違う日の午後。
学校が終わり、サークルも終わったので、
家に帰ろうとしていたら、
「あ、つかさー」
と加奈が声をかけてきた。
今日の加奈の服装は
白のブラウスに肩の部分にヒラヒラ?みたいなものがついていて、ネックレス。
ピンクのパステルカラーのロングスカートに白靴下とブラウンのショートブーツという
ちょっとガーリーな感じだ。
「加奈も今帰り?」
「うん、今から帰る」
「じゃあ一緒に帰ろうか」
と話して一緒に駅まで歩いた。
加奈とは受けている講義が一緒なので、
その話とか旅行行きたいねとか話をした。
駅について、エスカレーターで上がる。
加奈を前に行かし、俺は加奈の後ろに乗る。
その時に以前の盗撮の事を思い出した。
加奈の足は少し開いており、
「この間にカメラを入れれば、加奈のパンツを撮ることができるんだ」
と考えたが、後ろには人がいるし、俺自身少し屈むような格好になるから、誰がどう見ても不自然だ。
「前のおっさんよくこれでカメラ入れれたなぁ」
と少しその度胸がうらやましかった。
改札に入り、もう一つエスカレーターがあった。
そこも俺は加奈を前に行かせて、後ろに立つ。
その時に加奈のスカートが少しだけフワーッと浮かんだ。
捲れるまではいかないが、少し広がった感じになり、俺は
「このシチュエーションならいける!」
と思ったが、そんなシチュエーションは滅多にあるわけがない。
エスカレーターを降りて、ホームで電車を待っている間もそんなことばかり考えていた。
電車に乗り、加奈と話をしていると加奈が
「ねぇ、時間あるなら○○のカフェいかない?
」
「いいよー、時間空いてるし」
ということで、途中駅を降りてカフェに向かう。
そこでコーヒーを飲んだが、俺は
「これって周りからみたらカップルだよな』
と考えながら、どうやって加奈のスカートの中を撮ろうか考えていた。
お茶も終わり、少し買い物に出かけた。
すると、少し小さめの商業施設内に入った。
入ったら平日とあってか人はあまりいなかった。
施設内に入ると雑貨屋に行くことになり、エスカレーターに乗ることに。
加奈の後ろにまた乗った。
俺はうしらを見てみたが、人は誰もいない。
「ここならいけるんじゃね?」
と思い、ポケットから携帯を取り出して、カメラを起動させ、動画モードにした。
そして、次のエスカレーターに乗り、後ろを確認して誰もいないことを確認した俺は、
興奮して心臓がバクバクになりながらも
手で持ちながら、加奈のスカートの中に携帯を入れた。
「やばいなー、気づくなよ…」
と思いながら、エスカレーターは上がっていく。
加奈は携帯をいじっていて気づく素振りはない。
もうちょいいけるかな?と思って加奈の前の部分まで携帯を入れた。
エスカレーターも終わりになり、俺は加奈のはスカートの中から携帯を持った手をひっこめた。
「やった、撮れた」
俺は興奮でチンコはビンビンだった。
早く撮れた動画が見たい俺は加奈に
「ごめん、トイレ行ってくる」
と言い、トイレに向かった。
個室のトイレに入り、携帯を出し、さっき撮った動画を確認する。
確認すると、最初少し画面が震えているのがわかる。
「そりゃ緊張するよな…」
と自分に言い聞かせた瞬間に、画面が加奈のスカート内に入って行った。
加奈の足元から白い靴下がうつり、太ももが映った後、加奈のパンツが鮮明に映った。
パンツは水色でお尻部分には柄はなく、前の部分に白の刺繍が入っていた。
パンツはしっかりと加奈のマンコの部分も写っていて、少しクシュっとなっていた。
「うおー!やったぜ!」
と思いながら俺のチンコはビンビンだった。
動画を確認し終わった後、俺は加奈な元に戻った。
「ごめん、待たせたね」
「ううん、全然大丈夫」
と言われたが、まさか加奈のパンツの動画を撮れて興奮していた事は言えるはずもなく、
俺は興奮が収まらないまま、加奈とショッピングした。
その後もエスカレーターに乗ったり、電車に乗ったりしたが、加奈のお尻の形や、このスカートの中の水色のパンツを想像して、興奮は収まることはなかった。