これは僕が小学生の時の話です。
僕にはとても仲の良い友達(以後T君)がいました。
T君には妹と弟がそれぞれ1人ずついたので、T君の家で遊ぶ時には一緒に遊んであげていたりしました。
また、T君のお母さん(以後Mさん)はとても美人で森尾由美さんを何段階も可愛くした感じの顔でした。
いつものようにT君の家で遊んでいると、Mさんが「今度うちに泊まってみない?」と誘ってくれました。
小学生だったので、一日中T君やその妹弟と遊べる事にとてもワクワクし、「はい!」と元気よく返事をしました。
この時は下心は何もなかったです。
家に帰って家族に泊まりの事を説明しようとすると、すでにMさんが連絡していたようで、「今度泊まるんでしょ?準備しようね。」と、家族からはすぐに許可が出ました。
そして、あっという間にお泊まりの日を迎えました。
後から知ったことですが、Mさんの旦那さんは当時単身赴任中だったようで、Mさん、T君そしてその妹弟達が出迎えてくれました。
そして、朝から遊び、昼を一緒に食べて、夕方まで一緒に遊んでいました。
昼過ぎには外で一緒に遊んだりもしたので、晩御飯の時にはみんなクタクタでした。
晩御飯を食べ終わり、みんなでまた少し遊んでいた頃、Mさんが「お風呂どうする?」と聞いてきました。
この時に、もしかするとMさんの裸が見れるのかと思い、少し動揺しました。
ただ、「みんなで入るとちょっと狭いかな?」とMさんが言い、結局先に僕とT君とその妹弟が4人で入る事になりました。
T君の妹弟は小学生一年生と幼稚園の年長さんだったので、Mさんが「4人で大丈夫?」と聞いてきましたが、「大丈夫!」とT君が言ったので、結局4人で入る事になりました。
T君が最初に妹弟達の髪や体を洗ってくれたので、比較的僕の負担は少なかったです。
そして、妹弟達は最初に体を洗い終わると、10秒湯船に数えながら浸かり、そしてすぐに上がってしまいました。
その後、T君も自身の体を洗い、最後に僕が体を洗うという順番になりました。
T君は先に体を洗った後、湯船に浸かっていましたが、「次にMさんがお風呂に入るから、妹弟達の面倒見るために先に上がるね。」と、数秒浸かった後に、すぐ上がってしまいました。(この時はもちろん’Mさん’ではなく’お母さん’と言っていました。)
そして、僕も体を洗って上がろうとした時、事件が起こりました。
どれがボディソープか分からなかったのです。
僕が困っていると、お風呂の扉の向こう側で、動くシルエットがありました。
お風呂の扉は樹脂パネルで、向こうの色ととぼんやりとしたシルエットしか見えませんでした。
しかし、困っていた僕にとって、誰か来てくれる事は渡りに船でした。
ただ、向こう側の肌色のシルエットが増えていくに連れて、だんだん全体のシルエットが大きいことが分かり、”T君が戻ってきてくれたのではなく、もしかして、Mさんかな?”と、少しドキドキしました。
遊ぶ回数が多く、仲の良いMさんとはいえ、大人の女性の裸が見れるとなると、少し興奮してしまいました。
心の中では、Mさんの裸が見てみたいという思いが、小学生の中学年ながら強かったです。
誰が入るのかとドキドキしていると、「失礼するね」という声と共にMさんが入ってきました。
もちろん全裸でした。
母親以外の毛の生えた陰部を見るのは初めてだったので、最初は見てないフリをするのに必死でした。
今思えば、この時タオルで体をくるんで入ってきていたら、この体験談は書けなかったと思います。
ただ、僕はまずボディーソープで困っていたので、どれか聞くと、手前のボトルがそうだと教えてくれました。
そうして体を洗った後、湯船に浸かりながら質問をしました。
「お風呂1人で入るんじゃないの?」と聞くと、Mさんは「T君が妹弟達を見てくれるって言ってたから、任せて入っちゃったんだけど、入らない方が良かった?」(この時、’T君’ではなくもちろん名前)と返されたので、「いや、僕はむしろ一緒に入りたかったです!」と言うと、笑ってくれました。
そして会話していくうちに、やはり3人の子供を育てたので大きかった乳首と、かなり毛の濃い陰部に目が行きました。
すると、それがバレてしまったようで、「体気になる?」とMさんに聞かれてしまいました。
僕は怒られると思い、「ごめんなさい」と謝りました。
するとMさんは「男の子だもんね。しょうがないよ。」と言ってくれました。
僕は怒られなくて済んでホッとした気持ちと、やっぱりMさんの体が見てみたいという気持ちがわいてきました。
これは怒られてしまうかもしれないと思いましたが、思い切って「体をよく見たいです」と言ってみました。
すると、「小学4年生にはまだ早いよ。笑」といなされてしまいました。
しかし、僕は目の前に裸のMさんがいたので、絶対に見たいという思いが強く、また、もう1回は軽くだけど見ているので、頼めば見れるんじゃないかと思い、「お願いします。本当に見てみたいです。」と再度お願いしました。
すると、「ん〜…」と少し眉間に皺を寄せて考えた後、「誰にも言わないって約束できる?」と聞いてきました。
僕はこれは見られる!と思い、「はい。約束します。」と言いました。
すると、「本当に誰にも言っちゃダメだよ。僕君だから見せてあげるんだからね。」という念押しの後に、体を洗い終わって、湯船に入ってきてくれました。
目の前に子供ながらに可愛く、美人だと思っていたMさんの乳首がありました。
僕はそれを見た後、「触ってみても良いですか?」と聞いてみました。
すると、「絶対に誰にも言っちゃダメだよ。僕君の家族にもだよ。」と言う念押しが再度あった後に、触らせてくれました。
指で乳首をいじると、「ごめんね、ちょっとおばさん変な声出ちゃうかも。」と言った後に、少し声を漏らしていました。
そして、「おまたも見てみたいです。」と言った後に、扉の外から「お風呂長いけど大丈夫ー?」という声がしました。
「大丈夫だよー」とMさんが返した後に、「ごめん。また今度ね。」と言い、お風呂を上がりました。
1回目のお泊まりはこの後何もなくそのまま終わりました。
当時の僕には大人の女性の性器を見れたり、乳首を触ることの出来ただけで大興奮でした。
これが2回目に泊まった夏休みの前の回だったので、確かゴールデンウィークくらいだったと思います。
続きの話はあるので、もし続編希望の方がいれば書こうと思います。