友達に紹介された子とクリスマスの日にセックスした思い出

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前回の続きです。

「環奈」ちゃんととクリスマスイブに2人で遊ぶ約束をして、当日がやってきました。

その日は昼の1時から会う約束をして

1日デートの約束をメールでしました。

「環奈」「僕君おはよう!」

「僕」「おはよう!」

会うのは2回目だけどやっぱり可愛い!

そしてやっぱり巨乳に目がいく。

「環奈」「こらっ!オッパイばっか見ない!」

「環奈」ちゃんは僕の頬に手を置いて

顔を近づけてきてムッとした顔を見せてきた。めちゃくちゃ可愛いくてドキッとした。

「僕」「ごめんなさい」

笑いながら謝った。

すると「環奈」ちゃんも笑いながら

「環奈」「うそっ!気にしてない!早く遊びに行こ!」

「環奈」ちゃんとクリスマスデートが始まった。

実は「僕」「環奈」ちゃんもクリスマスにデートをした事がなく、この時期に異性と遊びに行くことがなかったのです。

どこに行けばいいとかどういう所が良いとかわからなかったので2人で有名な観光地に食べ歩きに行くことにしました。(笑)

「環奈」頂きます!んーっ美味しいっ!」#ピンク

「僕」(うわーっ可愛い!)

美味しそうに食べる「環奈」ちゃん

僕の目を気にせず食べ物も食べる姿は

ほんとうに可愛かった。

「環奈」ちゃんと目があったすると…

「環奈」「はいっ!あーん」

あーんされたので一口もらった。

「環奈」「可愛い、猿見たい!」

笑いながら言ってきた。

「僕」「失礼な!誰が猿や!」

僕も笑いながら返した。

「環奈」ちゃんはめちゃくちゃ笑ってくれた。

幸せな時間だ。「僕」はそう思った。

食べ歩きを初めて、約2時間が経過

「環奈」「どっか室内で休憩しない?」

「僕」「いいよ、どこがいい?」

「環奈」「んーっカラオケしか頭に浮かばん」

「僕」「じゃあ5時くらいまで休憩しよっか」

「環奈」「OK!決まり!」

カラオケで休憩することになった。

カラオケについて部屋に入った。

休憩のはずだったんだけど…

「環奈」ちゃんがめちゃくちゃ歌い出した(笑)

「環奈」「ダメだ、歌っちゃう休憩にならない」

「僕」「ほんとだよ、汗かいてんじゃん」

すると「環奈」ちゃんが前と一緒で

下に着ていた。Tシャツ1枚になった。

「環奈」「僕君も歌って!はいっ!」

「僕」も歌いながら始めた。(笑)

2人で交代しながら歌っていて何曲目かの僕の番が来た時

「僕」「マイク貸して」

すると「環奈」ちゃんが僕に跨って座ってきて、

「環奈」「はいっマイク♡」

谷間にマイクを挟んで渡してきた。

マイクがオッパイに埋もれていてエロかった

「僕」はマイクを取らずにマイクを谷間に挟んだまま歌った。

「環奈」ちゃんはその光景に思わず笑ってた(笑)

歌い終わったあと、目があった。

「環奈」ちゃんは谷間のマイクを取ると

それを机の上に置いた。

「僕」「歌わへんの?」

「環奈」「歌うよ!」

そう言うと「環奈」ちゃんは僕のズボンとパンツを脱がしてきて

「僕」のチンコを握って

「環奈」「こっちのマイク使う!」

「僕」は笑ってしまった。

すると「環奈」ちゃんは僕のチンコを

ぺろぺろと舐め始めた。

「僕」のチンコはだんだん大きく、硬くなり

勃起した。

「環奈」ちゃんはチンコの裏側をゆっくり

舐めてきて、さらにキンタマも舐めてくれた

その後、チンコを咥えてフェラしてくれた。

「僕」「ごめん、もうイクっ!」

口の中に射精した。

「環奈」ちゃんはゴックンしてくれた。

「環奈」「濃かったよ!また貯めてきた?」

「僕」「そんなに貯めてないよ、最後にやったのが3日前」

「環奈」「オナニーしたのかー」

「僕」「環奈ちゃん想像してオナニーしちゃった」

「環奈」「ちょっとやめてよ恥ずかしい」

「環奈」ちゃんめちゃくちゃ恥ずかしがってた。

次は僕が、「環奈」ちゃんを気持ちよくしよう、そうおもって手を出した時だった。

「環奈」「ストップ今はダメ!」

「僕」「今はダメって?」

「環奈」「今日家誰もいないから夜までお預け!」

「環奈」ちゃんはそう言って笑った。

「僕」「家行っていいの?」

「環奈」「いいよ!1人だし寂しいから」

「僕」「じゃあお邪魔します!」

家に行かしてもらうことになった。

そして5時になったのでカラオケをあとにした。

外はかなり暗くなっていた。

そこから少し会話しながら歩いていた。

「環奈」「あのさ、どこ行くの?」

「僕」「内緒!ついてからのお楽しみ!」

「環奈」「えー!気になるー」

「僕」「もう着くから我慢してよ」

「環奈」「わかった、我慢する!」

そんな会話しながら歩いていると

目的地に着いた。

「環奈」「何ここ!綺麗!」

「僕」「環奈」ちゃんを綺麗なイルミネーションのある場所に連れて行った。

「環奈」「ありがとう!連れてきてくれて」

そう言うと「環奈」ちゃんは僕の手を取って恋人繋ぎをしてきてくれた。

その後その場で綺麗なイルミネーションを見て

「環奈」ちゃんの家に行った。

着いたのは9時頃、

ピザを頼んで、2人でクリスマスイブ終盤を楽しみに始めた!

「僕」「環奈」「乾杯!」

ピザを食べて、ゲームをして楽しく過ごしていた。

「僕」「また負けたよ!強いってー」

「環奈」「私に勝つなんて100年早いって」

「僕」「どーする?これで次僕が勝ったら?」

「環奈」「じゃあ全裸になってあげる。その後は好きにしてくれていいよ!」

「僕」「マジ?いいの?負けへんで?」

「環奈」「その代わり!私が勝ったらすきにさしてね!」

「僕」「いいよ!決まり!よっしゃ!負けへんぞ!」

…負けた。

「環奈」「ダメだっ面白すぎる!」

爆笑された。

「僕」「で?何したらいい?」

「環奈」「とりまえず全裸!その後もう1戦やろう!」

「僕」は全裸になってゲームをした。

まさかのここで勝ってしまった。

「僕」「絶対ワザとやろ!って脱ぐの早くね」

「環奈」ちゃんは全裸になった。

「環奈」「何やってんの?勝ったんだから好きにしていいよ!」

「僕」はベットに「環奈」ちゃんを寝転ばしてディープキスしながら、手マンした。

「環奈」「んッんっ」

「んっ…///あっダメイクっ!」

ビクビクっ!

「環奈」ちゃんはイッた。

体勢を変えてシックスナインをやってみた。

はじめてのシックスナインだった。

可愛い「環奈」ちゃんのお尻の穴が目の前にあって綺麗で可愛かった。

「僕」はお尻の穴を見ながら、マンコを舐めた。

「環奈」ちゃんも僕のチンコをフェラしてきてくれた。

「環奈」「んっんっんっ♡」

フェラしながら少し声を出す「環奈」ちゃん

「僕」はそんな「環奈」ちゃんのお尻を両手で拡げてお尻の穴を拡げてみた。すると

「環奈」「ちょっと!私のアナル拡げて見てるでしょ!」

「僕」「あっ、バレた?恥ずかしい?」

「環奈」「バレてるし、恥ずかしいに決まってんじゃん」

その瞬間「僕」一か八かで「環奈」ちゃんのお尻の穴をペロっと軽く舐めた。

「環奈」「ひゃっ♡」

すると、バッと起き上がってこちらに顔を向け体勢を変えてきた。

「環奈」「もうっ!やめてよ変態!」

「僕」「ごめんついアナルが美味しそうに見えて」

「環奈」「そんな悪い子にはお仕置です!」

そう言うと「環奈」ちゃんは騎乗位の体勢で

僕のチンコをマンコに自ら挿れて腰を動かしてきた。

「環奈」「あっあっ…///」

激しい腰振りに、可愛い喘ぎ声。

体勢を変えてバックの体勢に。

そこでまたお尻の穴を拡げて、まじまじ見ながら、後ろからチンコ突いた。

「環奈」「ちょっおっとんっ…///」

「恥ずっかしっからっあっ…///」

「見ないっでっえっえっえっ♡」

チンコを突く度に途切れ途切れで

言ってくる。

「僕」はそんな恥ずかしがってる姿を見て興奮した。

「僕」「あっイキそう!」

さらに腰を早く振った。

「環奈」「ダメ、私もイッちゃう♡」

「僕」「イクっ!」

ドピュっドピュ!中出しをした。

「環奈」「あっあっ…///♡」

ピクっピクっ!

「環奈」ちゃんもイッたみたいだ。

僕達2人は挿入したままベットに横たわり

「環奈」ちゃんをバックハグしたまま寝転んだ

「僕」はその時気になったことを聞いてみた。これも一か八かだったが気になっていたので聞くことにした。

「僕」「環奈ちゃん、1つ聞きたいことがあるんだけどさ」

「環奈」「何ー?」

「僕」「失礼ことかもしれないんだけどさ。僕達の関係ってセフレ?」

「他にもさやっぱりこういう関係の人いるの?」

少し沈黙が出来た…

正直やってしまったと思った。

でも最後に自分の気持ち伝えようと思った。

その時だった。

いきなり起き上がってベットに座り

「環奈」「まぁ、そう思われても仕方ないよね」

いきなり笑いながら言ってきた。

「環奈」「セフレはいません!それにHする為だけに僕君に近づいたわけでもありません!」

「僕」「じゃあなんで?」

「環奈」「覚えて無いとおもうんだけどさ」

「高1の時、付き合ってた彼氏がいて別れて2ヶ月たった頃かな」

「僕君の学校の文化祭行った時なんだけど」

「僕」(え?僕高1のころなんかしたっけ?)

「僕」は記憶が無かった。

「環奈」「私がナンパされて困ってた時彼氏のフリして助けてくれたの覚えてる?」

「僕」「あっ、助けたけど、あれ環奈ちゃんだったっけ?」

「環奈」「ひどいっ!忘れんなよ!」

笑いながら言ってきた。

「僕」「ごめん!確かに助けたけど人まで覚えてなかった」

「環奈」「その後さ共通の友達がいて写真撮ったじゃん!」

「僕」「撮ったわ!撮った撮った!」

「環奈」「で、そこで一目惚れしたの。」

「あっ!言っちゃった!」

「僕」「それで一発目からHした訳?」

「環奈」「私、性欲強いからさ、ずっと好きで好きな人と、ヤリたい欲が凄いんだよね」

「会った時から我慢出来なくてさ」

「僕」「そうやったんか、疑ってごめん。」

「環奈」「いいよ!気にしないで!」

僕は勇気をだして、ここで言おうと決めた。

「僕」「実は僕も好きなんだ。環奈ちゃんの事。」

「この前会った時に一目惚れしてさ」

「僕」「僕と付きあってください!」

「環奈」「うん!お願いします!」

心の底からホットした。緊張が一気に解けた。

「環奈」「でも、私を彼女にするってことは、性欲強い女を彼女にするってことだけど」

「耐えられるー?毎日チンコたつかなー?」

少し煽り気味で言ってきた。(笑)

「僕」「いけるよ!毎日射精してやるよ!」

僕は言い返した!

「環奈」「じゃあ誘っそくだけど、挿れてもらってもいい?」

「僕」「環奈」ちゃんにキスをして

正常位の体勢になり、チンコを挿れた。

「環奈」「嬉しい!僕君と付き合えたの。」

「僕」「僕もだよ」

そう言って僕は「環奈」ちゃんを抱きしめて

思いっきり腰を振った。

「環奈」「あっあっあっ僕っ君♡」

「激しっすぎっ…///」

「僕」は今までに無い早さで腰を振った。

「環奈」「まって!イクっ!……///」

僕は腰をを休めず動かして続けた。

「環奈」「ダメ!イッてるから!」「止まっあっ…///って!」

「こわあっ…///っれっちゃうっ♡」

マンコからエロ汁が溢れ出ているのがわかる。

「僕」抱きしめるのをやめて、「環奈」ちゃんの顔をみた。

すると顔を真っ赤に染めて、イクのを我慢したとろけた表情をしていた。

巨乳もめちゃくちゃ揺れていて、僕は両手で巨乳を揉んだ。

そして、再び「環奈」ちゃんを抱きしめて

「僕」「もう出る!」

「環奈」「いいよ!イッて♡」

「僕」「環奈ちゃん好きだっ!あっ…///」

ドピュッドピュッ♡中出しした。

「環奈」「僕君。大好き♡」

僕は幸せものだ。

チンコを抜いたら大量の精子が出てきた。

「環奈」「いっぱい出たね♡」

そう言うと「僕」のチンコをお掃除フェラしてくれた。

お掃除フェラしてもらってる時に勃起したので

そのままフェラでまたイかされた。

そこから一緒にお風呂に入ってまたセックスして、気づけば深夜2時間過ぎでとっくに日を越してた。

「環奈」「今日クリスマスだねー」

僕は着てきた。上着からあるものをとりだした。

「僕」「はい、クリスマスプレゼント」

「環奈」「えっ!私の欲しかったリップ」

「僕」「とある方に何が欲しいか探っといてもらってさ、あげようと思って」

「環奈」「あ〜なるほど、理解した!」

「ありがとう!凄く嬉しい♡」

そう言うと「環奈」ちゃんは部屋の電気を消して「僕」に抱きついてきてキスをしてきた。

その流れでまたセックスして中出しした。

最後の一発を出して、抜かずにそのまま抱き合ったまま。僕達は眠りについた。

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