて来たので俺は下からあずさのおっぱいを鷲掴みにした。

さらに下から突き上げるように腰を上げるとあずさのおっぱいがプルンプルン動いた。

あずさ「あっあぁぁん、あっあっあっ」気持ち良さそうな声を上げていた。

しかし、ここでら思わぬ事態が発生した。

セックスしてる俺たちのそばを小◯生の男の子2人が通り全裸の惟を見てしまった。

小◯生5年生くらいの男の子達だった。

それを見て近づくと俺とあずさがセックスしてる姿も見られ男の子に「うわっエッチな事してるこの人」

あずさ「嫌だっ見ないでよ、あっちいってよ」

「あれっ?あずささっき見せつけてエッチしてやるとか言ってたよね?あの威勢はどこにいったの?まさか嘘だったの?」

あずさ「嘘じゃないよ、君達セックス見るの初めてだと思うけど見て行っていいよ」

男の子達はすでに前が勃起してパンパンだった。

そしてあずさと続きを始めた。

男の子達はおちんちんがおまんこに入る所をずっと見ていた。

さらにあずさの揺れるおっぱいを見て「すごい気持ちいいとか言ってるけどこの女の人エロ過ぎる」

あずさは男の子達の見てる側で喘ぎまくり「イクッイクッイッグゥゥゥゥ」と言い出したので男の子達は「何あれ?イッグゥゥって何が起きたん?」と不思議そうに見つめていました。

俺もあずさがイッた後中で射精して見せた。

その後惟が男の子達に性教育をして男の子達は「エッチやりたい」と言い出した。

俺は「さすがにそれはダメだよ」って言ったが惟が「あずさとやれば」と言ったがあずさが拒否した。

男の子達は次に惟と俺がエッチするのを見ていた。

俺が惟とエッチするとそれを見ながら男の子は海パンの上からチンコを手で触っていた。

そして腰の振り方を教えると惟は「あぁぁんあぁぁんあぁぁん」と唸りだした。

その間も俺は惟のマンコにチンコを突き続けて気持ちよくなっていた。

隣では男の子が海パンからチンコを出してきてシコシコ手でし始めた。

俺は男の子達に「凄いもの見せてあげる」と言って惟を起こして駅弁プレイを見せてあげた。

男の子達は「すっごいお姉さんのお尻の穴ポッカリなってる」と下から駅弁プレイを覗き見していた。

駅弁プレイが終わると惟を松の木に手を突かせてバックで突いた。

バックはすっごい気持ちいいのか惟は潮吹きしてしまいそれを見た男の子達は「お姉さん今何か漏らした」と言い俺は「もう1回やってあげるから」と言ってもう1回潮吹きを見せてあげた。

男の子達は「おちんちんでこんな事出来るの初めて知った、すっごい」

最後に正常位で惟のマンコにバンバン高速ピストンを見せると男の子達はあずさのマンコにまた突入してバンバン高速で試していた。

俺と惟がセックスし終わるともう1人の男の子が「お姉さんエッチしようよ」と言ったが惟もあずさ同様拒否した。

だけどあずさと惟はフェラだけならしてもいいかなと言って男の子達の可愛いおちんちんを触り出した。

男の子達はおちんちんを口に入れられて「お姉さん気持ちいい、おちんちんが気持ちいい出る…出るっ」

初めての射精を惟の口の中に出した後惟も「あぁぁイクッイクッイクッイッグゥゥゥゥ」

惟は男の子のおちんちんをフェラしながら指でオナっていた。

あずさともう1人の男の子も射精した後2人ハァハァ息が上がっていた。

残る愛とセックスしようとしてると男の子達が突然「もう時間やし行くな」と言って少し足がフラつきながら「お兄さん、お姉さんありがとう楽しかった」と言って行った。

あずさも惟もだらしない格好のまま倒れておりおまんこからは大量のお汁と白液を出していた。

最後の愛のビキニにを脱がすと愛の日焼け跡が出ていてそれに俺は興奮した。

愛はあえて日焼け止めクリームを塗らずビキニの日焼け跡をつけて俺を興奮させる気でいました。

白いお尻、白いおっぱいが触らずにはいられないくらいエロくて俺は愛のおっぱいに吸い付いた。

愛は砂浜に仰向けに倒れ込み俺はさらに吸い付きを強くして愛をおっぱいだけでイカせた。

脚の太ももは日焼けしているのに股間の部分だけ見事に白い肌が見えて俺は興奮のあまりマンコにも吸い付いた。

舌でベロベロ舐めたり膣穴に思いっきり吸い付いたりクリトリスを舌で触り舐めたりと愛は完全にべちょべちょのマンコになった。

俺は愛の上にまたがりチンコを入れると愛はギュッと締め付けてきた。

俺は下になってる愛に覆い被さり腰を動かした。

愛は「ギュッと抱いて」と言い抱くと俺の背中に足を絡めて来た。

お互い見つめ合い目をそらす事なくずっと見つめてセックスした。

愛の顔は気持ちよさと外での開放的なエッチに顔が紅潮していた。

途中から愛の身体を木に押し付けて下から突き上げると愛は気持ちよさに顔がトロけていた。

おまけにバックで突くと「うぁんうぁんうぁん」と腰が座らなくなり始め俺が腰を持って支えると「最後は中に決めて欲しい」と言われ愛を仰向けに押し付けてバンバン突くと「うぅぅうぅぅあっダメダメそこあっ当たってる奥の奥に当たってるあぁぁぁっ」

最後は一緒に気持ちよくなって出し切りました。めっちゃ気持ちよかったです。

その後愛とあずさはセックスに疲れてここで寝てると言い俺と惟の2人でちょっと浜辺の奥に行きました。

海水浴場の一番端まで行くと海水浴客は全くいなくなり浜辺と少し横の岩場を2人で使いたい放題でした。

惟と俺ははしゃぎまくり少し波打ち際に座っていると惟が「もう1回したいエッチ」と言うので岩場の横の隠れた砂浜でやりました。

惟が「誰もいないから激しくしたい」と求めて来たので俺は惟のビキニを脱がしてまずはマンコを舐めました。

さっきまで海に入っていたのでしょっぱい味がしました。

惟もチンコを舐めてシックスナイン状態となり惟が「気持ちよくておしっこ出そう」と言い俺も一緒におしっこするからやろうと言っておしっこした。

まずさいしに惟が寝ている俺に上から立ってマンコを指で広げておしっこをかけて来た。

「うちのおしっこで〇〇君を汚してあげるからいっぱい感じて」

そう言うと惟はおしっこを「しゅ〜」っと俺に上からかけて来た。

顔からお腹チンコにまで惟のおしっこがダラダラとかけられておしっこまみれになった。

最後は惟の尿道を舐めてあげると惟はさらに喜び「これから〇〇君の前で毎日おしっこしたい」とせがんできた。

次に俺の勃起したチンコから惟を座らせて便器に見立て「シュ〜」っとおしっこをかけた。

惟は「おしっこの勢い強いし目開けてられない」

と俺は「惟、俺の便器にされた感想は?」

「便器が並んでる中で惟便器を選んでくれて嬉しいな」

最後はフェラで先っぽを舐めてもらい綺麗にしてもらいましたが…フェラがなかなか終わりませんでした。

やっと終わると今度はセックスです。

太陽と青空の下でお互い全裸の超気持ちいい開放的な感じでのセックスは凄い燃え上がりました。

惟のマンコに入れるとすでにヌルヌルで気持ちよくいつもより力を入れて突くとそれが分かったのか惟が「いつもより激しいけどあぁん、あぁん、あぁんもっと激しくしてもいいよ」

俺は惟に「もっと激しくしてあげるからもっと激しく声出して俺を興奮させて」

そう言うと惟は大きな声で「あぁぁ、あぁん、あぁぁ、あぁん、うぅぅん、イイよ、イイよ、あっ気持ちいい」

と凄い声を出したので俺も惟の腰に手を回し「パンパンパンパン」と腰を動かした。

惟は途中「あぁぁもうイクイクよ、いっちゃうから、イイ?イクイクイクあぁぁイックゥゥ、うぅぅぅぅっ」

と身体をビクッビクッビクッとさせたので今度は体制を変えて惟が上になり俺に跨って激しく騎乗位をやった。

惟を見上げると青空が見え惟が激しく身体を揺らしながら「あぁぁん、あぁぁん、あぁぁん」と言っていた。

おっぱいが揺れてるのを見ると触らずにはいられなくしたから持ち上げると腰を横に振ったり縦に動かしたりして膣を締め付けて来るので俺は「惟のマンコ気持ちいいすっごい気持ちいいよ」と言った。

すると惟は前に倒れ込みおっぱいを身体に擦り付けてキスした。

キスもディープで激しく舌を絡ませてやった。

またここで体制変えて今度惟の好きなバックでやった。

だけどバックでやると岩場からセックスしてるのが浜辺に見えるので恥ずかしかったけど近くに人がいなかったからやりました。

ゆいはやっぱり気持ちよかったのか「あっ、ヤバっいきなりキタ、あぁぁ、あぁぁ、あぁぁ、ウッ、ぅぅっうぅぅっ、イクイクイク、あっダメイックゥゥウッ」

と早々にイッたので俺は「惟イクの早いからお仕置きセックス」

惟を岩場の影から海水浴場が見えるところに移動させてマングリ返しをさせました。

遠くの方に海水浴客が遊んでいるのが見えました。

惟は「いやぁだぁマンコ丸見え、見える見える、見られる誰かにマンコ見られる恥ずかしい恥ずかしいよ」と惟は急に焦り出し入れられる状態じゃなかった。

なので俺は「みんなに惟と俺がどれだけ愛し合ってるか見せ付けてやろうじゃない」

「俺たちはこんな青空の下でもセックス出来るくらい好きなんだって、他の人には絶対に真似出来ないだろう」

そう言うと惟は大人しくなりマングリ返しの状態で上からチンコを入れた。

惟は入れて中をかき回すと「うっ何これいつもと違う場所にチンコ当たってキッモっちぃぃぃ…やっばっ気持ちいい気持ちいい気持ちいい気持ちいい気待ちイィィィィィ、あぁぁ気持ちィィィィイッグゥゥイックゥゥゥゥゥウッ」

もう惟は気持ちよすぎてマンコから汁が吹き出し過ぎて「ブチュッブチュッ」って音がして中がグチュグチュだった。

惟は「マングリ返しやって良かった。あぁぁもうここまできもちよくなったらもう誰かに見て欲しい…うちのマングリ返しセックス見て見て見て見て見てよ私のマンコにチンコが入る瞬間を…見てぇぇぇぇ」

惟はもうイキ過ぎて頭が半分おかしくなっていた。

これ以上惟に大声で叫びまくられてもヤバイと思いそのままバンバン突くと惟は余計に喜び叫び嫌らしい声を上げた。

なので俺がマングリ返しを辞めると「何でマングリ返し辞めるのイヤ私あの体制が好き気持ちいいからあのままやろう」と抱きついて言われたのでまたマングリ返しをやった。

今度は惟のお尻を鷲掴みにしながらマングリ返しをしたので惟のお尻の穴を見ました。

惟は「おぉぉぉっあぁんもっとやって、あぁぁぁっあぁぁぁっあぁぁぁっ、気持ちいい気持ちィィィィ」

もう俺もそろそろ限界が来て最後は惟の中に大量の精子をブチまけました。

惟はマングリ返しの気持ちよさにハマってしまい終わった後は放心状態でした。

惟に今日のエッチどうだった?と聞くと「マングリ返しまたやってくれる?うちハマっちゃった…しかもこの野生的な外でのセックスって最高に気持ちいい、大昔の人はみんなこんな気持ちでやってたのかな…」

終わった後2人であずさと愛がいる場所に戻りました。

あずさ「絶対やってたやろ?なんか2人とも臭い…ザーメンにおしっこの匂いする」

「確かにおしっこの匂いするで…クッサッ」

やってしまいました…惟も俺もおしっこかけまくりセックスした後そのまま戻って来てしまいました。

なのでもう一度みんなで海に入り遊んでから海の家の有料シャワーを借りてから着替えて帰りました。

帰りの電車で俺と惟が2人で2回目のセックスしてた事をあずさにやたらと言われ惟とあずさが少し揉めるも疲れていたのかすぐに終わりしばらくすると2人とも寝てました。

その寝顔を見て愛は「喧嘩する程仲がいいって言うけどこな2人の寝顔見てたらまさにそれやな」って言ってました。

今回の海水浴場でのエッチは読んでる限りあまり人には見つかってないように見えますが実際は人の声が聞こえて来たり人の気配がしたら直ぐに身を隠してセックスを中断したりもしています。

まぁとにかく高校の頃はやたら露出エッチをしていたような記憶があります。

ラブホテルの料金も払えないこともなかったのですが入り方や使い方が分かりませんでした。

なので新たな刺激を求めて今回の浜辺や夜の駅、公園、カラオケボックス、学校の空き教室など露出エッチに高校の頃は走ってました。

また書く暇があれば書きます。

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