私は、博子ちゃんの部屋へ入って、イチャイチャしていました。そして、30分くらいたった、その時です。博子ちゃんがだまって立ち上がると同時に。私の手をひいて、速足で、連れて行きました。(どこに行くのか)と思っていると「トイレ」の前で止まりました。トア開けて「博子、またうんちしたくなってきた」と言って、ドアを開けっ放しの状態で、「その まま座ってみてね。」と言って、慌てて、便器をまたぎ、さっと、ショートパンツとパンティーを下げて、しゃがみました。「チョロチョロシャ~」とおしっこを少し出したら、5秒くらい間が開いて、ブスッブリブリ、シャ~」とたくさんの下痢をしていました。私が、「博子ちゃん大丈夫?」と言って聞くと、「お腹の中にまだたくさんうんちがだまっているみたい、ぜんぶ出していい」と聞いてきたので、「博子ちゃんが楽になるんならいいよ。」「もし、恥ずかしかったら、ドア閉めておくよ?」と言って聞くと、「いやいや、博子を置いてきぼりにしないで、そのまま最後まで、博子のうんちするの見てちょうだい。」と泣きながら叫ぶので、そのまま見ていることにしました。「びちゃびちゃブリブリブリブリ」という下痢に「プーッブスッ」というおならを5分くらい繰り返して、博子ちゃんは、ぜんぶのうんちを出して、スッキリしたみたいでした。すると、博子ちゃんが「のりくん軽くでいいから博子のお尻を拭いてくれへんかな、手が動きにくいから、きれいにはできないことはわかっているから、最後の仕上げは博子自分でやるから、お願い」という驚きの発言に、私は、「最初の約束は破れないから、無理です。」と言って、断りました。すると、博子ちゃんは「そんなん約束は嘘だよ。」と言って、「もっと近くにきて、お尻を触ってもいいから軽く拭いてよ」と甘えた声で、言って来たので、「それじゃもし痛かったら、言ってよ。」と言ってチリ紙で拭いてあげました。最初は、「ぐちゅっ」と茶色い液がたくさん付いていたので、すぐにタンクに捨てました。2回くらい拭いてあげたけど、「のりくんはちゃんと拭いてくれたよ。ありがとう。あとは、博子自分でやるから。」というときれいにお尻を拭いていました。最初に博子ちゃんのお尻に手が触れたら、「すべすべで、もちもち」って感じで可愛かったです。私が女の人のお尻を触ったのは、博子ちゃんだけです。いい思い出です。