この話は続編です。
あらすじ
僕は友達のお母さんのマチコさんが家で1人になったのをいい事に全裸で日光浴するように試行錯誤をしました。
その結果、マチコさんは高い塀があって安心したのか全裸で日光浴をしていました。
また、僕はその写真や動画を撮った後、起こしてしまいましたが、一回だけSEXをさせてもらいました。
本編
僕はその後もマチコさんの家に繰り返し行きました。
ただ、その後は日光浴はしていませんでした。
多分、僕とシた事が気にかかっているんだと思っていました。
火曜日と木曜日は向こうは仕事が休みなので大体家にいる日でした。
しかし、窓から家の中を見てもいない日が多いことに気がつきました。
おかしいなと思い、家の中に入らないようにしていた火、木曜日でしたが、ある火曜日に窓から入ってしまいました。
やっぱり案の定一回に人の姿は見えません。
僕が2階に向かおうと階段に向かうと、2階は電気が付いていることに気がつきました。
僕は慌てて動きを止め、2階の音を聞くことに神経を集中させました。
ただ、2階から音は聞こえませんでした。
僕がゆっくり階段を登ると、2階の廊下の階段の電気がついていました。
作業部屋に入ると、ここも電気がついていてました。
部屋を見渡していたその時でした。
窓から見えるベランダに日光浴の時のアウトドア用のベンチがあり、そこに足があるのが見えました。
僕はゆっくり窓に近寄ると、以前見たボーボーの陰毛が目に入りました。
間違いありません。マチコさんはベランダで日光浴をしていました。それもまた全裸で。
これは僕の作ったでまかせの健康法を信じてるんだなと思いました。
僕はまたヤれると思ってベランダへの窓を開けようとしましたが、すぐに手を止めました。
なぜならば僕が家の中に勝手に入ることに気づかれると僕が捕まると思ったからです。
階段を降りて一階に向かうと、カレンダーがあることに気づきました。
僕はそれを見て、次の土曜日に『12:00〜14:00食事会』と書いてあるのを見つけました。
それを見て僕はその日は静かにマチコさんの家を去りました。
そして次の土曜日、僕は12:30にマチコさんの家に着きました。
そして、窓から家の中に入りました。
そして家の中に入ると、すぐに2階に向かいました。
脱衣所からヨレヨレのパンティーを取った後、ベランダに向かいました。
ベランダを開けると、あのベンチがそのまま残っていました。
僕は服を脱いで、全裸でそこに横たわりました。
そして、パンティーを被ってから床オナのベンチバージョンをしました。
マチコさんのおまんこがあったあたりに強く擦り付けました。
そして、イく時はベランダの隅に出す予定でしたが、誤ってベンチの上半身があった辺りに思いっきり出してしまいました。
僕はマチコさんの家のタオルを勝手に使って拭きましたが、シミは消えませんでした。
やばいなと思っていると車の音が聞こえました。
そっとベランダから下を見てみるとマチコさんの車が停まろうとしているのが見えました。
僕はまずいと思ってすぐに家の中に戻りました。そして、着替えを持ってクローゼットの中に隠れました。
もちろん全裸です。
僕はなんとなくマチコさんのパンティーを履いて隠れました。
隠れていると、2回に上がってくる足音が聞こえました。
その後、すぐそこのドアが開く音がしました。
息を殺して隠れていると、服を脱ぐ時の布の擦れる音が聞こえました。
僕はこのままベランダに出たら即逃げようと思っていました。
ところが、しばらくするとブーブーという音と共に「あっ..//いい..♡んっ…//」という声が聞こえました。
なんとローターでオナニーをしているようでした。
耳を澄ましていると「あぁっ…//おちんぽぉ…♡」と言う声も聞こえていたので、もう一回ヤれそうだなと思いました。
そして、その日は隙をみて帰りました。
次の日曜日に、僕は家の中にマチコさんがいるのを確認してピンポンをしました。
出てくると「あっ…僕君…」と少し気まずそうでした。
僕は「もう一回内緒にするのでしたいです」と言うと、「とりあえず中に入んなさい」と言われ、中に入りました。
「本当に内緒にできるの?」と聞かれました。
「はい!」と答えると、「こんなおばさんなのに?」と聞かれました。
年齢は40位とはいえ、顔は仲間由紀恵似で体はムチムチ、おまけにちょっと焼けてる体が性欲をそそりました。
むしろいい感じの性欲発散肉オナホだろと思いましたが、「そんな事ないですよ〜」と言っておきました。
そして「ちょっと待ってて」と言い残して2階に行くと、ローターを持ってきました。
「本当に体だけだからね」と言うと自分のに当てて、濡らした後に「挿れてちょうだい」と指で開いてくれました。
僕は即挿れました。
そして突いていると「背中に出してぇ!」と言われたのでしぶしぶ背中に出しました。
終わった後に少しして「またお願いできる?」と聞かれたので、少し条件を出しました。
友達に旦那が家にいない人はいないか聞くと、エリコさんという人がそうだと教えてくれました。
なので、エリコさんに全裸日光浴をさせて、寝たら写真を撮らせてくれるようにお願いしました。
マチコさんは次の為ならとオッケーしてくれました。
そして、来るように言われた次の土曜日にマチコさんの家に行きました。
すると「エリコは12:00にうちにご飯を食べに来るから、そしたら2階に隠れて」と言われました。
そして、ダラダラ過ごしていると、インターフォンが鳴り「きた!隠れて!」と言われました。
僕はすぐに隠れました。
そしてだいぶ待った後「いいよ」とクローゼットを開けてくれました。
エリコさんの顔を確認すると、鳥居みゆきさんと波瑠さんを足して2で割った美人さんが寝ていました。それも全裸で。
これで38と聞いたのでびっくりしました。
また、マチコやるやん!とも思いました。
僕は特別に持ってきていた高性能カメラを存分に使いました。
シャッター音を消す設定にしていたので、音なく撮れました。
マチコに比べて綺麗でシュッとしたお尻でした。
また、お尻の下に見えるワレメもマチコのに比べて上品さを感じました。
普通に美人だったので顔も撮りまくりました。
スマホでも撮りまくりました。
そばに落ちていたパンティーまでも撮りました。
ただ、マチコさんに肩を叩かれてしまったので、その辺でやめておきました。
「すごい撮るのね笑」と言われました。
正直マチコさんに比べてものすごく美人だったので当たり前でしたが「えっ?そうですかね?」と返しました。
そして、その流れでマチコも写真を撮ることになりました。
ただ、エリコさんの後なのでだいぶ見劣りしました。
マチコはエリコさんに比べておまんこも黒く、お尻もたるんでいたので、正直本当に性欲の対象だけでした。
ただ、日焼けで肌が褐色だったので一階でのSEXはとても興奮しました。
ただ、どうしてもエリコさんが美人だったので突きながら「次エリコさん!エリコさんとヤらせて!」と言ってしまいました。
すると、「あっ..//えっ…?か、考えとくっ…♡」と返されました。
そして、終わった後に「本当にエリコさんとヤりたいの?」と聞かれました。
「はい!もちろんです!」と返すと「うーん…」と考えていました。
その日は結局エリコさんの大量のエロ写真と動画とマチコとのSEXで終わりました。