友達の爆乳の奥さんに浮気相手にされた話 第5夜

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達也のEDの方は完全に回復して、楽しい性生活を送っているということだった。

それなのにまりなさんからのお誘いメールが、未だに続いているのは、今回の計画で何かスイッチが入ってしまったみたいだ。

週末の金曜日の夕方にメールが届いた。

メールの送り主は達也のお母さんの百合子さんからだった。

月に1回は相手して欲しいと言われていたが、あの日から1ヵ月半は過ぎていた。

「お父さんの具合も落ち着いてきたから、今週お願い出来ないかしら?」

今週はまりなさんからのお誘いも無いので、百合子さんからのお誘いを受けることにした。

「今週大丈夫ですよ、おばさんの家に迎えに行けばいいですか?」

しばらくしてメールが返ってきた。

「迎えに来てくれるの、うれしいわね、お昼ご飯を一緒に食べたいから、11時に来て下さい」

「わかりました、11時ですね」

百合子さんからメールに返信して、スマホをポケットにしまうと、またメールの着信音が鳴った。

「まりなでーす、真司さん、明日空いてますか?明日はまながお泊り保育なので、大丈夫なんです」

うわー!お誘いが重なるなんて、一応まりなさんには、断りのメールをしないと。

「まりなさん、すいません、明日は用事が入っていて、また誘って下さい」

しばらくしてメールが返ってきた。

「残念です、あの時以来、お義母さんにまなを預けることが出来なくて、せっかくのチャンスだったのですが」

メールを受け取ると、自分の勇み足でまりなさんを困らせてることに気付いた。

まりなさんへの誤解を解くためにも、明日は百合子さんにちゃんと説明しなければいけないと思った。

翌日の土曜日、11時に百合子さんの家に着いた。

この前は家の中で強引に迫ってしまったので、今回は初めての出掛けてのプレイなので、百合子さんはちょっとおしゃれな服を着て待っていた。

「おばさん、おじさんの具合はどうなんですか?お見舞いも行けなくてすいません」

「お酒飲めなくてイライラしてるけど、飲みたくなってるのは、治ってきてるんじゃないの」

百合子さんの服を見ながら

「可愛らしい服ですね、すごく若く見えますよ」

「そう、ちょっと派手かなって思ってたけど」

「そんなことないですよ、とても似合ってますよ」

「ありがとう、最近じゃ服なんて褒められたことないから、お昼ご飯はこの前テレビでやってた洋食屋さんに行きたいの、オムライスが美味しいんだって」

「わかりました、俺もオムライス好きだから」

2人で出掛けようと玄関を出ようとして、ドアを開けるのと同時に、インターホンが鳴った。

ピンポーン

「あっ!」

「あっ!」

まりなさんのお誘いを断った俺と、俺への誘いを断られたまりなさんと、どう見ても俺と出掛けるためにおしゃれした百合子さんが玄関で鉢合わせしてしまった。

「ああ〜まりなさん、こんにちは」

明らかに動揺してるのが丸わかりだった。

「あら?2人でお出掛けだったんですか」

「ああ〜ちょっと・・・」

百合子さんも動揺してるのがバレバレだった。

「まさか、真司さんとお義母さんが話し合ったって、関係しちゃったってこと?」

「・・・・」

「・・・・」

2人とも黙ってしまったことで、まりなさんの質問にイエスと答えたようなものだった。

「わかりました、私も一緒にお出掛けお供します」

「ええーー!どうしますおばさん?」

「まあランチに行きましょうか」

ギクシャクしたまま3人でクルマに乗り込んだ。

まりなさんと百合子さんは後部座席に乗り、俺は運転席で2人の会話を黙って聞いていた。

まりなさんは達也がEDになってしまい、落ち込む私に、真司さんを誘惑するように仕向けたこと。

百合子さんは、俺にいきなり襲われて、月に1回の契約を結んだことを、ベラベラと話し出している。

全てを話し終えると、意気投合したように、笑いながら談笑を始めている。

この先俺はどうしたらいいんだろうと思っているうちに、洋食屋に到着してしまった。

3人でお目当てのオムライスを注文したところで

「後ろで何を話してたんですか?」

途中からは2人でヒソヒソ話してたので、何を話していたのか聞こえていなかった。

2人はニヤニヤしているだけで、顔を見合わせては笑っている。

オムライスが運ばれて来ても、2人のニヤニヤは止まらず、たまに耳元で囁きあっている。

オムライスを食べ終えて、食後の珈琲が運ばれて来た。

まりなさんが、百合子さんに耳打ちして、2人でこちらを向いている。

「私とお義母さんの2人、今日はよろしくお願いします」

「えっ!また3人ですか」

「達也もお世話になったみたいなので、2人でお返ししますよ」

「うわー怖いです、俺はそんな絶倫じゃないですよ」

「まあ最初は練習と思って、気楽に行きましょうよ」

「最初はって2回目もあるんですか?」

「いいじゃないですか、ホテル代も1回分で済むし経済的でしょ」

「俺みたいなのが、2人を相手出来るか不安しかないですよ」

「相手するなんて考えるから不安なのよ、私たちが真司君をもてなすから大丈夫よ」

「そうですよ、私たち2人で全部絞り出してあげるから大丈夫ですよ」

「絞り出すって、怖いなあ」

3人は珈琲を飲み終えて、店を出た。

会計はおもてなしと言って、百合子さんが払ってくれた。

「おばさん、ごちそうさまです、ホテルはこの前のところでいいですか?」

「エアマットのホテルでしょ、そこにしましょう」

「後ろの袋にローションが入ってますよ」

まりなさんが袋からローションを取り出した。

「食べれるローションだって?」

「食べれる素材で作ったローションだそうです、メイプルシロップの味らしいです」

「本当にちょっと舐めてみていい」

まりなさんはローションを開封して匂いを嗅いでいる。

「本当だ、甘い匂い」

「私にも嗅がせて、本当だ、メイプルシロップの匂い」

まりなさんは指に付けて舐めてみている。

「ハチミツみたいで美味しい、これがローションになるの?」

「少しお湯を加えれば、ヌルヌルになるみたいですよ」

「へぇ!使ってみたい」

ホテルに到着するまで、後部座席でローションで盛り上がっていた。

ホテルの部屋は前と同じ部屋が空いていたので、すんなりと入室した。

まりなさんはこの部屋が3回目なので、部屋に入ってすぐに、お風呂のお湯を貯めに行っていた。

百合子さんは、ラブホテルが久しぶりなので、部屋の隅々を珍しそうに眺めていた。

「回転ベッドとかはもう無いの?」

「風営法かなんかで、回転ベッドは置かなくなったみたいですよ」

「私の時代のラブホテルとは全然雰囲気が違って、おしゃれになったんだね」

「おじさんとよく来てたんですか?」

「達也が小さい頃は、母親に預けて来てたわね」

「お風呂入れるから、みんなで入りましょう、お義母さんと入るのは初めてですね」

俺が服を脱ぎ散らかしていると、百合子さんは丁寧に畳んでくれていた。

「おばさん、すいません」

俺が先に風呂場に入り、まりなさんが続いて入り、少し遅れて百合子さんが入ってきた。

百合子さんはまりなさんのおっぱいを見て

「すごい立派ね、これは真司君がメロメロになるのもわかるわ」

3人でシャワーを掛け合って、湯船に入ったが、さすがに3人はすし詰め状態だった。

俺は早めに出て、エアマットを引っ張り出して、洗面器でローションを薄めて、エアマットに撒いていた。

ローションのメイプルシロップの香りが、風呂場に充満して、甘い香りが漂っていた。

「3人でじゃんけんして、負けた人が2人から責められるにしませんか?」

「面白そうですね、お義母さん勝ちましょうね」

いきなり2人から責められたら身が持ちそうもないので、ここは俺も負けるわけにはいかなかった。

「最初はグー、じゃんけんポイ」

「最初はグー、じゃんけんポイ」

「最初はグー、じゃんけんポイ」

「よし、勝ったあ」

まりなさんが勝ち抜けて、俺と百合子さんでじゃんけんすることになった。

「最初はグー、じゃんけんポイ」

「最初はグー、じゃんけんポイ」

俺がグーで百合子さんがチョキで、何とか負けずに済んだ。

百合子さんをエアマットに寝かせて、2人で責めることになって、まりなさんがおっぱいを、俺がオマンコを担当した。

まりなさんはさっそく、ローションをおっぱいに掛けて、手で弄んでいる。

俺もローションを下半身に掛けながら、太ももから徐々に責めていくことにした。

おっぱいを揉まれていた百合子さんも最初は

「なんかくすぐったいわね」

と言っていたが、乳首を入念にイジられてから

「はぁ〜はぁ〜」

と甘い吐息が漏れてきていた。

俺の指も太ももから鼠蹊部へと移動して、ローションの滑りを利用して、時折割れ目へと指を持って行ってみた。

「真司君、焦らさないで、オマンコ触って」

「おばさん、オマンコのどこを触ればいいんですか?」

「お義母さん、オマンコのどこですかって?」

わざと伝言ゲームのように、百合子さんに聞いている。

「クリトリスをイジって」

「真司さん、クリトリスをイジって欲しいそうですよ」

「わかりました、おばさんここですか?」

「ううーーん、そこそこ、もっと」

まりなさんはローションまみれの乳首を口に含んでいる。

「本当だ、お義母さんの乳首、甘くて美味しいですよ」

そう言って乳首を思い切り吸い始めた。

おっぱいとクリトリスの2点攻撃に

「ああ〜イイ!ああ〜イイ」

とうわ言のように喘ぎ出していた。

「まりなさん、おばさんのオマンコ頼んでいいですか」

乳首を舐めるのをやめて

「はい、わかりました」

「おばさん、四つん這いになって下さい」

マットで滑らない様に、百合子さんの身体を支えながら、四つん這いの体勢にさせた。

まりなさんは、俺のあとを引き継いで、百合子さんのクリトリスをコリコリとしている。

俺は百合子さんのお尻を、左右に広げてアナルにローションをたっぷりと掛けていく。

「・・・・」

百合子さんは何をされるのかを悟ったように、少しだけ身を固くしていた。

「おばさん、身体の力を抜いて下さいね」

指でアナルを優しく撫でてあげると

「ふうーーーん」

と腰を動かすが、まりなさんのクリ攻撃に

「ああーーーん、変になりそう」

「お義母さん、濡れてるのかな?ローションでわからないわ」

と言っていきなり指2本を割れ目に突き刺した。

「くはーーーっ、うーーん」

割れ目の中を乱暴に掻き回されて、たまらず大きな声を出してしまっていた。

俺は入念にアナルをマッサージするように、ゆっくりともみほぐしていった。

「おばさん、指1本入れてみますよ、痛かったら言って下さいね」

百合子さんは、まりなさんの指の動きに、翻弄されているのか、俺の声は届いていないようだった。

ローションをアナルの上から垂らしながら、人差し指をゆっくりとアナルに入れていった。

すると第一関節までは、スルリと入ってしまった。

「おばさん、指が入ったのわかります?」

俺のアナル調教が気になったのか、まりなさんは手を休めて、こちらを見ている。

「わかるけど、変な感じ」

「もう少し入れてみますよ、力を抜いて下さいね」

人差し指に力を入れると、ズボズボと指の根元まで入ってしまった。

「おばさん、指全部入っちゃったよ」

「うーん、もう何だかよくわからない」

「おばさん、指を2本にしてみていい?」

「ちょっと怖いわ」

「大丈夫、痛かったらすぐにやめるから」

「わかったわ、ゆっくりよ、ゆっくり」

俺は指をゆっくり引き抜くと

「まりなさん、ローション掛けてくれる」

まりなさんは、両手でローションをすくうと、アナルにたっぷりと掛けていった。

俺はローションの滑りを利用して、百合子さんのアナルに2本の指を入れていった。

するとさっきのように、第一関節までは、簡単に入ってしまった。

「おばさん、アナルでしたことは?」

「昔、お父さんにしてもらったことはあるわよ」

「そうなんだ、じゃあ気持ちよくなってきました?」

と話しながら、指を前後に動かしていると、2本の指は根元まで、アナルに飲み込まれてしまった。

俺はローションを垂らしながら、指を出し入れしてみると

「ああ気持ちいい、お尻気持ちいいよ」

すると手を休めていたまりなさんが、欄ローションまみれのオマンコを口で舐め始めた。

「まりなさん、舐めてくれてるの、うれしいわ、ありがとう」

俺は指を出し入れしながら、持って来ていたコンドームをおちんちんに装着した。

アナルから指を引き抜くと

「真司君、もっとお尻をイジメてよ」

と哀願してきたが、俺は中腰になって、おちんちんをアナルに押し当てた。

おちんちんを押し当てられて、状況を理解した百合子さんは

「真司君、おちんちんは無理よ、入らないわよ、入れないで」

俺はローションをおちんちんに垂らして、ゆっくりとアナルに押し込んでいった。

亀頭の侵入を拒むように、アナルの菊門が押し返して来る。

「やっぱり無理よ、入らないわよね」

「おばさん、力を抜いて」

「はぁ〜〜〜っ」

百合子さんは大きく息を吐いて射ると、亀頭がスルンと入った。

難関を抜けると、おちんちんはアナルに吸い込まれていった。

「ああ入ったあー」

「ううーん、キツイわ」

「初めて入れたけど、すごい締め付けてきますね、なんかおちんちんが千切れそうです」

「私も入ってるとこ、初めて見ました、お義母さん痛くないですか?」

「痛くないけど、変な感じ」

「おばさん、動かしますよ」

俺は抜けないように、慎重に動かし始めた。

まりなさんは、オマンコへ再び指で出し入れを始めた。

「ああオマンコもお尻も気持ちいい」

俺もオマンコとは違う感覚に、射精したいと腰の動きを早めていった。

「ああオマンコでもお尻でもイキそうよ」

「俺もお尻の中に出しますよ」

「ああたくさん出して、まりなさん、オシッコ漏れそうなの」

「お義母さん、オシッコ出して下さい」

「ああイッちゃう、イッちゃう、ああ〜」

百合子さんは大量のオシッコを漏らしながら、イッテしまった。

俺も同時に、百合子さんのお尻の中に、大量の精子を吐き出した。

初めてのアナルセックスに興奮したのと、百合子さんを征服した満足感でいっぱいだった。

でも風呂場内には、百合子さんが大量に漏らしたオシッコのせいで、アンモニア臭が漂っていた。

「なんかオシッコ臭いですね」

「真司君、恥ずかしいこと言わないで、まりなさんシャワーで洗い流して、お願い」

まりなさんは、優しく百合子さんの身体を洗い流してあげたので、ようやく落ち着いたようだった。

洗い流したので、エアマットのローションも流れてしまってので、3人は風呂から上がることにした。

「おばさん、いきなりお尻に入れちゃってごめんなさい」

「本当にびっくりしたけど、まあ気持ちよかったからいいよ」

「お義母さん、どんな感じなんですか?」

「説明は難しいわね、真司君に入れてもらったら」

「私はまだ怖いです」

「まりなさん、俺はいつでもOKですよ」

「へへへへッ、さてお義母さん、今度は2人で真司さんをイジメましょうね」

「そうね、たっぷり仕返ししてあげないと」

俺はベッドに寝かされて、2人から見下ろされている。

はっきり言ってこのシチュエーションは、悪い気はしない。

「あら、おちんちんフニャフニャだね」

「今出したばっかりなので、お手柔らかに」

そう答えた口を百合子さんに、いきなり塞がれてしまった。

それはキスというより、俺を窒息させようとするくらい激しかった

まりなさんは、俺の乳首をペロペロと舐めてきている。

百合子さんの吸引が少し弱まったので、逆に舌を捕まえて吸い上げた。

「ああ真司君とのキスも久しぶりだから、やっぱりキスはいいわね」

「お義母さん、独り占めは良くないですよ、真司さん返して下さい」

やっとキスから解放されたらと思ったら、次はまりなさんからの濃厚なキスが待っていた。

百合子さんはベッドから降りて、どこかへ歩いていくのが見えた。

すると不意に足も持ち上げられた。

「真司君もココが好きなんだよね、たっぷりお返ししてあげるね」

「ああ、そうですね、お願いします」

するとアナルにひんやりしたものを塗られた。

「ローションたっぷり塗ってあげるからね」

俺がしたように、指でアナルを刺激されると

「ああ~」

と声が漏れてしまった。

好奇心旺盛なまりなさんは、キスを終えて百合子さんの横で見学を始めている。

「お義母さん、真司さんにも四つん這いになってもらったほうが、やりやすくないですか?」

「そうね、真司君、四つん這いになって」

俺は四つん這いになったが、2人の女性の前でこの格好は恥ずかしい。

百合子さんの細い指が、中心部分を突いてくる。

「おばさん、指を入れないで下さいよ」

「まりなさん、入れないでってことは入れて下さいってことなのよね」

「たぶんそうだと思います」

まりなさんはアナルから垂れてきたローションを、玉袋から竿へと塗りたくりながら、無責任に答えていた。

百合子さんの指がアナルに侵入してきた。

「真司君、力抜きなさいよ、痛くても我慢しなさいよ」

細い指は、俺の菊門を簡単に突破してきた。

たぶん第二関節まで入ってしまったようだ。

痛くはないが、何とも言えない不思議な感覚に、おちんちんが勃起し始めた。

「お義母さん、お尻を刺激されたら、元気になってきましたよ」

「本当だ、今度は舐めてあげるね」

指を引き抜くと、百合子さんの舌が、アナルを這いまわっている。

「お義母さん、この前は真司さん、お尻の穴を舐めながら出してあげたんですよ」

「本当にお尻の穴をイジメられるのが好きなんだね、真司君」

まりなさんは、タマタマから裏筋へと舌を這わせている。

俺のおちんちんは、もうギンギンに勃起している。

「真司君、このまま出しちゃうの?」

「今度はまりなさんのオマンコに出したいです」

「あら、うれしい、真司さんのおちんちん、私も入れたいです」

「おばさん、今度は2人でまりなさんをイジメましょうよ」

「そうねえ、もう一度エアマットでローション遊びしましょうよ」

「わかりました、用意しますよ」

俺もこれ以上2人に責められたら、危ないところだったので、風呂場へ逃げ込んで、エアマットとローションの準備をしていた。

準備が終わると、2人を風呂場に呼び込んだ。

とりあえずまりなさんをエアマットに寝かせて、ローションをお湯で溶かして、身体にまんべんなく掛けていく。

「おばさんはどちらを責めますか?」

「そうねえ、私は羨ましい大きなおっぱいにするわ」

「じゃあ俺はオマンコを担当します」

2人で責めるには、寝ているよりも、四つん這いのほうが責めやすいので、まりなさんには四つん這いになってもらった。

百合子さんはエアマットに座って、四つん這いで垂れ下がったおっぱいに、ローションを塗りたくって、弄んでいる。

俺はアナルまで丸見えの状態で、四つん這いになっているまりなさんの後ろから、しばらくはじっくりと眺めていた。

何もしてこない俺に対して、苛立ったように

「真司さん、何をしてるんですか?」

「綺麗なお尻だなあと思って、見惚れてました」

「見惚れてないで、早くして下さい」

「どこをどうしますか?」

「2人ともお尻をイジられてたから、私もイジって下さい」

俺はアナルを指で軽く擦るようにしてから、舌で舐めてあげると

「ああ気持ちいいです、もっと舐めて」

舌を尖らせて、アナルに押し込むようにしながら、指ではクリトリスを擦りあげると

「ああいいです、お尻の穴をもっと舐めて」

百合子さんは、乳首を下に引っ張るように摘んでいる。

「ああ頭おかしくなる、気持ち良すぎる、真司さん、もう入れて」

「わかったよ、まりなさん」

俺は素早くコンドームを装着すると、四つん這いのまりなさんの下に潜り込むようにして、下からまりなさんに挿入していった。

「おばさん、後ろからまりなさんのお尻の穴を舐めてあげて」

俺はオマンコを下から突き上げるようにしていくと、百合子さんはまりなさんのお尻に顔をつけて、アナルを舐め回している。

「ああすごい、お義母さん気持ちいいです」

2人責めに、まりなさんは耐えられなくなって

「もうダメです、もうイキます、イキます、アァ〜〜ウグゥゥアァ」

と身体を震わせてイッてしまったが、俺はまりなさんをエアマットに寝かせて、今度は正常位で突きまくる。

「ああまたイクイクイクゥゥ〜」

「まりなさん、出るよ」

「ああ出して、もうダメ、変になっちゃうよ、ああイクゥ〜〜」

まりなさんが硬直して、ガクガクと震えるなか、膣内に精子を吐き出した。

まりなさんは半分白目になりながら、口をへの字に曲げて、完全にイッてしまっていた。

5分ほど放心状態だったまりなさんが、やっと正気に戻ったので、シャワーでローションを洗い流して、風呂を出て帰り支度を始めた。

「真司さん、今度は私もお尻に入れてみたいです」

「真司君、次も私はお尻をお願いしたいわ」

「わかりました、私も40なんで、ちょっとインターバルがほしいです」

「大丈夫、予定は1ヶ月後、また3人で会いましょうね」

なんか達也にも応援を頼みたいけど、実のお母さんが居るんじゃ無理だもんな。

今日は疲れた、早く帰って寝たい。

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