この話は、友達の家に遊びに行き、その母親が、バスタオル一枚の姿に興奮してしまう話です。
昭和40年代、夏の話です。
豊が21歳の家の中の出来事でした。
豊の母、由美子45歳で、スタイルが良く、オッパイもまだ張りがあって、白肌の優しい女性です、
豊の友達、(雄二)同じ21歳で、雄二の母は、里美43歳です、
豊と雄二は、親子とも、仲のいい、シングルマザーの家族です、
ある日、雄二の母が、友達と、旅行に行くことになり、雄二は、
一人になってしまうので、豊の家に遊びに行きながら、泊まらせてもらうことに、しました。
暑い夏の日、午後から、豊の家に、雄二が行きました。
豊の母、由美子は、暑いので、汗だくなり、お風呂場に行き、全裸になって、まだ、シャワーなど、あまり普及していなかったと、思われます。
豊の家は、お風呂の残り湯で、水浴びをしていました。
そこへ、豊の家に、雄二が来ました。
豊が玄関に行き、「おー来たか」
雄二「今日は、泊まらせてもらいに来たよ」
豊、今日は「暑いなぁー」と言い、茶の間に案内しました。
雄二、「あれー、お母さんは?」
そこへ、お風呂場から、由美子が、全裸にバスタオルを巻いて、茶の間に来ました。
雄二は、バスタオル一枚で茶の間に来た、由美子にビックリしていました。
白肌に、バスタオルの上に、オッパイの谷間が見えて、その下は、ノーパンで、白肌のきれいな足、雄二は、由美子の姿に、見とれていました。
由美子、「あらー、いらっしゃい、」と言い、髪の毛を拭いている、
雄二は。「今日は、泊まらせてもらいます」
由美子「そうよね、ゆっくりしてね」
雄二、「はい」
由美子は、バスタオル一枚で、台所に行き、冷蔵庫から、ビールを出して、コップ3個持ってきて、テーブルに置き、「未成年じゃないから、アルコール大丈夫でしょ」
と聞く由美子
雄二、「はい、大丈夫です」と言い、由美子は、バスタオル一枚で、
正座で座り、バスタオルの足の隙間から、陰毛が見えていました。
雄二は、それを見ており、ペニスが勃起する瞬間でした。
由美子は、ビールをコップに注ぎ、「はい、どうぞ」
雄二は、勃起しながら、「ありがとうございます」と言いながら、隙間の陰毛を見ていました。
豊は,「お母さん、そんな恰好で」と言うと、
由美子は、「こんな、おばさん見ても、気にしないでしょ」と笑っている
由美子は、のどが渇いていて、ビールを飲み続けていました。
バスタオル一枚のままで、酔ってきて、バスタオルが、ほどけてきて、オッパイがポロリ出て、茶色い乳首が見えていました。
雄二は、それを見て、勃起が頂点になっており、
由美子は、テーブルのところに顔をつけて、寝てしまいました。
酩酊状態でした。
豊は、「お母さん、こんな格好で寝て」と言い、バスタオルが、ずれて、全裸状態でした。
雄二は、由美子の裸をしばらく見ており、豊にお願いしました。
雄二は、お金を出して、「このお金を全部あげるから、豊のお母さんの体を触りたいと」と言いました。
豊、「えーこんなおばさんの体を触りたいの?」と驚いている
雄二、「俺まだ、女性の体を触ったことないの、」と豊にお願いしている。
豊は、少し考えて、お金をもらい、由美子を座敷に、全裸で寝かせて、雄二に、「お前、まだ、童貞だろ、やりたいのだろ」
雄二、「うん」と言い、由美子の全裸に興奮して、
雄二は、ズボンを脱いで、パンツを脱ぎ、ペニスがピーンと立っていました。
雄二は、張りのある、オッパイを手で揉み、「わぁー柔らかい」と言い
吐息が荒くなり、舌で乳首を舐めて、「初めて乳首を舐めて」
豊は、「嘘つけ、自分のお母さんの乳首をしゃぶって育ったくせに」:
と言っていた。
雄二は、初めて、あそこに指を入れて、「わぁーネチョネチョしている、」その指をさらに突っ込み、ネチョネチョが、垂れてきて、
雄二は、あそこに、唇を持っていき、舐めている、
そこへ、豊が、「おまえのあそこ入れてみな」と言う
雄二は、「えー」と言いながら、由美子のあそこに、自分のペニスを入れた。
雄二「わぁー気持ちいい」と言い、緊張して、中だしは、できなかった。
そこへ、由美子は、目を覚まして、「何か、入れられている感触」だと、思って、薄眼を開けると、雄二が、ペニスをいれている
由美子は、若い男に入れられて、懐かしい感触だから、寝たふりをしていました。
そして、寝たふりをしていると、雄二は、由美子をうつ伏せにして
お尻の穴を見て、「お尻の穴は、こうなっているのか」と言い、お尻の穴を舐めている、
由美子は、声が出そうになるが、我慢している。
そして、雄二は、豊にお礼を言って、由美子を全裸にしたまま、豊の部屋行った。