大学での逆さ撮りを覚え、色んな女の子のパンツを拝ませていただきました。最初のうちはそれで満足していたのですが、人間の欲というのは満たされることがないのでしょうか、次は友達のパンツを見たいと思うようになりました。
女友達は多かったのですが、なかなか逆さ撮りをできるようなチャンスがありませんでした。いや、もしかしたらチャンスはあったのかもしれません。でも友達にバレてしまったら、他人にバレるよりも精神的に辛いだろうと思い込んでいたのでしょう、確実にバレずに撮れるときでないとダメだ、と脳が制御していたのかもしれません。
どうにか撮れないかなと思っていたある日、1人の女友達から「昨日の講義のノート、コピーさせて!」と声をかけられました。私は割と真面目なタイプだったので、ノートを貸すことは多かったのですが、そのときピンときました。
「(あそこなら撮れる、、!)」と。
声をかけられたところから、1番近いコピー機がある場所は、廊下の途中にある少し奥まった場所でした。人通りも少なく、廊下を通るだけではコピー機の方は見えません。女友達もミニスカではありませんでしたが、膝に少しかかる程度のスカートだったので、間違いなくいけると確信しました。
普段はノートを貸して、コピーが終わったら返してもらうという流れでしたが、今回は自分もコピーしたいものがあるから、と一緒にコピー機まで向かいました。
コピー機があるところは、扉のない小さな部屋のようになっていて、壁に沿ってコピー機が置いてあり、その真反対の壁に沿って長机があります。私は「ちょっとプリント探すから、先にコピーしといて。」と女友達が先にコピーをするよう促しました。何も気にせずコピーを始める友達を尻目に、長机に自分の荷物を置いて、プリントを確認するフリをします。コピーをしている友達と長机に向かっている私は、ちょうど背中合わせのような形になります。
ノートは結構な枚数があったので、コピーに時間がかかりそうです。私はカバンの中をゴソゴソ探すふりをして、スマホのビデオをオンにしました。そしてそのまま、スマホを女友達の足の間に持っていきます。友達は、全く怪しむこともなくコピーに集中しています。自然に会話をしながら、片手ではカバンの中を探し、もう片方の手で逆さ撮りをしています。
友達を逆さ撮りしている、、、!!
それだけで恐ろしいほど興奮しました。あまり長い時間ではありませんでしたが、無事に逆さ撮りは成功し、ノートを返してもらいました。次は私がコピーをするテイだったので、女友達は先にコピー機から離れ、元の場所へ戻って行きました。一応1枚だけ、どうでもいいプリントをコピーしたら、すぐにトイレに向かいました。その道中も、あの子はどんなパンツなんだろうと妄想しながら、もうすぐパンツが見れるんだと興奮しながら歩きました。
そしてトイレの個室に入り、さっきの動画を確認します。そこに写っていたのは、
真っ白で、きれ〜いな「純白のパンツ」
その友達は、キリッとした綺麗な顔立ちで、大学でもかなりモテていました。少しSっ気があって、普段はツンとしているのに、パンツは白なんだぁ、、笑 とついついにやけてしまうと同時にアソコはパンパンになっていました。
思わず連続で2回果ててしまいました、、。
それ以降も、何度か彼女を逆さ撮りして、いまだにオカズとして使わせてもらっています。でもやっぱり、最初に撮ったこの純白パンツが、一番のお気に入りですね、、、笑
次回は、サークルでの逆さ撮りを書ければと思っています。お楽しみに。