卒業後のNちゃんと久しぶりのワンナイト

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こんばんは。ふぉむです。

続編希望を沢山頂きありがとうございます。

初投稿でまさかこんなに見て貰えると思ってなかったので嬉しいです。

ここでは、1作目に中出しSEXで思い出作りした

Nちゃんとのアフターストーリーとなります。

良ければ呼んでください。

登場人物

Nちゃん

ある日、滅多にならない電話が鳴った。番号はNちゃんだった。

N「あ、もしもし〜〇〇くん?久しぶり〜!」

「おー、Nちゃん久しぶり〜元気〜?」

N「めちゃ元気!そっちは?」

「僕はねぇ〜…」

また昔のようにたわいもない話をしていた。

Nは今回、僕に報告があって電話したそうだ。

N「今度9月にね、結婚するんだ〜」

「そうなの!?おめでとう〜!!」

「ご祝儀用意しなきゃね!555円!」

N「あたしの結婚安くない?」

とこんな掛け合いも懐かしい。とどこかで思っている反面、昔のことを思い出して寂しくなった。

N「でねーちょっと直接会って話したいからいつが空いてるかなぁーって!」

「んーじゃあ来週の土曜日の夜ならいいよ!」

N「OK分かったよ〜じゃあ19時くらいにお願い!」

そう言って電話が終わった。

卒業前に思い出作りであんなことをして以来まともに話してないから緊張する…と思いながら、でも胸を弾ませていた。

〜待ち合わせ当日〜

N「ごめーん少し遅くなった〜」

「さっき僕も仕事終わったから全然!」

「わざわざありがとうね」

N「相変わらずそういう所ずるいね!」

とりあえず近くの居酒屋に入った。

またたわいもない話、高校時代の先生の癖とか口調とか真似して爆笑したり、卒業してからの話に花を咲かせた。

昔と変わらず屈託のない笑顔を見せるNは可愛かった。

結構ふたりして呑んで、2件ほどはしごした。

夜の0時半。終電などとっくの昔にない。

N「あーあ、やっちゃったな〜(棒)」

「元々そのつもりでいたんでしょ…」

N「あ、ばれてた?笑」

僕は近くのビジネスホテルを探した。すると携帯を覗き込みNが耳元で言った。

N「ねぇ…。思い出作りしたからさ、タイムカプセルみたいにまた見てみたいなぁ…。」

「えっ…もしかして…それ目的だったの…?」

僕がそれ目的だったのだからそうだと嬉しかった。

N「うふふ…久しぶりにいい?本当に最後の…」

N「思い出作りしよ…?」

〜数十分後〜

僕らはラブホテルにいる。

なかなか綺麗なところだ。

Nはきゃっきゃとはしゃいでいる。

N「べっとおっきぃー!!」

お酒も入っているからテンションは高い。

僕は隠しているがもうち〇こはバキバキ。

とりあえずベットに座っているNの隣に座った。

N「あの時は…トイレだったから色々やれないことあったけど」

N「今日は沢山出来そうね…」

耳元でそういうとNの手はもうち〇こを触っていた。

N「あの日のエッチ…たまに思い出すの…」

N「安全日だから中出ししてもらって…」

N「めちゃくちゃ気持ちよくて…」

僕ももう限界でNのおっぱいを揉んでいた。

そしてキスもした。

Nはねっとりと舌を絡ませてきた。僕は気づいた。

「おっぱい大きくなった…?」

N「よくわかったね笑。HよりのGカップよ…」

そういうとNはシャツを脱ぎ始めた。あの時とは違い、黒のすごくセクシーな下着をつけていた。

肌が白いためとても黒が映える。綺麗だ。

N「前はさ…恋人みたいなエッチしたじゃん?」

「…そうだね。あの時だけは愛し合ってたわ。」

N「今日はさ…あたし達大人になったし…」

N「もっと大人のエロいSEXしたいな…。」

そういうとNはブラジャーを外した。昔と変わらないピンク色の乳首とハリのあるおっぱいだった。

「どんなSEXよ…」

N「あたし今日、○○の言いなりになっちゃうから」

「………え??なんて?」

N「もうすぐ人妻になっちゃうから…」

N「今だけ…○○だけの女になる…」

N「だめ…?」

「…Nがいいならやりたい…」

そういうとNは膝立ちになりち〇こを目の前にした。そして構わず亀頭を口の中に含んだ。

昔のように、口の中に含みながら裏筋をレロレロっと舐め回す。もうでてしまいそうだ…

「N…いきなりスゴすぎ……」

Nは微笑むと次は根元まで飲み込んだ。そしてねっとりと、ゆっくりと口から抜いていく…

可愛らしい顔が口をすぼめてエロい顔になっていた。

N「うふふ…ガッチガチ…でもまだだよ?」

N「じゃああの時みたいに…すごいのやるね…」

そういうとNはまた根元まで飲み込み、今度は激しいストロークでしゃぶりついてきた。

「グポッ、グポッ、グポッ、グポッ」と卑猥な音をたてながらNはフェラをした。

「くぅっ…N…出ちゃう…やばい…」

そういうとすぐにフェラをやめた。そして耳元で

N「言いなりだから…命令してね…。」

「じゃあ…Nのおっぱいの谷間で出したい…」

そういうとNは膝立ちになり、その巨乳でち〇こを挟んだ。唾液を垂らし、滑りを良くする。

N「じゃあやるね…おっぱいに出して…」

ぱちゅん…ぱちゅん…ぱちゅん…ぱちゅん…

グチュグチュグチュグチュ

胸を打ち付ける音が余計にエロく感じる。

「N…出すよ…出るっ…!イクっ!」

谷間の中に大量に出した。Nはずっとおっぱいで包んでくれていた。そして何回か動かし、搾り取った。

N「すごい…溜まってたの…?」

Nのおっぱいは静止まみれになっていた。それを見て僕はまたギンギンにしてしまった。

N「相変わらずすごいね…。」

N「きゃっ…!」

僕はNをベットに押し倒した。そしておっぱいを揉みしだきながら乳首をクリクリした。右は指で、左は舌でクリクリした。

N「あっ…すごぃ…がっついてる…はぁぁん…」

Nの乳首がビンビンになった。すかさず僕はま〇こに手を伸ばし、中指と薬指を入れた。めちゃくちゃ濡れていてすんなり入った。

N「あっ…んっ…んんっ…くちゅくちゅして…」

僕は言われた通り、Nの弱点を指で刺激した。するとすぐに、

N「あっそこ…!だめっ…!出ちゃうよぉ…」

手マンすると同時にピュッピュッと潮を吹いた。しかし僕はもっとハードに動かした。

N「あぁん!だめっ!大きいの来ちゃう…!」

N「あっ…むりっ…イクっイクっ!出ちゃう…!」

思い切り指を抜くとNはぶしゃぁぁぁと潮を吹いた。めちゃくちゃエロくてもうち〇こは爆発寸前。

N「また…潮吹いちゃった…」

N「待って…イッたばかりで…いやぁぁん」

「Nのま〇こに中出しするぞ…!」

N「おっきぃ……いっぱい種付けしてください…」

そこからはもう欲望のままにNを犯した。

正常位でおっぱいを揉みながら……

N「すごぃ!おっきぃ!やばい…待って…」

バックで美尻を鷲掴みしてねじ込み……

N「これ凄ぃ…こんなの知らない……」

N「やっ…あっ…イクっ!イクっ!イクよ!」

マングリ返しで本気の種付けしたり……

N「らめっ!これしゅごい…またイグっ!」

N「あ゛ぁぁぁぁ!中に出てる…熱いぃ……」

Nの大好きな駅弁で何度もイかせた…

N「これしゅきぃ…奥ゴリゴリしてぇ…」

N「また膨らんでる…!出すの…?出して…!」

N「いっぱい出して!お゛ぉぉ!!すごぃぃ…」

もう欲の限りNにぶつけた。

Nはベットの上ではぁ…はぁ…と息を切らし

おっぱいもま〇こも丸出しで寝転がっている。

N「すごいね…めちゃくちゃにされちゃった…」

N「○○スゴすぎ…旦那よりいい…」

「ごめん…やりすぎたかな…」

N「大丈夫…だけど…1個だけやりたいのがある…」

「どういうのがしたいの…?」

Nは僕の方までよってきて耳元でこういった…

N「あのね…その…やっぱりさ…」

N「○○が好きって気持ち忘れられないからさ…」

N「正常位で耳元で愛してるって言いながら」

N「中にいっぱい注ぎ込んで…○○…大好き…」

その言葉にまた勃ってしまった。

Nを押し倒すと、ゆっくりとま〇こに挿入した。

N「あぁぁ…やっぱ大きくて太い…きもちぃ…」

「N…愛してるよ…」

するとNのま〇この締りがきつくなった。

N「あぁ……これやばいかも……」

僕はひたすら耳元で言い続けた。「愛してる」「愛してるよ」「大好きだよ」「すごく大好き」と。

その度にま〇こが締まる。搾り取られてしまう。

N「あたしも好き…○○…大好き……」

N「忘れられないぐらい中に出して……」

ピストンが早くなる。もう限界だ。

「N…中凄いよ…N…気持ちいい…」

N「あっ…んっ…すごぃ…いいよ…出して…」

パァン、パァン、パァン、パァン

「おぉぉ!!出るぞー!!!」

N「イック!イクイクイクっ!イグゥっ!!」

今まででいちばん多い中出しをした。

Nは意識が飛んでいた。僕も出し尽くしてそのまま眠りについてしまった…

〜翌朝〜

携帯を見て飛び起きた。仕事に遅刻した。

急いで出ようと思ったが今日は休みだった。

起きたら可愛い女性が隣で寝ていた。

気づいたのかすぐ起きた。

N「……おはよ…昨日は凄かった…ね…笑」

「おはよう…そうだな…大丈夫か?」

N「お腹タプンタプンなんだけど…笑」

「やりすぎたな…笑」

そう言ってお風呂に行こうとしたその時、後ろから抱きつかれた。Nだ

N「結局さ、卒業してからも忘れられなくて…でもさ、思い出作ったから我慢してたけど、やっぱり無理だったよ……」

N「○○…あたしね、あなたのこと大好き。実らない恋だけど……言わせて…大すkっっっ!!」

僕は口を塞ぐようにキスした。

もうこれ以上言うなと言うメッセージを込めて。

その後お風呂に入り、すぐホテルを出た。

Nとは無言で一緒に歩いた。

もうすぐ駅だ。本当にお別れの時間。

N「ありがとうね…ここで大丈夫!」

「おぅ…わかった…気をつけてな…」

N「うん!ありがとう…じゃあね…」

そういうとNはキスだけして去っていった。

これがほんとに、Nとの最後のキスでした。

〜終〜

なぜ、Nと付き合えなかったかと言うと

学生時代はNに彼氏がいたこと。

今回は既に旦那さんとの子の妊娠が発覚していたこと。

それで僕はNに対して告白も何も出来なかった。

ということです。

今でも思い出すとめちゃくちゃ勃っちゃいます。

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