千載一遇のチャンスをモノにした話。

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近くて遠い中学生のおっぱい

このタイトルからの続きです。

名前はユア。中学2年生。160cmで体型は普通だが、おっぱいは大きい。アスリートだけあって全体的に筋肉質。性格は明るく後輩などにも面倒見が良い。顔も可愛いと思う。前回も書いたがAV女優の浜崎真緒に似てる。

オレは妻がいる30代のオッサン。仕事柄、ユアと一緒に過ごす時間が多い。

オレの職場(事務所)はユアの通う中学校の近くにある。

事務所はだいたいオレ1人だけ。

たまにユアは友人と一緒に事務所に寄っていく事がある。学校の先生にバレたら多分、ヤバいのだが(笑)ユア達は関係なく寄り道していく。

学校の帰りに寄り道は禁止らしい。それを学校の近くで堂々と寄っていくから凄い(笑)

30歳過ぎのオッサンと女子中学生たちが事務所前とかで話しているのだから、通りすがりの車内から見た人からは奇妙に映ったと思う(笑)

そんな中で、いつものようにユアが友人と事務所に寄り道で来た。そして、自転車を停めて事務所の中に入って休憩していく事になった。ユアは自分の事をおそらく異性としては見てないんだと思う。

その日は暑かったので、ユアは着替えたいと言って、制服から学校指定の運動着に着替え始めた。友人達は着替えなかったが、オレの目の前で普通に制服を脱いで、スポーツブラ1枚になった。

ユアのおっぱいは大きい。スポーツブラだが、谷間がくっきり見えるのだ。

オレも仕事をしているフリしていたが、バレないようにガン見していた(笑)そして、ユアは立ち上がりパンティーが見えないように運動着で隠しながらスカートを脱いで運動着に着替えた。

なんとエロい光景だろう。

それから普通に自分は話していたが、ユアを女として見ている自分がいた。あの、おっぱいを触ったらどんなに柔らかいだろう。揉んだらユアはどんな表情になるだろう。

しかし、それを実行した時点で自分の未来は終わりだ。全てを失う。もう自分の中の妄想でやるしかなかった。

ただ、チャンスがあって絶対にバレなければ良いのかなーと思った。どこかでワンチャンがあれば!という淡い期待だけを伺っていた。

そして、凄いチャンスがオレに訪れる。

ユアが学校帰りに1人だけで事務所に遊びに来たのだ。この時も暑いからか、学校の運動着で来た。

そして、

「◯◯さんってジム行ってますよね?SNSで見ましたよ!」

「あー。行ってるよ!」

「私に筋トレとか、ストレッチのやり方教えて下さいよー!」

「それならいいよ!!」

事務所にバランスボールがあるから、それを使って筋トレのやり方を教えた。

自然とユアの体を触る事になる。さすがに最初はおっぱいやお尻等は触らないが。

「これをやる時は腹筋のここを意識してやることが大切だよ。」

と、言ってユアのお腹辺りを触った。ユアのお腹は柔らかかったが、アスリートだから腹筋のラインっぽいのは少し見える。

「これをやる時はここの筋肉を意識して。」

と、ユアの腕や腰を触ったりした。

ちょっとエロさを感じてしまうのだが(笑)

「◯◯さんって、毎回これをやってるんですよね??」

「そうだよ。」

「どんな感じになってるんですか??◯◯さんの体。」

「えー!見たいの??」

「はい!見たいです!」

と、言ってオレはシャツを脱いで上半身を見せた。自分は年齢の割には胸板も厚いし、腹筋も割れている。

「◯◯さん、腹筋凄い割れてますね!」

「まーね!」

と、ユアはオレの腹筋とか胸板を触ってきた。

「固いですねー!!凄い!」

そんなん言われたら違うトコが固くなるわ(笑)と思いながら。

「胸板も厚く出来るんですか??」

「出来るよ!」

オレは服を着て、ユアを腕立て伏せをする体勢にした。

「これをやる時はここの筋肉を意識して…」

一連の筋トレを教えた後に、

「私もこれを続けたら◯◯さんみたいな体になれますかね??」

「続けてやれば大丈夫だと思うけど、女の子って腹筋はわれにくくなってるからね。」

「やっぱりそうなんですね!」

と、言ったらユアが急に上の運動着を捲ってお腹を見せてきた。

「もっと腹筋が割れたらいいんですけどー!」

やはりユアはオレに警戒心が無いみたいだ。

「なんならビフォーアフターで画像撮ってみたら??筋トレしてクビれたり割れたりしたらやる気になるじゃん!」

と、提案。

「いいですね!じゃ、◯◯さん、撮ってください。」

と、オレのスマホで撮影することに。

運動着を捲って腹筋を見せているユアの画像を撮った。

ひょっとしたら…と思って、オレの心に悪魔が囁き、

「背中とか腕の上半身のビフォーアフターも撮っておく??」

「あ!いいですね!」

と、ユアはシャツを全部脱いでスポーツブラ1枚の状態になった。黒のシンプルなスポーツブラだった。前や横、背中の方も撮った。

それもオレのスマホで撮影。

これは永久保存版だ(笑)

「後でLINEで送って下さいね!」

と、LINEで画像は送った。

女子中学生のスポーツブラの画像。しかも、谷間もバッチリ見えるし、おっぱいの膨らみも目立つ。かなりエロい。

「そういえば、胸板を鍛えようとすると女の子は胸がなくなっちゃうかもしれないね(笑)」

「えー!やっぱりそうなんですね!でも、小さい方が動きやすいです!」

「そうなの??」

「はい!走りしにくいトコもあるので、ちっちゃくなりたいですね!」

「そっか!」

と、軽く受け答えしていたが、ユアは自分のおっぱいの大きさがスポーツをするには不利だと感じていたみたいだった。

「そういえば、この前の◯◯さんからのプレゼント嬉しかったですよ!」

「気に入ってくれたなら良かった!」

「勿体なくてまだ着れてないですよ!」

「着てあげてよー!!」

オレはユアにイベントの景品でレア物をプレゼントしていた。

「◯◯さんにお返ししなきゃいけませんね!何が良いですか??」

「急だな(笑)何が良いかな??思い付かないな!」

「何でも良いですよ!」

「えー!何が良いかな?マジで思い付かない!」

「高い物はダメですよ(笑)買えませんから(笑)」

「どうしようねー!!ユアは何か思い付く??」

「◯◯さんが喜びそうな物ですか!?やっぱり男の人なのでエッチな本とかですか?(笑)」

「いきなりぶっこむね(笑)」

「友達とかお兄ちゃんが見てそうなんで(笑)」

「じゃ、ユアからエッチな本を買ってきてもらおう(笑)お金やるから(笑)」

「絶対に無理ですよー!!買えません!!罰ゲームみたいじゃないですか(笑)」

「確かに(笑)じゃ、ユアがエッチな本に書いてあるような事をしちゃうとか??(笑)」

「えー!!何言ってるんですか!?○○さんにですか!?無理ですよ!!」

ここで、オレは賭けに出る。この勢いなら下ネタでもイケると読んだ。

「例えば、ちょっとだけオレにおっぱい見せるとか??(笑)」

「えー!?」

「ちょっとだけ見てみたいなー!!」

「えー!!◯◯さんには奥さんいますよ!」

「絶対にバレないよ!!」

「……えー!お返しはそれでもいいんですか?私の胸なんて。」

「じゃ、それで決定!」

「……はい。わかりました。」

ユアはまたシャツを脱いでスポーツブラになった。それを戸惑いながらユアは取った。普通のブラとは違いホックが無いから、捲り上げるように脱いだ。

ユアのおっぱいはやはり大きかった。スポーツブラを取った瞬間にプルン!となる位に大きく張りがあった。乳輪は少し小さかったが、乳首は目立つ位にあった。実は前に見ていた時にスポーツブラからユアの乳首が浮かび出ている事があった。だから、乳首の大きさは予想してた。

ユアは恥ずかしそうな顔をしていた。

「◯◯さん、もう良いですか??」

「ユアも見てみたい??」

「何をですか??」

「オレの下半身(笑)」

「えー!本当ですか??」

「これで同じじゃん!お互いに見せ合う!」

「家族以外に見たこと無いです!」

「見ていいよ!」

「え?え?」

オレはズボンとパンツを下ろしてチンチンをユアに見せた。おっぱいを見たあとだから勃起していた。ユアは目線を外して照れていた。

そして、少し見て、

「初めて見ます!めっちゃ恥ずかしいです。」

と、照れながら話す。

「触ってみる?」

と、ユアの手を取って強引にチンチンを握らせた。

「初めて触りました。熱いです。スゴいドキドキします。」

その直後、ユアのおっぱいをいきなり触った。

「キャッ!!」

ユアのおっぱいは少し固かった。まだ大きくなる過程だからなのか。ただ張りはスゴかった。ついにJCのおっぱいを触ってしまった。もうここまで来たら止められない。

ユアの唇を指で触れて、

「キスしていい?」

「した事ないです。わからないです。」

「オレとそういう事してもいい?大丈夫?」

ユアは「うん。」と首を縦に動かし頷いてくれた。

「実は、私、今まで◯◯さんのこと好きって想ってました。けど、結婚したから諦めてました。」

「今日の事は皆に内緒だよ。」

「はい。」

ユアも顔が赤くなり、息がハァー、ハァーとなっていた。

ユアをギュッと抱き締める。

ユアも手をオレに回してきた。

そして、ユアにキスした。

最初は軽くフレンチ・キス。

チュッチュしていた。

「ユア、舌を出して。」

お互いに舌を出して舐め合った。そして、ユアの口に運び口の中で舌を絡めた。オレは少し薄目を開けてユアの顔を見たが、苦しそうだが懸命に舐めている表情を見たら堪らなくなった!

「ユア、上手くない??」

「わからないです!!◯◯さんの真似をしただけです!めちゃめちゃ恥ずかしいです!!」

ユアを抱き締めながらディープキスを続けた。部屋の中でクチュクチュと音が響く。

オレはキスを止めてユアの背後に回り込み、おっぱいを後ろから揉み始めた。

おっぱいを揉みながら、ユアの耳を舐める。耳たぶを噛む。

ユアはハァー、ハァー、と息遣いが荒くなっていた。

そして、ユアの乳首を指でイジってみた。

「あっ!ああっ!!」

ユアが反応した。

「ユア、気持ちいい??」

「わ…わかりません…。でも、変な気持ちです。」

「ユア、一回座って。」

と、ユアを床に座らせてオレの方を向かせた。ユアの顔の前にはオレのギンギン状態のチンチン(笑)

「これを舐めてみて。」

「えー!やり方がわからないから無理です!!」

「教えてあげるよ!」

「えー!でも…。」

「大丈夫!」

とユアの頭や髪を撫でながら説得する。たまに耳を触ると感じるのか、ビクッとなっていた。

「じゃ、◯◯さん。やり方を教えて下さい。」

ユアを口説き落とした。

ユアの右手を握らせて、チンチンの先をペロペロと舐めさせた。

ユアはオレを上目遣いで観ながらペロペロと舐めている。迷いながらも懸命に舐めているユアの頭を撫でていた。

「さっきのキスした時みたいに舌で舐めて。こっちも舐めて。」

と、チンチンの横側や下の方を舐めるように伝えた。ユアは右手で握ったままチンチンを傾けたりして舐め続けた。

「次はこれを咥えてみて!」

ユアは口を開けてチンチンの先から咥えた。

撫でていた頭を前後に揺らして、

「こうやって動いてみて。」

ユアは言われた通りに右手は変わらずに握ったまま前後に動き始めた。気持ちいい。ヤバい。

「それをしながら、さっきみたいに舐めて。」

前後に動きながら、先をペロペロと口の中で舐め始めた。

これがヤバい。かなり気持ち良かった。

「オ…オエッ!」

ユアが嗚咽した。

「喉の奥まで来ちゃった。」

「大丈夫??」

「うん。でも、これで良いんですか??」

「めっちゃ気持ちいいよ。」

ユアはさっきみたいに咥えて舐めていた。

オレはユアをまた抱き締める。

「ユアも裸になって!」

「えー!恥ずかしいです!」

「ユアはオレのを見たから、オレも見たい。」

「でも、恥ずかしいです。」

「もうオレのを舐めたけど??」

「えー!でも、恥ずかしいですよ!」

乳首を舐めた。

「あっ!!」

ユアは驚いたのかめっちゃ反応した!

「◯◯さん!恥ずかしいです!」

「さっきユアから舐められたからお返しだよ。」

オレはユアのおっぱいを舐めて揉んだ。

「あっ!ダメです!!」

と、ユアは反応。

舐め終えた瞬間にユアの運動着に手をかけて下ろした。ユアはパンツの姿になる。スポーツブラと同じ黒のスポーツ用のパンツだった。

「◯◯さん、ズルいです!」

ユアは両手でパンツを隠す。

ユアを再び抱き締めながら、

「ユアの全部を見てみたい。ダメかな??」

「わかりました。◯◯さんならいいです。」

ユアはついにオッケーを出した。

またユアにキスをする。

そして、スポーツ用のパンツを下ろした。

ユアのマンコは毛はそんなに無かった。薄い感じという生え具合。

めっちゃ興奮した。

「◯◯さん、恥ずかしいです。」

恥ずかしがるユアのおっぱいをまた舐める。

ユアのおっぱいと乳首はオレの涎でデロデロだ。

ユアをソファーに座らせる。運動着のズボン、靴下も取らせて完全に裸にした。ソファーに寝かせて足を広げた。ユアのマンコは全開。

ユアは恥ずかしがって手で顔を隠した。

「◯◯さん、そんなに見ないで下さい。」

「ユアから舐めてもらったから、今度はオレが舐めてあげるね。」

ユアの肌は少し汗ばんでいた。やはり緊張や興奮していたんだろうと思う。

思春期特有の女子の香りと少し汗の混じった香りでオレは興奮が増していた。

ユアのマンコからはそんなに匂いはしなかった。太腿から足の付け根、そしてマンコ付近を舐めた。

「あっ!はっ!ハァー、ハァー、あぁー、だめです。」

と、ユアはかなり息遣いが荒かった。

オレは舌を伸ばしてユアのマンコをちょっと舐めた。

「あっ!!」

ユアは少し大きい声を出した。

そして、オレはユアのマンコの奥や周辺をめちゃめちゃ舐めた。さらにクリトリスも舐めたり吸っていた。

「ユア、オレのをここに入れていい??」

「え…?は…はい…。」

「ユアは初めて??」

「はい…。だから、わからないんです。」

「じゃ、オレが教えてあげるよ!」

「お願いします…。」

ユアをソファーに横にしたまま股を開きゆっくりと正常位でゴムをせず生でチンチンを挿入する。

「いっ!痛い!!」

先っぽしか入らない。ユアはかなり痛がっている。

「ちょっとずつやるからね。」

「は…はい。ああっ!痛い!!」

やはり処女。

しかもJC。

JKとはセックスした事はあったがまた違う感覚。めちゃめちゃ狭い。あんなに舐めて濡らしたのにオレのチンチンの半分も入らない。

オレの人生経験で処女は4人目慣れたものだ。

ただJCは初経験だ。

入らないなら違う方法で責める。オレはチンチンの先っぽを前後に入れながらユアのおっぱいを触ったり、乳首を舐めまくった。ユアの首や耳、こうなったらユアの身体中を舐めまくろうと思ってベロベロと舐めた。

ユアは目を閉じたまま、顔を赤らめて荒い息遣いをしていた。

「ユア、大丈夫??」

ユアは目を開けて頷く。

「痛くなくなってきました。」

ユアと激しくディープキスしながらチンチンをユアのマンコに出し入れしていた。さっきより少しずつ挿入されていった。オレのチンチンの半分くらい入った。

チンチンの先がユアのマンコの奥の子宮の部分にあたる。

「ああっ!!お腹がキュッてなります!!変な気持ちになります!!ダメです!!」

「まだ痛い??」

「あん!あん!い…痛くはないです!!変な…変な感じになってます!!」

オレはピストンしていたが、ユアのマンコが狭いからかなりイキそうになっていた。

「ユア、もっと奥に入れていい??」

「はぁ!はぁ!こ…怖いです!」

「大丈夫だよ!」

オレはユアの脚を手で持ってゆっくり奥に入れていった。

「ああっ!!だ…だめ!!」

オレは軽く腰を振る。

「ああっ!!うう!んー!!あっ!あっ!ああっ!」

と、声が大きくなった!

JCのマンコの締め付けはヤバい。しかも、生で挿入しているからギュッギュッとチンチンを締め付ける。

オレは少し激しく腰を振った。そして、乳首を摘まんだりする。

「はぁ!はぁ!ああっ!あっ!あっ!」

と、感じている。

オレは抱き付いて腰を振りながらユアと舌を絡めてキスしまくった。

「んー!!んー!!」

キスした後にユアの感じてる表情を見たら一気にイキそうになった。

「ああっ!い…いやだ!ああっ!ん!あっ!ああっ!!うう!ああっ!」

と、ユアは喘いでいる。

そして、オレは黙って射精した。

マンコから抜き出し、ユアのおっぱいに大量に出した。

ユアはビックリしていた。

「これって??」

「これをユアのここに出すと赤ちゃんが出来るんだよ。」

と、伝えてティッシュで精子を拭いてあげた。ソファーに血が付いていた。ユアの処女を奪ってしまった。

「ユア、大丈夫??」

「はい。大丈夫です。」

ユアはゆっくり起き上がり、少しボーっとしていた。

オレは抱き締める。

「皆には言わないでね。」

「はい。○○さんも内緒ですよ。」

そして、キスをする。

終わって、ユアは下着と運動着を着て帰る準備をした。

そして、帰るときに、

「また来ていいですか??」

「いいよ!」

「筋トレの成果をこれからは見せますので!」

と、笑顔で事務所を出ていった。

オレはJCとのセックスを思い出していた。ソファーに付いた血を見つけ拭いた。

しばらくはこの経験でオナニー出来るな(笑)と。

またユアとセックスが出来るのかな。と考えていた。

っていうオヤジの妄想話って事にします(笑)

信じるかどうかは皆さんにお任せします。

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