友達の清楚彼女3 彼氏に隠れて背徳の野外フェラ&セックス

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利恵のカラダで楽しんだ週明け月曜夜、BBQの幹事に有志として混じり、リモート会議。参加者4人には彼氏の川本もいます。買い出しや道具準備を真面目に話し合うも、我ながら大変悪趣味ですが、PC画面で会議アプリの横に利恵ちゃんのハメ撮り画像を並べてみました(笑)。

真面目に話す川本の横に大口でチンポを咥える利恵のドアップを並べるともの凄い背徳感!ギンギンに勃起ですwww。我慢できずに皆んなに分からないように自分でチンポを握ってしまいました。マンコにバナナやビール瓶が刺さった利恵の画像を周りに並べながらミーティングは進みます。流石に抜きは出来ませんでしたが、終始、チンポを握りしめていましたね(笑)。

30分程で会議は終了、誰にもバレなかったと思いますwww。その後には利恵のハメ撮り動画でオナニー!2回は抜いてしまいました。スッキリしたところで、BBQを前に利恵とヤりたいことを書き出しました。

カーSEX、野外フェラ、そして川本と利恵との3ショット撮影

の三つです。最後の3ショットは利恵のエロ画像データとのギャップで背徳感を楽しむためです。その後に一昨日のフェラ画像を見ながら野外フェラを想像して抜いて就寝しました。(次の日から週末のためにオナ禁しましたwww)

BBQ参加者は20人で男は13人全員同期入社、女7人は同期が3人、嫁が2人に彼女が2人です。場所は会社から車で1時間くらいの山間部の河原です。車は6台分乗しました。私の車には川本カップルと同期女の4人。これは利恵が川本に言って仕組ませました。

同期は綾という明るくノリが良く、テニスをやってて真っ黒ですが、まぁスラっとしていて顔もカワイイ女性。サバサバ系で同期の女性陣では私が一番話しやすい女です。

行きの車内は綾のインタビュー時間、カップル2人に近況を根掘り葉掘り聞いていました。川本の発言からとにかく利恵を大事にしていることがひしひしと伝わってきました。

その大切な利恵ちゃんが私に抱かれているとは微塵も考えていないようです。運転しながら半勃起してしまいました(笑)。今日もどうやって利恵とエッチするか悶々と想像していました。ちなみに私の会社はみんな真面目なのでAVにあるようなBBQで乱交なんてシチュエーションになることは200%ない(笑)。

そうしている内に目的地に到着、キャンプ場は広めでしたが私達が大勢で予約したせいか他には子連れ家族が2組だけでした。高台の平地に車を停めて河原に降り、BBQの準備を始めます。

私らドライバー以外は皆んな最初から飲み始めました。同期から私に悪いなぁと声をかけられました。「今日は食う専門だからガンガン飲んでくれ!」酒好きの私に遠慮しないように進めます。利恵は甲斐甲斐しく働きながらも川本の側で笑顔で振舞っていました。

ひとしきり飲み食いした後はめいめい、リクライニングチェアでくつろいだり、残りの肉を焼いたり。好き勝手やっています。

女子たちは川に入り水遊びを始めました。みんな短パンですが、利恵がひときわキレイな脚をしているのがわかります。恐らく他の男性陣もそう思っているでしょう。川本も離れて嬉しそうに眺めています。

あの足の付け根を私が自由に蹂躙しているのを誰も知らないと思うと興奮しました。顔も1番は利恵ちゃんですね。他の女子も美人な方ですが利恵ちゃんはダンチです。

同期男AとBがさりげなく近寄って、嬉しそうに利恵ちゃんと談笑しています。他の同期が「おっ、AとBが利恵ちゃんに迫ってるぞ」と川本にけしかけます。川本は上から目線で「ハハハ、そんなことないだろう、皆んなも利恵に話しかけてあげてよ♪」と勝ち誇ったように話しています。

何も知らない川本や男性連中に教えたい!利恵は私の言いなり、私のSEXマシーンなのです。(早く利恵ちゃんに出してェ〜!)五日間溜まった私の精子はもう暴発しそうです。

程なくして私は1人で抜け出し、駐車場に戻ります。高台にあるので車の影に隠れれば皆んなのいる河原からは見えません。

「(さりげなく車のとこまで来て)」と利恵にLINEで連絡すると、言いつけ通り数分して利恵はやってきました。いいなりの利恵を愛しくも想い、抱き寄せてキスをします。私の身体に手を回しながらも

「ウェットティッシュ取りに行くって言って来たから早く戻らないと」と利恵。

「分かった。フェラでいいから早く抜いて」私はパンツごと短パンを膝まで下げて勃起チンポを露出しました。利恵は私の前にしゃがみこみ、躊躇なくチンポを咥えます。早くイカせるためかいつもよりスゴイ吸引力でバキュームフェラを始めました。

風の音に紛れてジュプ!ジュプ!とイヤらしい音が鳴り響きます。(おぉ、青空の下で友達の彼女に咥えさせている・・・最高に気持ちいい・・・)60メートルほど先には皆んながいることも含めて最高の背徳感です!こんな機会はもう無いかも!と

「ごめん、、やっはハメたい・・・」と言ってフェラを止めました。利恵を立たせて立ちバックしようと

「(車の)窓に手をついて!」と言ってお尻を突き出させました。プリッとしたエロいお尻です、タマりません!利恵のパンツも短パンごと膝まで脱がせてお日様の下でマンコとアナルを露出させます。先週剃ったばかりのキレイなワレ目です。車の窓越しには遠くで飲み食いする皆んなが見えました。(すげぇエロい風景!)利恵のお尻とワレ目をマジマジとスマホで撮ってると

「早くしないと皆んな変に思うよ!」と怒られました(笑)。チンポの先っちょを当てがうとマンコの中は既にベチョベチョです。

「早くイレて・・・」早く欲しいのか早く終わらせたいのか、どちらの意味もあるのか、濡らしながらチンポをおねだりするマンコに大興奮♪腰の角度を合わせてゆっくりチンポを刺してあげました。

「…はあぁーん、入ってる♡」あぁいつもながら具合のいいマンコ!ズッポシ入った私のチンポ全体をよく締め付けてくれます。気持ちいい♪弾力性のある利恵のお尻を感じながら腰を打ち付けます。自然の空気を吸いながら青空の下で丸々としたお尻を突いていると球技してるみたいで爽やかな気分になってきました(笑)。

「ハハハ、なんか別のスポーツみたいだね♪」と言うと

「はああぁーん、もう、早くイッてね・・・」と感じながらも呆れ気味。

分かった分かったと利恵の腰を両手で持って前後に動かしながら自分はピストンせずに腰を突き出します。ズッポリ入ったマンコの締め付けとチンポの根元が利恵のお尻に打ち付けられて、腰から先が全部気持ちよく!さらに野外で友達の彼女と繋がっている、このシチュエーションもタマりません!

「はあぁぁ・・・あぁー、・・・スゴイ、気持ちいい、あぁん」なんだかんだですぐに感じでいる利恵ちゃんも最高です(笑)。自然の中でもエッチモード全開♪

感度抜群の利恵ちゃんの「あぁん!んーん!いぃ!いぃ!」の喘ぎ声とパン!パン!と腰を打ち付ける音が響いています。もう私が腰から手を離しても利恵は快感を求めて自分で腰振ってます♪

窓越しに遠くの川本君を見つけました。表情まで見えませんが何も知らずに楽しそうにビールを飲んでます(笑)。自慢の彼女がすぐ近くで私にハメられて腰振っているとはまさか思いもしていないでしょうwww。後ろからブラホックを外して利恵のオッパイも揉みました。乳首ビンビンで感じています!

「あぁー!あぁん!あん!あん!あぁー!」(よし、そろそろかな)

「イキそう・・・どこにだす?」

「あぁ!あぁ!出して!中に出して!」ようし!今日も中出しオーライ♪

「あ、イクッ!」ドピュドピュとマンコに発射!あぁ〜出る出る!気持ちいい、5日分の精子を容赦なく利恵に流し込みました。(あぁ、良かったぁ)チンポの栓をゆっくり抜くと精子がタラ〜と垂れ落ちました。短パンを汚さないようにケツを突き出させて

「マンコ締めて・・・」と言うとマンコ穴が動いてさらに精子がタラ〜んと垂れてきました(笑)。(もちろん、スマホ撮影してます!)「(ハァ、ハァ)」と肩で息する利恵、さすがにイケなかったようです。ある程度地面に落ちたらパンツを履かせて蓋をしました。

最後にキスをしてし「ありがと・・・」と言うと利恵は笑顔でうなずき、川本君のところに戻って行きました。(ウェットティッシュを持って。)

その後はBBQの中心から離れて2人を眺めていました。川本は自分が未だ見ぬ彼女の性器の中に私の精子があるのを知らずに楽しそうに笑い、利恵はさっきまで私のチンポを咥えていた口で何事もなかったかのように皆んなと話しています。私は勃起しているのがバレないように前屈みです(笑)。

日も傾いてきた午後4時、現地で解散することになりました。帰りも同じメンバーで配車。ずっと飲み続けていた川本は泥酔状態で車に乗せると爆睡しはじめました。綾と利恵は酔いは冷めています。

座席配置は行きと同じ、川本、利恵が後ろで、綾が助手席。帰りの車内では女2人とたわいも無い会話が続きましたが、渋滞にハマってしまいました。すると面倒なことに綾ががトイレに行きたいと言い出したのです。近場のサービスエリアで停まると降りがてら、

「お土産も見てきていい?」と言うのでOKしました。(これはチャンス到来か?)あえてトイレから離れて停めます。駐車しやすいからとか言い訳にとにかくにトイレに急ぐ綾を見てから、ここで利恵に向かって

「前に来なよ」と催促。利恵はイビキを掻いて寝ている川本を見てから私の意をくみ取りうなずきました。いそいそと横に座る利恵に「舐めてね・・・」と言ってパンツを脱ぐと利恵は後部座席の川本をもう一度確認してから躊躇なく、私の股間に顔を埋めました。

左手でサオをシゴきながら、亀頭をペロペロ、気持ちいいです♪すぐ近くで大事な彼女が他の男のチンポを舐め回しているのに川本君は何も知らずに高イビキ(笑)、最高の背徳感でした!利恵のシャツの下からオッパイに手を伸ばします。ブラのワキから指を入れて乳首を発見♪優しく撫でてやると利恵は口を離し

「あぁん・・・ダメ、声が出ちゃうよ」と後ろが気になる様子。

「綾ちゃんも帰ってくるし、急ごう・・・」と利恵は言いながら速い手コキを繰り返します。確かにあまりノンビリはしてられません。

「うん、分かった。咥えて」

利恵はうなずいてチンポを咥えると、凄いバキュームでチンポを吸いながら頭の上下動を開始、タマタマもしっかり指先で刺激してくれています。

「ンン・・・ンー・・・」とにかく早くイカせようと懸命に唇奉仕しているのが分かりました。(あぁ、気持ちイー!エロい顔が見たい!)しかし、残念なことに顔が見えない!

夕方過ぎで車内は暗いし、後ろに川本がいるのでイスを倒すわけにもいきません。うーん、自分の腰のところで動く頭が見えるだけ。視覚的にも興奮したく、スマホを探すために辺りを見回しました。あ・・・!ふと前方を見ると綾がこちらに向かっているのに気付きました!車の流れを見ながら道路を渡るタイミングを見ているようです。

(ヤバイ!イクことに集中!イクことに集中!)彼氏の前で彼女の唇を犯すことの背徳感、優越感!女友達が前にいることの緊迫感を感じながら絶頂に向かいます。ジュプ!ジュプ!とフェラ音が車内に響く、ン!そろそろだ。

川本君、悪いな「イッ・・・イクよ!吸って吸って!」ドピッと彼女の口にぶちまけます。(あぁぁ,チンポがトロける・・・)と浸っている場合では無い!お掃除フェラさせる時間もなく、チンポを口から抜いて、

利恵に「綾が来た!」と伝えました。もう20m先です。起き上がり、あたふたしながらも身だしなみを整える利恵。口内の精子がなかなか飲めないようです。両手で口元を押さえ、綾が横にくる寸前でゴクリと飲み込む音がしたように感じました。

私も、半パンごとパンツを履きました。パンツは精液でベショベショです。心なしか臭いもします。綾に気づかれるでしょうか・・・。

「あれ?利恵ちゃん前に来たんだ」

「あぁ、川本を起こさないように近くで話してた」と私。

「アハハ、ワタシくん手が早いから気をつけてね」に複雑な笑顔でうなずく利恵。

「とりあえず、このまま移動しようか」と車を出した。少しの間、利恵は一言も話しませんでした。後で聞くと私の精子の匂いでバレると気が気でなく、口を開けられなかったそうです。

利恵、川本、綾の順で家の近くまで送ります。利恵を降ろすときに川本カップルとの3ショットが撮れてミッションコンプリートです(笑)。川本を降ろすときには「今日はホントにありがとう・・・今度お礼するよ」と丁寧な挨拶。(お礼は彼女からタップリ頂いてます)とも言えず、手を振って気にしないようにと伝えました。

次は綾の家でしたが、実はこの後、ラブホに寄って綾を抱くことに成功しています。5日間、貯めていた私は利恵に2発では治りきれなかったのです。

事の詳細は省きますが、サービスエリアで良からぬ事があったことは綾も感じていて、その異常な世界(綾にとって)に密かに興奮していたらしい。実は綾は付き合いの長い彼氏がいるのですが完全にレス状態で発散できる相手が欲しかったようです。ちなみにスレンダーだと思っていた綾のカラダは脱がせてみると意外に巨乳でラッキーでした。

結局、その夜は午前様で家に到着。利恵からLINEで「(お疲れ様でした。今日はワタシさんともっと2人になりたかったな〜。来週は2人だけで会えますか?)」と着信がありました。利恵もヤリ足りなかったようですね(笑)。

もちろん!と来週も会う約束をしました。

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