私の名前はあやか。とある大学院の女子学生。
これから話す内容は、私が大学生時代に体験した恐ろしい体験談です。
大学1年生の夏休み。私は、H教授の研究室に呼び出された。1年前期の必修である科目の単位についてとメールの件名には書かれていた。
この教授の授業はレポート100点で成績を決めるものが多い。教授の性格もかなり変であり、私は単位が貰えるか心配であったため、いつも以上にレポートを頑張ったつもりだった。
教授の部屋をノックし中に入ると、既に3人先客がいた。3人とも椅子には座らず、ホワイトボード付近に立っていた。
3人はいずれも1年生で、1人は既に仲の良かった、ななちゃん。あとの2人は今後仲良くなっていくあおいちゃんとみづきちゃん。
私の後にもう1人入ってきたのも、同じく1年のあいちゃん。
計5人になったところで、H教授が椅子から立ち上がって、私たちの前まで来て話し始めた。
「君たち5人は私が講義をしている必修科目の単位を落としそうな学生達だ。この講義は入門的なものであるため、2年以降の再履修は認めていない。だから、単位を落とした場合必然的に留年が確定する。
君たち5人の評価は左から58、52、59、59、57点だった。このままでは、留年が確定する。
ただ、それはあまりにも可哀想であるため、君たちにチャンスを与えたいと思う。感謝しろよ。」
私は驚いた。単位を落とすなど眼中になかったからだ。しかも、私は59点。レポートなんだから1点くらいあげてもいいじゃないか。
私は高圧的な教授の言葉にも怒りを覚えたが、表情に出さないよう堪えた。
「今から1人ずつ隣の準備室(今いるのは研究室、隣は準備室で両方ともH教授が使用)に来てもらう」
1人目に呼ばれたのはなな。隣の準備室に入っていく。残された4人は教授の悪口で盛り上がる。
4人目にあおいが呼ばれ、私は1番最後となった。既にななが準備室に入ってから40分以上経っている。なんで私が最後なんだと思いつつ、呼び出しを待つ。
「最後、お前入れ」
待ちくたびれた私。そそくさと準備室に入る。そこで見た光景はヒドイものだった。
準備室の中には水着の女が2人(後から知ったのだが、2人はこの大学の卒業生で、彼女たちもH教授の餌食になっていた)とさっきまで私の隣にいた4人がいた。
しかし、その4人は衣類を一切着ておらず、全裸だったのだ。さらに手を頭の上に上げており、4人の乳首、股間が丸見えだった。
私はビックリして足がすくんでしまった。
後ろから教授に肩を叩かれ、正気を取り戻す。
しかし、教授からは非情な宣告
「留年したくなかったら同じ格好をしろ」
私は当時処女だったが、ある程度そっち系にも興味があった。しかし、ウブな私には到底無理な指示である。
大学留年を選ぶか、全裸を選ぶか。
私は迷った。第三の選択肢、この場から逃げ助けを求めようと考えはじめたその時、
「もし逃げたり、誰かに言ったりした場合はこいつらの全裸が学校内に流出するよ」
私は4人の顔を見た。目を逸らす者などいなかった。
4人の目は私にお前も脱げと訴えているように感じた。
通常の私なら確実に逃げ出し助けを求めていただろう。しかし、あの場で正しい判断など下せるわけがなかった。
私は全裸になる決断をした。
この決断が、のちのち後悔を生むことを知らずに。
めちゃくちゃ恥ずかしかったのだろう。服を脱いで全裸になるところだけの記憶が全くない。なぜだろう。分からない。
気づいたら私はあおいの隣で4人と同じ格好をしていた。
-続き-
登場人物
H教授クソ人間
あやか主人公元バレー部
あい餌食
みづき餌食
なな餌食
あおい餌食
足を肩幅程度に開かされ、両手は耳の横で組まされる。抵抗はしないという意思表示。
乳首、股間、尻を全てさらけだし、隠すことも許されずに、準備室の真ん中に立たされている女5人。
単位が欲しい
ただそれだけで裸を晒す
脱いだ服は水着姿の女に回収され、そのまま棚の中の金庫に入れられる。そして鍵をかけられる。
これにより、実質部屋からは出られない状態が作られた。助けを求めることは完全に出来なくなる。
ここからは教授の趣味。私たちの羞恥地獄が始まる。
「スクワット50回やってもらう。最初にリタイアした者には罰を与える。それでははじめ」
教授の言葉が響き、私たちは全裸のままスクワットを強制される。
幸い、私は高校時代運動部に所属していたため体力には自身がある。スクワット50回はクリアできる。
しかし、ななは20回を過ぎたあたりで足がプルプルし始める。ななは元文化部のためあまり体力がない。
30回を過ぎたとき、ななの体が重力に負け地面に落ちる。
他の4人は恥ずかしい格好のままだが、なんとかクリアすることができた。
唯一クリアできなかったななには、お尻百叩きの罰が下る。テーブルに手をつき、ケツを突きだす。
叩かれる度に回数を言わされる。
ぱちんぱちんという乾いた音がひびく。
50回を過ぎたあたりでケツが真っ赤に染まる。
100回叩かれた後にななのケツを見ると、ところどころ紫に変色していた。正直見てられなかった。
ななは机の上で正座を指示される。その後は、その場に放置。
残り4人で、第二ラウンドが始まる。
第二ラウンドは耐久空気イス
これも最初に崩れた人は罰と伝えられる。
壁に尻をつけて太ももを垂直にして、体勢を作る。
スクワットでかなり疲労が溜まっていたため、数分で限界に達するが、気力と罰の恐怖で乗り切る。
しかし、残りの人も元運動部で体力がかなりある。
10分、20分が過ぎても誰もギブアップしない。
私も、顔を歪めながらも必死に耐えなんとか姿勢を保つ。
さらに10分ほどだった頃、隣のみづきが崩れた。
その数秒後、後を追うように倒れこむ3人。全員がギリギリの状態だった。
あい、あおい、私の3人はソファーに座ることが許される。束の間の休息をとる。
一方、敗れたみづきは教授から罰の内容を聞き青ざめる。
机の上にウンコ座りの格好をするよう指示される。突き出された股間に教授の手が伸びる。
股間にある二つの穴の前の方、すなわち膣に指が突っ込まれて激しく上下運動を繰り返す。
手マン
恥ずかしい格好で友達に見られながら感じるみづき。
イカされまいと最初はかなり我慢していたが、抵抗むなしく徐々に喘ぎが漏れる。
私は人生で初めて潮吹きというものを見た。股間から噴き出す放物線。卑猥な放物線だった。
私たち5人は床に正座し、土下座をするよう命じられる。1人ずつ頭を足で踏まれ、髪の毛がくしゃくしゃになる。
体を犠牲にして単位を取っているのだと実感する。
5人は机に座らされ、それぞれに一枚ずつプリントが配られる。
性奴隷契約書
そのプリントには1番上にそう書いてあった。
ザックリ内容を説明すると、
大学卒業するまで、H教授の性奴隷として過ごすこと
呼び出された場合にはすぐに出向くこと
命令には必ず従うこと
単位は認められること
もし背いた場合は今までの写真が校内、ネットに流出すること
この書類にサインしなければ、金庫の中の衣類が返ってこないこと
が書かれていた。つまり、サインしなければ全裸で帰される訳であるためサインするしかない。
拒否権などあるはずがなく、全員がサインをさせられる。印鑑の代わりに乳首を使ってハンコを押す。
全員の契約書が回収後、金庫から衣服が取り出され、全員に配られる。
一人暮らしの私は自宅に帰って人目をはばからず泣いた。
-続き-
あの日の後、私はしばらく何もする気力がなかった。
一緒に恥を晒した4人とも全く連絡を取っていない。
家のベッドで横になりながらゴロゴロしていると、H教授からメールが届いていたことに気づく。
夏合宿のお知らせ
見事〇〇学入門の単位を自らの体を犠牲にして取得した方々。おめでとう!!
元気にしてるかな!?
さて、今年も単位を簡単に落としてしまうバカな学生達のために夏合宿を開催することになりました。
このメールが届いた学生は必ず参加して下さい。
日程は9月3日から10日までの6泊7日
場所は〇〇〇〇(キャンプ場のロッジみたいな場所)
現地集合
以上
絶望感、、、、文字にできないほど恐怖を感じた。
合宿!?部活かよ。
率直な感想だった。
あの事件以来はじめて、ななに連絡をとった。
私は車を運転できないため、ななに集合場所まで連れて行ってもらうためだ。
当日、ななが私の家まで迎えに来てくれた。
車の中では会話は無かった。
集合場所に到着し、駐車場に止める。そこから歩いて10分、指定されたロッジに到着する。
9月かつ山奥のキャンプ場ということもあり、ガラガラ。貸し切り状態。管理人さえも席を外すことが多い。しかし、この環境がH教授にとっては都合がいいらしい。
ロッジに着くと、水着を着た女性が出迎える。中に案内される。
集まったのは1年生がなんと13人
もちろん全員が単位を落とした学生
後から知ったが、5人、4人、4人とグループ分けされていて、私達と同じことが他の2グループでも行われていたらしい。
そんなに多いのは想定外。私たち5人だけだと思っていた。
さらに水着を着た2.3年生の先輩達が15人程
この先輩たちは過去に私たちと同じ手口で教授の性奴隷になった人たちらしい。
今日集められた合宿の名前は新入奴隷合宿
1年生の奴隷を教授や先輩がしごき、反抗できないようにしばき上げる。さらに女の悦びを覚えさせること。
それが目的
ひと通り教授が話しをしたのち、私たちは自分たちのロッジに案内される。
案内されたロッジは定員4人。そこに13人が1週間過ごすことになる。
ひと言で言うと
飼育場
そういう感覚だった。
13人の中には私が知らない子も多かった。
殺伐とした雰囲気とはいえ一応全員が自己紹介をすることになった。
ここではまだ紹介していない8人について
みか
あさみ
はるか
れな
みく
のあ
ゆい
りな
特に下の4人はこれまで関わりがないため、出来れば仲良くしておきたいというのが本音だった。
-続き-
この合宿のメインは、最終日の前日に行われるキャットファイトトーナメント。
1年生同士が1対1でレズバトルを行う。敗者が勝ち上がる仕組みになっていて、敗者にはその都度、仕置きが課される。
合宿初日から、1年生には1人ずつ先輩がコーチとして付き、キャットファイトに向けて毎日個人指導を行う時間が与えられる。
キャットファイトで敗者となった場合、受け持っている先輩にも同様の仕置きが課される。そのため、両者とも必死になる。
私のコーチには2年のあゆむ先輩がつくことになった。
「はじめまして。あやかと申します。」
「あやかちゃんよろしくね。」
第一印象はとても優しそうな感じだったが、この後、私は先輩から地獄を見せられる。
あゆむ先輩からも、H教授からされたことなどを聞き出したいと思う。
しかし、その話題になると話題を逸らされ、核心を掴めずにいた。
1日目は何もなく無事に終了し、2日目を迎える。
私は朝食後、H教授の部屋に来るように言われる。
部屋に入ると、教授とパンイチのあゆむ先輩がいた。
「先輩!!??どうしたんですか?」
「黙れ。今すぐ服を全て脱ぎ裸になれ」
私は昨日の先輩とのギャップに驚き、体が固まってしまった。
すると、教授があゆむ先輩を押し倒して、自分のチンコを先輩の口の中に入れた。
かなり喉奥まで入れられたのか、咳こみ苦しそうな顔をする。
さらに驚き、私は恐怖で体が震えて動けない。
すると、教授は先輩のパンツをずり下ろし自分のブツを先輩のアソコに入れようとする。
「イヤァァァァァー!!」
私は意識が飛び、次に覚えているのは先輩が突かれて大きな喘ぎ声を発している場面。
既に先輩の股間の下の床はびしょ濡れで、何が行われていたかは床の液体の量が示している。
私が脱がないからだ。
そう今気づいた。
早く脱がないと、、、私は服に手をかけ一枚ずつ脱いで全裸になる。
教授はそれを確認し、先輩への制裁をやめる。
先輩はすぐに立ち上がって部屋の端にあった椅子を2脚持ってきた。
「あやか、この椅子に片足ずつ足を載せて上に立って待て」
私はすぐに立ち上がって素早く乗る。
先輩はバケツを持ってきて、椅子の間に置く。
「あやか。腰を下せ」
私は指示に従い、バケツの上に股間がくるように腰を下ろす。
さらに先輩は机の上にペットボトルと白い液体が入った注射器みたいなものを置く。
私は信じられない言葉を聞く
「あやか、尿と糞を漏らせ。すぐに出ない場合は横の机のやつを使って無理やり出せ」
先輩は私にこの場で、排泄行為を晒せと言っているのだ。しかもトイレの和式を再現するような格好で。
先輩は教授に体を動かせないように拘束され、膣にローターを入れられ、股間にバイブを固定させられる。
何をされるかだいたい想像がつく。私が排泄するまで先輩は機械に無限にイカされるという訳だ。考えることが鬼畜だ。
教授によって両方のスイッチが入れられる。
地獄の始まりだ
さらに教授は前と後にカメラを設置
イキ地獄&排泄晒し地獄の始まりだ
おしっこは、すぐに出そうだったので、意を決して踏ん張る。
しかし、見られている感覚があるためか、あと一歩で排尿できない。
その間に先輩は一回目のアクメを迎える。
仕方なく、横にあるペットボトルを飲む。
しばらくすると、尿意が高まってきた。
重力により垂直に液体が流れ落ち、バケツから音が響く。
それと同時に先輩は6回目のアクメを迎える。
一回目イカされた後は感度が高まっているため、イク間隔が短くなってくる。30秒に1回はイカされるペースだ。
次はうんこ
多分踏ん張っても出ないので、浣腸の力を借りる。病院での浣腸の経験はあるが、セルフ浣腸は経験あるわけがない。
自分の手でアナルを探して、注射器をさす。
肛門に液体が入る感覚がする。
1本だけで済ましたかったが、これ以上先輩に迷惑かけるわけにはいかないので、もう1本注射器をとり入れる。
既に先輩は2桁のアクメ回数に達している。
数分で私の便意は高まる。
漏らしたいが、恥ずかしさでなかなか決心できない。
先輩は既に30回以上機械に犯されている。
ついに私の便意は決壊し、大きな音とともに茶色と白色が混ざった物体と、液体が勢いよく撒き散らされる。
結局先輩は38回イカされた。