半信半疑だったが保険のおばさんとやれた。

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生命保険の営業ウーマンと本当に契約をネタにやれるのか?AVでも企画物であるからそんなこともあるんだろうか?

その答えはyesでした。

社会人になり1人暮らしになったのが2年半前。まあまあ大きい会社で定期的に保険のおばさんが会社に来る。

親からも社会人になったら生命保険に入るように言われてたので漠然と入らなければと考えていた。

会社に入った当初にきていた保険のおばさんは熱心に勧誘されたけど話は聞いたけど契約することはなかった。

別に肉体関係を求めていた訳ではなかったんですよ本当に!

秋頃に今までと違う保険のおばさんが会社にくるようになりました。前の人と全然違って一目で「おっ!」といういい女でした。

肉感的でお色気ムンムンのおばさんでした。顔は真木よう子に似ています。スーツ姿も決まっていて「俺好みの熟女だな」息子も元気になりました(笑)

俺は実はAVも熟女ばかり見ているくらいの熟女好き。初恋の人も小学校の時の先生だったし中学の時も母親と歳が同じくらいの女教師で毎日のように抜いていたくらいです。

俺が保険に入ってないと分かると会社にくると真っ先に俺の所にくるようになったんです。

俺はいつも社内にいるわけではなくいない時はメモを机に置いていくんだけど携帯番号も書いているから年末に携帯にかけてみました。

年末だから忙しいだろうと思ったけど時間をとってもらってクリスマスイブの夜にアパートにきてもらった。

「渡辺さん(仮名)クリスマスなのにいいの?」

「沢木さん(俺の仮名)こそ彼女とかいいの?」

「いないから今日OKです」

契約の話は真面目に聞きました。俺は契約するつもりだった!

「渡辺さんから保険入るよ」

「有り難う!最高のクリスマスだわ」

「初めから渡辺さんから入るつもりだったから」

スーツ姿の渡辺さんはキャリアウーマンのようで息子はズボンの中で大きくなってました。

俺はどうもスーツ姿の女性に性的興奮を覚えるみたいです。初恋の先生、中学の時の熟女先生もスーツ姿が凛としていたような気がする。

俺は渡辺さんに聞いてみた。

「契約取るために身体張る人って本当にいるの?」

困ったような顔をして

「人それぞれね」

「渡辺さんは?」

「なんで・・言わなきゃダメ?」

「渡辺さんのように美人だと迫られるんじやないかと思って」

「・・・」

気まずい空気になっちゃった。

わざと明るく

「俺、渡辺さんのような熟女好きなんですよ」

実際に部屋にある熟女AVを手に取り見せてみた。

「沢木さんなら若い女性とすぐに付き合えるでしょ」

「確かに付き合うなら若い子と付き合うけど」

「うん…沢木さんなら大丈夫じゃない」

「でもSEXは熟女のほうがいいんだ」

「でも熟女なら誰でもいいってわけではないでしょ?」

「もちろん」

「じゃあ私はアウトだわね」

「いや…ストライクです」

「本当に…私40越えてるわよ」

「渡辺さんとやれたら俺も最高のクリスマスになるんだけどな」

続けて

「契約するから一回だけやらせて」

断られると思った。しかし

「一回だけなら…」

「いいの?」

「本当は私はそんなことしないのよ」

嘘でしょ、この美貌を利用してないわけないだろ!

俺から服を脱いで裸になった。すでに勃起。

「大きい物もってるのね」

目の前で渡辺さんが脱いでいく

シャツを脱ぐ、白いブラジャーが大きな胸を包んでる。ブラジャーを外すこの瞬間が俺の一番の興奮ポイントかもしれない。

下も脱ぐと太ももの辺りがすでにテカってるように見えた。しっかり濡らしてるじゃないか!

もうリビングに押し倒して身体を舐め回した。

「シャワー浴びさせて」

「いいよこのままで」

俺はあそこもジュルジュル舐めた。

「渡辺さん…もうこんなに濡れてるじゃない」

「恥ずかしいけどこうなるかもと思ってたら濡れてきた」

「本当は最初から身体で契約取るつもりだったんじゃないの?」

「言わせないで」

「今度は俺の咥えてくれる?」

すごくいやらしいフェラだった。

若い子ではあまり感じない俺。やはり熟女のテクニックはたまらない。

時間も時間なのでカーペットの上で正常位で責めた。

「うん…あぁ」

「どう感じる?」

「うん…固い」

一気に激しく突いた。

「いゃん…だめ」

「渡辺さん気持ちいいよ」

「私も」

「一回だけなんてもったいないよ」

さらに激しく突いていく

「あぁ…だめ…いっちゃう」

俺も出したくなって

「中に出してもいい?」

「ダメ」

激しく首を振るので仕方なく外に出した。

終わってから俺も

「最高のクリスマスだよ」

と言いました。

一回だけの約束でしたが保険に入ってから半年程経った時、ちょっと入院したらわざわざ渡辺さんが見舞いにきてくれました。コロナが騒がれる前です。

「保険に入って良かったよ」

「でしょ?」

俺の契約は入院特約が厚かったみたいで思ったより多くの保険金が入った。

お礼といって渡辺さんに食事をご馳走した。

その後は俺の身体を気遣ってくれるようになり

プライベートで会うようになりました。

終わり!

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