友達のお母さんの体をお風呂で触った話

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多数の続編希望を頂きましたので、続きを書こうと思います。

前回の話を見てからの方が話が分かりやすいと思います。

見ていただけますと幸いです。

前回のお泊まりから少し経った後、次は夏休みにT君の家にお泊まりする事になりました。

今回は前回よりも1日長く、2泊3日の予定になりました。

初日は前回と同じように遊びましたが、今回は少し長いこともあってか、勉強する時間がありました。

僕は前回お風呂でMさんの言ってくれた「また今度ね」と言う言葉が忘れられず、今日こそ女性器を見るという気持ちでいっぱいでした。

T君の家は、2階にお風呂やT君の部屋、妹弟の2人の部屋があり、一階にキッチンやリビングがある間取りの一軒家でした。

そして、T君の部屋でT君と2人で勉強していた時、Mさんがお茶を持ってきてくれました。

「お菓子とか持ってくる?」と聞いてくれたので、「俺選んでくる!」とT君が一階へと駆け降りて行きました。

T君が部屋を飛び出した後、僕は確かめるチャンスだと思い、思い切って「今日はおばさんのおまた見せて欲しいです。」と頼んでみました。

Mさんは数秒黙り込んだ後、「やっぱり、本当に見たいの?」と聞いてきました。

僕はやっぱり見てみたかったので「はい。本当に見たいです。」と答えると、Mさんは「本当に内緒にすること約束できる?」と聞いてきました。

僕はきちんとしなきゃと思い、Mさんの目を見ながら「はい。」と答えました。

すると、真剣な顔が可笑しかったのか、少し笑いながら「分かった。じゃあ今日も一緒にお風呂入ろうね笑」と約束してくれました。

この後、T君がお菓子を持ってきてくれた後にMさんはすぐに部屋を出てしまいました。

そして、この日も晩御飯を食べ終えて、お風呂の時間になりました。

Mさんが、「お風呂入ってきな〜」と言ったのでT君が「一緒に入ろうぜ!」と言ってくれたのですが、Mさんが「僕君はTが学校とかでどうしてるか聞きたいから、先に3人で入ってきなさい。」と言ってくれました。

T君は「俺がちゃんとしてること言ってくれよ!」と言い、3人でお風呂に先に向かいました。

3人が2階のお風呂に向かった後、Mさんが「最後に聞くけど、お風呂で私が裸を見せる事を、僕君のお母さんやお父さんに聞かれても内緒にできる?」と聞いてきました。

僕が自信を持って「はい!絶対!」と答えると、「よし!じゃあ見せてあげる!特別だぞ〜」と、いつものおどけた感じで返してくれました。

そして、3人が上がり「上がったぜー」とT君が言うと、「もう先に歯も磨いちゃいなさい。」とMさんは言いました。

おそらく洗面台が脱衣所にあるので、本当にバレないようにしたんだと思います。

そして、3人が歯を磨き終わった後、Mさんと一緒にお風呂へ向かいました。

そして2人で脱衣所に入った後、内側から鍵がかけられるタイプの脱衣所のドアと鍵を閉めました。

そして、服を脱いでいきました。

今でも忘れられませんが、Mさんはその日紺色のブラとパンツを着ていました。

それを脱ぎ、あっという間に全裸になりました。

僕も急いで服を脱ぎ、2人でお風呂に入りました。

僕が女性器をチラチラ見ていると、「髪と体お互いに洗ってから見せてあげる」と言ったので、先に2人とも髪と体を洗いました。

そして2人で湯船に浸かると、「子供達にはバレないように、大きな声は出さないでね」と言った後、お風呂場のイスに座り、脚を開いてくれました。

ただ、やはり毛が濃かったので、「触ってよく見ても良いですか?」と聞くと、「ここまできてダメなわけないよ笑。でも、誰にも言わないでね笑」と言ってくれたので、僕はお風呂場の床に座り、目線をちょうど女性器の所に変えました。

そして僕は女性器の色々なところを触ったり、開いてみたりしました。

すると、だんだんと濡れてきました。

声も少しではありますが、出ていました。

僕は当時それがわからなかったので、「Mさんのおまたヌルヌルしてきたよ?」と聞くと、「女の人はここをいじられちゃうと気持ちよくなって、汗かいちゃうんだ。気持ちいいんだよ。」と教えてくれました。

そして、少しした後に「ここは本当はおまたじゃなくて、おまんこって言うんだよ。」とも教えてくれました。

そして、少しした後「おっぱい舐めてもいいですか?」と聞きました。

多分興奮していたからだと思います。

Mさんは笑いながら、「僕君はスケべだね笑。いいよ。実はこっちも女の人が気持ちよくなる所なんだよ。」と教えてくれました。

そして乳首をベロベロ舐めた後、「そろそろ上がろっか?」と言われました。

僕は正直もうちょっと触っていたかったので、「Mさんのおまんこ?をもっと触りたいです。」と言いました。

すると、「でも今日はお風呂の時間が長いよ。また2人の時はいつでも触っていいからさ。」と言ってくれました。

僕は「分かりました。」と言った後、2人で体を拭きました。

この時も僕はバスタオル越しですが、Mさんのおまんこばっかりを拭いていたと思います。

「2人の時ならいつでも触っていいから、今日はもうおしまいだよ。」と言われ、僕はその後着替えて、お風呂を出ました。

着替えている時に、「きちんとおまんこって言えたね。勉強できて偉いぞ。」と言ってくれた時は嬉しかったです。

お風呂を上がると、すでにT君達は寝ていました。一階のリビングで僕は「明日の朝早めに僕だけ起こしてください。」と言うと、2階でT君達が寝てはいましたが、小さな声で「きちんとT達が起きたら触るのやめるんだよ。ちゃんと約束できる?」と聞かれたので、僕は頷きました。

「よし。じゃあ明日も早く起きる為に、今日は早く寝ようか。」と言ってくれたので、僕はT君の部屋へ向かいました。

布団はもうT君の部屋に敷いてしまっていたので、Mさんと一緒に寝ることはできませんでした。

今思うと、Mさんの方も旦那さんが単身赴任していたので、寂しさを発散したかったのだと思います。

続きはこの後また書こうと思います。

もし気になる方がいれば、続編希望を押してもらえると嬉しいです。

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