出産後はしばらく家から出る事が出来ませんでした。赤ちゃんのいる生活がこんなに大変だと思ってもみませんでした。
でも、最愛のお兄ちゃんの赤ちゃんです。おっぱいをあげ、背中をトントンして、一緒にお風呂に入り、大変ながらも幸せな時間を過ごしていました。家族の支えもあり、とても恵まれた育児環境でした。
離乳食にも慣れて来た頃、久しぶりにR子ちゃんと会う事になりました。
赤ちゃんを連れて外出するのは不安だったので、お家にR子ちゃんが遊びに来てくれました。
Rちゃんに抱っこして貰い、赤ちゃんは終始ご機嫌でした。しばらく、赤ちゃんの話題ばかりでしたが、R子ちゃんの学校の話を聞いたり、楽しくおしゃべりしてました。
赤ちゃんがグズりだし、おっぱいをあげると赤ちゃんがウトウトし始めました。
R子「眠かったのかな?」
私「R子ちゃんに抱っこしてもらって興奮してたからね。疲れたのかも」
2人で笑いながら、赤ちゃんをベビーベッドに寝かしました。
ようやく、R子ちゃんとゆっくり過ごせます。
赤ちゃんが起きない様に、私達は近ずいて小声で会話をしました。身体がくっつく位の距離で話をすると、R子ちゃんのいい匂いがします。何故か私はR子ちゃんの胸を見てしまいました。
R子ちゃんの胸は大きくて、凄く綺麗です。
でも、視線がバレてしまいました。
R子「けいちゃん、おっぱい見てたでしょっ!!」
R子ちゃんは顔を真っ赤にして言いました。
私は焦って、
私「R子ちゃん、ごめんね!何か気になっちゃって」
そう言って誤魔化しました。
しばらく沈黙が続き、R子ちゃんが言いました。
R子「けいちゃんって、おっぱい出るんだよね?」
R子ちゃんは顔を真っ赤にして言いました。
身体がくっつく位近いので、R子ちゃんの少し荒い呼吸も伝わってきます。
私「飲んでみる?」
私はちょっと意地悪く誘ってみました。
R子ちゃんが断わらないのを知っていました。
R子ちゃんは私の乳房を優しく触り、吸いました。赤ちゃんとは全く違う吸い方です。
でも、私は自分のおっぱいを吸うR子ちゃんの頭を優しくなでなでしました。
R子ちゃんの舌先が私の乳首を刺激します。
私「あっ」
私は声を漏らしてしまいました。
すると、R子ちゃんはおっぱいから口を離し、私の唇に移しました。
私は抵抗するどころか、舌を出してしまいました。しばらくの間、私達は唇と唇を、舌と舌を絡めました。
私はR子ちゃんのスカートの中に手を入れました。ショーツがぐっしょりと濡れていました。
私「脱いで」
一言、呟いただけです。
でも、R子ちゃんは、恥ずかしそうに、でも少しだけ嬉しそうに服を脱ぎました。
私の目の前には、全裸になった美少女がいました。
太腿を撫でると、
R子「ああっ!」
と、艶っぽい声をだします。
アソコはお漏らしをしちゃった位に凄く濡れていました。
私は意地悪く、「舐めていい?」と、聞きました。R子ちゃんは黙って頷きました。
R子ちゃんが壊れないように優しくそっと舐めます。R子ちゃんのクリトリスは小さくて、米粒みたいです。
私はお兄ちゃんのマネをして舌を転がしたり吸ったりします。
すると、R子ちゃんの腰が浮きあがり、足をピンとさせました。
でも、私はR子ちゃんを休ませず、もっとイかせようと思いました。
R子ちゃんのアソコに人差し指をゆっくり入れました。ゆっくり出し入れし、同時にクリトリスを吸いました。
たった数分で、R子ちゃんの膣が収縮するのが、指に伝わってきます。
ぐったりするR子ちゃんを見て、私はようやく冷静になりました。
(やってしまった)
同意の上(たぶん)でしたが、何となく、R子ちゃんをレイプしてしまった感覚でした。
私「R子ちゃん、大丈夫?」
私が声をかけると、R子ちゃんは幸せそうな顔で、
R子「けいちゃん、凄い良かった!」
と、言いましたw
私は全裸のR子ちゃんを抱っこしながら、賢者タイムに入りましたが、R子ちゃんにキスをされ、アソコを触られてしまいました。
私のアソコは濡れてましたが、私はR子ちゃんにエッチされる事に焦りました。
私「待って!私はいいの!」
R子ちゃんは拒否されたと感じたのでしょう。悲しそうな表情を浮かべます。
私「私、出産後まだエッチしてないの。まだ、、ちょっと恐い。。」私は正直に言いました。
出産して8ヶ月くらい。私はまだお兄ちゃんとエッチしていませんでした。
でも、身体はエッチする準備が出来ていました。半年位で生理になりました。
その日、R子ちゃんと久しぶりに会い、同じ空気を吸い、可愛すぎるR子ちゃんを虐めたくなってしまったのです。
私はRちゃんを何回もイかせ、レイプしておきながら、自分は怖いからエッチしないで欲しい。
図々しい事を言う私に、R子ちゃんは甘えた声で言いました。
R子「エッチはしないから!けいちゃんのアソコ舐めるだけ。ね?」
舐めるのもエッチな気がしましたが、私は黙って頷きました。
可愛いR子ちゃんに、上目遣いでオネダリされたら、絶対に断わる事なんて出来ません。
R子ちゃんが私のパンツに手をかけました。私はお尻を上げ、R子ちゃんが脱がせやすい体制になりました。するっと、簡単にパンツを脱がされてしまいました。
R子「けいちゃん、ヌルヌルだよ?」
R子ちゃんは、パンツのクロッチ部分を私に見せつけました。私のパンツはR子ちゃんよりぐっしょりと濡れていました。
私は恥ずかしくて、目を伏せてしまい、下半身をR子ちゃんに委ねました。
R子ちゃんが両手で私の両膝を掴み、左右に開きました。私のアソコはR子ちゃんに丸見えでした。
R子「けいちゃん、毛が生えてる。前はツルツルだったのに。」
高校生の時、R子ちゃんとエッチしたときは、お兄ちゃんに剃られてしまい、ツルツルでした。
私「あの頃は、お兄ちゃんに剃られてたの」
私の話を聞かずに、R子ちゃんの舌が私の割れ目に沿って上下に動きます。そして、指で私の割れ目を強引に開き、クリトリスを舐められました。
背中に電気が走り、私はイきそうになりました。
私「ああーっ!」
無意識に声が出てしまい、私はとっさに口を覆いました。
(赤ちゃんが起きちゃうかも)
R子ちゃんは、私の様子を見ながら優しく舐めてくれます。クリトリスとアソコを交互に舐められて、私はイク寸前でした。
すると、R子ちゃんの舌がツーっと割れ目に沿って下がって行き、私のお尻を舐め始めました。
ビックリしましたが、私は目をつむって我慢しました。
R子ちゃんの舌は私のお尻の中に入って来ます。
私は初めての感覚に、思わず、
私「ひいっ!」と、悲鳴に似た声を出してしまいました。
突然、赤ちゃんが泣き出してしまい、私はパンツも履かず、赤ちゃんを抱っこして、おっぱいを上げます。
赤ちゃんは泣き止み、おっぱいを飲み始めました。
少し落ち着いて、私達は3人でお風呂に入りました。大人が2人いると、赤ちゃんのお風呂が凄く楽なんだと、初めて気付きました。
その日は、そこで解散になりましたが、R子ちゃんは帰るとき、赤ちゃんと私にキスしました。
そして、とびきりの笑顔で、
R子「けいちゃん、またエッチしようね!」
と、言いました。
私はR子ちゃんに、
私「絶対だよ?約束だよ?」と、言ってしまいました。
R子ちゃんが帰ってしまい、私の身体は火照っていました。イク寸前でエッチが終わってしまい、私はお兄ちゃんの帰宅をソワソワしながら待ちました。
早く、お兄ちゃんとエッチしたい!
めちゃくちゃにされたい!!
19時を過ぎた頃、いつもより少し早く、お兄ちゃんが帰ってきました!!