真ん中まで入ったあたりで腰だけ前後に動かしながら「硬い・・・祐介がいっぱい擦れてる」って言うお姉さんの中は彼女には申し訳ないけど、ただでも狭い膣内が締め付けながら私の亀頭に複雑に絡みながらカリまわりにヒダが纏わりついてくる感じが堪らなく気持ちよくて「気持ちいい?」って言う表情が堪らなく可愛くて「姉ちゃんは?彼氏とどっちがいい?」
って聞くと「だから言ったでしょ?私の気持ちを確かめたアアッ・・・凄い・・・気持ちイイッ」って言いながら私を奥まで咥え込んだかた思うと、先端から根本までゆっくり腰だけ動かして出し入れし始めて「姉ちゃん気持ちイイッ・・・こんな気持ち良さアアッ・・・彼女と比べ物にならないよ、堪んないよ」って言うと
「私もだよ・・・祐介の硬い・・・凄い感じるのっ」って言いながら少しの間私の根本から先端までを速いリズムで腰だけ動かして出し入れしていて「まだ?イケない?・・・私もう我慢アアッ」って言いながら目を瞑って首を横に向けて私を締め付けながら味わっているみたいで、下から乳首を吸いながら舐めてあげると
「我慢・・・でき、ないっ・・・イク・・・またイッちゃうっ」って言いながら今度は私の真ん中から亀頭の間を速いスピードで出し入れし始めて、締め付けが激しくなってきたかたと思うと私の肩を掴んでお姉さんの爪が食い込んできて「アッダメイクー・・・イクイクイクイクイクーアッハアァァァッッッ」って言いながら私を吐き出して
潮を吹きながら腰をカクカクさせていて「イッた・・・またイッちゃったハッ、ハッ・・・祐介を気持ちよくさせなきゃならハアッ、ハッハッ」って言いながら私の胸に倒れ込んできて「そんなの気にしなくていいんだよ、俺は姉ちゃんとこんな風に抱き合えるだけですっごく幸せな気分だよ」って言うと「偉そうに・・・この前まで童貞だった癖に」
「きっと童貞を卒業させてくれた相手が良かったんだね」「そんな上手い事言っても、あんたはまだまだ初心者なんだからね・・・私の言う通りにちゃんと気持ちよくなってくれないとダメなんだから」って言いながら少し怒った様な言葉使いで、頬を膨らませている表情が少し大人の女っぽくなってきた様な気がして「いい?ちゃんとイッてくれないと困るんだからね」
って言いながらまた私のTNTNを掴んで自分で入口にあてがいながら腰を落としていってくれて、私が奥まで到達するまで息を止めて切なそうな顔で私の顔を見下ろしていて、私の胸に両手をついて腰だけ前後に動かす姿が何とも言えず妖艶で「俺姉ちゃんの騎乗位大好き」って言うと「どうして?」って言うので「姉ちゃん気持ちいいし、何て言うかすっごくエロい」
って言うと「いやらしいって言いたいわけ?」って少し目尻を吊り上げるので「うん・・・すっごくいやらしい・・・いやらしくてエロいけどすっごく綺麗・・・可愛い顔が気持ち良さそうに目を瞑る時に一番興奮する・・・細いのにデカい胸が俺の顔の前で揺れてるとこ見てたら乳首舐めたくなる・・・喘ぎ声も甲高くて可愛い・・・白くて柔らかい肌が温かい・・・」
「ずっとずっと繋がっていたくなる」って言うと「あんたうんちくが多ンンッ・・・そんな事今どうでもいいからアッ凄い・・・硬い・・・気持ちよくないの?イキたくないの?私またアアッ・・・気持ちくなっアッアッアッアッいい・・・イイのっ・・・祐介気持ち良過ぎるのっダメっ・・・我慢できないっ・・・」
「また私がイッ・・・ハアハア・・・こんな気持ちいいチン〇ンアアッ・・・堪らないっ・・・イク・・・またイク、ンンンンッッッ」って言いながらまた私を思い切り締め付けながら腰をビクビクさせてくれて「綺麗だよ・・・姉ちゃんすっごくイキ方が可愛い」って言うと
「ハアッ・・・ハアッ・・・どうして?どうしてこんなに気持ちいいの?私もう・・・癖になる」って言うので「ほんとに?そんなに俺とエッチするの気持ちいい?だったらずっと俺とこんな風に逢ってくれる?」って言うと「まだ・・・迷ってるハアッハアッ・・・彼氏の事も気になるし祐介の彼女だって・・・」
「でも今こうして祐介に抱かれてる時、もう離れられない・・・って思っちゃう」って言うので「じゃあもっともっと姉ちゃんを癖にさせたい・・・俺姉ちゃんが彼氏より俺を選んでくれるんなら彼女と別れる」って言うと「じゃあもっといっぱいしてくれる?」って言う表情が真剣で、それはきっと自分の中で少しずつ大きくなりつつある私を、
彼氏と別れてまで・・・俺を彼女と引き裂いても手に入れていいものか・・・自分の体で私の体を説得して欲しいと言っている様に思えて、まだまだ童貞を卒業したばかりでしたけど、私の知り得るAV仕込みの体位を駆使して深夜に至るまで友人のお姉さんを抱き続けました。
騎乗位から対面座位に移り、腰だけ動かしながら私にキスをしながら、時々私の肩を掴んで目を瞑り「ハアッ・・・ハアッ・・・」って声を出しながら自分で私を膣壁に擦り付けるお姉さんの腰つきがエロくて、お姉さんを仰向けにさせて両手でお姉さんの膝を大きく広げながら、ゆっくりと出し入れしながらお姉さんが気持ち良さそうな表情を見ながら
四つん這いの姿勢でお姉さんの手首を頭の上で押さえ付けながら乳首を舐めていると体を仰け反らせて胸を突き出しながら「優しく吸って・・・吸いながら舐めて」って言うので舐め始めると私をキュッキュッって締め付け初めて、徐々にピストンのスピードを上げていくとギューーッギューーッって締め付けて来るお姉さんの中が気持ちよくて
「俺もイッていい?気持ちよくて堪んない」って言うと「いいよ・・・でももう少し・・・もう少しそのまま突いて」って言うので少しだけピストンのスピードを上げると「そう・・・それイイっ・・・して・・・もっとそうっアアッ・・・祐介どんどん上手になアアッ」って言いながら、
お姉さんの手首を押さえている私の手を振りほどく様に私に抱き着きながら足を私のお尻に絡めてきて「凄い・・・凄い感じるっ・・・イッ・・・イク・・・またイク、気持ち・・・イイッ」って言いながら私のピストンに合わせる様に腰を上下に動かしながら「アアッ・・・イッ・・・クッ・・・」って言いながら私をビクビク締め付けながらイッてくれて、
私も限界だったのでそのままお姉さんの中でゴムの中に沢山出してしまいました。
「まだいっぱいしたい」って言うと「そう言うと思った」って笑っていて「まだいろんな体位試していい?」って言うと「ほんとにAVばっか見てるから耳年間になっちゃってー・・・あんまり恥ずかしいのダメだからね」って言いながらも興味は示してくれているみたいでした。
「姉ちゃんが好きな体位ってどんなの?」「好きっていうか・・・女ってセックスの時受け身なわけだし、男の人の愛情が感じられる体位ならどんな体位でも嫌いじゃないよ」「そういうんじゃなくて感じる体位っていうか、イキやすい体位って?」「なんでそんな事聞くの?」「姉ちゃんにいっぱい気持ちくなって欲しいから」
「言うねー・・・つい最近まで童貞だった癖に・・・フフッ」ってお姉さんは笑っていて、正常位の流れでお姉さんの中に入ったまま、私の体重をかけない様に腕で体重を支えていると「もっと体重かけて大丈夫だよ」「だって俺70㎏超えてるんだぜ?重くない?」「女はね・・・特に正常位の時とか男の人の体の重さが心地いいものなの・・・」
「それに密着感?に癒されるし、暖かい体?・・・の気持ち良さに癒されるの」「だって姉ちゃんこんなに小さいし・・・俺が体重かけたら潰れちゃうよ」そう言うと私が突っ張っている肘を曲げる様に私に抱き着いてきて、小声で「一番イキやすいのは騎乗位・・・次はバック・・・かな・・・」って言うので
「どうすればいい?」って聞くと「祐介の好きな体位でいいよ」って言うので「俺いろんなバックを教えて欲しい」って言うと「バックって女は完全に受け身だから教えてあげる・・・って言っても」って言うので「じゃあまずは普通のバックから」って言いながらお姉さんの体を四つん這いにさせて後ろから入れようとすると、
まだバックなんて経験もなかったので角度的に挿れるのが難しくて、私が焦っているのに気付いてくれたみたいで「焦らなくていいよ・・・とりあえず浩紀もさっきイッたからゴム付け替えてみようか」って言うので、ゴムを付け替えて入れようとするんだけどやっぱり穴の位置が見えないし、どの角度で入れればいいのか迷っていると
「チンチンを水平にするみたいに入口のところで当てて」って言うと、私の亀頭にお姉さんが入口を擦り付けてくれて「恥ずかしいけど・・・私が入れてあげる」って言いながらアソコの入口でヌルヌル私の亀頭を撫で回す様にビラビラで亀頭を包み込む様に、まるでアソコでフェラされてる感じがゴムの上からでも気持ちよくて堪らなくて
「わかる?・・・そこが入口・・・そのまま真っ直ぐ挿れてみて」って言ってくれて、少しだけ腰を前に突き出すと私の亀頭だけ入って、それでも、そのまま腰を前に出すと入口から上に飛び出しそうな感じがして、お姉さんの背中に私の胸を合わせる様に、お姉さんが四つん這いになっている手の横に私の手をついて、
四つん這いになるお姉さんの上から覆いかぶさる様に四つん這いになるとスムーズに私の真ん中くらいまで入って「そうっ・・・上手っ・・・祐介すっごい硬い・・・さっきイッてくれたのに硬い・・・ままっ・・・もう少し奥まで」って言うので更に腰を前に突き出すとヌルッってお姉さんの奥まで私が辿り着いて
「アアアッッッ・・・凄いっ・・・祐介・・・おっ、きいっ」って言いながら体が硬直していて「これからどうすればいい?」って聞くと「意外に難しいでしょ・・・バック・・・慣れてない男の人は最初できない人いるみたいだよ・・・腰だけ前後に動かせる?」って言われて(やっぱ大人なんだ・・・こういうのも慣れてるんだなー)って思って、
言われた通りに腰だけ前後に動かすと意外に上手に出し入れできているみたいで「すっごい・・・擦れ・・・てるっ・・・上手だよ・・・祐介初めてバックしてる人と思えアアアッッ・・・気持ち・・・イイッ」って言いながら私をギューーーッギューーーッって締め付け初めて「ヤバい・・・姉ちゃん気持ち良過ぎ・・・俺すぐイッちゃうかも」って言うと
「いいよ・・・祐介が気持ち良かったらいつでも」って言うけど、突いているうちに少しだけコツが掴めてきた感じがして大きく股を開いて肘をつき、私が出入りしているお姉さんのアソコを見ていると私も興奮して、もっと見ていたいと思いながらゆっくりピストンを続けていると、お姉さんのアソコからヌチッヌチッっていやらしい音がし始めて、
どんどんお姉さんが溢れてきている感じがわかって、私も腰を落とす様に股を大きく広げて、お姉さんの腰を持って少しピストンを速くすると「アッアッアッアッ凄い・・・感じるっ」って言いながらシーツを掴んでいる姿が色っぽくて「浅いとこ・・・突いてみて」って言うので私のカリから真ん中くらいのところで小刻みに突いてあげると
「そこンンンンッッッ・・・クッフゥゥゥッッッ・・・」って言いながら肩甲骨が盛り上がって胸を下に突き出す様に背中を反らせながら腰をうねらせ始めていて「姉ちゃん気持ちいい?どう?」って聞くのに返事はなくて「ハアゥゥッッッ・・・ハアッ、アアッ・・・」っていう喘ぎ声を出しながら入口で思い切り締め付けてきて
「アーーーダメー・・・祐介凄いー」って言いながら急に膝を狭めてお尻を高く上げたかと思うと下に腰を突き出し始めて、なんとかリズムを崩さない様にピストンを続けていると「ダメー、イクー・・・イッちゃうぅぅぅっっっ」って言いながら腰をビクビクさせながら私をギュッギュッって締め付けながら私を吐き出し、
突然体を真っすぐに伸ばして前につんのめって大量の潮を吹きながら体をビクビクさせながらイッてくれたみたいでした。
ベッドにうつ伏せになって体を捩り「ハアッ・・・ハアッ・・・ハアッ」って言いながら左足は真っすぐ延ばしたまま、右膝を曲げているお姉さんの体に汗が噴き出していて「イッちゃったの?」って聞くと
「祐介のバック・・・凄いっ、ハアッ、ハアッ」って言いながらまだ呼吸が荒いお姉さんがとても色っぽくて「俺の方が興奮が凄いよ」って言いながらお姉さんのお腹を両手で持ち上げて立たせ「何?何?、どうしたいの?」ってオドオドしているお姉さんを抱き上げる様にベッドの横にあるドレッサーの前に立たせ「まだバックしたい」って言うと
「立ったまま?」って聞くので「俺姉ちゃんのイキ方堪んないよ・・・興奮が収まらない・・・立ったまましてみていい?」って言うと「できる?」って言いながら足を肩くらいの幅に広げてドレッサーのテーブルに両手をついて首だけ私の方に向けて待ってくれているみたいで、私が膝を曲げて入れようとするんだけど、これがまた難しくて、
協力する様に爪先を立ててくれるお姉さんの入口に当てて見ると「そこ・・・そのままゆっくり入れてみて」って言うので下から突き上げる様に入れてみるとスムーズに入れる事ができて「アアッ・・・凄いっ・・・立ちバックなんて久し・・・ぶりっ・・・おっきい・・・祐介おっきい」って言うお姉さんのお尻を掴んでゆっくり出し入れし始めると
「凄い・・・感じるっ・・・私・・・ダメになっちゃいそうっ」って言いながら左足を伸ばして右太腿を左足の太腿に擦り付けていて、後ろから胸を優しく揉みながら指で乳首を摘まんであげると乳首が硬く勃起していて「乳首・・・すっごく感じるっ・・・摘まんで・・・もっと強く」って言うので、お姉さんの上体を起こして、
両手首を持ってお姉さんの目の前にあるドレッサーの鏡の端を掴ませ、ドレッサーのテーブルにお姉さんの太腿を押し付ける様にお姉さんに歩み寄り、大きく股を開かせて、私が腰を少し落としてお姉さんの後方少し斜め下から突き上げる様にピストンしながら後ろから手を回して、お姉さんの乳首を少し強めにコリコリしてあげると
「アアッ・・・こんないやらしい立ちバック・・・祐介に犯されてるみたい・・・ハアッハアッ、アッアッアッアッ」って言いながら私を思い切り締め付けてきて、鏡に写るお姉さんの白い胸が私の手で揉まれ、顔からも首からも汗が滴って、私の手の平でヌルヌル揉まれているお姉さんの大きな胸がいやらしくも美しく
「気持ちいい・・・気持ちいい」って何度も言うお姉さんがとても愛おしく、一旦抜いてお姉さんの肩を抱いてベッドに方に連れていって、私がベッドに座って、私の太腿の上にお姉さんに背を向けて跨らせ、お姉さんのお尻を持ち上げながら「このまま入れられるかな」って言うと、お姉さんも協力する様に上半身だけ私によじりながら
「もー・・・こんな体位私もした事ないのにー」って言いながらも、私のTNTNを掴んで入口にあてがいながらゆっくりと腰を落としてくれました。
そのまま私がベッドに仰向けになると、お姉さんも私の胸の上に背中をつけて倒れてきて「変な体位ばっかり覚えてー・・・こんな変な体位じゃなくて普通っぽい方がいいと思うよ」って言うけど私が床に足をついて、下からゆっくり突き上げ始めると「アッでもこれっ・・・意外に感じンンンッッ」って言いながら私を締め付けてきて
「だってまだ姉ちゃんといろんな体位したい・・・姉ちゃんをエッチな体位でイカせたい」って言いながら、私が股をガバッって開くと、必然的にお姉さんの股も大きく開いて、下から手を回してお姉さんのクリトリスを撫で回しながら突いてあげると「アアアアッッッもうっ・・・こんなの恥ずかしいのに・・・ハアッハアッアアッ・・・クリ・・・中も・・・イイッ」
って言いながら私の足に足を絡ませてきて、下から手を回してお姉さんの乳首を摘まんでコリコリし始めると「あんたほんとにバック初めてなの?これもAV仕込み?すっごい・・・感じ・・・るっ」って言いながら私の肩から頭を下に落としながら体を仰け反らせ
「イッちゃう・・・こんな体位でイカされちゃう・・・ハアッハアッ・・・イイっ・・・中もクリも乳首も・・・気持ちイイッ」って言いながら私のピストンに合わせる様に腰を上下に動かし始めて「イク・・・イッちゃう・・・イクイクイクイクイクッ」って言いながら私をギューーッギューーーッって締め付けながら私を吐き出しながらイッてくれました。
1分程唾を飲みながら荒い吐息で私の胸の上で荒い吐息が収まらなかったみたいでしたけど「正常位がいい」って言うのでベッドの上にお姉さんを仰向けにさせてお姉さんの膝を持って股を開き、ゆっくり奥まで入れると私の肩を掴んで「来て」って言うのでお姉さんの顔に顔を近づけると「ゆっくり・・・イチャイチャしたい」って言うのでキスをすると
「祐介もイッて・・・私も祐介がイクとこ見たい」って言われて「姉ちゃんがイッてくれないと嫌だ・・・俺姉ちゃんがイッてくれてる時に思い切り締め付けられながらイクのがいい」って言うと「じゃあ気持ちよくしてくれる?」って小声で言いながら笑顔を見せてくれて、
お姉さんの二の腕を持ってお姉さんの両腕をお姉さんの頭の下でクロスさせる様にしながら手首を持って押さえつけ、お姉さんの脇を舐め始めると「もういっぱい汗かいちゃったから臭いよ・・・ね、恥ずかしい」って言うけど「姉ちゃんの匂いだもん・・・臭くなんてないよ、姉ちゃんの汗だって塩味で美味しい」って言いながら脇を舐め回していると
「汚いってば・・・恥ずかしいって言っアアッ・・・脇も・・・気持ちいいっ」って言いながら私をヒクヒク締め付け初めて、脇から乳房に舌を這わせていくと胸を突き出して感じてくれているみたいで、乳首を吸いながら舐めながらピストンをしていると「正常位なのに祐介に拘束されて犯されてるみたい」って言うので
「こうして頭の下で手首押さえ付けたら自然と胸突き出ちゃうでしょ?俺姉ちゃんの乳首舐め放題」って言うと「変態・・・そんなに私を動けない様にしたいの?」って言うので「姉ちゃんを身動きできない様にして犯しまくりたい」って言うと
「もーバカー・・・AVに影響され過ぎアアッでもっ・・・私もこんな風に祐介に拘束されるのなんか・・・興奮する」って言いながら私のお尻に足を巻き付けてきて腰を動かし始めて「イカせたい・・・姉ちゃんをイカせまくりたい」って言うと「イカされちゃうよ・・・祐介にイカされアアッ硬いっ・・・舐めて・・・もっと乳首・・・そう・・・もっと吸って」
って言いながら私がピストンしなくてもいいんじゃないかって思うくらい激しく腰を動かし始めて「アアッ・・・イキそうっ・・・イッて・・・祐介もイッて」って言うので私も激しくピストンを始めて「アアッ」「アッアッアッアッ」「ハアハアハアハア」「凄いおっきい・・・気持ちいいっ」「絞まる・・・スゲー気持ちいい」
「アッアッアッアッイク・・・イクイク」「俺も出そう」「硬い・・・硬くて熱い」「気持ちいい、気持ちいい」「イク、イクイクイクイクイクイックウウゥゥゥッッッ」「俺もアアアッ・・・ンッ・・・ンッ・・・ンッ」「ハアッ・・・ハアッ・・・ハアッ」「フーーッ、フーーッ、フーーッ」
二人とも自分の気持ち良さを自然と表現しながらお姉さんを私を中で思い切り締め付け、私は中でゴムの中に大量の射精を・・・
お姉さんの中で少しずつ小さくなっていきながらも二人は抱き合い、何度もキスをしながら「もう・・・離れたくない」って言うと、嬉しそうに「うん・・・私も」って言ってくれて、私は(もう姉ちゃんは俺のモノ)って思っていました。