つい1週間前の出来事。
友人はシングルファザーで、親友の俺が友人のいない間家事や友人の娘の世話をすることが時々あった。
俺と友人は共に社会人で、友人は32歳、俺は24歳。
友人の娘は11才で望叶(もか)ちゃんという、イマドキっぽい名前の子。
なかなか将来有望な顔立ちをしていて、見た目だけで言うと、どちらかといえば清楚な感じで目もぱっちりしていた。
俺はまた、友人にもかちゃんと一緒に留守番をすることになった。
その日は休日だったが、どうしても休めない仕事だったらしい。
もかちゃんは留守番には慣れているものの、友人は心配だったようで、留守番のときは俺の都合が合えば俺に一緒に留守番をするように頼まれていた。
ぶっちゃけ俺はロリコン気質があったのだが、主に2次元だったし現実との区別はついてるから平気だと思っていた。
俺は朝早めに起きて、一軒家の友人宅へ向かった。
友人宅へつき、もかちゃんが「パパ、行ってらっしーゃい」といい、もかちゃんと二人きりになった。
リビングのソファーに座り、もかちゃんの好きな番組を見ながらアイスを食べているともかちゃんが
「…ふう!暑いねっ!」と、おもむろに服を脱いだ。
下着は子供らしい白のキャミソールで、胸は膨らみかけ。
11才と考えれば胸は大きい方だったが、まだまだ小さかった。
いや、それよりなんで脱ぐんだ。
「…え、いや、なんで脱ぐの?」と聴くと「だって暑いし~」と言う。
(あぁ、そっか…この子はまだ純粋でエッチなことを知らないから恥ずかしくないんだ)
と納得(?)したが、俺の息子は起ちかけていて、
(この現場を誰かに見られたらまずい…!)
と思い、大きな窓のあるリビングから逃げ出そうと、
「…そうだもかちゃん!お兄ちゃんが教えてあげるからもかちゃんの部屋で勉強しよっか?」
と、言うと「うん!いいよ~」といい、冷凍庫から新しくアイスを2本取り、俺の腕をつかみもかちゃんの部屋まで引っ張っていってくれた。
もかちゃんの部屋は、典型的な女の子部屋といった感じだった。
普通にもかちゃんの勉強を手伝っていたのだけど、もかちゃんはアイスキャンディーをかじったりするのではなく、ペロペロと舐め、溶けてきた部分は下から上にすくい上げるように食べていて、一生懸命舐めながら、時々「ん…」といい、それはフェラを連想させた。
するとアイスの下の方の溶けた部分がもかちゃんの胸の部分に落ち、もかちゃんは「わたし今手放せないからこれ拭いて~」と言ってきた。
「えっと…アイス持っててあげるから自分で拭きな?」と言うと、
「いいから拭いてよ~」と言ってきた。
仕方なく拭くと、下着の胸の部分に手を突っ込んだせいで、下着の隙間からピンク色の乳首が見え、少し手にも当たった。
手に乳首が当たった瞬間、もかちゃんは「んッ…」といい、少し体をビクッとさせた。
もうその頃には俺は完全に勃起していて、ズボンがかなり膨らんでいた。
するともかちゃんが、勉強し始めてからまだ1時間も経っていないにもかかわらず、
「あ~もう疲れちゃった…ちょっと昼寝するから一緒に寝てよ」と言ってきた。
そんなことしたらもう耐えられなくなってしまうと思い断ったが、
俺の手を引っ張り、シングルサイズのベットに二人でぎゅうぎゅう詰めに寝た。
もかちゃんが壁に体を向け、俺には背中を見せている状態、俺はもかちゃんの方向いていたので、俺の勃起したモノがもかちゃんのお尻の部分に当たっていた。
するともかちゃんが、「あ、机の一番下の引き出しにアイマスク入ってるからそれ取って~」と言ってきたので、俺は慌ててベットから出た。
ベットから出て冷静になるが、言われたように一番下の引き出しを開けてみるとそこにはアイマスクなんてなくて、代わりに電マが置いてあった。
電マをもかちゃんの元へ持っていき、「…ナニコレ」と言うと、
「あ~…それね…ウン。それさぁ…開封はしたんだけどまだ一度も使ってなくって…その~…今、使ってくれない?」と、足をM字に大きく広げ、完全に誘ってきた。
もう俺はガマン出来なくなってしまい、おもむろに近くのコンセントに刺し、電源を入れ、ももちゃんのスカートに突っ込み、パンツの上からクリトリスを刺激した。
すると
「…ッ?!…あっ、あぁッ…何っ、これぇ?!ぅあっ、ああぁ!まって、ちょっとまって!止め゙て゛ぇ゙ッ!」
と、激しく喘えぎ、足をガクガクとさせている。
「まだ使ったことがない」と言っていたので、きっとここまで刺激が強いとは思っていなかったのだろう。
「ま゛って、まっててばあ!こん゛な゙っ…こんなに強いな゙んでっ…聞いてなっ………あ、ああ゙っア゛!イクッ、イグッゥうっ!!」
と激しく喘ぎ、身体を反り上げながら、全身をビクビクとさせイク…
が、イッてる最中もイッたあとも俺はデンマを当て続けた。
何度もイキ、「やめてやめて」と言うたびに俺は「お仕置きだ、お前から誘ってきたんだろ!」と言い、いじめ続けた。
そして電マの強さは二段階ある。
この時点ではまだ「弱」だったのだ。
電マを「強」にすると、
「…ンッゥウ?!ああ!?ごめ゛ん゛な゙ざい゙ッ゙ごめんなさい……ごめッ…あっああ?!いぐ、またい゙ぐッッッやだっやだああ…あァッ!いぐッ!」
といい、こんどはおしっこを漏らしながらイッた。
そして俺は濡れたパンツを脱がせ、直接電マで刺激しながら、更に膣に指を2本入れた。
初めて入れたのなら指2本でも痛がるはずだが、全く痛がっておらず、Gスポットを刺激すると「そこだめっ、ソコはだめなのっ!」と言い、膣が締まる。
俺は「お前相当オナニーしてるだろ、小学生のくせに!」
と言い、Gスポットをかき混ぜるように刺激し、そして電マでクリトリスを刺激するのも忘れない。
Gスポットをしつこく責め続けていると、足と体をガクガクさせ潮を吹いた。
そして電マとGスポットを刺激した手を止めるが、止めてもなお身体は震え、ガクガクしていて、「ぉッ…………お゛ぉっ…ぉ…」と下品な声を漏らしていた。
そして俺も気持ちよくなろうとビクビクしながら横たわっているもかちゃんの口に無理矢理ちんぽを突っ込んだ。
俺のちんぽは勃起時19.5cmとなかなかデカイ。
根本まで口の中に入れたので
「ん………んむっう!んぅうッッ!!」といい、ジタバタしながら必死で抵抗していた。
それもお構いなしに激しくピストンをし、口の中で大量に射精した。
そしてちんぽを抜くと、
「ぅ…うぅ…おえぇ」と口の中の唾液と精子を必死に吐き出していた。
唾液と精子は鼻からも溢れてしまうほど大量にあり、少し息が苦しそうでそれがまたそそられた。
その日は問題なく(?)それで終わった。
昨日もまた友人に留守番を頼まれ、本番まで行ったので好評であれば続き書きます。