※前の話読んでからだとより楽しめると思います。
※名前をぬれゆきから、翡翠に変更しました。
いきなりですが、前の話投稿した時、俺は高一だったんです。
今は高二、4月に転入生が入ってきました。
その転入生、一目見て分かったんですか、前話でヤった友人でした。
中二の時からヤって、中三の夏休みくらいにヤらなくなってしまったんですが、やはり何年ぶりかに会うと気まずい雰囲気…。
さらに高校で彼女が出来ていたので、気まずさは倍増…。彼女も名器といえば名器なのですが、締りが友人に比べると弱いので、あまり満足してませんでした。
そんな気まずい関係が何ヶ月か過ぎた頃、席替えがあったんです。
さらになぜかその友人と隣の席。ちなみに一番後ろ窓側。
実は私の通っている学校は、席替えが少ない感じなので、半年は隣の席。その当時の私は「はぁ…気まずいのになぁ…」と、席替えをくじ引きにしたハゲ担任に怒りを感じてましたが、今はめっちゃ感謝しです。理由を先に言ってしまうと、席が隣だったおかげで、またヤれたのですから。
席が隣だと、授業中ペアになることが多いんです。
そのおかげか、よく話すので、気まずさもだんだん薄れていました。
そしてある日、その友人とペアで話し合う時に、私が消しゴムを落としてしまったんです。
消しゴムは机の下に落ちたので、私は拾うため机に潜りました。するとラッキー。友人のミニスカからパンツがチラッと見えたんです。私はちょっとイタズラしようという気持ちから、少し友人のスカートをめくり、パンツに手を入れ、軽く手マン。
さすがに濡れてもなく、周りに人もいるので、それ以上はやりませんでした。
消しゴムを拾い席に座り直すと、赤面した友人がめっちゃ睨んできてました。でも涙目だったから迫力は無かったですが。
まぁそのまま何事もなく授業は進み、何事もなく授業終了。その授業が最後で、あとは部活やって帰るだけ。
私は吹奏楽部に入っていたので、そそくさと鞄持ち、部室へ……向かう予定だったのですが、友人が「待って」と言ったため予定変更。同じく吹奏楽部の彼女には、先に行くように伝え、友人に「ついてきて?」と言われたのでついて行きました。
到着したのはいわゆる、障害者向けの広いトイレ。
私は友人の意図を察し、一言質問。
「ヤって…良いよね?」
友人、めっちゃ赤面で
「優しく…なら…」
と返答。
床に寝っ転がるのは嫌と友人が言ったので、壁に手をついてもらい立ちバック体勢で挿入することに。
本来なら、前戯やらが必要なのでしょうが、友人は既に洪水状態。
「すげぇら濡れてる…なんで?」
「○○(私の本名)が…その…あんなことするから!」
「そんなことって?わかんないや」
と、人生で一度はしたい会話をして、挿入。
「優しく……だよ」
と言われたので、一気に根元まで挿入。
私が動く度に、友人が「あっ…うっ…あぁ…」と良い声で喘いでました。
そのままピストンを続け、数分後に中出し。
出した後に、私も友人もゴムをしてないことに気がつきました。
「あの…○○君(私の本名)ゴム…」
「どーしよ。今からかき出せば平気じゃない?」
と言いながら、私は手首まで挿入。
「痛い!痛いよ!抜いて!」
と言ってきましたが、その顔は本気で痛がってるというより、喜んでる顔…私は友人がMだと察したので、痛いと叫ぶ友人に平手打ち。
「妊娠したくないなら黙って」
そう言うと友人、驚くほど静かに。
少しキツかったですが、腕を10cmほど挿入したところで、なにかに当たる感覚。
「子宮?」
「うん、そうだよ…痛っ!」
少しでも腕を入れようとするとまた痛いと叫ぶので、私は指だけ子宮に挿入。
自分の精子が指に絡んで嫌でしたが、気にせずかき出しました。
「○○(友人)大丈夫か?」
「ひっぐ…抜いてよぉ…」
顔見るとガチ泣き。抜いてと言われたので思いっきり抜いたら友人潮吹いて失禁。私は焦りつつ友人に服を着させ、愛液を拭き取り、おぶって保健室に向かいました。そこで何をしたかは……次話で書きます。