卒業と就職試験合格祝いに筆下ろしされた話

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俺が高校の頃のお話です。

俺の名前はかずやだ。高校も底辺で就職先もまぁまぁな会社に入社して今は何とか性活出来ています。

俺は高校時代頭が悪く先生に反抗ばかりしていていわゆる不良だ。

そのせいで色んな指導は喰らうわで

退学寸前だった。

ていうか後一回指導を受けたら退学の状況でした。

頭も悪いから毎学期評定で一がつく教科があるので長期休暇は消えていく。そしてテストでもギリギリ受かりギリギリで進級し続けて3年生になった時に担任のA先生(あゆみと呼んでおく)に出会い全てが変わった。

あゆみ先生は俺が一番苦手な日本史の新しい先生になり授業も楽しくなり俺は頑張った。だけど苦手なのは変わらなかった。

あゆみ先生は確かに分かりやすい説明をしてくれていたが頭に入らなかったから放課後俺はあゆみ先生に「日本史苦手だからテスト期間中毎日補習でもして欲しい。毎回1がつくから。」というとあゆみ先生は「分かった!しっかりと覚えるのよ」と言われた

そもそもあゆみ先生は周りからはあんまり人気はないだが俺は気に入ったし少しずつ好きになってたりしていた。

テスト期間になり放課後2人きりで勉強をするようになりテスト前日になりあゆみ先生は「頑張ればきっといい事があるよ!ファイト!」と言ってくれた。それはまさか…告白?などと考えてめっちゃ俺は嬉しくなった。

結果は65点。2年の時とかよりも遥かに点数が高くなったしクラスメイトからは「いっつも一桁なのにすげーやん!!」と言われた。

返される時先生の顔は喜んでいた顔だった

その日の放課後先生に「いい事って何?」と聞くと「さぁね!」と言い教えてくれずまた次のテスト期間になった。

毎度前日になると「いい点でも取れれば良いことあるよ」というが何も起きない。

そして俺は就職試験も先生に練習をして貰いました。

毎日あゆみ先生と二人きりで練習やら勉強をして貰ってたかな。

そして就職試験も受かり

卒業式も、無事に、迎えた、

卒業式は、やけに視線を感じていた。

そして卒業式も終わり

みんなで写真を撮ったり過去を振り返ったりしてその日を終え俺が帰ろうとしたその時

あゆみ先生から「かずやくん卒業おめでとう!実はね…あっいやこの後予定ある?」と聞かれ

俺は「ありがとうございます!予定ありませんけど」と言うと

あゆみ先生は「じゃあ3時にかずやくんの家に迎えに行くから来て!」と言われ俺は頷いた

3時になり迎えに来た

家族には打ち上げ言ってくると言いそとに出た

助手席に座るそしてあゆみ先生はいつものスーツ姿ではなく私服だとても可愛く見えた。

あゆみ先生は「卒業本当におめでとう。毎度いい事あるよって言ってたじゃ無い?それを今から教えようかなって思って…かずやくんが嫌なら全然辞めるけど」と言うと俺は頷くことしか出来ない、

そして迎えた場所はラブホだ。俺はビックリしたしあのあゆみ先生と来ていることだけで俺の息子は元気になった。そしてチェックインを済ませ部屋に入ら、ベットに横たわっていると

あゆみ先生は「男の人が喜ぶ事と行ったらこう言った所でああいう事をするのが一番なのかなと思ってきて見たは良いけど凄いヤバいね。かずやくんは、こういう所始めてよね?」ときかれたので俺は「ああいうのはした事ないですし来た事ないっすよ!」と言われあゆみ先生は「そうなんだ今時の若者は来ているものだと思ってた笑笑」と言ったそしてあゆみ先生は「私は昔に一回だけ来て以来一度も来てないなぁ!」と言いその後先生は「今はあゆみっと呼んで」と言い「やっぱホテルに来て一発目はシャワーじゃない!ほら!行くよ!」と言い俺の手を引き脱衣場に入った。そしてあゆみさんは躊躇いなく自分の服を脱いでいった。

あゆみさんは「ほらっ!脱ぎなさい今は男女の関係なんだから先生とは思わず気にせずに脱いで!」と言うので俺は脱いだ

既にあゆみさんの裸を見て立ってしまい俺はちんこを出来るだけ隠しましたが

あゆみさんが「隠すのは良くないぞ〜?」と俺の手を退けてこんな事を言う「私なんかで立ってくれるんだ!」と言われおらは「だってあゆみさんのおっぱいでかいしスタイルが良い!仕方ないじゃん。」と言いながら湯船に浸かった。湯船に浸かりあゆみさんを見るとおっぱいが大き過ぎて浮いていたw

我慢出来ず触ろうとするとあゆみさんは「そんなに胸ばかり見て触りたいの?」と言われ頷くと俺は無我夢中で触ったり揉んだりしたと思う。その時あゆみさんからは「赤ちゃんみたいだよ」と笑いながら言うが俺は彼女も出来た事ないから胸なんて触った事ないし

むしろ同い年の女の子には全く興味なかった。

でもあゆみさんの胸にはめっちゃ惹きつく物があったということは俺は年上好きなんだと確信をした。

おっぱいを揉むのをやめ少しするとあゆみさんは「ねぇ?キスってした事ある?」と聞かれ俺は「彼女も居ない俺がキスなんて…した事無いですよ!」と言うと

あゆみさんは「じゃあ目瞑ってて」と言われ

俺は言われた通り瞑り少しするとキスをされた。

初めてだった。唇は柔らかくてふわふわしていてそこから感じる匂いも最高だった。

そしてお互いの身体を洗いあった。

まずは俺の身体を洗ってくれた。

足も大事な所も全て洗い流してくれて

あゆみさんは「次は私のも!」と言い

と俺はボディソープを手に取った

俺はあゆみさんの身体に触れると少しビクッとしていたが俺は難なくこなしていった

足も大事な所も胸も全部洗った

あゆみさんは顔を赤くして「ありがとう!」と言い俺らは風呂を出た

風呂を出るとあゆみさんは「俺君はそのまま寝室に行っても良いよ」と言われおらはえっ?と思ったがあゆみさんは良いから良いから!と一点張り言われた通り寝室に向かった。

少ししてあゆみさんも寝室に来て俺に「どう?こんな可愛いの初めて着けるから恥ずかしいけど」と言いおらは下を見るとピンクのブラに紫色の紐のパンつだった

俺は「綺麗です!」としか言えなかった。

あゆみさんは「今までテスト良く頑張ったよそして就職試験の合格と卒業記念だよ、本当におめでとう。教え子とこんな場所で会うなんて初めてなんだからね?」と言い今度は目を開けたままキスをしてくれた。

その後俺は咄嗟に聞いてしまった「旦那さんとかは大丈夫なんですか?」と聞くとあゆみさんは「独身よ?彼氏なんて10年も居ない」と言うと俺はなんか嬉しかった。

そしてあゆみさんはびんびんになってるちんこをみて「大きい!パクリ!」と言い咥えた。最高にエロく咥えた顔はとても可愛かった。

俺が逝きそうな顔になってきた所でやめたが

そしてあゆみさんは「私のも舐めて貰おうかな、」と言いあゆみさんはベットに横たわり

M字開脚をしておらにいった。

初めてまんこのびらびらを見てそれを舐めていたがあゆみさんは「それを拡げて中を舐めるんだよ!」と丁寧に教えてくれた。

俺はしばらく舐め続けた。

ていうかあゆみさんのなら何時間でも舐めれた。

あゆみさんが「もうそろそろかな?そこにちんちん入れて見て?」と言われた。

そしてここで俺は「コンドームってどこにあるんですか?」と聞いたらあゆみさんは「良いのよ着けなくても!」と聞いて俺は「妊娠とかって…授業で聞きましたよ。」あゆみさんは

「女の人の身体で妊娠出来る日と出来ない日って言うのがあってね私の今日は、出来ない日に当たるの!みんなね出来ない日には生でやって楽しんでいるらしいのよ?」と言われ

俺は入れる事にした。

少しずつ入れて行くとめっちゃ締まりが良く俺はそれだけでも行きそうになったが我慢しておくまだ差し込んだそしてあゆみさんは「腰を振って?」と言われ俺は腰を少しずつ振ったそしたらもうすぐにでも出してしまった

俺は果てて胸に寝てしまった。

あゆみさんは「かわいい!」と言いその日はこれで終わった。

そうだチェックアウトの時間になってしまいそうだったからだ。

急いで服に着替えて外に出た。

あゆみさんは「今日はありがとう!またいつでも会いたい、」と電話番号の紙を渡し帰った

5年後には俺の嫁になりました。

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