そろそろ前に手に入れたブルマーにも飽きてきたので、次のターゲットを探すことにした。
次の獲物は洗濯物ではなく、前から目をつけていたクラスの友人の妹Tちゃんの下着。
TちゃんはJ◯6で身長150くらい、ショートカットのボーイッシュな女の子。
何度か遊びに行ったときに会っていてカワイイと思っていました。
友人の家で遊ぶ約束をして上がり込むことに成功し、あとはいかにして友人を外に出すかだ。
運良く友人が母親の買い物の迎えに行くので少し待ってて欲しいと言ってきた。
チャンスと思い、このまま待ってて良いかと言うと、15分くらいで戻るので待っててということだった。
友人が出かけ、駅までの往復の僅かな時間に狩りを決行する。
Tちゃんもまだ学校から帰ってこない。
早速Tちゃんの部屋に侵入しタンスを漁る。
綿の色とりどりのパンティが小さく畳んでしまってある。
全部広げていると時間も足りないし、バレる恐れも高くなるので、今まで同級生では見たことのないグレーのパンティを頂くことにした。
もう少し物色してみるとタンスを漁っていると奥からスクール水着が出てきた。
胸には5ー2○○と名前が書いてある。
去年のまま洗ってしまってあった。
まだ冬だったので水着を使うまで半年程ある。
恐らくバレないだろうと思い、スクール水着もゲット。
何くわぬ顔で友人の部屋で漫画を読んで待機。
友人と母親が帰ってきたので、そろそろ帰りますと言って友人宅を後にする。
帰り道にあったスーパーのトイレで戦利品を確認する。
グレーのアルファベットがプリントされたパンティとJ◯6のスクール水着。
興奮が収まらずトイレでオナニーを開始する。
パンティを嗅ぎながら、水着を陰茎に被せて扱きはじめた。
ブルマーとは違い股の所に白い布が縫い付けてありなかなかの刺激。
スーパーのトイレは結構人の出入りが激しくオナニーに集中出来ないので早めに射精すことにした。
限界が近くなってきたのでパンティを被せて射精した。
グレーのパンティにタップリ出してトイレットペーパーで拭き取って鞄に直す。
それからはTちゃんのパンティとスクール水着にお世話になり、大学生になるまで下着泥棒をすることはなくなった。
大学生になり地方の私立の大学に何とか合格し、実家をでてバイトしながらアパートを借りて通った。
そこで下着泥棒が再発する状況になってしまった。
一人暮らしでオナニーし放題。
その話もまた書きます。