医療事務サキ125K(3)女性上位から女性騎乗位へ

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サキがバスタオルを巻いてお風呂から出てきた。胸のボリュームでタオル生地が足りなく巻ききれない。横乳が見えたが、まだ水着を着ていた。

「さっきみたいにオナニーして欲しい。男の人がオナっている姿を見ると興奮するのよ」

「僕もライブチャットでオナニーしている女性を見ると興奮するから、同じなのかな」

「女も男のオナニー見ると興奮すると思うよ。ただ言わないだけで」

私はベッドに金玉まで見えるように座って、シゴいた。

「いつもどんな風にオナニーしているの?」

「パソコンやスマホで巨乳・爆乳の動画や画像を探してきて、好きなオッパイを見つけてオナニーする」

「どんな人が好きなの?」

「Gカップ以上の女優さんばかり。Fカップ以下の女優さんは基本的に見ないね」

「じゃあ、私は好きなタイプになるんだ。で、どんな作品が好きなの?」

「ちゃんとストーリーがある。そして、すぐ脱がずに、胸が強調された着衣姿で焦らされた挙げ句に、突然バーンとオッパイを飛び出す演出。そんな作品が好き」

「じゃあ、私のやり方は好きでしょ」

「悔しいけど、大好き」

「あとネットで体験談を読むことが多い。文字だけだから好き勝手に妄想できるのがいい」

「そんなサイトがあるの?」

「知らない?おすすめは『激裏GATE-エロティカ』だよ。いっぱいエロ体験談が載っていて、ジャンル分けが細かい。女性の投稿もある」

「今度見てみよう」

「俺たちの行為も体験談にしたら、読んでもらえるかも」

イマイチ立ちが悪い。会話しているためか。

「それを見ながら、どうやって触っているの?」

「初めはゆっくりとシゴく。そのうち先っちょからチンポ汁が出てくるから潤滑油として亀頭やカリあたりを重点的に触ると気持ち良い」

実際に触りながら説明する。ホント立ちが悪い。

「今日はビデオがないから硬くならないのかな。オカズが必要だよね?」

目の前でおっぱいをギューと寄せた。タオル越しに深い谷間ができる。

「こういうのは嫌い?」

「すごく好き。もっとオカズが欲しい」

「しょ~がない子だね。ずーとオッパイばかり見ているし。ホント好きなんだね」

さらにオッパイを揉みながら、立ち上がった。するとハラリとタオルを落とした。ビキニ水着を着ていたことを思い出した。残念。ゆっくりと乳を揺らした。ちょっとだけなのに、左右にブルンブルンと大きく揺れた。

「こういうが見たかったんでしょ?」

私は大きく頷いた。ベリーダンサーのように激しく腰を振った。オッパイは別の生き物のように前後左右に揺れまくる。我が息子くんは再起動してきた。

次の瞬間、右ビキニから乳首がこぼれた。小さめの乳首と色素の薄い大きな乳輪が出てきた。さらに揺らすと左胸も現れた。今まで見たことのないサイズの爆乳だった。サキはニコニコ顔でストリッパーみたいに乳を揺らし続けて、ビキニを外した。

オッパイの第一印象は房が長い、だ。

とにかく縦に長いのだ。初めて見る形状だった。微乳・美乳好き男にとってサキさんの胸は奇形と思うだろう。大きいのが嫌いな人は、気持ち悪いと言うだろう。過去にそんな友人もいた。

でも爆乳派には最高のオッパイだった。こんなオッパイをもつ素人日本人がいるんだと驚いた。欧米のポルノ雑誌や映画でしかお目にかかれない代物だった。

「こういうオッパイは好き?」

「す、す、すごく好き!」

シゴく手に力が入った。両手でオッパイを持ち上げて揺らす。完全に息子は復活した。

「すごく楽しい。私のオッパイでチン●ンが大きくなってきた。可愛い」

2歩前に出て、右おっぱいを目の前に差し出した。

「赤ちゃん、ごはんの時間でちゅよ」

嬉しさのあまり、無我夢中で右乳首を吸いまくった。左オッパイで顔をスリスリ撫でてくれる。おもむろにチ●コを触ってきた。

「硬くなってきた。先っちょから液がいっぱい出ているじゃない」

細長い人差し指で、亀頭をネチョネチョと触れてくる。

「ちょっと、重量挙げをやっていい?」

私も立ち上がり、サキのオッパイを持ち上げった。予想以上に重い。でも柔らかい。

「本当に大きいオッパイが好きなんだね。フフフ」

オッパイを愛されて、サキは嬉しそうだった。

「スケベなチン●ンをもつ赤ちゃんはお仕置きが必要ね」

私を座らせて、再度かがみ込んだサキは、私の手を払いのけて舌先で亀頭をチロチロと舐め始めた。電流が走る。舌を激しく上下に動かしペロペロと舐める。舌の動きを見るだけで興奮する。するとパクリと咥えた。口内で舌先をレロレロ動かしながら、喉の奥深くまで咥えるのだ。

「イケナイ・チ●ポ。カチカチだねぇ」

フェラしながら左手で金玉をいじった。さらに私の右乳首を右指で責めた。3点セットで気持ち良い。

「え、エロい液が止まらないじゃない。イヤラシイ子ね」

イキそうな顔をすると、動作を止めた。

サキさんは下の水着を脱いで放り投げた。きれいに剃られた無毛のマ●コが現れる。小さい形状で毛がないため少女のようだった。ピンクのワレメはじっとりと濡れていた。

「私も感じてきちゃった」

サキは自分の人差し指2本を同時に口でしゃぶった後、右指でヌチャヌチャと音を立てながらクリトリスをいじる一方、左指を膣の中に出し入れした。大きな声が部屋に響く。気持ち良さそうなオナニーをしばらく鑑賞した。

サキは立ち上がり、反対に向いて右手を壁につき、立ち四つん這いの格好になった。左手でオマ●コを広げてこう言った。

「今度はわたしは気持ち良くして、舐め犬くん」

ご要望とあらば。ワンワンと言いながら、お尻から舐め始めた。胸に負けないくらいお尻もデカかった。昔に見た黒人女性のポルノ映画を思い出す。バックからパンパンと突いたら気持ち良さそうな、弾力のあるドデカイ尻だった。肛門を丹念に舐めあげる。無毛なので舐めやすい。シワの1本1本をキレイに舐める。ヒクヒクしながら、

「レーザー脱毛したから舐めやすいでしょ。穴の周りを舐めながら、クリを指で責めて」

肛門を舌でレロレロと上下に舐めながら、マ●コからあふれる愛液を右人差し指につけてクリトリスを強めに責めた。

「あ~~~~それいい、たまんない」

私の右人差し指を膣に挿れた。勝手に腰を動かしてくる。1本から2本の指に増やした。

「指チ●チンが気持ちいい!」

横から見ると、垂れ下がった乳がブラブラと揺れていた。ホルスタインそのものだった。愛液が洪水のように溢れ出した。

息の荒いサキさんは我に返って、正面に向き直した。

「お待ちかねの時間です。そこに寝て」

指示通りベッドに仰向けになった。サキは私の腰を持ち上げて、自分の両ももの上にのせた。チンチンに唾液を垂らして準備万全。

「ユミさんと比べないでね」

スタンダードサイズの息子をすっぽりと長乳に包んだ。四方八方に塞がれた息子は窒息寸前だった。徐々に上下運動が始まる。その動きも段々激しくなる。ベッドの反動を利用して、軽くジャンプしながらパイズリをしてきた。こんなパイズリは初めてだ。”ジャンピング・パイズリ”は本当に気持ちよすぎた。

「このパイズリは最高。騎乗位しているみたいだよ」

サキのオッパイは、やはりパイズリ専用だった。イキそうな顔をすると、

「出たら、終わりだからね。ジ・エンド。絶対に我慢して」

しかも両手で私の乳首をイジメてきた。すごく感じてしまった。

「やっぱり、乳首が感じるんだ。よーし」

腰を外して、上に乗ってきた。パイズリしながら、右乳首を舐める。

「自分で私のオッパイを持って、パイズリしてて」

乳首責めとパイズリの同時プレイは最高の拷問である。

でも、先ほどから気づいたことがある。サキはサドっぽいことをするが、実は無理しているのではないか。男に負けないために虚勢を張っている。本当はMっ気もあるはず。そう踏んだ。いざ出陣だ!

私は力強く起き上がり、サキを押し倒して、今後は私が上に乗った。

「えっ、ちょっと待って」

素の顔が見えた。サドは演技だったのか。相手にスキを与えずに正常位で挿入した。お互い濡れているため簡単に入った。オッパイと違い、マ●コは小さめで締りがいい。

「なん、えっ、や、やめて。止めて」

無視して激しくピストン運動をする。

「勝手に挿れないでよ。私が指示するから」

言葉とは裏腹に、体は正直に反応していた。諦めたように喘ぎ声が出てきた。

「すごい、中で暴れてる」

サキの両足を持ち上げる。私の腰も上げて、より深い位置を探す。ある部分を突くと表情が変わった。

「奥に当たってるぅぅぅぅ」

ふたたび私がベッドに寝て、サキを上にまたがらせた。私は騎乗位好き。すばやくチ●チンを挿れた。

「もう、やめてよ」

「じゃあ、やめるよ」

一瞬無言に。

「だめ、止めちゃダメ」

「どっちなの?」

「わたし硬くて太いチン●ン、す、す、好き!」

リズムよく腰を振り始めた。長いオッパイが前後に激しく動く。地震が起きるほど乳が揺れた。騎乗位をしながら、揺れるオッパイを見られるのは最高のプラチナシートだ。

「自分の好きな位置を探して、いっぱい挿れていいよ」

「わたし、ココに当たるのが好き」

サキは足を折りたたみ、いわゆるウンコ座りをしながら、バシバシと腰を上下に振り始めた。

責めに転じた私は続けた。

「サキ、”もっと突いて”、って言って」

「えっ、言うの?」

「じゃあ、やめる?」

「もっと突いて、あーー」

「”男って最高!大好き!”って言って」

サキは少し笑い、口を尖らせて、

「自分が勝ったと思っているわけ?」

「じゃあ、もう家に帰る?」

「わかった。あなたの勝ち、ち、ち…いいっ」

さらに激しく突き上げた。潮が溢れでてきた気がした。

「ああー最高、男って最高!三四郎、大好ーーーき!」

を叫んだ瞬間、体が大きく波打った。

「イクーーーーーーーーよっ!」

「わかった、俺もイクよ」

「抜かないで、中に出して。その方が気持ちいいから」

「生だよ、中出ししていいの?」

「いいよ、早くイクちゃう~~~~~~よ」

急に膣が締まってきた。全身がゾクゾクする。

「イク~~~~っ!!!

「出る~~~~~!!!」

思いっきり放出した。昼間からジラされた欲望をすべてぶちまけた。頭が真っ白になり、バタっとサキの上に倒れ込んだ。全力疾走した後のように呼吸困難で、話すこともできない。息が整うまで柔らかいオッパイ枕に寝た。

数分後に、サキはムクと起き上がり、

「いつまで寝ているの。お掃除してあげる」

サキが私を押しのけて、チ●コを抜くと、ドバーと白い液が流れた。いろんな液が混ざっているためか、スゴイ量だった。サキはパクリとチン●を咥えて、精子を一滴残らず吸って、キレイに舐めてあげてくれた。

しばらく2人で仰向けに寝た。

「私は男に負けないって頑張ってきたけど、本当は守られたいって思っている、かも。なんて嘘だよ、嘘。キャハハ」

今日はサキと出会って波乱万丈な1日であった。カンパニー松尾なら素晴らしい作品にしたであろう。

この日から付き合い始めた。サキといると普通では味わえない珍しいエロテックな体験ができた。AV作品にできそう。彼女のもつ魅力・魔力によるものだろう。

また、他のエピソードを書きますので、ぜひ続編希望のクリックをお願いします。

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