双子の娘(姉)の身体に欲情してしまい触ってオナニーした結果、風呂場でマン汁を垂れ流してイッてくれた

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前回、セフレのぽちゃ美少女「マリナ」と恋人同士になり、最終的に結婚して3人の子が居る家族になった所で話を終えました。

今回から、双子の娘との関係を綴ります。

事の始まりは2年前の3月、オレは実業団バスケチームの選手を引退。

今までは午前中仕事(主にデスクワーク)で、午後からはバスケの練習というスケジュールだったが、春からは1日仕事して、週何回かは妻マリナの父が監督を務めていたミニバスチームで指導という物になった。

息子「ナキ」は小1からチームに所属していたが、小4からは親父であるオレが指導する事になった。

双子の娘「ミハナ」「ルリナ」はオレとマリナが通っていた中学校に入った。

オレ達の家は、オレの実家とマリナの実家の中間位に建ててもらった為、必然的にオレとマリナの母校に通う事になる。

オレはずっとバスケをやっていたから、週末も練習や試合で家族サービスなんて殆ど出来なかったし、子育てもあまり協力出来なかったダメな親父。

マリナに負担をかけてしまっていたが、オレの両親やマリナ一家がサポートしてくれていた。

マリナも「私はハルキ君がバスケをしている姿が好き。子供達にもカッコいい姿を見せてあげて」と言ってくれていた。

そんなマリナの想いが通じていたのか、子供達も特に反抗期は無かった。

ナキはマリナや周りからオレの話を聞いてバスケを始めるし、ミハナとルリナも試合を観に来てくれていた。

その年の春に娘2人の中学校入学祝いとして、家でちょっとしたパーティーが開かれる。

マリナ「ミハナ、ルリナ。中学生おめでとう!」

ミハナ「ママ、大げさだよ(笑)受験したわけじゃないんだし」

ルリナ「いいじゃん、そんなの(笑)せっかくのパーティーだよー?楽しまなきゃ!」

ミハナは真面目でしっかりしている所が目立つ。

ルリナはオレに似たのか、とにかく明るかった。

オレ「ミハナ。気持ちは分かるけどさ、こういう節目の時はお祝いしたくなるんだよ。オレだってじいじ達によくお祝いしてもらったしな」

じいじ達はマリナの両親。

ミハナ「それは知ってるよ。この前パパの”バスケ選手人生お疲れさまパーティー”やってたしね(笑)」

ルリナ「楽しい事は何回でもやりたいもん!だからじいじ達好き!(笑)」

オレ「これからはオレも少し時間出来るからさ、今まで親父らしい事なんて何もしてあげられなかったけど………精一杯努力するから」

ナキ「じゃあ日曜日は試合とか無しで(笑)」

オレ「そうだな。土曜日だけにするか(笑)」

ミハナ「パパは、私にとって自慢のパパだから」

ルリナ「アタシも!だって周りのパパに比べたらウチのパパはすごいもん!友達からも羨ましがられるんだよ!」

マリナ「ハルキ君、良かったね!」

オレ「ありがとう。マリナには本当に世話になりっぱなしだから……」

ミハナ「パパのそういう優しい所も凄いと思う。周りのお父さん達はあまり優しくないみたいだし」

ルリナ「ママの事大好きって分かるもんね!友達にもさ、”ルリナのパパ、ママが理想”って言われるもん」

オレ「良かったね、マリナ。そんな事になってるみたいだよ?」

マリナ「何か恥ずかしいね」

ナキ「あのさー、今日って姉ちゃん達のパーティーじゃなかった?(笑)」

オレ「そうだったな(笑)つい、話が逸れちまった。ごめんな2人共」

ルリナ「じゃあ、明日の休みに何か買ってくれたら許してあげる(笑)」

ミハナ「ルリナ、そういうのはダメ!これ位で物をねだるのは良くない」

ルリナ「冗談じゃん(笑)ミハナは本当かったいなぁ〜」

オレ「まぁまぁ。2人は本当に正反対だよな(笑)ミハナは昔のママを見ているようだよ」

ミハナ「ママに似てるなら嬉しい」

ルリナ「アタシは?」

オレ「ルリナはオレ似だな。ノリが(笑)」

マリナ「確かにそうかもね。ルリナはパパそっくりだね」

ルリナ「パパ似ならいっかな〜(笑)」

ミハナは”ダメな物はダメ”とハッキリ言うタイプだから、もしも当時のマリナがミハナのようなタイプなら……今の関係は無かったかもしれない。

ルリナに関してはノリが軽いから、そこが気になる時がある。

オレらが若い頃と違い、今時は色々変わってきているから……オレが言うのはおかしいが心配だった。

夜、寝室でマリナにそんな話をしたら笑われた。

マリナ「隣の席に、ハルキ君みたいなエッチな男子が居なければ大丈夫だよ(笑)」

オレ「それはそっか(笑)」

2人が中学に入学してしばらく経ち、ミハナは真面目過ぎる故に男子から敬遠されがち。

ルリナは女子グループでカースト1軍になったらしいが、男子はあまり近付かないらしい。

ルリナ「ミハナはツンツンしてるから(笑)アタシも声かけられたりしないよ。多分かわいすぎるからだろうね〜」

若い頃のカオルを思い出す。

ミハナは生徒会に入った為に部活は出来ず、ルリナはバレー部に入った。

友達がほぼバレー部に入ったかららしいが、運動神経はオレに似たからか、結構動ける方らしい。

ルリナ「やっぱりパパの娘だから(笑)スポーツの才能あったみたいだね〜。まだ玉拾いがメインだけどさ、試しにやってみると”スジが良い”って褒められたよ!」

ルリナは学校での話を楽しそうにしてくれるが、ミハナはあまり話さないので心配になる。

時折話すのは男子の文句がメインだった。

ミハナ「本当に男子っていつまでも子供なんだから!休み時間とかうるさいし、廊下走ってぶつかっても謝らないし!」

休み時間うるさいの件は耳が痛い。

マリナ「まぁまぁ。ママもパパ達とうるさくしちゃってたから(笑)いつかミハナにもいい友達が出来ると思うよ」

ミハナ「ママだって、パパ達と仲良くなる前は同じ事思ってたんじゃないの?」

マリナ「パパ達にじゃないけど(笑)思ってた事はあったよ」

ミハナ「私はママみたいに上手く出来ないかもしれない……」

オレ「ミハナ、最初から上手く出来る奴なんて居ないんだ。オレだってママと仲良くなりたかったから、ちょっかい出して巻き込んでたし(笑)まだ若いんだから無理してやろうとしなくていいんだ。ミハナの真面目でしっかりしてる所はなくしちゃダメだ」

ミハナ「うん……分かった。パパが言うなら……」

オレ「オレがミハナとタメだったら仲良くなれてなかったかもな(笑)でも、学校生活ではオレみたいな無駄に騒ぐうるさい奴より、ママやミハナみたいな真面目な人間が正しいんだから、自分に自信持て」

ミハナ「うん……ありがとう……パパ、ママ……」

ルリナ「アタシとパパだったら初日から仲良くなってたかもね!」

マリナ「それでうるさくして、ミハナに怒られるんだよね(笑)」

オレ「アハハッ!違いねぇや(笑)」

少しでも親父らしくという見え透いたオレのつまらない説教にも、ミハナは文句を言わずに聞いてくれる。

これもマリナの育て方が素晴らしいからだと実感する。

一般家庭なら中学生位になると、下着を別で洗ったりするだろうが、2人は特に気にせず放り込む。

2人はマリナに似て成長が早いのか、小学生からブラは普通にしていたし、おっぱいも膨らみが目立っていた。

基本的にオレが1番最後に風呂に入る為、時折洗濯機の中を漁って下着を観察したりする。

「マリナのパンツ、面積小さいな……毎日毎日スーツの中はハミケツしてんだろうな」

「ミハナはシンプルなパンツだな。逆にルリナは未だにキャラ物か(笑)」

2人が小学生後半の頃、月1回か2回は一緒に風呂に入っていた。

その時の下着の趣味がまだ続いていたよう。

匂いを嗅いだらムラムラして、オナニーする事もあった。

「娘のとはいえ、パンツはパンツだし……おまけにかわいいからな………」

親としての理性より、オスの本能が勝つ。

季節は梅雨位の頃、2人が振替休日で休みなのを知っていた平日に合わせて、オレは有給を取った。

会社から月一で取るように言われている。

マリナは仕事で、ナキは学校、ルリナは友達と約束しているらしく朝から出かけて行った。

オレはゆっくり朝飯を食べていると、ミハナがリビングで本を読んでいた。

オレ「ミハナは予定入れてないのか?」

ミハナ「うん。私、遊ぶような友達居ないし」

オレ「学校は大丈夫か?」

ミハナ「うん。学校では話す人は居るけど、休みの日に集まって遊んだりとかはしないよ」

ハキハキ答えるのが逆に心配になる。

ミハナ「パパ、私は大丈夫だから。この間パパが”自信持て”って言ってくれたから、私は何も気にしてないよ」

ミハナのいい子過ぎる部分が妙に引っ掛かり、オレは何とかしなければと思った。

オレ「ミハナ、どっか行きたい所とかあるか?」

ミハナ「えっ?急にどうしたの?」

オレ「ミハナとデートしようと思ってな(笑)」

ミハナ「何それ(笑)」

オレ「いや……ミハナはいい子だから、昔からルリナやナキに遠慮してたろ。だからこんな時位は、自分が行きたい所とか言っていいんだぞ」

ミハナ「別にそんな事………」

マリナから話は聞いていたし、オレが見た限りでもミハナは自分の”行きたい”とか”欲しい”とかをあまり言ってない印象がある。

オレ「まぁ、ミハナは頭良いから……オレが家族サービスに必死になってるって見抜いてんだろうけどさ(笑)そんな親父の顔立てると思って、ミハナのリクエストを聞きたいな」

ミハナ「フフフッ、パパ面白いね(笑)”必死になってる”とかは思ってないけど……言っていいなら……動物園に行きたい」

オレ「動物園か。そういえば随分行ってないな」

ミハナ「ルリナが”つまんない!”って言うから……それ以来言えなかったから」

2人が小さい時に行った覚えはあるが、それ以来話も聞いてないし、写真も見た事が無かった。

オレ「よし!じゃあ動物園行くか!」

ミハナ「パパ、休まなくていいの?」

オレ「ミハナは優しいな(笑)まだまだ子供なんだから遠慮なんかすんなよ。オレがミハナとデートしたいって言ってんだからさ」

ミハナ「ありがとう!パパ!」

子供らしいかわいい笑顔は、昔のマリナを思い出させる。

オレ「じゃあ、準備するから待っててくれ」

歯を磨いて髪を直して、着替えて準備する。

車に乗ったら動物園に向けて、高速に乗って走る。

いざ動物園に着くと、チケット売り場に向かって走り出すミハナ。

ミハナ「パパ!早く早くー!」

オレ「慌てなくても動物達は逃げねーよ(笑)」

シンプルなロンTとスキニージーンズ。

ミディアムヘアをなびかせ、プリッと上がったちょいデカめのケツがエロく揺れる。

きっとおっぱいの膨らみも、プルンプルン揺れているだろう。

嬉しそうに走る娘に対して、微笑ましい気持ちよりエロい目線が勝つオレはダメな親父だ。

チケットを買い、中に入って順路通りに見て回る。

キラキラした目で動物達を見るミハナはかわいかった。

オレ「ミハナ、写真撮ってあげるよ」

ミハナ「うん!お願い!」

オレのスマホで何枚も撮影した。

ミハナ「ママにも送ってね!」

オレ「あぁ。帰りにプリントもしような」

ケータイにカメラが付き、スマホで簡単にプリントが出来るようになった頃には、オレは他県でバスケに勤しんでいたからマリナとの若い頃の写真は殆ど無い。

マリナに似ている娘を撮影していると、叶わなかった青春を取り戻しているような気になる。

ミハナ「パパ、一緒に撮ってもらおうよ!」

オレ「いいのか?」

ミハナ「親子の2ショットは別に変じゃなくない?(笑)」

道ゆく人に声を掛けて、撮影をお願いした。

オレは身長190越えだが、当時ミハナとルリナは165位あって歳の割には高身長。

マリナは小柄から成長したが160位だから、これから更に抜いていくだろう。

ミハナ「私も大きいから、パパとバランス良く映るね(笑)」

オレ「ハハハッ。ミハナもそういうの気にするんだな」

ミハナ「周りが小さく見えるから(笑)余計に子供みたいに映るし」

オレ「将来はモデルになれるかもな」

途中の休憩スペースで、当時はブーム真っ只中だったタピオカミルクティーを飲む。

オレ「ミハナ、写真撮っていいか?」

ミハナ「いいけど……タピオカ飲む私なんか撮って面白いの?」

オレ「かわいい娘がタピオカ飲む姿は”映える”からな(笑)ママだってそう言うよ」

ミハナ「そうかなぁ?(笑)まぁ、いいよ。パパがそう言うなら」

許可を得て何枚か撮らせてもらった。

アングル的におっぱいの膨らみが目立つ写真もあり、男が見たら目線はそこに集中する。

ミハナ本人に見せても、特にそこはコメントされなかったから良かった。

休憩後、続きの順路を見て回る。

キャッキャとはしゃぐミハナは身体を揺らし、いちいちエロかった。

時折股間がムズムズしてしまい、ルリナならケラケラ笑うだろうが、真面目なミハナにバレたら確実に嫌われる。

必死にバレないように振る舞うのが大変だった。

建物の中に、夜行性動物や爬虫類のコーナーがあって、そこに入ってみる事にした。

辺りは真っ暗で、うっすら照らされたライトで動物が見える位。

ミハナ「パパ、手繋いで……」

前を歩くミハナが、後ろに居るオレに右手を伸ばしてくる。

オレ「怖いなら出ようか?」

ミハナ「ううん。せっかくだから見たいし、パパが居れば怖くないよ」

握ったミハナの手は、大きめだが指が細くスラリとしていた。

娘と握っているというより、1人の女性と手を繋いでる感覚を覚えた。

平日だから比較的ガラガラの動物園で、おまけにこのコーナーは人を選ぶのか誰も居なかった。

そんな中を成長中の娘と2人きりだから、かなりドキドキしてしまう。

色々見て回る中、ついに事件は起きた。

ヘビか何かの場所に着いた時、ミハナは隠れている動物がどこに居るかを必死で探していた。

ミハナ「キャッ!!」

オレには何が起きたか分からなかったが、ミハナが騒いだと思ったらオレに思いっきりぶつかってきた。

その際、ミハナのケツがオレの股間に押し付けられて……あげくにミハナを支えようとしたオレの左手は、おっぱいを掴んでしまった。

ミハナ「びっくりしたぁ……ヘビ居ないかな?って探したら、目が合っちゃって……ごめんねパパ…」

オレは左手はすぐ離したが、股間はくっ付いたままで勃起してしまっている。

オレ「いや……ごめんな……ミハナ………」

ミハナ「うん………」

建物から出たら手を離そうとしたが、ミハナは握ったままだった。

ミハナ「パパ……まだ繋いでようよ」

オレ「いいのか?」

ミハナ「せっかくだから……パパと手繋いでいたい」

ミハナなりの甘えなんだと思うが、オレは嬉しかった。

不可抗力とはいえ、おっぱいを掴み、勃起したモノをケツに押し付けた親父と手を繋ぎたい娘なんて居るわけがないのだから。

多少の気まずさはあったが、ミハナは一緒に歩いてくれた。

園内を全部見て回り、戻って来た頃には昼飯時だった。

オレ「ミハナ、蕎麦は好きか?」

ミハナ「うん。蕎麦好きだよ」

オレ「ちょっと行った所に美味い蕎麦屋があるんだ。週末は混んでるけど、今なら空いてるだろうからそこで昼飯食べようか」

ミハナ「やった!ママ達羨ましがるね(笑)」

怒って「もう帰る!」となるかと思ったが、まだ笑ってくれていた。

車に乗り込んで向かう時、オレから切り出した。

オレ「ミハナ……さっきはごめん………」

ミハナ「うん。ビックリしたけど……パパは守ろうとしてくれたんだよね」

少し顔を赤くするミハナ。

オレ「まぁ……そうなんだけど………」

ミハナ「パパ………何か……下が……硬かったよね……」

オレ「あぁ………ごめんな………」

ミハナ「私……パパとお風呂入ってた時に見たのとは違うなって……気付いたんだけど……」

通常時のチンポとは感触が違った、と言いたいらしい。

ミハナ「内緒にするからさ……正直に教えてほしい。パパ……もしかして……私に興奮しちゃってたの?」

チラッと見た顔は真剣そのもの。

運転中だから目と目を合わせて話せないが、オレは答えた。

オレ「ミハナの言う通りだよ……ママそっくりでかわいいミハナの………スタイルの良さに……興奮しちまって……ごめんな……オレはやっぱりダメな親父だよな……」

ミハナ「ルリナがね……学校で友達に言われるんだって……”胸大きいし、お尻も大きくて、スタイル良いから男子が見てるよ”って………私は男子を嫌いだし、私も嫌われてるからそういうの分かんないけど……パパもそうだったのかな?って……でも、パパなら良いよ!パパ大好きだから、ダメなパパなんかじゃないよ」

オレ「ありがとな、ミハナ」

ミハナ「パパ、こういう時は頭を撫でてほしいんだよ。娘が甘えたいんだから(笑)」

オレ「そっか。教えてくれてありがとう」

ミハナの頭を撫でると、嬉しそうに照れ笑いしていた。

その後は蕎麦屋へ出発し、とりあえず写真を撮ってから食べる。

もちろんエロい話はなくて、平和に食べた。

オレ「ミハナ、この後はどうする?服とか買いに行くか?」

ミハナ「そうだなぁ……うーん………ちょっと見てみようかな」

オレ「じゃあモールでも行くか」

何が好みか分からない為、色んな店があるモールなら良いだろうという安易な考えでモールに向かう。

ミハナ「私はシンプルなのが好きだから、ここで見たいな」

某有名ファストファッション店に入り、店内を見て回る。

ミハナ「パパ、このデニム試着していい?」

ストレッチ素材のデニムを取った。

オレ「あぁ、もちろんだよ」

ミハナ「似合うかどうか見てほしいから、パパも来てよ」

オレ「ミハナなら何でも似合うよ」

ミハナ「そういう台詞は見てから言ってほしい」

ミハナに手を引かれ、試着室の前に行く。

カーテンを閉め、中でゴソゴソ試着すると、下に今まで履いていたスキニージーンズが落ちる。

「今はどんなパンツ履いてるんだろうか……」

そんな事を考えてしまう。

ミハナ「パパ、履き終わったから見てちょうだい」

カーテンが開くと、腰回りと太ももがパツパツで、膝下はスラッとした長い足のミハナが居る。

オレ「おぉ、やっぱり似合うじゃん。ミハナはスタイル良いからな」

ミハナ「ありがとう。後ろはどうかな?」

クルッと振り向くと、デニムがピタッと張り付くケツを見せてくれた。

キュッと上がってるのに、ボリューミーなケツはエロくてたまらない。

オレ「うんうん。後ろもいい感じだな」

ミハナ「やった!パパが喜んでくれるならこれ欲しい!」

オレ「色違いはいらないか?」

ミハナ「じゃあもう1本いい?後、シャツも見たい」

オレ「好きなだけ見て選びなよ」

ミハナ「じゃあ、もう1回見て回るね」

嬉しそうなミハナを見ていると、自分が嫌になる。

純粋に喜ぶ娘に対して、エロい目を向けて褒めているのが親としては失格だから。

ミハナはシャツを数枚持ってきて試着する。

ミハナ「これはどうかな?」

シルエット大きめなのに、おっぱいの膨らみが目立つのはさすがだった。

「このままいったら将来はすごいスタイルになるな……」

そんな事を考えていたら、ミハナの声が耳に入ってなかったらしい。

ミハナ「パパ?どうしたの?」

オレ「あぁ、ごめんごめん……似合ってるよ」

ミハナ「じゃあ、これとこれと……」

自分の中で納得いった物を選び、決まったようだ。

オレ「じゃあ、会計しようか」

ミハナ「ありがとう!パパにワガママ言えて良かった!」

オレ「ママに言えないのか?」

ミハナ「ママは私にも聞いてくれるよ。ただ私が遠慮しちゃってただけだから……私まで言うとママ達の負担になるし……」

オレ「じゃあ、これからは遠慮なんかしなくていいぞ。ルリナとナキが逆に遠慮すればいいんだ(笑)そうすれば3人公平になるから」

ミハナ「そうだね。そういう考えは思いつかなかった……」

オレ「ミハナは優しいからだな。頭いいからオレが言った事なんてすぐに思い付くはずだけど、優しいから自分を犠牲にしてたんだな。昔ママにも言った事あるけどさ……遠慮したり気遣いしないで、自分の事さらけ出すのも必要だぞ?」

ミハナ「うん……これからはそうする!」

こんな笑顔を見ていると、何でもしてあげたくなってしまう。

会計を終えた後は、ミハナが欲しいと言う小説や参考書を買って、パンケーキを食べたいというリクエストに答えて食べに行く。

ミハナ「今日はアイスとか乗っけちゃう!」

オレ「乗せろ乗せろ(笑)オレはシンプルに食べたいから、ミハナは遠慮するな」

トッピングたんまりのパンケーキを食べるミハナを写真に撮る。

オレ「やっぱりかわいい娘は映えるな」

ミハナ「ルリナに見せたら”ズルイ!”って騒ぐかもね(笑)」

オレ「かもしんねーな(笑)でも、これからは公平にだから。そんな話もしておかないとな」

ミハナとのデートを楽しんだ最後は、スマホの写真をプリントして帰る。

ミハナ「パパ、今日は本当にありがとう!」

オレ「楽しんでもらえたなら良かったし、オレも楽しかったからな」

ミハナ「服はパパが喜んでくれるのを買ってもらった……なんて言わないから安心してね(笑)」

オレ「そうだな。それがいいな(笑)」

夕方前に家に着いたが、まだ誰も帰って来ていなかった。

買った物はミハナの物だけだった為、部屋に運び込む際に階段を昇るミハナのケツを眺める。

スキニージーンズがパツパツに張るケツの、ムニュムニュした動きがエロい。

部屋に荷物を置いたら2人で出て行く。

リビングのソファーに寝そべるミハナは疲れたのか、オレがトイレから帰ってくるとうつ伏せで寝ていた。

オレは床に座ってミハナのケツをじっくり眺める。

「あの頃のマリナよりは小さいけど……将来は外人みたいになるだろうな……何となくカオルに近い身体つきだ。オレの遺伝か、背も高いしな……」

シャツが少しめくれてウエストが見えるし、そこからの腰回りとプリッと上がるケツにたまらなく興奮してしまい……ついに撫でてしまった。

硬いデニム素材とは違うストレッチ素材だからか、ケツの弾力が手に伝わる。

「すげぇな………プリプリしてるのに……重さも感じる………」

ピタパンならではの視覚のエロさも乗っかり、興奮度が跳ね上がる。

ミハナ「ん…………ん…………」

ビックリしたが、起きてるわけではなさそうだ。

「さすがマリナの娘だな……かなり興奮させてくれるな………」

股間がムズムズしてきたので、たまらず露出してしまった。

開放されたモノはかなりギンギンになっていて、とてもデニム越しのケツを撫でた後とは思えない。

テーブルに置いてあるティッシュを数枚取り、左手はミハナのケツを撫でて、右手で素早く扱く。

寝ている娘のプリップリのちょいデカめのケツは、最高のおかずになった。

「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」

頭の中には某有名アニメの劇場版のワンシーンが流れる。

シチュエーションがそっくりだから、余計に重なってしまった。

「あっ…………」

イキそうになった瞬間にティッシュでフタをしたら、最悪の展開が訪れた。

ミハナ「パパ………何してるの?」

ズボンからモノを出して、ティッシュで拭いている姿をミハナが目を見開いて見ていた。

オレ「あ……これは…………」

ミハナ「パパ………エッチ………」

クスッと笑うミハナ。

オレ「ご…ごめん…………」

ミハナ「パパ………やっぱり興奮しちゃってたんだ。だからさっき硬かったんだね」

オレ「ミハナ………ごめんな……」

ミハナ「パパならいいよ。パパ大好きだから」

オレ「ミハナ…………」

ミハナ「とりあえず今はしまった方がいいよ?誰か帰ってきちゃうかもしれないから」

脂汗なのか冷や汗なのか、とにかく変な汗が出ながらミハナの言う通りにモノをしまって、ティッシュは臭いがするから水で濡らしてから捨てた。

戻って来るとミハナはソファーに座っていて、オレに横に座るように促した。

ミハナ「パパ……さっき私のお尻触ってたでしょ?」

オレ「あぁ……ごめんな………」

ミハナ「子供のお尻なのに、大人のパパが興奮しちゃったの?」

目を合わせられないでいるオレにも、ミハナは優しく聞いてくる。

オレ「うん………つい……エロくて………」

ミハナ「そうなんだ………」

オレ「ごめんな……ミハナ………本当にダメな親父で……」

ミハナ「ママに飽きたとかじゃないよね?」

オレ「それはない……ママ大好きだから……ただ…ママに似て……いい身体してるなって思ったから……」

ミハナ「それならいいよ。ママに飽きたって言ったら怒ったけど……ママを大好きでいるパパなら良かった」

オレ「ありがとな……ミハナ」

ミハナ「他の男子は嫌だけど……パパだから許してあげるね」

オレ「ありがとう」

ミハナを見ると、優しい笑顔を見せてくれた。

ミハナ「パパ、汗かいてるね。シャワー浴びたら?」

オレ「そうだな……そうするよ……」

そのまま脱衣所へ行き、シャワーを浴びる。

「ミハナが許してくれて良かった……」

そんな事を考えながら浴び終えて、リビングに戻るとルリナが帰ってきていたようで、ミハナとソファーに座っていた。

ルリナ「パパ、ただいま〜」

オレ「おかえり。楽しかったか?」

ルリナ「楽しかったよ〜。パパとミハナも楽しんだんでしょ?話聞いたよ〜?」

ミハナ「パパ、やっぱり羨ましがられたよ(笑)」

ルリナ「そりゃ、そうだよ。ミハナは服とかパンケーキとか買ってもらったんでしょ〜?」

オレ「ルリナ、ミハナはお姉ちゃんだからっていつも我慢してたんだから、たまには良いだろ。これからはルリナとナキには多少遠慮してもらって、ミハナの要望にも答える事にしたんだ」

ルリナ「まぁ、いいけどね〜」

腑に落ちないような顔をしているが、偏りは良くないから仕方ない。

オレ「ルリナだってミハナと双子なんだから、ママに似て頭良くて優しい子だから分かるだろ?オレは3人共公平にしたいんだ。誰かをひいきしたいわけじゃない」

ルリナ「うん……そういう事なら分かった」

オレ「ルリナもいい子だな。ナキにも話すけど、その時は自分も理解したと話してやってくれ。自分だけじゃないんだって思えば多分納得するから」

ルリナ「はーい!ミハナ、写真撮ったんでしょ?見せてよ!」

ミハナ「私の部屋の机にあるよ」

ルリナ「じゃあ見てくるねー!」

少しムッチリした太ももが伸びるミニスカをなびかせて走り出して行った。

ミハナ「ね?パパはダメなパパなんかじゃないよ。そうやって優しく教えてくれるんだから」

オレ「あぁ……ありがとな……」

ミハナ「正直に言ってね?私に興奮しちゃったって事は、ルリナにもそういう事思ったんじゃない?」

オレ「そうだな……あるな……」

ミハナ「やっぱりね(笑)」

そんな話をしていたら、ナキが学校から帰って来て、ルリナも部屋から写真を持ってきた為に話は逸れに逸れた。

夜、マリナも仕事から帰って来たらミハナが手伝いながら夕飯を作って、みんなで食べる。

マリナ「ハルキ君、写真見たよ。楽しかったみたいだね」

オレ「あぁ、オレらの若い頃にスマホがあったら沢山写真撮ってたのにな。若い頃のマリナとデートしてる感じだったよ」

マリナ「アハハッ!私達の頃は遠距離恋愛だったからね(笑)」

ミハナ「いっぱいワガママ聞いてもらったよ!」

マリナ「良かったね!ミハナはいつも我慢してるから、少しは発散した方がいいんだよ」

ルリナ「これからはアタシとナキは少し遠慮する事にしたよ」

ナキ「何言ってんだよルリ姉。パパに言われたからのくせに(笑)」

ルリナ「ナキ!バラしちゃダメじゃん!(笑)」

マリナ「ミハナは言わな過ぎたけど、ルリナとナキは言い過ぎだったから丁度良くなるね(笑)」

とりあえずこの件は良い方向に向かうだろう。

夕飯が終わるとナキが最初に風呂に入る。

ミハナ、ルリナがリビングで過ごす中、オレとマリナが洗い物をする。

マリナ「ハルキ君、ミハナが”久しぶりにパパとお風呂に入りたい”って。だから一緒に入ってあげて?」

オレ「いいの?マリナ」

マリナ「パパに甘えたいんだと思うよ」

オレ「そうだな……オレが忙しかったから……全然親父らしい事出来ないまま、大きくなったもんな」

マリナ「だからそういう時間を取り戻せばいいよ。ハルキ君だって娘と触れ合う時間無くて寂しかったでしょ?」

オレ「そうだね。ナキはバスケで一緒に居るけど、ミハナとルリナはそうじゃなかったから」

マリナ「だから私は娘のそういう要望には答えたいの。心配なのは、ミハナとルリナの身体にハルキ君がちんちん勃たせちゃって驚かしちゃう事かな?(笑)」

オレ「そうならないように気をつけるよ(笑)」

マリナ「どうかなぁ?(笑)ハルキ君はエッチだからヤバいんじゃないかなぁ?(笑)」

オレ「そんなに心配なら止めればよかったのに」

マリナ「どうせ勃っちゃうんだろうからさ(笑)そこは気にしないでおこうと思って。2人の若い身体に興奮しちゃうのは仕方ないもんね(笑)ハルキ君はずっと私の事褒めてくれるし、勃起してくれるからいいんだよ」

マリナの器の大きさはありがたい。

小柄だったマリナも縦に成長したが、横にも成長したからムッチムチのぽちゃ体型はずっと変わらない。

スリーサイズは全部100オーバーしてるらしいが、オレにはご褒美だ。

マリナとルリナが風呂に入ると、ミハナが冷蔵庫からビールを取り出した。

ミハナ「パパ、ビール飲む?飲むなら注いであげるよ?」

オレ「ありがとう。飲もうかな」

リビングのソファーに座ると、ミハナがグラスに注いでくれる。

オレ「あぁ〜……娘に注いでもらうビールを飲めるなんて幸せだな」

ミハナ「大げさだよ(笑)でも、ありがとう。それに……お風呂もOKしてくれて」

オレ「逆に良かったのか?オレなんかと風呂に入っても」

ミハナ「夕方の事気にしてるの?パパだから良いって言ったじゃん。ママもあっさりOKしてくれたよ?”パパだって娘と触れ合う時間が欲しいだろうから、そういう事はどんどんしてあげて”って」

オレ「うん………言われたよ………」

ミハナ「おちんちん硬くしてもいいから……パパと一緒に入りたいよ。むしろ……硬くしてくれないと嫌かもしれない(笑)」

オレ「何だよ急に……」

ミハナ「興奮してくれてないのかな?って思っちゃうから(笑)」

オレとマリナの子だから、やっぱりエロさも遺伝してるのだろうか。

ミハナは真面目だから、余計にマリナに似ているのかなと思ってしまう。

グラスが空になると、「おかわりね」と言って缶から注いでくれる。

少し酔ってきたせいもあるのか、隣にピッタリ密着するミハナにドキドキする。

ミハナ「パパ、もしかしてドキドキしてる?」

オレ「えっ?分かるのか?」

ミハナ「何となくだけどね(笑)」

オレ「かわいい娘が隣に居るからだな」

ミハナ「正直だね(笑)でも、嬉しいよ」

オレ「ミハナは……その……いつ覚えたんだ?……硬くなるとか……」

ミハナ「保健体育だよ。それに昔から男子が大声で騒ぐしね。”あの芸能人とヤリてー!”とか”あの先輩見てるだけで勃っちまう”とかね」

オレ「時代は変わっても、そういう奴は居るもんだな(笑)」

ミハナ「パパもそうだったんじゃないの?(笑)」

オレ「オレらの場合はユカとカオルが居たから、ママと出会う前からそんな話はしてなかった。別のバカ話で騒いでたけど(笑)」

ミハナ「結局騒いでたのがパパらしいね(笑)」

懐かしい思い出が少し蘇ったら、マリナとルリナが風呂から上がってきた。

マリナ「2人共、お風呂あいたよ」

ミハナ「はーい。じゃあパパ、行こっか」

ルリナ「パパ、今度はアタシとも入ってね。アタシだって久しぶりにパパと入りたいし」

オレ「じゃあ、約束な」

2人で脱衣所に行って服を脱ぐ。

ミハナ「パパってやっぱりすごい身体だよね」

オレ「この間まで厳しい練習してたからな(笑)これからも出来る限りトレーニングはするし、ママも健康を考えたメニューで料理してくれるし」

ミハナ「パパの前で脱ぐの久しぶりだから、何かドキドキしちゃうな」

緊張しながらもシャツを脱いだミハナ。

シンプルな白いブラに包まれたおっぱい、細めだけど肉付き良い二の腕、少女体型のウエスト。

オレ「ミハナも成長したなぁ……大人に近付いてるんだな」

ミハナ「ありがとう……胸は……Cカップだよ…」

恥ずかしそうに告白するミハナ。

オレ「中1でCカップは凄いな。これからますます成長するんだろうな」

ミハナ「成長したら喜んでくれる?(笑)」

オレ「もちろん喜ぶね」

ミハナ「じゃあ成長する度に、パパに見てもらおうかな」

そのまま下を脱いだら、ブラと揃いの白いパンツ、ムッチリした太ももとスラッとした脚。

スキニーを履いていたから分かるシルエットだが、生足の魅力はたまらない。

オレ「ミハナは本当スタイル良いな」

ミハナ「パパとママのいい所取りってルリナが言ってたよ(笑)お尻はこんな感じ」

振り向いてくれたら、白いパンツに包まれたキュッと上がってるがプリプリしつつもデカめのケツ。

オレ「すげぇな………」

ミハナ「パパが興奮しちゃったお尻だよ(笑)ルリナはバレーでこれから鍛えられるかもね」

ピッタリ張り付いたパンツもかなり興奮する。

ミハナ「パパも下脱いでよ」

ミハナがブラ、パンツを脱いだので、オレも下を脱いで全裸になった。

ミハナ「パパって脚も凄いね。おちんちんも久しぶりに見たけど……多分大きいんだろうね」

オレ「今はミハナの身体に興奮して、ムズムズしてるからな(笑)」

ブラを取った瞬間、プルンッと揺れたおっぱいと穢れなきピンク色の乳首。

パンツを脱いで解放された、キレイな肌色のケツ。

そんな凄い物を見せられて、興奮しないわけが無い。

ミハナ「今更なんだけどさ……あんまり見られると恥ずかしいよ……」

オレ「本当に今更だな(笑)何か”私は全然余裕ですけど?”みたいな感じ出してたじゃん」

ミハナ「実際にこうなると……恥ずかしい……」

下半身をモジモジさせている姿に、マリナの昔の姿を重ねる。

今もマリナは恥ずかしがってくれるが、中1のミハナの恥ずかしがる姿はケタが違った。

オレ「冷えちゃうから入ろうか」

ミハナ「うん………」

2人で中に入り、先にミハナを洗わせる。

シャンプー、トリートメント、洗顔の間もミハナの身体を眺めていた。

ミハナ「パパ……見過ぎだよ……」

オレ「ミハナの身体はキレイだからな。キレイな物をずっと見ていたいのは当たり前だろ?」

ミハナ「恥ずかしいけど………嬉しい………」

ミハナはM体質か?と思ってしまうリアクション。

そのまま身体を丁寧に洗い、オレと交代した。

湯船から出る際に、オレの勃起したモノを見つめるミハナ。

ミハナ「大っきい……これが当たってたんだ……」

オレ「そうだな。ミハナのケツに当たってたんだ(笑)」

ミハナ「うん………見ただけで硬いって分かるよ」

顔を赤くしながらも、目を離さない所はマリナに似ている。

オレ「ミハナもエッチなんだな(笑)そんなにジロジロ見るんだから(笑)」

ミハナ「そ…そんな事ない……かも………」

オレ「まぁ、エッチなのは悪い事じゃないから」

軽く頭を撫でてから、オレも洗う。

ミハナ「パパ、背中流してあげるよ」

オレ「おぉ、ありがとな」

スポンジで優しく背中を洗ってくれる。

オレ「懐かしいな……昔もミハナとルリナにこうやって洗ってもらってた事あったよな」

ミハナ「小5位かな?あの時から私も成長したけど……パパの背中はやっぱり大きいね」

オレ「娘の身体に興奮するダメな親父の背中なのにな(笑)普通背中がデカいって、良い親父のイメージなんだけどな(笑)”背中で語る”みたいな」

ミハナ「フフフッ、でも私はパパ大好きだから。見られるのは恥ずかしいけど……幸せだよ」

オレ「ミハナは優しいな。やっぱりマリナの娘だし……マリナの育て方が素晴らしいんだな」

ミハナ「私達はね、パパの事を尊敬して、大事に考えてるママに育ててもらったし……バスケで戦うパパの背中を見てたから……パパの事も大好きなんだよ」

オレ「ありがとな……本当にいい子に育ってくれて……ありがとう……」

感度して涙が出そうになった。

ミハナ「パパ………自分をダメな父親とか言わないで。私はパパが興奮してくれるのも嬉しいし……そんな事考えたら……私も興奮しちゃったから……」

オレ「ミハナ………」

ミハナ「それにさ……何ていうか……男の人は女の人に対して……そういう目線向けるのは普通なんだろうし……女の人もそうだから……恋人になったり……結婚したりするんだろうね……パパとママがそうなったから……私達が産まれたんだし」

今の時代にこういう真面目な解釈をするのは、やっぱりミハナらしいなと思った。

ミハナ「パパがママに対しても、私やルリナに対してもそういう目線向けるのは普通なのかな?って思ったら……世の中のお父さん達の中にも自分の子供に対してそういう気持ちを持つ人居るんだろうなって思うよ(笑)」

オレ「まぁ……居るだろうな(笑)」

ミハナ「ごめんね、話長くて流してなかったね(笑)シャワーで流すから入ろうか」

シャワーで流してもらったら、オレが湯船に入ってミハナも背中を向けて密着して入る。

ミハナ「うちのお風呂は大きいから、こうやって一緒に入れるから嬉しいね」

オレ「オレの背が高いし、ママと一緒に入りたいから風呂デカくしてもらったからな。シュンヤとユカに感謝だよ」

前回記したが、シュンヤは自分の家の会社を継ぎ、ユカは設計士として入社した。

結婚した2人に頼んで、オレとマリナの家を建ててもらった。

後ろから肩に腕を回して抱きしめると、ミハナはオレの腕に頭を預ける。

ミハナ「パパ………」

オレ「ミハナ……大きくなったな……子供だけど……大人に近付いてるのが分かるよ」

抱きしめた手はそのままおっぱいにいき、軽く揉んでみる。

ミハナ「んっ………んっ………」

オレ「大きいな……やっぱりママの子だ……」

揉み応えがあり、将来有望と思うと更に興奮する。

ムチッとした肉感、若さ故の弾力が掌を支配する。

ミハナ「あっ……あっ……気持ちいい……パパの手が優しい……」

オレ「かわいい娘だから、乱暴になんてしないよ」

ミハナ「うん……知ってるよ……パパは優しいもんね……」

自然な流れで揉んだが、拒否する事無く身体を預けるミハナ。

うっすら吐息混じりで小さく喘ぐ姿が、少女らしくてエロい。

ついには両手を腋から回して、おっぱいを揉む。

マリナ、カオル、ユカ、カノンちゃんのおっぱいを揉んできたオレからしたら、Cカップはどうなのかと思っていたが……それは間違いだった。

Cカップは掌に収まりはするが、まだまだ子供だから横幅が狭いから十分大きく感じた。

ミハナ「んっ……んっ……パパ……気持ち……いいよ……」

オレ「ミハナ……おっぱい気持ちいいな……」

ミハナ「初めて触られたのがパパで嬉しい……」

オレ「そうなのか。それはオレも嬉しいな」

マリナは陥没乳首だが、ミハナはぷっくり膨らんでいる。

「女の乳首が立つのは気持ちいいから」

これは大人になるにつれて、信用はしなくなっていた。

軽く乳首を触ると、身体をビクッと震わせるが声を我慢している。

ミハナ「パパ……そんなとこ触られるの恥ずかしいよ……」

オレ「ミハナ、かわいいな。もっと恥ずかしくなっていいんだよ」

指先で乳首をコリコリ弄ると、風呂のお湯がバチャバチャする位に身体を震わせる。

ミハナ「んっ…んっ…んっ……はぁ…はぁ…はぁ……」

オレ「ミハナ、気持ちいいの?」

ミハナ「うん………こんなの初めて……」

オレ「気持ちよくなってくれて嬉しいよ」

ムチッとしたおっぱいと敏感過ぎる乳首を好き放題弄ると、ミハナはオレの顔を見た。

ミハナ「パパ……変な気分になっちゃった……」

オレ「のぼせちゃマズイから、一旦出ようか」

2人で風呂から上がって身体を拭いた。

ミハナ「パパ……エッチな事って気持ちいいんだね」

オレ「それは良かった。男子の気持ちが分かったのかな?(笑)」

ミハナ「気持ちは分かったけど……パパ以外にされたいとは思わないよ」

オレ「今はそれで十分だよ」

身体を拭いたが、まだお互い身体が火照っている為服を着ない。

サウナでいう所の”ととのいタイム”の如く、全裸で脱衣所に居る。

オレ「ミハナ、オレが夕方してたのは分かる?」

ミハナ「うん………おちんちんから何か出てたよね?精子……だったかな」

オレ「あれはオナニーって言うんだ。女の子も出来るんだよ」

ミハナ「そうなの?………でも……触った事ないから……」

マリナはオレがジャージにぶっかけた精子を嗅いだら、マ○コが疼いて触って気持ち良くなったという事でオナニーを覚えたらしい。

だがミハナはそんな発想は無かったらしい。

オレ「女の子が気持ちよくなるのに、マ○コを触るってのは分かるんだ(笑)」

ミハナの目線が自分の股間を見たのを、オレは見逃さなかった。

ミハナ「何となく………」

オレ「ミハナも気分が盛り上がってるみたいだから(笑)気持ちよくなっちゃいなよ」

脱衣所にある洗濯機に手を置かせて、ケツを突き出す姿勢を取らせる。

オレ「ミハナっていいケツしてるよな。キュッと上がって、プリッとしてるのに大きめで」

ミハナ「やっぱり大きい?」

オレ「オレは大きいケツ大好きだよ。ママだって昔から大きかったし(笑)ミハナはこれからますます大きくなるんだろうから楽しみだね」

そのまま撫で回すと、スベスベの肌が気持ち良過ぎてたまらない。

ミハナ「んっ……んっ………」

オレ「気持ちいいな……」

ミハナ「パパ………私……熱くなってきちゃった……」

よく見ると太ももにツーッと汁が垂れているのが分かる。

ミハナ「んっ……何?……何か出てる………」

自分でも太ももに違和感を覚えたようで、自分で触っていた。

ミハナ「何これ……何かトロッとして粘り気が……おしっこじゃない……」

オレ「それは女性が気持ち良くなると出るんだよ。愛液とかマン汁とか呼び方は色々だけど」

ミハナ「パパのおちんちんから出た精子みたいな感じ?」

オレ「そうだね。普通はマ○コを触ると出るんだけど……ママもオレにこんな事されたら出た事あるんだよ」

ミハナ「そうなんだ……確かに気持ち良くて熱くなっちゃってるから………」

オレ「ミハナ、もう1回風呂に行こうか」

脱衣所を濡らしてしまうと掃除が大変だから、という判断だった。

ミハナ「うん………」

2人でもう1回風呂に移動したら、オレは腰を落としてミハナのケツにモノを密着させる。

ミハナ「パパ………おちんちん硬い………」

オレ「ミハナ……こうすると気持ち良いんだよ?」

ミハナの穴に指を近付けると、既に溢れる位に濡れていた。

これもマリナの遺伝子かもしれない。

ミハナ「んっ……んっ……あっ……あっ……」

自然と喘ぎ声が漏れる。

ミハナのクリを左手で探し当てると、ぷっくり膨らんでいた。

右手の指を少しずつミハナの中に侵入させると、中もかなり熱くなっている。

ミハナ「パパ………気持ちいい……何か……変な感じ………」

オレ「男がチンポを弄ると気持ち良くなるように、女性はここを弄ると気持ち良くなるんだよ」

クリと穴を同時に優しく刺激すると、ミハナの身体がガクガク震える。

ミハナ「んっ……んっ……んっ……くっ……んっ……んぁっ……」

オレ「ママ達起きちゃうから、声出しちゃダメだよ?」

ミハナ「うん………んっ…んっ…んっ……」

恐らく初めての刺激だろうが、声を必死で抑え込むミハナ。

身体は感電でもしてるかの如く震えている。

ミハナ「んっ…んっ……んっ……パパ……何か……おかしく……んっ……んっ……んっ!」

ミハナのマ○コからピチャピチャとやらしい音が鳴り続け、身体をピーンと張ったと思ったら足元がおぼつかなくなる。

ミハナ「はぁ……はぁ……はぁ……何か……痺れちゃった……」

オレ「それは”イッた”んだ。男が精子出すのと同じだよ」

ミハナ「そう……なんだ………」

初めてのミハナには刺激が強すぎるかもしれないが、1回で終わらせたくはなかった。

再びクリと穴を刺激すると、また身体を震わせる。

ミハナ「んっ…んっ……んっ……んっ……」

洪水の如く溢れてくるのもマリナそっくりだ。

オレ「ミハナ、いっぱい濡れてきてるな。もうビチョビチョだよ」

ミハナ「んっ…んっ…あっ……ダメ……また……変になっ……あっ……んっ!んっ!」

またイッてくれたようだ。

ミハナ「パパ……もうダメ………耐えられない…」

切なそうな表情で見てきた為、ここで終わりにする。

オレ「ミハナ、ごめんな」

ミハナ「謝らないで……気持ち良かったから……」

オレは指にべっとり付いたミハナのマン汁を舐める。

オレ「美味しいな……」

ミハナ「恥ずかしい……」

オレ「ミハナ、ありがとう」

ミハナ「パパ……またいつかしてくれる?」

物欲しそうな表情のミハナ。

オレ「ミハナがしたいなら、またしような」

ミハナ「うん。パパに気持ち良くしてもらいたい」

エロい事の快感を覚えたミハナは晴れやかに笑う。

そのままマ○コやマン汁をシャワーで洗い流してから、再び身体を拭いた。

オレ「ミハナ、ママ達に内緒だよ?」

ミハナ「もちろんだよ」

オレ「ミハナはママそっくりだけど……そういう所もそっくりだったんだな」

ミハナ「ママにもパパが教えたの?」

オレ「教えたなんて偉そうなもんじゃないけど(笑)ママにちょっかい出してたら、ママは受け入れてくれたんだ。そしたら色々ハマっちゃったらしくて(笑)」

ミハナ「赤ちゃん作る為にする事……だよね?」

オレ「まぁ……そうだね」

ミハナ「今度は……もっとしてみたい……もちろんパパと……」

オレ「ありがとな。また気持ちいい事しよう」

ミハナ「楽しみにしてるね」

まさかの展開に驚いたが、オレは期待していたのかもしれない。

娘をエロい目で見てしまったのだから、期待するなというのが無理な話だ。

だが、真面目なミハナが受け入れてくれた事は……中1の時にマリナがプリントを届けに来てくれたあの日の奇跡と重なってしまう。

お互い普通に着替えたら、ダイニングで飲み物を飲む。

オレ「まだ夜中じゃなくて良かったな」

ミハナ「お風呂入るの早かったからね」

今日は有給と振替休日だったが、明日からは普通の日だから夜更かしは厳しい。

オレ「ミハナ、おやすみ」

ミハナ「うん。おやすみなさい」

それぞれ部屋に戻り、オレはマリナが寝ているベッドに潜った。

マリナ「ん……ハルキ君?」

オレ「ごめんね……起こしちゃった?」

マリナ「ううん……気配を感じたからね」

オレ「そういう所も敏感だよね(笑)」

マリナ「その敏感な部分にすっごい硬いちんちんが当たってますよ?(笑)」

マリナが背を向けて寝ていた為、わざと密着したのだった。

オレ「マリナのデカいケツに当てたいんだもん(笑)」

マリナ「ウフフッ。どうせミハナの前で勃起しちゃったんでしょ?(笑)」

オレ「ミハナはマリナと同じで優しいから、あえて見てないフリをしてくれたよ」

さすがに本当の話は出来ない。

マリナ「パパ大好きだからだね(笑)じゃあ、そのままじゃ寝れないだろうから、私の宇宙一のお尻にどうぞ(笑)」

パジャマのズボンとパンツを下ろして、生ケツを露わにする。

軽く撫で回すと、早くも身体をビクビクさせて感じてくれる。

オレ「マリナは敏感だよね」

マリナ「ハルキ君の手つきがエッチだから……すぐ感じちゃうの」

100オーバーのデカいケツを揺らして、既に受け入れ準備万端のマリナの中に挿入した。

オレ「あぁぁ……マジで気持ちよすぎ……」

マリナ「ハルキ君のちんちん大好きだから……すぐ濡れちゃう……今日は中出しOKだからね?」

オレ「ありがとう」

マリナのノーブラおっぱいをパジャマ越しに揉みながら、少し激しめにピストンする。

マリナの身体はセルライトが多少あるが、それすらもエロい。

ケツのもちもち加減は衰えるどころか、年々増してきて年齢的にも体型的にも、脂が乗りまくってるエロ過ぎるボディー。

マリナ「ハルキ君……イッちゃう……」

オレ「オレもだよ。一緒にいこう?」

マリナ「あぁぁ……イクッ……イクッ……」

オレ「マリナ……イクッ……」

同時にイッて、マリナの中に大量射精。

マリナ「ありがとう、私もスッキリして寝られるよ」

オレ「マリナ、ありがとうね」

モノを抜いたら、お互い下を履く。

その後はマリナと向かいあってキスをする。

マリナ「ハルキ君、この前ルリナが心配みたいな話してたけどさ、他の男子の前にハルキ君の大きなちんちん見ちゃったら、他の子のが目に入らなくなるんじゃない?(笑)」

オレ「それはどうかなぁ(笑)」

マリナ「それにさ、ルリナに”パパが心配してたよ?”って話したらさ……”パパ以上の男が居ないから心配しなくていいよ”って笑ってたよ?」

オレ「ありがたい話だね。それならオレみたいな奴は近寄らないだろうな(笑)」

マリナ「ミハナはちんちんを見て見ぬふりしたみたいだけど、ルリナは多分そうはいかないだろうね。ハルキ君似だから(笑)」

オレ「笑い飛ばしてくれる事を祈るよ」

とりあえずミハナの件はバレずに済んだ……か、どうかは分からない。

マリナは頭良いし、オレの事なんて見抜いてるだろうから怪しんでいるかもしれない。

もしもの時はちゃんと謝って責任取るつもりではいるが、何事も無く終わるのが理想的だ。

気付いたら眠っていたようで、目覚ましの音で起きた。

ベッドにマリナは居ない。

下に降りると朝食作り中のマリナ、髪を直すミハナとルリナ、出来た側から食べるナキ、というのが平日朝のルーティーン。

準備が出来た順に朝食を食べる為、朝全員揃って食べるのは週末位。

ミハナとは昨夜色々あったが、そんな雰囲気を一切感じさせない。

オレが食べ終わり、歯を磨いたり寝ぐせを直していると、ミハナが洗面所に来た。

ミハナ「パパ、昨日はありがとう。気持ちよかったからかな……ぐっすり眠れたよ」

オレ「それは良かった」

ミハナが近付いてきて、コソコソ話す。

ミハナ「昨夜はパパのおちんちん勃たせたままだったけど……大丈夫だった?」

オレもコソコソ話す。

オレ「うん。ママとしたから」

ミハナ「ママ、何か言ってた?」

オレ「ミハナの前で勃たせてビックリさせたんじゃない?って言われたからさ……ミハナは優しいから見て見ぬふりをしてくれたよって話した」

ミハナ「勃たせた事は何も言われないんだね(笑)でもごまかしてくれたなら良かった」

オレ「本当の話は出来ないから」

ミハナ「そうだね(笑)じゃあ、そろそろ行くね。パパ、気をつけてね」

オレ「あぁ、ミハナも気をつけてな」

とりあえず平和に終わったから良かったし、この先ミハナと色々出来るのでは?という期待値も高まった。

親父としては最低だが、ミハナも求めてくれるのが嬉しいから……欲が勝ってしまうのは仕方ない。

それをモチベーションに仕事に励む日々がスタートした。

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