友達とプールに行ってセックスした

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「なんであんたと二人きりなのよ」

「仕方ないだろ。マユとケイスケがドタキャンしたんだから」

プールの前で、俺とリエはそんな話をしていた。

夏の暑い日、俺たちは4人でスパリゾートに行く予定になっていた。

しかし当日、待ち合わせ場所であるスパリゾートの入り口に行ってみるとリエしかおらず、LINEを見てみるとマユとケイスケは用事ができて来られなくなったとのことだった。

リエと二人で遊ぶのもなあ……と思ったが、しかし、ここまで来て、しかも予約時に料金を払っているのに、帰るのはもったいないと意見が一致した俺とリエは、気分も乗り切らずにスパリゾートの入り口を通った。

受付の人にチケットを見せ、通路を通り、男女別の更衣室にそれぞれ入る。

俺は無難な黒の水着に着替えた。正直に言って、リエの水着姿が少し楽しみだった。

更衣室を出て、リエが来るのを待っていた。

少しして、女子更衣室からリエが出てくるのが見えた。

……でかい。Gくらいはある。

「お待たせ……そんな見んな」

「見てない」

俺は目をそらした。正直、来てよかったー、と思った。

リエはビニールのバレーボールを持っていた。それで遊ぶつもりらしい。

俺たちは通路を歩き、プールに着いた。想像以上に広いし、いろんなプールがある。流れるプールとか、スライダーとか。

俺とリエはまず普通のプールに入った。そしてビニールのバレーボールで遊んだ。リエがボールを打つたびに胸が少し揺れてた。

しばらくして、リエがバレーを止め、プールから上がろうとした。

「どうした?」

「めっちゃ見られるから羽織るもの持ってくる」

ああ、と俺は言った。残念だが、確かに周りの男たちに見られてたからな、本人が気にするのも仕方ない。

しばらくして、リエはジャンパーみたいな水着を着て、戻ってきた。胸はまったく見えなくなったが、大きい胸はジャンパーの上から浮き出ていて、それはそれでエロかった。

それから少しバレーで遊んで、普通のプールから上がり、流れるプールに行った。

流れるプールに入ったとき、リエが俺の背中に乗っかってきた。おんぶの体勢になった。

「うわっ。何すんだよ」

「いいじゃん。水の中だから軽いでしょ」

俺の背中に、ジャンパー越しに胸の柔らかさが伝わってきた。すでに勃起していた。

「重い」

「うわ。決めた。もう降りない」

役得だ、と思いながら、俺は流れるプールを歩いた。

興奮は高まって、少しいたずらをしてやろうという気になった。

無断で背中に乗られたのだ、許されるだろう、と思って、俺は何気なくリエの太ももを撫でた。

「ちょっ、何してんの」

「いや、わざとじゃない」

「絶対わざとでしょ」

リエの口調は、嫌がっているようではなかったので、俺は続けて太ももに指を沿わせた。

「ちょっ・・・」

そう言うが、抵抗はしない。

それに興奮した俺は、太ももから少しずつ、リエのソコに近づき、水着の上からソコに触れた。

「こら!そこはダメ!」

リエは俺の耳元でささやく。

「それなら降りればいいじゃん」

俺は言った。それでも降りる気はないらしい。

いいんだな、と俺は興奮を抑えきれず、水着の上からソコを撫でた。

「やっ・・・」

こすっているうちに、クリトリスらしきものが大きくなっていく。俺はそれを中心的に撫でてやった。

そのうち、ヌルヌルしたものが溢れてくるのを感じた。

「濡れてんじゃん」

「濡れてない!」

そう言われたので、俺はこする手を速くした。

「あっ、待って、そんな速くしないで」

「なんで?」

「・・・イッちゃうから、ダメ」

俺はそれを聞いてさらに速くした。

「ダメってば・・・あぁぁっ!」

リエはそう囁いて、体を振るわせた。俺を後ろから抱きしめる力も強くなった。

「イッてんじゃん」

「・・・だって、気持ちよかったから」

その声はやっぱり嫌そうじゃなかった。

俺はリエの手を引き、流れるプールから上がった。そしてプールの隅の方にある小さいジャグジーみたいなところに、二人で入った。

入ってすぐに、ジャンパーみたいな水着のチャックを開けた。

「ちょっと・・・」

リエは小さい声で言ったが、抵抗はしなかった。

ジャンパーの中からかなり大きなおっぱいが現れた。ハリもある。

俺は右手で水着の中に手を入れ、生おっぱいに触れた。めちゃくちゃ柔らかい。

「ちょっと!見られちゃうから」

「大丈夫。周りに全然人いないし」

「そうだけどさ」

俺は乳首を親指でコリコリした。

「こら・・・うう」

しばらく堪能した俺は、リエの股間に手を伸ばした。

「ちょっ、そっちはダメ!」

「大丈夫。ジャグジーの泡で見えないから」

うう、と言って、リエは抵抗しなかった。

水着の中に手を入れると、リエのソコはもうかなり濡れていた。右手の中指をソコの中に入れ、親指と人差し指でクリトリスを挟んで、動かした。

「ま、待って。あっ」

「声抑えて」

俺は手を動かし続けた。ヌルヌルしたものがあふれてくる。

「待って、イク、イッっちゃうから・・・あっ、あぁ!あぁぁぁ・・・」

リエの体が痙攣し、中指が締め付けられた。イったらしい。

「気持ちよかった?」

リエは小さく頷いた。

俺はリエの手を引いてジャグジーを出て、シャワー室に向かった。

シャワー室の個室の一つに入って、リエと向かい合った。

俺が何と言うか迷っていると、リエが

「いいよ、挿れて・・・」

俺はリエの水着をずらし、挿れた。

リエの中はヌルヌルしてたけど、めちゃくちゃきつかった。

「動かすね」

と言って、俺は動かし始めた。

奥を突くたびに、リエが、あぁっ、と声を漏らした。

「奥、めっちゃ気持ちいい」

とリエが恥ずかしそうに言った。

やばい。興奮する。

俺は動かすスピードを速めて、両手で彼女の胸を揉んだ。

乳首をつまむと、んんっ、と声が漏れてさらに締まった。

「あぁ、イク、イク、イッちゃう、あぁ、あぁぁぁ・・・!!!」

リエがイクと同時に、俺もイッた。彼女の中にドクドクと熱いものが入っていく。

俺はシャワーヘッドを取り、お湯を出し、彼女の股間にシャワーを当てた。

ちゃんと流すつもりと、あとは責めるつもりで。

やっぱり気持ちいいようで、リエは

「イッったばっかなのにぃ・・・」

と言って、体を震わせた。

それから水着をちゃんと着て、シャワー室を出て、お互い更衣室で着替えて、スパリゾートを出た。

帰り道、ちょっと気まずかったが、最後、別れるときに

「今日めっちゃ気持ちよかった。またいつかしようね」

と言っていたので、またすることになるんだと思う。

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