単位のために教授と。。。

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単位落として卒業が危ぶまれる女子大生の私。ギャル系ファッションで、いつもミニスカ、露出多めの服。

男からの視線が快感です。

教授にお願いして、何とかしてもらわないと。

教官室を訪れました。

濃いブルーアイシャドウに真っ赤な口紅。

ピンクのニットワンピ、網タイツに黒のニーハイブーツ。

教授の視線が舐めるように私を刺します。

あまりに露骨な視線で、濡れてしまう私。

身体をくねらせて、単位をお願いします。

教授は私の手を引いて、室内に入れると、強引に胸とお尻を撫で回します。

『いやらしい服装して。男を誘ってるんだろ。何でも言うこと聞くなら、単位をあげてもいい。』

『何でもします。なので、単位をください。』

教授が身体を密着させ、私の唇を奪います。

お互いの舌を絡めあい、夢中で唇をぶつけあう、激しいキスです。

荒い吐息とともに、怒張した教授のアレが私の股間に押し付けられます。

教授は私の頭を押さえると、しゃがむように促します。

しゃがむ私の目の前に、黒光りしたモノが突き出されます。今までの誰よりも大きくて太い。

『教授、すごいのお持ちですね。私の中に入るかな。』

私は目を閉じて、真っ赤な口紅で彩られた唇で包み込み、ゆっくりと喉奥に導きます。そして、舌を丹念に使って、亀頭部分を攻めます。

『あぁ、気持ちいい。素晴らしい口技だ。彼氏に仕込まれたのか?いやらしいビッチが。』

『今の彼氏に教えてもらいました。教授、すごいですね。大抵の男は、私のテクに耐えかねて、もうイッてますよ。』

私の手と口を使ったストロークに合わせて、教授が腰を振ります。

チュパチュパ、ングング、ネチョネチョ。

部屋にいやらしい音が響きます。

『ああ、気持ち良すぎて、このままだと出してしまう。そろそろハメさせてもらうか。』

教授は不敵な笑みを浮かべると、私を床に押し倒し、股を開かせます。

『さて、エッチなカラダを味わわせてもらおう。淫乱女の蜜壺を。』

『えっ、ゴムはしてくれないんですか?生ですか?』

『何でも言うこと聞くんだろ?』

『でも、今日は危ない日だし。ゴムつけてください。』

『黙れ。この売女が。』

私のフェラテクで大きくなった教授の肉棒が、私のアソコに侵入した瞬間、私は思わず喘いでしまいました。

『あん、すごい固い。これまでのどの男より。奥までぎっちりハマってるわ。アーン、気持ちいい。』

『おっおっ、久しぶりのギャルマンコだ。

男を咥え込んでる割には、なかなか締まりがいいな。』

深い挿入をしてもらうために、私は教授の首に腕を回して、キスをせがみます。

教授は応えて、私にのしかかり、激しいキスをしながら、ピストンのピッチを早めます。

『あっ、あっ、アンアン。もっと奥まで突いて。私をめちゃくちゃにしてっ。はっ、ハァン。教授、激しいわ。そんなに激しくされたら、私壊れちゃう。』

『ああ、いい女だ。いい声で鳴くな、このメス豚が。イキ顔も厚化粧でエロいな。目を閉じた時の青いアイシャドウの感じ、それに真っ赤な半開きの唇がたまらん、はぁはぁ。』

教授は身体を起こすと、私の胸を揉みしだきながら、高速でラストスパートのピストンを続けます。

『おっ、おっ、イキそうだ。出ちゃいそうだ。ああ、ダメだ、気持ち良すぎて、射精をこれ以上我慢できない。出すぞっ。

ああ、おうっ、ああ、イクっ、イクっ、もうダメだ、出るっ』

『アンアン、激しい。もっと、奥まで来て。いいわ、最高よ。私の中でたくさん出してぇ。』

危険日でしたが、あまりの気持ち良さに、私は中出しを絶叫してせがんでいました。

激しいピストンが最高速に達し、一度大きく私の股に打ちつけられた瞬間、私の膣奥で教授の太い幹が最大限に膨らんだかと思うと、特濃ミルクを花芯にぶちまけました。

ビュー、ビュー、ビュルビュル、ビュッ、ビュッ、ビュル。大量の精液が膣内で放たれているのが分かります。

『アーン、すごい出てる。私の中で。溢れちゃうわ。あったかいわ。こんなの初めて。素敵。』

『ああ、ダメだ、射精が止まらない。まだ出る。膣がチンポを吸い込んでるみたいだ。こんなに気持ちいいセックスははじめてだ。チンポが蕩けてしまいそうだ。』

しばらくお互いの荒い吐息と汗を確かめながら、ディープキスしながら、激しかったセックスの余韻に浸って抱き合っていました。

『教授、良かったです。私たち、カラダの相性がいいみたいですね。単位、くれますよね?』

『ああ、もちろん合格だ。』

私のアソコからは、教授の濃い精液が溢れています。

しばらくして教官室を出た私は、電車に乗って、家路に着きました。

車内では、教授の精液が膣奥からこぼれ出し、私の網タイツの太ももを伝わって垂れていました。

男たちはびっくりして、すれ違い様に、『あの女、中出しされたんだな。』『いい女だよな。俺もハメたいな。』など、と言っているのが聞こえました。

数週間後、体調が悪く、産婦人科に行くと、妊娠していることを伝えられました。

教授に相談したところ、結婚を前提に交際することに。カラダの相性が最高で、セックスが気持ち良くてたまりません。

毎日ヤリまくり、今は五人目を妊娠しています♡(笑)

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