今から20年前。
僕が中◯生の時、友達(以後K君)の家に泊まりに行った時の話しです。
友達の家は離れに部屋が有りました。友達の部屋の隣が友達の妹(以後Mちゃん)の部屋でした。
当時僕は中学2年で性に目覚め性欲旺盛でした。その時もK君とエロ本を読んだり、下ネタを話したり、実際のセックスはどうなんだろう?とか話してました。
夜中になり、K君が寝ました。僕はムラムラして寝れずに居ました。
隣の部屋にMちゃんが寝てるんだーと考えたら余計にムラムラして寝れずに居ました。その時覚えてるのはK君の部屋にB’zの曲がかかっていた事。
Mちゃんの部屋に行こう!そっと起きてMちゃんの部屋の前に行きました。この扉の奥にMちゃんが寝てる。心臓が破裂しそうなくらい興奮してます。
扉を開けました。豆電球が点いていて視界は大丈夫でした。Mちゃんが寝てます。夏だったので掛け布団も着てなく、Tシャツに短パンで寝てます。Mちゃんの隣に座り込みました。
Mちゃんが起きたら終わりです。しかし興奮が勝っていて、ここから僕は大胆な行動に出ます。
まず服の上から胸を触りました。Mちゃんこの時中1。Bカップくらいかな?胸が固かった記憶が有ります。
僕が見たいのはマンコ。当時は無◯正のAVもみたこともなく、エロ本もモザイク。生マンコがみたい。当時は生マンコがどうなってるのか気になって仕方がありませんでした。
短パンの太ももの隙間から手を入れました。プニュプニュしてました。
そして短パンを脱がしました。起きる、というのも考えられないくらい興奮していました。パンツ1枚です。脱がそうとした時に異変が。
Mちゃんの身体に力が入りました。
起きた!と思いビクッとしました。(とっくに起きてたと思います(笑))
ここでも興奮が勝っていて強引に脱がしました。
いよいよ念願の生マンコとご対面です。
少し薄い毛が生えていて、ビラビラがはみ出ていてニワトリのトサカみたいでした。触るとしっとりしていて、顔を近付けるとオシッコの匂いとマンコ独特の匂いがしました。無我夢中で舐めました。
Mちゃん、寝たふりしてたんでしょうね。息が少し荒かったです。
興奮が絶頂で、ちんぽに手を伸ばした瞬間、射精しました。いつものオナニーの時の何倍も気持ち良く、射精したのを覚えています。
自分のパンツの中で射精したので精子ベットリです。
射精した瞬間冷静になり、とんでもない事をしたと焦りました。バタバタMちゃんに服を着せてK君の部屋に戻りました。もう朝方です。指にはMちゃんの匂いがついていました。
次の日、かすかに指に残っ
たMちゃんの匂いで何回もオナニーしたのを覚えています。
この日を境にまたMちゃんのマンコを舐めたい。こればかり考えていました。
2週間くらいしてK君の家にまた泊まりに行きました。そしてK君が寝て、Mちゃんの部屋の前に来ました。
またMちゃんのマンコが見れると勃起しています。
しかし、部屋のドアが開きません。開くタイプのドアで鍵はついていません。タンスで開かないようにしていたんでしょうね。
この時完全にMちゃんにバレてるのを確信しました。
この日は部屋に入れず不完全燃焼。
以前はMちゃんと仲が良かったんですが、それ以降目も合わせてくれないし、避けられるようになりました。当然でしょうね。
あの時の光景、匂いが忘れられず悶々と日々を過ごしてました。
そしてチャンスがやって来ました。体育祭が終わり友達と皆でバーベキューすることになりました。K君も来てます。K君は親に泊まると言ってきたようです。
今日なら、もしかしたらMちゃんタンスで鍵をしてないかも?
居てもたってもいれなくなり、K君に人多くて雑魚寝嫌だからK君の家に行きたいと言いました。K君も雑魚寝が嫌だったみたいで夜中にK君の家に行きました。
K君の部屋は離れと言っても実家と繋がっていて、いつも実家の玄関から入ってます。夜中で玄関の鍵も閉まっていて親も寝てるから、K君の家に戻ったのは良いけど入れません。
またかよ、、、
K君が裏口から入ろうと言って裏口に回りました。この裏口は鍵しないから、とK君が言いました。
この裏口がこれから活躍します(笑)
K君部屋についてすぐ寝ました。少し時間を置いて、Mちゃんの部屋の前まで来ました。
今日開いてなかったら、、、、
ガラガラ、、
開きました。。
Mちゃん今日僕が来るとは思ってなかったんでしょう。
MちゃんのTシャツを胸まで上げて、短パンを脱がし、短パン、パンツを脱がしました。
無我夢中でムシャブリました。オシッコの匂いとマンコの匂い。最高です。
今日はMちゃんのマンコにちんぽを入れると考えてました。もう次は鍵閉められるから、次はないと思ったので。
前回、指2本入れました。今回も指を入れて、パンツ脱いで、Mちゃんに覆い被さりました。Mちゃんの髪からシャンプーの匂いがします。
ちんぽをマンコに当てて、押し込もうとしますが、入りません。童貞ゆえに上手く出来ません。マンコにすりつけてる状態で射精してしまいました。マンコ周辺に精子がかかりました。
射精したら前回同様ヤバイことしたと焦りましたが、もうチャンスないと思いMちゃんの部屋に居座りました。ティッシュで精子を拭き取り、胸触ったりマンコ触ってたらまた興奮して、再度挿入を試みましたがまあマンコに擦り付けてるうちに射精してしまい失敗に終わりました。外も薄明かりになってきたので、K君の部屋に戻りました。
入らない、、、Mちゃんのマンコにぶっかけただけで入れれない。
ちょうどその頃、入らないときは自分のちんぽに唾をたくさん塗ったら入る!と先輩から聞きました。
そしてK君の家に泊まりに行きました。当然Mちゃんは僕が来てるから鍵してます。
K君が言いました。いつでも裏口から入ってきていいよ。
K君は自分の妹で童貞卒業間近な僕の事など知りません。
土曜日の夜中に裏口から入りK君の部屋に行きました。K君爆睡。
Mちゃんの部屋に行きました。僕が来るとは思ってないので当然鍵は開いてます。K君から聞きましたが鍵をしてるのをMちゃん、親に怒られたようで、僕が来るときしか鍵してないと僕は思いました。
部屋に入り、いつも同様、上着をまくりあげ、ズボンを脱がしパンツを脱がします。3回目なんで手慣れました。
クンニ、手マン、チュッパチャプスを持参していたんで突っ込みました。簡単にズルュっと入りました。
いよいよ童貞卒業です。
唾をしたたるくらいちんぽに塗り付けました。マンコにすり付けます。前回は入らずに擦り付けてる最中に絶頂を迎えましたが、今回は唾の効果もあり、Mちゃんのウゥっと言う声とヌチャっと言う音が同時して入りました。
Mちゃんの中温かい。ちんぽを包み込んで、これがセックスか。余韻に浸る暇もなく絶頂が襲ってきました。中で出したら終わりだと言う認識があったのでイク寸前に抜いてお腹に掛けました。こんなに精子が出るのかと量に驚きました。血は出てなかったです。
すぐ入れてまたすぐ射精しました。
Mちゃん、軽く痙攣してました。
僕はMちゃんで童貞卒業しました。
まだまだ続くし、この後、想像出来ない事が起きます。
思い出して書いたので解りづらくてすみません。続き気になりますかー?