前回、妻とのセックスを書きましたが、あれ以来妻はかなり淫乱に、
たまに帰省するとすぐに求めて来ます。アナルも責めて欲しいと言われ、アナルで逝けるようになりました。
一方、美魔女の館では、新たな淫乱熟女と出会いました。
その日は金曜日、いつもなら、大勢でにぎわっているはずですがこの日はほとんど客がいません。
すると一人の客が、女性独りです。
「あれっナカタ君?」
「あれっモリさん」
※同じ会社の事務員さん。42才独身、ムチムチな身体の美魔女。社内でも熟女好きには絶大なる人気。
ママ「何だ知り合い」
モリ「同じ会社よ」
ママ「そうなんだ」
それから3人で話を。
モリ「でもナカタ君、こんな店に来るなんて、誰か居るの、お目当てな人」
私「いや、別に」
ママ「ナカタさんモテるのよ、たくさんいるわよナカタファンが」
モリ「へーそうなんだ、奥さん居るのに」
私「・・・」
ママ「強くて、大きくて、みんなメロメロよ」
モリ「凄い、私も試したいな~」
ママ「いいよ隣使ってもらって」
モリ「行こうナカタ君」
積極的なモリさんに引っ張られ、隣のヤリ部屋へ。
「ねえ、見せてナカタ君の」
脱がされます。
「あーほんとだ大きい」
そう言うとモリさん咥えちゃいました。
ジュポジュポ最初から激しくしゃぶります。
気持ちがいいフェラです。本当にここに集まってくる熟女の皆さんはフェラが上手です。
チンポも反応し、見る見る間に大きくなって行きます。
「すごーい、大きくなってきた、凄い凄い、ほんと大きいね」
じゅるじゅる、「凄い、大きい」じゅぽじゅぽ「凄い」
凄いのはモリさんのフェラの方。
「あー逝っちゃいそうですよ」
「逝っちゃう?」
「はい」
「いいよお口に出して」
「逝きます、逝くっ」
早々とモリさんの口の中に射精してしまいました。
すると、モリさんいきなりキス。
「うっ、うぐ」
そのまま飲まされてしまいました。
「どう美味しい?」
「いや」
「いやでもほんと大きいね、びっくり」
またフェラしてきます。
また激しく音をたてて、本当に、フェラが好きそうです。
「こんなにされたらまた逝っちゃいますよ」
一旦フェラを止め、全部脱がされます。そしてモリさんも脱ぎます。
出ました。凄い身体。
爆乳です。聞けば100cmのIカップ、少々垂れていますが、まさに爆乳。
凄い迫力、そしてまた乳首も凄い。黒ずんだ乳首は親指くらいありそう、太くて長くて、
「きて」と言われ、私も乳首に吸い付きました。凄い大きい乳首は舐めごたえがあります。
ベッドに寝かせおまんこも。これがまたグレイト。
ビラビラはかなり黒ずみ大きく重なって、オマンコの入り口を隠しています。
広げると、凄い大きさのビラビラ。引張広げると、小指大のクリトリス。クリちゃんも巨大です。
クリちゃんを吸うと、我慢汁がいっぱい垂れてきます。
続けて舐めていると。
「あー気持ちいい、もっとして」
「いい、いい、気持ちいい、逝くよ、逝く―――――」
モリさん逝っちゃいました。
「もう入れて、その大きいの入れて」
正常位で入れます。
「あー大きい、気持ちいい、凄い」
モリさんのおまんこもヌルヌル感が半端なく、なんとも言えないまったりとした気持ち良さ。
暴発しないようにゆっくりと動かします。
「気持ちいい、ほんと大きくて凄い」
ゆっくり動かしていましたが、モリさん我慢できないのか、下から腰をぐりぐりこすり付けてきます。
「あっ、モリさんそんなにしたら逝っちゃいます」
「ダメよ、と言いながら」腰を動かすモリさん。
「やばい、逝っちゃいますよ」というと
下から足を、私の腰に巻き付け、挟んで更に振ります。
「あーダメです、逝きます、逝く、逝く」
モリさん放してくれませんでした。中にどっぷりと射精してしまいました。
次に私の上に跨るモリさん、騎乗位の腰の動きがまた素晴らしい。直ぐに射精してしまいました。
モリさんの体力もバッチリ、私も7回射精しましたが。まだまだ逝ける様子だったモリさんでした。
モリさんは同じ会社。
赴任中は、会社の倉庫でもセックスしました。回数で言うと一番セックスしたのがモリさんでした。