SNSで出会ったドMをアクメ地獄で従順なペットにした話

Hatch コメントはまだありません

一年ほど前俺はSNSで女の子を捕まえてやるのにハマっていた

しかし基本あの類のもので釣れるようなのは微妙なのが大半だ

7割以上がぽっちゃり以上

正直男は悲しい生き物で穴さえあればそれで良いみたいなところがあり

そんなぽっちゃり以上でも使い捨てのオナホールぐらいの気持ちでやっていた

ずっと貼り付けばなんとか月に2、3人は出来るもので運良くあたりを引き相手が気に入ればキープというのを繰り返していた時に出会ったのがハルカだった

チャットのやり取りの時点でドMであること、胸はHの巨乳なこと、セックスはかなり好きなこと、最近彼氏と別れて欲求不満なことを聞き出し

「じゃあ欲求不満解消のためにやろうか」

ってことで会えることになった

出会い系などのHカップに期待してはいけない

大抵乳はたしかにデカイがそれ以外もデカイからだ

なので俺は期待せず

「まあ今回もオナホで一発抜くか」

ぐらいの感覚で写真も貰わず待ち合わせ場所へ向かった

待ち合わせ場所にいたのは乳はデカイがそれ以外は細い女の子だった

ハルカ「こんばんはーはじめまして」

「こんばんは…えーマジかーこんなかわいい子が来るとは…正直予想外だったよ」

顔も普通にかわいい、よく見ればかわいいではなく一目見てかわいいというレベルだ

ハルカ「お上手ですね(笑)」

「いやーマジでマジで(笑)」

ハルカ「それで…どうしますか?」

「お腹とか減ってない?好きなもん食べさせたる!」

普段は即ホテルだがここまであたりだと話は別である

ハルカ「そんな!悪いですよ…」

「いやー予想外にかわいかったから緊張してきてさ(笑)ご飯でも食べながら緊張ほぐしたいんだよね(笑)そりゃすぐホテルがいいならそれでもいいけど…」

ハルカ「なるほど…私も緊張してるのでわかりました(笑)じゃあ俺さんのオススメのお店連れてってください(笑)」

そんな感じで待ち合わせ場所から近いちょっと雰囲気のいい居酒屋へ

いい感じの子がいたら連れて来るためにそういう店はリサーチ済みだ

ハルカ「俺さんお酒強いんですか?」

「普通ぐらいだよ、ハルカちゃんは?」

ハルカ「私めっちゃ強いですよ(笑)酔い潰れてお持ち帰りされたことないですもん(笑)」

「じゃあ酔わそうとするのはやめとこう…お持ち帰りはするけど(笑)」

ハルカ「逆に潰れないでくださいよー俺さんが酔ってお持ち帰りされないとか悲しいですから(笑)」

ハルカは自分で言った通りザルだった

しかし酒が入ると酔いはするようで少しずつ砕けてきた

ハルカ「私お酒飲むとしたくなるんですよー」

「じゃあ酔い潰れてお持ち帰りされた方がいいんじゃないの?」

ハルカ「そうなんですけどやっぱり飲み会とかって最後まで飲みたいじゃないですかー私に飲まそうとして飲む男の方が潰れちゃうんですよね(笑)」

「一対一とかは?」

ハルカ「最近まで彼氏いたのでそれはしたことないですねー、俺さんが初めてですよ(笑)」

「彼氏とはなんで別れたの?」

ハルカ「ぶっちゃけ体の相性ってやつですね(笑)攻められたいのにノーマルだったんですよ…むしろMよりだったかも(笑)」

「じゃあガンガン攻めていいのね(笑)」

ハルカ「はい(笑)」

ちょっとここでMなのか試してみる

「はいじゃなくてお願いしますでしょ?」

ハルカ「!?…お願いします…」

「こんな感じ?」

ハルカ「えっ?あーはい(笑)ぞくっときました(笑)お願いします(笑)」

そんな感じで2人共ほろ酔いで居酒屋出てホテルへ

「じゃあしよっか」

ハルカ「はい(笑)また緊張してきました…」

「とりあえず脱いで」

ハルカ「恥ずかしいです…でも…はい…」

ハルカは俺の前で一枚ずつ脱いでいく

脱がすのも好きだが脱いでいくのをじっくり見るのも好きだ

それに自分で脱がせることとそれを見られることで辱めることもできる

ハルカ「脱ぎました…」

「隠すな、気をつけ!」

ハルカ「はい…うぅ…」

恥ずかしそうにハルカは胸も下も隠さず気をつけの姿勢で目を伏せる

ハルカの裸は見事と言う他なかった

胸はHカップらしく大きいが垂れてはおらず、乳輪もちょうどいい

腰は引き締まり足もちょうどよい肉付きである

「綺麗な体してるねー」

ハルカ「恥ずかしいです…」

「次はどうしたい?」

ハルカ「えっと…」

「俺の前でオナニーさせるか俺の咥えさせるかで迷ってるんだけどどっちがいい?」

ハルカ「えっ?オナニーは…じゃあ舐めます…」

「お願いしようかな、あ、そうだ、舐めながらオナニーしろよ」

ハルカ「そんな…」

「逆らうな」

バチーンとハルカをビンタした

ビンタはMの娘とする時にはよくするので研究はしてある

音はそこそこするがそこまで痛くないはずだ

Mはまずは痛みより叩かれたということに興奮する

女の子のMの度合いによってもっと痛いビンタをするか痛くないビンタだけにするかを少しずつ探っていくのである

ハルカ「!?」

「もう一回言おうか?舐めながらオナニーしろ」

ハルカ「…はい」

ハルカは俺の前にしゃがみズボンとパンツを脱がせ恐る恐る舐め始めた

マンコも触っているようだ

ハルカ「あむっ…んっ…れろっ…」

ハルカのフェラは正直普通レベルだった

歯を当てないようにちゃんと気をつけているが舌の動きとよだれの量が全く足りていない

「ちゃんとフェラ教えてあげるね、まずはこうやって喉の奥まで咥えて…」

髪を掴みズボッと喉奥まで突っ込む

ハルカ「んんっ!?」

「こうやったらよだれ出て口の中ドロドロになるから頑張ってね」

ハルカ「んんー!んー!」

「オナニーの手も止まってるよ」

ハルカ「んんっ!んんっ!」

限界のようなので一度抜く

ハルカ「んはぁっ!ゴホッゴホッ…」

「ちゃんとオナニーもしないと、もう一回奥まで入れるよ」

ハルカ「はい…ごめんなさい…」

また髪を掴み喉奥へ

ハルカ「んんっ!んっ!んっ!」

頑張って喉奥に入れられるのを耐えながら必死にオナニーしている

ちゃんと言ったことをしてくれるとぞくっという高揚感がある

また奥からチンコを抜いてやり

「そうそうちゃんとできるじゃん」

出来たら褒めてやる

犬のしつけと同じだ

ハルカ「ゴホッゴホッ…ありがとうございます」

ハルカの口からは粘り気のあるよだれが糸を引いている

「じゃあ次は押さえつけたりしないから自分でやってみようか」

ハルカ「はい」

ハルカはそう言ってまた俺のを咥え始めた

しゃぶるように口を動かしながら時々自分で奥まで咥えこむ

「そうそう上手い上手い、オナニーももう少し激しくね」

コクンと頷きハルカは口と連動させるようにオナニーを激しくしていく

「よしいいよ、お疲れ様」

ハルカ「はい、どうでしたか?」

「よかったよ、でも次するときはもっといろいろ教えるからね」

ハルカ「わかりました、教えてください」

その後2人で風呂へ

ハルカは飲んでいたときと変わってとても大人しくなっていた

「まだ緊張してるの?飲んでたときと全然違うじゃん」

ハルカ「緊張はしてないんですけどなんかスイッチ入っちゃって…」

「スイッチ?」

ハルカ「さっきビンタしたじゃないですか、あれでなんかこの人には従わないとって…」

「あーMのスイッチってことね(笑)」

ハルカ「はい(笑)あんな感じ好きです」

ここでもハルカをいじめてみることにした

「じゃあもうちょいいじめるね?鏡の前に立ってちょっと足開いて手は頭の上ね」

ハルカ「えっと…こうですか?」

俺はハルカに肩幅より少し大きめに足を開かせて立たせた

そしてハルカに手マンを開始した

ハルカ「あんっ!いやっ!」

「鏡で手マンされてる自分見てて」

ハルカ「恥ずかしいですっ!んっ…んっ…」

ハルカの中はすぐにグシャグシャになった

「もうドロドロじゃん(笑)」

ハルカ「この体勢すごく恥ずかしいですっ!あっ!あんっ!」

「それが目的だからね」

ハルカ「あっ…イキそうです…」

「どうする?このままイク?それともやめる?」

ピタッと手マンを止める

ハルカ「えっと…」

「ちゃんと言え!」

また強く動かしながら聞く

ハルカ「ああんっ!イキたいです!イカせてください!」

「わかった、ちゃんとイクところ鏡で見とけよ」

ハルカ「ああーっ!イクっ!イクっ!イクぅぅ!!」

ハルカの腰がビクビクっと震え中がキューっと締まった

ハルカ「ハァ…ハァ…」

「はいお疲れ様、じゃあもうちょっと温まって出ようか」

ハルカ「はいぃ…」

ハルカはくったりしていた

風呂から出てもハルカへの攻めは続く

このラブホはちゃんと枕元に電マが置いてある

「じゃあ次は電マで連続アクメしてみようか、したことある?」

ハルカ「ないです…」

「じゃあ結構キツイかもね(笑)絶対逃げちゃダメだよ?」

おそらくハルカにとっては地獄だったと思う

ハルカ「ああああ!!イグ!イグ!またイグゥ!」

クリに電マを当て続け5分ほどでこの状態になった

そこからさらに5分、おそらく一分間に2、3回はイッている

「じゃあこれあと10分ね、タイマースタート」

ハルカ「無理無理無理!イクっ!イクっ!!」

片手で電マを当てもう片手で乳首をイジりながらハルカをアクメ地獄へ落としていく

その地獄が終わったのはそれから20分後だった

二回ほど逃げようとしたのでビンタをしてタイマーを最初からにしてもう一度というのをしたからだ

終わったときハルカは放心状態だった

ハルカ「ヒュー…ヒュー…」

「さてクリでいっぱいイッたし次は中でイこうか」

ハルカの返事を聞かず一気に奥まで挿入

ハルカ「んぎっ!あっイクっ!イクっ!」

電マ地獄をやった後は基本こうなる

体が完全にイク体勢になっているのだ

ハルカ「待ってくださいっ!ずっとイッてる!イッてるからぁ!」

「いやいやハルカだけイキまくって俺は全くイッてないから」

ハルカ「ごめんなさい!ごめんなさい!でも止めてぇ!」

「うるさいな…クリに電マ当てながらにしてやろうか?」

ハルカ「えっ?無理ですっ!ごめんなさい!ごめんなさい!」

ドMのこのごめんなさいの連発が始まったらもう完全に屈服状態だ、何をしても喜ぶ

そこからはこのオナホールを楽しむだけだ

余裕がある時はズコズコ突いて、休憩の時は奥にギュッと押し込んで、疲れたらゆっくり出し入れしてやる

全ての動きにハルカは

「んあっ!イクっ!」

「奥ダメ!奥ダメイクイクイクっ!…イッたから!ごめんなさい!イキましたからぁ!」

「なんで?こんなゆっくりなのにイクっ!なんでなのぉ…」

とずっとイッていた

「さてじゃあそろそろラストスパートいくね、ハルカもラストだからこれ俺がイクまでクリに当てとけよ」

と電マをクリに当てて持たせた

ハルカ「これ無理!無理です!許してください!」

「もし離したら終わった後俺が回復するまでずっと電マな」

ハルカ「それはいやぁ!…わかりました…」

ラストスパートなので俺は今日一番の速さと重さでピストンした

ハルカ「んぎっ!あがっ!イグっ!イグっ!」

ハルカの声はもはやかわいい喘ぎではなく本能から出る獣のような声だった

「あーイクよ、最後口に出すからな!」

ハルカ「イッてくださいぃ!私もイッてますからぁ!」

「イクっ!!」

よくあるAVのようにイク直前にマンコから抜きゴムを外しハルカの口にチンコを突っ込む

ビュルルーッ!ビュルルーッとかなりの量の精液がハルカの口に放出された

「飲むか吐くかは好きにしていいよ」

ハルカ「んくっ…飲みましたぁ…」

その後ハルカは汗を流すこともなく寝てしまった

俺も少し寝て朝もう一発してやった

クリ電マで起こしそのまま挿入、次もフィニッシュは口に出した

そして昼頃まで休み(もう一発した)ホテルを出た

「どうだった?欲求不満は解消できた?」

ハルカ「大満足です!というかお腹いっぱいすぎて…(笑)」

「そりゃよかった(笑)どうする?また会う?」

ハルカ「約束は守ってください!次はフェラもっと教えてくれるんですよね?」

「もちろん!フェラもだしお腹いっぱいになるまで欲求不満解消してあげるよ!」

ハルカ「じゃあ…また欲求不満になったら連絡しますね、それか俺さんから誘ってください!」

「わかった、誘わせてもらうよ」

そう言って別れた

二週間ぐらいしたら誘ってみようと思っていたがハルカの性欲はかなり強かったらしく3日後には

「欲求不満というか…したくなっちゃいました」

と連絡が入った

それからハルカの性欲に付き合っているのだがSNSで別のお相手を探す必要がないぐらいのペースでヤッている

一年経つが生理以外の時は少なくて週二でしている

ハルカは従順で言ったことはなんでもしてくれるし覚えも良いので全く飽きない

家事などもしてくれるのでハルカが良ければ結婚もありかなと思っている

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です