友人の息子の運動会に親代わりとして参加した妻は大勢の観客の前で痴態を曝

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5月に入ると息子の運動会(18日)が行われ快晴の中、息子の勇姿を見る事が出来ました。

会場には町内会会長の姿もあり、何か起きるんじゃないかとハラハラドキドキしていましたが、多くの人が集まる会場で流石の会長さんも

妻に手を出す事を控え、私達の元に近寄って来ると挨拶程度で主賓席へと戻っていったんです。

内心期待していた事もありがっかりする反面、両家の両親も孫の勇姿を見ようと会場に来ており、親の前で不信感を抱かれる訳にも

行かず正直ホッとしていました。

息子も怪我無く無事に運動会を終えると、妻の両親は一足先に帰って行き、私の両親と一緒に食事に向いました。

 「いっちゃん、徒競走1位になるんだもん!お婆ちゃんびっくりしたわ」

 「頑張ったよ!練習の時、勝ったり負けたりだったから…」

 「そうだったんだ!お婆ちゃん達に1位になる所見せる為に頑張ったのね」

 「うん…」

 「いっちゃん1位になった褒美に欲しい物買ってあげなくちゃね」

 「本当!いいの?」

 「来週、お爺ちゃんが同級会で留守にするから、いっちゃん泊まりに来て…その時に好きな物買ってあげる」

物で釣られる感じでしたが、息子は翌週の週末に実家の両親の家に泊まりに行く事になり、父の希望もあって金曜の夜から

2泊3日で世話になる事になったんです。

その週の木曜日、仕事をする私の元に友人から電話があり、息子(圭太)の運動会に妻と一緒に参加して欲しいと言われました。

友人が急な出張で運動会を見に行く事が出来ないらしく、友人の両親も親戚で不幸が起きてしまい運動会を見に行く事が

出来なくなったと言うんです。

友人が圭太に話をすると ”親子で参加する物もあるから困るよ” と言われたらしく、どうしても見に行く事が出来ないと伝えると

”いっちゃんママにお願いして” と頼まれた様です。

圭太の下心も見え隠れする話に、初めは拒んでみたんですが、友人が ”運動会の日…圭太の誕生日なんだよ” と父親としての

心の内を話され、同情から妻に確認せずに了承しました。

帰宅した私は直ぐに事の次第を妻に話したんです。

 「圭ちゃん、可愛そう…私達が行ってあげましょう」

 「圭ちゃんの運動会…僕も行きたいなぁ…」

 「いっちゃんはお婆ちゃんの所に行く約束でしょ…」

 「そうかぁ…見に行きたかったなぁ」

圭太の下心など知る由もない妻は圭太の運動会を見に行く事を快諾、”何食べたいかなぁ” とお弁当を作って行く気満々だったんです。

友人に妻が快諾してくれた事を話そうと電話を掛けると…

 「いつも頼んでばかりで本当に済まない…」

 「気にするなよ!困った時はお互い様だろう…」

 「お願いついで申し訳ないんだが…金曜日の夜、家に泊まって貰えないか?」

 「金曜の夜って…運動会は土曜日だろう?」

 「そうなんだが…金曜から俺が出張で、両親も親戚の家に…家には圭太しか居ないんだ」

 「ちょ・ちょっと待って…妻に聞いてみるよ」

近くにいる妻に話すと ”良いわよ!圭ちゃん1人じゃ淋しいだろうし…” と言う事になり、俺達は夕方息子を実家に送った足で、友人の

家に向かう事になったんです。

金曜の夕方、仕事を早く切上げた私は一度自宅に戻ると出掛ける準備を始め、寝室で泊まりの準備をする妻に透けた下着やお洒落な

服装を求めて見ました。

 「圭太の母親代わりなんだし、少しお洒落な服を着たら喜ぶんじゃないか?」

 「そうね!服は分かるけど、透けた下着の意味が分からないわ」

 「それは…俺を悦ばせるため?」

 「もう、パパったら…また変な事考えてるんでしょ」

変態を見る視線を私に向け笑みを浮かべる妻も、きっと…。

寝室から出て来た妻は花柄のフレアスカートに首元が大きく開いたカットソーを着て、肌の露出が多目だが品がある女性を感じさせていました。

間もなく妻と息子を車に乗せ、実家に向うと息子を両親に預け友人宅に向かったんです。

国道沿いから山間部に向かう市道に入ると古びた長屋が並び、その一番奥の建物の前で手を振る圭太の姿がありました。

既に友人は出張に出掛けた後で、圭太は父親から出迎える様に言われていた様で、久しぶりの再会に照れ臭そうな表情を浮かべながらも

妻にチラチラ視線を向け女性として意識していたんです。

車から降りた妻は圭太に連れられ長屋へと入って行くと、持って来た食材で夕食の準備を始め、圭太も妻の傍で手伝っていました。

玄関を入って左側にキッチンと居間(和室)がありキッチン奥には浴室とトイレ、廊下を挟んで右側に2部屋がある作りで、私は圭太の目を

盗んで2部屋を覗いてみたんです。

友人の部屋は綺麗に片付いており、隣の圭太の部屋を見ると布団が敷きっぱなしになっていて、開けっ放しの押入れの中には透明な

引き棚があり、中を見るとエッチなDVDや女性用の下着が隠してあったんです。

”こんな物を何処から…” 明らかに使用した形跡がある女性用の下着…しかも色・形・サイズが違う物が数枚。

圭太にばれない様に部屋から出ると2人の傍を通って居間に向い、買って来たビールを飲みながら食事の準備が出来るのを待っていました。

妻の隣に立つ圭太を見つめながら息子と同い年とは思えない程、体格が良い圭太が立派な大人(男)に感じ、妻を女性として意識している事に

嫉妬と興奮を高めると同時に、以前一緒に旅行に行った時の事が脳裏に浮かんで来たんです。

食事の準備が出来、テーブルを囲みながら私達は家族団らんを楽しみ、気付けば妻もビールを口に運び食事を終える頃にはほろ酔い気分になっていました。

2人に準備して貰った事もあり、片づけは私が行い妻と圭太は居間で寛ぎながら親子の様に会話を楽しんでいたんです。

 「そうだ!圭太、明日誕生日なんだろう!何か欲しい物あるのか?」

 「ん~欲しい物って言われても…悪いから良いよ」

 「遠慮するなよ!何でもいいから言って見ろよ」

 「ん~思いつかないよ…だからいいよ」

 「物じゃなくても良いぞ…何処かに連れて行ってほしいとか?」

 「そう言われても…」

 「例えば…美奈にお母さんになって欲しいとか?」

 「えっ…そ・そんな…いっちゃんに悪いよ!」

 「ここに居る間だけだったら…ママ良いよなぁ…何なら彼女になってあげたら…」

 「おじさん、か・カラかっているんでしょ」

頬を赤らめ動揺を浮かべる圭太は明らかに妻を意識しているのは確実でした。

 「もうパパったら、圭ちゃんをカラかわないの!純粋な小◯生なのよ」

 「純粋ねぇ~…でも本当に圭太が望むんだったら、美奈に甘えていいからな!遠慮するな!」

私が発した言葉に圭太の目の色が一瞬変わった感じに思え、その後、圭太は妻に身を寄せると甘えるように体に触れ始めたんです。

酒の酔いもあり妻は圭太に触れられる手を受入れ、母親に甘える子供とでも思っているのか?全く疑う事もなくニコニコと圭太を抱き寄せていました。

 「明日も早い事だし、昼間汗掻いたから先に風呂入って来るよ」

 「着替え準備しておくわね…」

2人を残しキッチン奥の脱衣場へと向かった私は、圭太の事が気になりながらも風呂に入ったんです。

20分程で風呂から出た私は脱衣場で着替えを済ませ、2人が待つ居間に戻ると圭太は妻の膝元に横になり耳掃除をして貰っていました。

 「圭太、次、入ったらどうだ?」

 「ん~」

 「何だよ!美奈と一緒に入りたいって顔だな」

 「そ・そんなこと…い・言ってないよ」

”ムッと”した表情を浮かべる圭太は立ち上がると部屋に戻り、着替えを持って1人浴室へと向かって行き、悪戯心に興奮する私は妻に圭太の

背中を流してあげる様に話してみたんです。

恥ずかしい表情を浮かべた妻でしたが、母親代わりを務めると考えていた事もあり、頬を赤らめながらバックから着替えを取出し圭太の後を

追って脱衣場へと向かいました。

一瞬見えた妻の手に握られた下着は透け透けのエッチな下着で、妻もその気になっていたのは間違いありません。

間もなく浴室から圭太の驚く声が聞え、やがて2人のやり取りの会話が微かに聞こえて来たんです。

 「もう圭ちゃんったら…何処見てるの?そんな目で見られたら、恥ずかしいわ」

 「ご・ごめんなさい…僕」

 「謝らなくていいのよ!男の子なんだから女性に興味があるのはふつうのことよ」

 「でも、何処を見てたらいいの?目を瞑っていればいいの?」

 「圭ちゃんごめんなさい!好きな所見ていいのよ!おばさんが悪かったわ…」

 「目を開けてもいいの?…身体を見てても怒らない?」

 「そうね…圭ちゃんが見たいなら…おばさんでいいの…」

 「うん!おばさんじゃなくて…今は僕のお母さんでしょ…」

 「そうね!圭ちゃんのお母さんだったわね…遠慮しないでお母さんに何でも言って…」

 「い・一緒に寝て欲しい…僕が寝付くまでで構わないから…」

 「分かったわ…添い寝してあげる」

妻と圭太の会話に鼓動の高まりと興奮が湧き上がり、妻は圭太の前でどんな姿を曝し、圭太はどんな目で妻を見ているんだろうか?

色んな妄想が脳裏に浮かぶ中、私の股間は脈立ちと共に硬くなっていました。

やがて浴室から出て来た2人は、親子以上の関係になったと言わんばかりに身体を寄り添い圭太に手を引かれる様に妻は部屋へと

歩み始めたんです。

 「パパ!圭ちゃんを寝せて来るから…」

 「一緒に寝るのか?」

 「圭ちゃんが寝付くまで添い寝したいんだって…いいでしょ?」

 「まぁ、母親になる約束だし…寝たら戻って来るのか?」

 「うん、そのつもりだけど…」

 「隣の部屋に布団敷いているから…先に寝てるかも知れない」

 「分かったわ…」

圭太と共に部屋に姿を消した妻…。

嫉妬と興奮を高める私は居間に1人残り、鼓動の高まりを誤魔化す様に酒を飲み治まりのつかない股間を握っていました。

妻が圭太の部屋に入って10分位経ったでしょうか?圭太が素直に寝るとは考え難く、以前旅館で圭太と添い寝する妻が圭太に胸を吸われ

陰部に手を這わされていた事を思い出すと、居ても経っても居られず部屋の前に移動すると聞き耳を発てていたんです。

 「圭ちゃん…添い寝するだけって言ったでしょ…」

 「前も吸わせてくれたでしょ…吸っていると落ち着くんだ…」

 「そう言われても…」

 「そうだよね!おばさんは赤の他人だもんね!僕のお母さんになるなんて簡単に言わないでよ」

 「そうね!おばさんが悪かったわ…圭ちゃん機嫌を直して…おっぱいも好きにしていいから…」

 「本当?お母さん何をしても怒らない?今夜だけでいいから僕の…お・お母さん…せ・せい○○○玩具になって…」

圭太はドサクサに紛れて妻に”性処理玩具”になってくれる様に話しており、妻は圭太の言葉を聞き取れていなかったのか?

酔いもあり冷静に判断出来なかったのか?分かりませんが圭太の言葉に反応を示す事もなく、胸を肌蹴け圭太の口を受入れていたと思います。

微かに聞こえるチュパチュパと言う胸を吸う音とゴソゴソと言う雑音…。

 「圭ちゃん、脱がないと駄目?上に肌蹴ているんだから吸えるでしょ」

 「お母さんのおっぱい見たいんだ…僕、お母さん居なかったから…」

 「分かったわ…脱ぐから、見たら寝てよ」

 「うん…」

妻は圭太の前で上着を脱ぎ大きな胸を露わにしている…嫉妬と怒りを覚える以上に、妻が他人の前に上半身を露わに厭らしい目で見られていると

思うと異常な興奮に襲われていました。

治まりの付かない股間を落ち着かせようと、一旦居間に戻ると酒を一気飲みしTVを見ながら心を落ち着かせていたんです。

妻が圭太の部屋に入って1時間位が経ったでしょうか?全く部屋から出てくる気配もなく、何だか不安を感じた私は妻達の様子を見ようと

圭太の部屋へと向かい、そっと戸を開けると布団で寝静まる2人の姿を目にしました。

添い寝する内に眠りに就いてしまった様子の妻でしたが、布団に潜る様に頭だけ出している圭太が気になり2人に近寄り布団を捲り上げると

驚きの光景が目に飛び込んで来たんです。

上半身裸の妻の胸に吸い付いたまま寝る圭太。もう片方の胸にも手が這わせられていたんです。

2人の会話から、こうなっている事は想像していましたが、実際目の当りにすると寝取られた感じの衝撃と妻の淫らな姿に異常な興奮を覚えてしまいました。

妻の胸に顔を埋め乳首を吸う圭太…深い眠りに就いていたなら、胸から口を離しているに違いなく、私は圭太が寝たフリをしているんじゃないかと

思うと同時に、もう一方の手が布団奥へと伸ばされている事に気づいたんです。

高まる鼓動を感じながら私は布団を一気に捲り上げると、妻の下半身を覆う物は何もなく全裸で寝ている光景を目にすると共に、妻の陰部に

圭太の手が這わされ指先が膣内へと挿し込まれていました。

裸体を曝され冷えを感じたのか?間もなく妻が目を覚ましたんです。

 「あ・あなた…ち・違のこれは…」

 「圭太に何させているんだよ…」

 「圭ちゃんにおっぱいを吸いたいって言われて…仕方なかったのよ」

 「仕方ないで全裸になるか?圭太に陰部を弄られているじゃないか?」

 「上半身だけって言ったんだけど…圭ちゃんが…」

 「全部見たいって言われたのか?子供に言われて裸体を曝したのか?」

 「ごめんなさい…もうこんな事しないから…」

圭太は間違いなく起きている…妻が眠りに就いている間、圭太は妻の胸を揉み吸いながら陰部を弄って性的欲求を満足させていたのは間違いなく

圭太の股間は小◯生とは思えない程に大きくなっていました。

妻は自分が置かれた状況を理解したのか?必死に言い訳をしながら私に謝罪の言葉を発していたんです。

嫉妬と興奮に襲われる私は、裸体の妻を連れ友人の部屋に入ると荒々しく妻を抱き、圭太に弄られた事で濡れたと思われる陰部に爆発寸前の股間を

挿し込むと激しく腰を振りました。

淫らに喘ぎ声を上げる妻…隣の部屋でタヌキ寝入りをする圭太に聞こえていたのは間違いなく、圭太も股間を大きくさせている事でしょう。

押入れの中に隠されたエッチなDVDを見ている圭太は、妻の喘ぎ声に隣で何が行われているか理解してる筈です。

嫉妬に興奮を高めていた私は直ぐに限界を向かえ、妻の膣内で射精すると満足を得ることが出来ました。

妻は汚れた体を洗い流す為に浴室へと向かって行き、1人部屋に残った私は隣でタヌキ寝入りをする圭太の元に向ったんです。

初めは寝たフリをしていた圭太でしたが、私が ”下心丸見えだが…添い寝とは良い口実だったな” と言うと起き上がり正座で謝り始めました。

 「ごめんなさい…もうしないから許して」

 「圭太は大人だな!衣月と同じ年なのに、もう女性の体に興味を持っているんだ」

 「…怒らないの?」

 「圭太、おじさん押入れの中見ちゃったんだ…」

驚きに声を失う圭太にDVDと一緒に隠していた女性用下着の事を聞いてみると、圭太は俯き加減に全てを話してくれました。

母親がいない寂しさを紛らわしてくれたのは、父親が隠し見ていたアダルトDVDだったらしく、色んなDVDを見ている内に母親への憧れは

女性への興味へと変わり、同じ長屋に住む女性達の干された下着に目が行くようになったようです。

若い性欲はどんどん強くなって行き、気付けば干された下着をポケットの中に押し込んでいた様で、1度成功すると2度・3度と違う女性の下着を

盗んだと話していました。

 「圭太、見つかったらどうするつもりだったんだ!お父さんだって困るだろう」

 「うん!もうしない…」

 「もう盗みはするな…下着が欲しいなら、おばさんの下着をあげる…それで満足してくれ…」

 「いいの!本当におばさんの下着をくれるの?」

圭太の布団の奥に脱ぎ捨てられていた妻の下着…透けたエッチな下着はクロッチにベッタリと愛汁が付着していたが、圭太は笑みを浮かべ

”誕生日プレゼントだ!嬉しいよ” と押入れのコレクションの中にしまい込んでいました。

やがて風呂から出て来た妻は下着を探していましたが、圭太にプレゼントした事を言うと頬を赤らめながら何も語らなかったんです。

翌日、妻は早朝から運動会に持って行くお弁当を作っており、圭太は嬉しそうに学校に出掛け、私達も遅れて圭太の学校に向いました。

丘の上に建てられた小さな小学校は各学年1クラス程で、グラウンドには近隣住人(家族)と準備を始める学生と先生の姿があったんです。

既にトラック周辺には高齢の方々がシートを敷き、家族と思われる父親達が三脚をセットし息子の勇姿を撮影する準備を始めており、

生徒の数も少ない事もあり、空スペースは至る所にあったので、私達は桜の木の下に場所をとる事にしました。

入場行進が始まり生徒がトラックを回って校庭に並び始めると、圭太の姿が確認出来たんです。

圭太は私達(妻)の事が気になっているのか?チラチラとこっちに視線を送って来ており、嬉しさを表現する様にニコニコと笑みを浮かべています。

開会式が終わり生徒は白赤に分かれて席に移動すると、圭太は一番前に出て来て応援を始め、体格も良かった事もあり副団長に任命された様でした。

応援団の声が飛び交う中、各学年の徒競走や綱引きと言ったスケジュールが進み、盛上りを見せる中、圭太が私達の元に戻って来たんです。

 「圭太!副団長なんだって…凄いじゃないか」

 「うん!紅組応援頼むね!この後、親子障害物競争なんだけど…お・お母さん、頼める?」

 「わ・私…お父さんの方が良いんじゃないの?」

 「僕、身体大きいから…お父さんだとハンディを背負わされちゃうんだ…お母さんお願い…」

 「障害物って何するの?私動ける格好じゃないし…靴もヒール穿いて来ちゃったわ」

 「靴、貸してくれるから大丈夫だよ…お母さんは簡単な方を通れば良いし、スカートでも大丈夫だよ」

 「そうなの…」

 「良いじゃないか!お母さん頑張って…」

渋々しながら妻は立ち上がると圭太に手を引かれ入退場門へと掛けて行きましたが、圭太が何かを企んでいるのは間違いありません。

圭太が言うように体格の良い男子はお母さんを連れ、女子はお父さんと一緒にいるのが確認出来ますが、お母さん方は知っていたのか?

パンツ姿が多く、スカートを穿いているのは2人だけ…1人はロングスカートで膝上のスカートを穿いているのは妻だけでした。

圭太の順番が回って来て、ピストル音と同時に2人は走り出しました。

圭太と妻のお腹には風船が押し当てられ、落ちない様に体を密着させカニ歩きをすると、次は粉の中に飴玉が入っているのか?圭太が

顔を白くさせながら飴を口に含むと、その足で圭太は網の中をホフク前進で進んで行き、妻は圭太達が潜る網の脇に設置された高さ60cm程の

平均台を歩いて渡っており、圭太の視線は妻のスカートの奥へと向けられていたんです。

ニヤニヤと笑みを浮かべる圭太と共に一緒に網の中をホフク前進するお父さんや友人達までもが妻のスカートを覗きこんでいました。

圭太は朝、妻の姿を見てこうなる事を想定していた筈で、多くの男達にパンチラを見られる事を知っていたんです。

妻は運動音痴な所もあり、高い平均台を渡りきる事に必死だったと思いますが、下でニヤニヤ笑みを浮かべている男達に気づいていたのか?

ハッキリとは分かりません。

何とか平均台を渡り切りホッと胸を撫で下ろす間もなく、今度は跳び箱の障害があり妻は勢いよく跳び箱を越えたんです。

妻のお尻は跳び箱の角に当り、スカートが捲れると共に妻は頭からマットの上に落ちて行きました。

スカートは完全に捲れ妻の透けた下着が大勢の人達の前に露わに…赤面する妻は圭太に手を引かれながらゴールする事が出来ましたが、

多くの男達の目に痴態を曝す結果となってしまったんです。

恥ずかしさから逃げる様に妻はトイレに向かって行き、私も妻の後を追ってトイレに行くと圭太と一緒に走っていたお父さんが仲間内で妻の事を語っていました。

 「いやぁ~ラッキーだったよ…奥さんのエロい下着を真近で見せて貰えるなんて…」

 「畜生ぉ~羨ましいぞ!俺の所からはチラッとしか見えなかったし…平均台を歩いている所、下から覗けたんだろう」

 「あぁ~良い眺めだったよ!奥さんの下着透けてたから陰毛が黒く透けてたよ…」

 「もう1回障害物競争ないかぁ…マジ俺も見たいよ」

運動会の主役になった妻は、その後も多くの男達の厭らしい視線を浴びた事は言うまでもなく、昼食で圭太と一緒に食事を食べている最中も

圭太の友人が近づいて来て弁当を摘み食いしながら妻の胸を見て行ったり、隣で食事をする男性が横になりながら妻の閉じられた太腿に向けられたりと

妻は休んだ気持ちに慣れなかった事でしょう。

午後の部が始まり、最後の学年対向リレーが始まると多くの人がトラック周辺に集り混雑していました。

私達夫婦も圭太がリレーに参加すると聞き、勇姿を一目見ようと人混する中にいたんです。

ピストル音と共に1学年が走り出し、2学年へバトンが手渡されると歓声は益々高まって行きました。

多くの人達の視線はトラックを走る生徒に向けられる中、僅かながら妻へと視線を送り、この時を待っていたと言わんばかりに妻に近付く

黒い影があったんです。

隣で顔を歪める妻…肌の接触部分が熱く感じる程、妻の身体は火照り興奮を高める様にハァハァと息を荒らしていました。

後ろの人達にも見える様に中列に立つ私達は膝を曲げ腰を低くした体制で、お尻を突き出す格好だった事もあり、背後に立つ人には絶好の

無防備体制だったんだと思います。

ふと妻の背後を見ると、トイレで妻の事を話していた男性の姿で、妻に密着し股間をお尻に当てているのが分かります。

リレーで歓声が飛び交う中、ドサクサに紛れて妻のスカートの中に手を埋め、陰部を指先で弄っているんでしょう!

目を瞑り声が漏れるのを必死に堪える妻は、見知らぬ男性に痴漢されていたんです。

”こいつ、妻が何も出来ないと思って…” と嫉妬と怒りを湧きあがらせていると、隣から伸びる数本の手が見えたんです。

男達は仲間内数人で妻を囲み辺りに知られない様にしながら妻に痴漢行為を働いていました。

”圭太!がんばれ”大声に驚いた男性達は妻のスカートから手を引き放し乱れた衣服を直すと、辺りに知られない様に姿を消したんです。

妻を1人残し彼らの後を追うと、タバコを咥え灰皿を囲む様に5人の男達がニヤニヤ会話をしていました。

 「久々に興奮したよ」

 「人妻に痴漢出来るなんて…マジ緊張したぜ」

 「ハァ…マン汁の臭いがまだ残ってるよ…奥さんと本番したくなっちゃたよ」

 「おいおい奥さんに知られたらヤバいって…」

 「確かに…俺、殺されるかも…!」

 「しかし、もう少し楽しみたかったなぁ…いい女だったよなぁ」

 「胸もデカイし…指を締め付ける感じ…あまり遣って無いんじゃないか?」

 「子供を産んだとは思えないくらい、締りが良いし…顔も俺好みなんだよなぁ」

 「確かに…何歳位かなぁ…見た目は20代後半って感じだけど…圭太って応援していたけど…圭太って母親いなかったんじゃ」

運動会は圭太の紅組の勝利で終わりハプニングもありましたが、思い出深い運動会となりました。

帰宅した私達は圭太の誕生日を祝い外食に出掛け、圭太にプレゼントを買うと家で2次会が開かれたんです。

妻と私はお酒で圭太はジュースで乾杯すると、運動会の話に盛上ると共に、妻のハプニングに圭太共々股間を熱くさせていました。

運動会に疲れたのか?圭太は居間で横になると深い眠りに就いてしまい、圭太を抱きかかえると圭太の部屋に連れて行き布団に横にさせたんです。

いい感じに酔い始めている妻に圭太の押入れの秘密を話し、実際に押入れを開けて見せると驚いた表情と同時に同情する言葉が発せられたんです。

 「圭太!盗みで盗みで捕まったら…友人も悲しむよ」

 「そんな事はさせないわ…私達で何とかしてあげましょう!」

 「だろう!そこで何だが…圭太にお前の下着を定期的に渡したらどうだ?」

 「私の下着を…おばさんの下着で悦ぶかしら…」

 「良く見ろよ…これお前の下着だろう…圭太凄く悦んでいたよ…それに圭太はお前を女として見てる」

 「それは…何となく知ってたわ…圭ちゃん凄く厭らしい目で見て来るし…」

 「圭太、お前の下着を貰えるなら、もう2度と盗みはしないって…それと時々ママの裸体を見せて欲しいと…」

 「裸を…恥ずかしいわ…それにいっちゃんに知られたら…」

 「大丈夫、衣月には話さないって言ってたし、もう何度も見られたんだろう」

圭太の手を犯罪に染めてはいけないと…妻は圭太が望んだ事を承諾し、その日穿いていた下着も圭太のコレクションになりました。

その夜、俺と妻は圭太を囲んで布団を敷き眠りに就いたんですが、深夜遅くにゴソゴソと動く音に目が覚めたんです。

 「圭ちゃん…そんなに弄らないで…」

 「何でも従うって約束でしょ…僕も盗みはしないし、誰にも話さないよ」

 「そうだけど…圭ちゃんは小◯生なのよ…そんな所弄るなんて変だわ」

 「僕、お母さんのマンコと繋がりたいんだ…射精だって経験済みなんだよ…ママとエッチしたいんだ」

 「ダメよ!圭ちゃん冷静になって…見るだけで満足して…」

 「嫌だよ!ママは何でも僕の言う事を聞いてくれるって…何でも従うって言ったじゃないか!」

 「そ・それは…」

圭太の妻に対する性的欲求は想像以上に強く、寝ている妻は圭太に居服を脱がされ目を覚ましたんでしょう。

圭太の押入れの話を知った妻は圭太に犯罪を犯させないためにも、自らの体を許す事で盗みを辞めさせようと話をしたんだと思います。

想像もしなかった妻の容認に圭太の性欲は一気に燃焼し、歯止めが利かなった圭太を必死に落ち着かせる妻でした。

自らが放った言葉に責任を感じる妻は、圭太の膝元にしゃがみ込み、圭太の大きく反り起った肉棒を口に含んだんです。

 「ママ…凄く気持ちイイよ!夢に見た光景なんだ…ママが僕の性処理玩具になってくれる事…」

 「性処理玩具だなんて…変な言葉言わないで…圭ちゃんは小◯生なのよ」

 「小◯生はエッチな事しちゃダメなの?誰が決めたの…いっちゃんが羨ましかったんだ…僕もこんなママが欲しかったんだ」

 「圭ちゃん…ママとこんな事しちゃダメなのよ…知ってるでしょ」

 「でも僕とママは本当の親子じゃなし…許される事だよね」

 「そんなぁ…約束が違うわ…」

 「ママ…ドMなんでしょ…他の人に見られて興奮するんでしょ…」

 「圭ちゃん、何言ってるの…そんな事ないわ。誰に聞いたか分からないけど騙されてるのよ」

 「嘘だ!前に知らないおじさんにエッチな姿見られて濡らしていたし、痴漢されて悦んでいたんだ…僕全部見てたんだ」

 「そ・それは…」

圭太は俺達夫婦(私)の性癖を見抜いていて、泊まりに行った時やプールやお祭りで町内会会長や菊田さんとの淫らな行為を影で見ていたんでしょう。

全てを知り尽くした圭太を刺激すれば、友人・知人・衣月に何を言われるか分かりません。

興奮する圭太を落ち着かせ口止めの約束をさせなければと思い、私は起き上がると隣で行われていた2人の禁断の行為を見つめ、

アタフタと慌て肉棒を口から吐き出す妻に圭太に従う様に話をしたんです。

 「ママは圭太を満足させてあげなくちゃ…何でも従うって約束したんだろう…圭太をその気にさせたんだ責任を取らないと…」

 「いいの?おじさん…僕…」

 「圭太!この事は絶対に他の人に話しちゃダメだぞ…約束できるか?」

 「うん!絶対に誰にも話さないよ…いっちゃんにも」

 「今日は圭太の誕生日と言う特別な日…いつもこういう事が出来る訳じゃない…分かるよね」

 「うん、でも時々相手をしてくれるんでしょ…」

 「そうだな!圭太も大人と一緒で性処理が必要だろうし…オナニーだけじゃ満足出来ないだろうし…」

 「あなた…本当にいいの?圭ちゃんは小◯生なのよ…」

 「小◯生だけど…圭太の股間を見れば、もう大人だって理解出来る筈だ…それに全て知られたんだ、口止めしないと」

 「だからって…」

妻の口元に脈脱つ肉棒を挿し出す圭太は、もう妻を性処理玩具としか見ていない様子で、妻も本心では無かったとは言え会長さんや菊田さん

他にも多くの男性達の前で痴態を曝し陰部を濡らしていた事を圭太に知られ、堪忍したとばかりに目の前の肉棒を口に咥えチュパチュパと吸い始めたんです。

四つん這いで圭太の肉棒を咥える妻の姿に私の股間もギンギンに硬くなり我慢の限界とばかりに、私は圭太の目の前で背後から肉棒を

妻の陰部に挿し込んだんです。

肉棒を咥え喘ぎ声を漏らす妻…ゆっくりと腰を動かし始めると妻の息も荒れ肉棒を欲していたと言わんばかりに私の肉棒を締め付け、やがて

妻は圭太の目の前で逝く姿を曝しました。

遅れて私も限界を感じ、妻の背中に勢いよく射精すると圭太と入れ替わりで妻の口で綺麗にして貰ったんです。

妻の背後に回った圭太は童貞を卒業したいと言わんばかりに四つん這いの妻の陰部を見つめ、初体験の緊張感からか微かに震えていた様で

私が目で ”いいぞ” 合図すると圭太は肉棒を妻の陰部に当て、一気に奥深く押し込みました。

 「圭ちゃんと繋がるなんて…初めて何でしょ…おばさんで良かったの?」

 「うん!僕ママが初めての女性で嬉しいよ」

 「そう…もう何も言わないわ…圭ちゃんが満足するまで好きにして…」

圭太の肉棒は妻の膣内に出入りを繰り返し、圭太のカウパー液と妻の愛汁で濡れた陰部はジュポジュポと厭らしい音を発てていました。

やがて圭太の腰の動きが早くなるとパンパンと肌の当る音が室内に響き渡り、妻の口から ”あぁ~ん…す・すごい…ハァハァ” と喘ぎ声を

漏らすと共に圭太の肉棒で逝った様子だったんです。

そんな2人の行為を横目に私は汗ばんだ体と肉棒の汚れを洗い流そうと一度部屋を出て1人浴室へと向かいました。

浴室を出たのは15分程経った頃でしょうか?圭太の部屋からは妻の喘ぎ声とパンパンと肌があたる音が聞え、圭太の体力が凄まじさを感じながら

私は冷蔵庫から取り出したビールを口に余韻に浸っていたんです。

やがて2人の性行為の音も聞こえなくなり圭太も満足したんだと思っていた矢先、妻と圭太の会話が聞こえてきました。

 「圭ちゃん…そんな物、何処から持って来たの?」

 「お父さんが隠していた物だよ…これをママに試してみたかったんだ」

 「お願い…もう許して…身体が…身体が持たないわ…」

 「おじさんと僕のチンチンでママ何度も逝ってたもんね…もう少し僕の相手して貰うよ」

圭太の部屋から聞こえ始めた妻の喘ぎ声と何かの機械的な音が微かに聞こえ、ふと圭太の部屋の隣に壁を挟んで隣の住人がいる事を思い出し

妻と圭太の行為が全て聞えていたんじゃないかと不安になったんです。

直ぐに圭太の部屋に向かうと圭太の勉強机の椅子にテープで手足を固定され自由を奪われた妻が、太いバイブで陰部を弄ばれていました。

 「圭太、これは…」

 「おじさん、今日は特別な日でしょ…僕が満足するまで好きにしていいんだよね?」

 「そう言ったけど…そんな物、何処から持って来たんだ?」

 「お父さんのクローゼットの中に閉まってあったんだ!前から知ってて、一度使ってみたかったんだ」

 「あいつ(友人)、何のために…」

 「あなた圭ちゃんに止める様に言って…もう身体が…持たないわ」

 「圭太!隣に誰か住んでいるんだろう…」

 「うん住んでるよ…」

 「おいおい長屋の壁なんて薄いから全部聞えちゃったんじゃないのか?」

 「そうだね!隣の笑声とか聞こえるし…全部聞えちゃったかな?…でも隣の人、お爺ちゃんだよ」

お年寄りと聞きホッとする反面、小◯生相手に性的行為をさせていたと知られたらと不安を感じていました。

そんな私を他所に圭太は妻の陰部にバイブを出し入れし、ローターでクリトリスを刺激しながら妻の逝き顔を見て楽しんでいたんです。

圭太が妻の身体に満足してくれたのは深夜1時を過ぎた時間で、妻に抱きつく様に深い眠りに就いていました。

そんな圭太の寝顔は子供のあどけない顔で、体格が良いと言っても小◯生なんだと妻共々感じたんです。

翌朝、朝食を済ませた私達夫婦は昼には帰宅すると言う友人を待たずに家に帰る事にし、車に乗ろうと長家を出ると庭先には隣の住人と思われる

60代後半の白髪の禿た男性が草取りをしていました。

男性に軽く会釈を済ませ車に乗ろうとした時、男性がニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべ私達夫婦に近寄ると話しかけて来たんです。

 「お隣さんとはどういう関係で…」

 「ここの父親と友人なんです…」

 「そうでしたか?私も出張に出掛けるから圭太の事を目に掛けてくれって父親に言われてたもんで…」

 「それはいつも圭太が世話になって…すいません」

 「父親の友達ねぇ…圭太も随分懐いているんですね…」

 「時々会っているんです…」

意味ありげな笑みを浮かべる男性が妻が先に車に乗ると…

 「昨晩も随分遅くまでお楽しみだった様で…」

 「き・聞こえていたんですか?」

 「こんな古い長屋じゃ壁何て有っても無い様な物だ…お盛んなのは構わないが、他人様の家じゃ遠慮する物だよ」

 「すいません…ご迷惑を…」

 「圭太は小◯生でしょ…寝ている隣であんな喘ぎ声を上げられたら、目が覚めたに違いない?」

 「もう、あんな事は…控えます」

 「そうした方がいい!何なら私の家に1つ空き部屋があるから使っても構わないぞ…」

ニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべる男性は深夜遅くまで行われていた私達の性行為の音を耳にしていたのは確かで、圭太が交じっていた事は

考えもしていなかった様です。

男性の厭らしい笑みからも彼は性欲大盛で女性への興味は生涯現役といった感じで、昨夜も聞き耳を立てながら妻の痴体を想像し股間を

熱くさせていたに違いありません。

欲を言えば自分の空き部屋で性的行為を行って貰い、こっそり覗き見したい!いや自らも若い女を抱きたいと言うのが本音だろう。

自分で言うのも何だが、妻は男から好かれる身体(体系)だし、顔だって友人・知人からも羨ましがられるくらいいい女です。

そんな妻だからこそ、痴態を曝し恥ずかしがる姿に異常な興奮を覚えるのかも知れません。

車で帰路に着いた私達夫婦は圭太との関係を後悔しながらも、圭太が本当に誰にも話さないか?時々会いに来て確認すると同時に

口止めの交換条件を果さなければなりません。

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