妹の入試も終わり、見事妹は合格した。
そして今日は妹の中学校の卒業式だ。
俺と母親は式に参加する為に、中学校に向かった。
式に参加して、妹もとうとう卒業かと少し俺も感動しながら見ていた。
式が終わり、妹と合流をし、少し話をする。
「卒業おめでとう」
「ありがとう!」
「お前みたいな小さい奴が中学卒業とはなー」
「小さくても卒業はしますー」
とか当たり障りのない会話をしていた。
会話が終わり、妹はクラスメイト達と話をしている。
母は先に家に帰って、俺は久々に昔の同級生達にあったので、話をしていた。
すると突然、
「ちょっとやめてよ!」
と女の子の声が聞こえてきた。
その声は妹の声だった。
そっちの方を見ていると、妹と男子のクラスメイトと何か言い争いをしている。
どうやら妹がスカートの中を盗撮されたようだ。
「ちょっと!早く消してよ!」
「なんだよ、いいじゃん。最後なんだし!」
「最悪!携帯貸しなさいよ!」
「やだね!せっかくお前のパンツとったのにわざわざ消すかよ!」
と小学生か!と思うような会話をしていた。
妹と揉めながら男のクラスメイトたちは撮ったであろう妹のパンチラ写真を見て興奮していた。
妹は「ほんと最低!」と言って立ち去ろうとしていた。
すると近くの男子が後ろから妹に近づき、思いっきりスカートをめくった。
「おらぁ!」
「キャア!」
と妹はおもいっきり捲られたスカートを抑えようとしたが、白いパンツが近くにいた男子達に見えるくらい、思いっきり捲られた。
「イェーイ!やったぜ!田中の白いパンツー」
「最後に田中のパンツ見れるなんて、いい日だぜ」
などいろいろ男子達は好き放題言っていた。
中には携帯で妹がスカートを捲られたのを動画で撮っていた奴もいた。
中学校生活最後にスカートの中を盗撮されるは、スカートをめくられて男子たちに白いパンツを見られるわで、妹にとっては最悪の中学校生活の最後になってしまった。
「もうしらない!」
妹は怒って女友達の元に戻って行った。
男子校生たちは、妹のパンチラ動画を見ながら、拡散をしているようだった。
「妹って学校でも男子から人気高かったのか」
と自分と違い、狙われている妹を感心してしまった。
友達同士の話もひと段落したようで、妹たちは家に帰ることになった。
俺も久々にあった友達との話も終わり、妹から少し遅れて家に帰ってた。
家に帰っていくと、妹に1人の男が道を立ち塞がっていた。
「なんだ?誰だあいつ?」
とよく見ると、妹を付け狙っていた同級生だった。
妹は自分を無理やり襲って、処女を奪った相手の顔を忘れてなかった。
「あっ…あっ…」
と妹は怯えながら、少し後退りする。
同級生は妹に近づくが、妹は完全に怖かってしまい、逃げずに硬直していた。
同級生は妹に
「今日中学卒業したんだろ、おめでとう」
と言うが妹は怖がって声も出ない。
「祝ってるのに何も言葉がないのは切ないなぁ
」
「あっ…あっ…いやだ…」
と妹はあの時の恐怖なのか、逃げも何か発言するわけでもなく、硬直していた。
「かなり怖がってるな、まぁ仕方ないか。俺お前のことヤッたしな」
と言うと、携帯を取り出し、前に妹をレイプした動画を妹に見せた。
「あっ…あっ…やだー!」
と言って妹は同級生から逃げ出そうとした。
「逃げたらこの動画拡散するけどいいのか?お前この辺に住めなくなるぞ」
と同級生は妹を脅した。
すると、妹は立ち止まり、また硬直した。
同級生が妹に近寄り、妹の肩を組んでこう言った。
「俺からの中学校卒業祝いだよ」
と言うと、同級生は妹を公園の方に連れ込んだ。
「いやっ…いやーっ!」
と大きな声で妹は叫ぶが恐怖からか抵抗はしてなかった。
俺は助けようかとも思ったが、最低な事に妹が同級生にレイプされる所を見てみたいと思ってしまっていて、静観していた。
同級生が妹を押し倒して、妹の服を脱がせて行く。
ブレザーを剥ぎ取って、ポロシャツとキャミソールを強引に上に上げて、妹の白いブラジャーが出てきた。
「お、中3になってブラジャーつけだしたのか、前はスポブラだったからなー」
と言い、ブラジャーのうえかは胸を揉んだ。
妹は「やだっ…いやっ…やめて…」
と言うだけで抵抗はしない。
同級生はブラジャーも強引に上にあげて、妹の胸を出した。
小ぶりな胸と小さなピンク色の乳首を見て、
「やっぱいつ見ても最高な胸やなー、舐めまわしたいわ」
と同級生は興奮していた。
同級生が乱暴に妹の胸を舐める。
「んっ…あっ…いやっ…」
妹は少し感じているような様子で上半身をピクピクさせていた。
一通り舐め終わると、同級生の手が妹のスカートの中に入っていく。
太ももからスカート中に手を入れ、同級生の手が奥に行くたびに、スカートがめくれ、妹のキレイな太ももが見えてきた。
妹は全く抵抗しない。
同級生は妹のパンツに手をかけると、一気に脱がし始め、太ももと足首を通って片方の足からパンツを脱がせた。
「いやっ…いやっ…誰か…たすけて」
と小さい声で妹が声を出している。
同級生は妹の足を広げると、自分のズボンを脱ぎ、ビンビンに勃起したチンポを出した。
妹はあの時の恐怖から、ただ
「いやっ…やだっ…やだっ…」
と震えていた。
同級生は妹の足を持ち、自分のチンポと妹のマンコを合わせると、一気に妹に挿入した。
「あっ、あぁぁぁぁっ!」
妹は叫び声とは違う感じているような声を出した。
同級生は妹の上で腰を振っている。
「はぁ、はぁ、やっぱ締め付け最高だな。めっちゃ気持ちいいわ」
と同級生は気持ちよさそうにしている。
妹は泣きながら
「あっ、あっ、いやっ、やめて…あっ…」
と少し喘いでいた。
「ハァ、ハァ、ハァ、よし出すぞー」
と同級生は腰を激しく振り出した。
妹は嫌がってはいるが、もうされるがままだった。
そして同級生は妹の中に精子をだした。
「うっ、うぅん…」
と同級生は妹の上に覆い被さるように倒れた。
妹はただ
「うっ、うっ、グスッ…」
と泣いているだけだった。
同級生は妹から挿れていたチンポを抜き、ズボンを履くと、妹の足首から白いパンツを奪い取ると
「卒業おめでとう!これからもよろしくな」
と言い、去って行った。
妹は数分泣き続けたあと、服を着て、フラフラとした足取りで家に帰って行った。
俺は止めなかった罪悪感に駆られながらも、妹が恐怖の中で、男に犯されるのを見て、違った興奮を持ってしまっていた。