タイトルの通り、続編になり、奈々さんとの体験です。
宿泊しているホテルで咲と奈々さんをピックアップして、咲を友達との待ち合わせ場所へ送り、その後二人で市内観光をしました。
まずは、一般的な観光地を訪問し、昼食を食べ、引き続き観光地を見て廻ると、日本の成城石井の様なスーパーを見てみたいと言うので、お連れしました。奈々さんは英語が全く出来ないので、商品について質問されると、パッケージを見て私が説明するのですが、その際自然に肩や手が触れ、髪の毛の良い香り更には胸元からブラが少し見えるので、半勃起状態で説明していました。
スーパーでお土産品を買い、一度ホテルに荷物を置きに戻る事に。
結構な量だったので、私も荷物を持ちお部屋へ運ぶと、奈々さんが「さっき硬くなってましたよね?」と言います。
私は「えっ?」とやや困惑していると「なってましたよ!」と言うので「完全には・・・」と苦しい言い訳をすると「完全に硬くするにはどうすれば良いですか?」と言いながら、私の正面に立ち、腕を私の腰に回して来ます。
咲からは「母がその気なら良いよ」と言われているので、私も彼女の腰に手を回し、「完全に硬くなったら責任取ってくれますか?」と言うと「もちろんです」と言うので、キスをしました。
後から聞いた話しですが、結婚するまで2人しか経験が無く、結婚後はご主人のみ。セックスで逝った事はなく、たまにオナニーをしているらしいです。そのせいか、キスもあまりいやらしさがありません。そのため、完全には勃起せず、まずは奈々さんを攻める事に。
全身を愛撫し、特にアソコを舐めると、腰をねじり感じている様子です。そのまま69の体勢になり、私のを咥えさせますが、フェラもいまいち。一応勃起はしているので、挿入する事に。緩めのアソコはかなり濡れているので、私のサイズではたまに抜けてしまうため、正常位からバックに移り、手はクリを攻めました。
すると、「はう、う~、うわ~」とだんだん声を大きくするので、更に腰のスピードを上げると「う、う、う」と小刻みな声に変わり、「あ、あう、あ~」と声を発します。
横向きにして側位になり、「恥ずかしがらずにもっと声出して」と言うと「あれも指もすごい、もうダメ~」と言います。また正常位に戻り、しっかりと抱き合いながら「逝っても良いよ」と言うと「逝く、逝く、いぐ~」と結構大きな声を出して荒い息遣いになり、うっすらと汗をかきぐったりしてしまいました。
娘同様フェラは下手なので、少し時間を置き、私が感じるポイントを教え、特訓開始。すると「咲と私、どっちが上手?」と聞いてきます。
一瞬えっ?と思いましたがバレてるなら仕方ないと思い、「昔の咲よりは奈々さん。でも今は咲」と正直に言うと、がっかりした顔をし、「私にもいろいろ教えてくださいますか?」と言うので、詳しく話を聞くと、セックスに興味はあるものの、浮気する勇気がなく、咲から私との事を聞き、この人ならと思い、今回こちらに来たとの事。
それらなと言う事で、その日は私もホテルに泊まり、咲が戻るまで楽しみました。
セックスに興味があるので、ある意味咲よりも従順で、私の言うがままに言う事を聞いてくれます。今までの空白を埋めるべく、正に快楽に溺れると言った感じです。結局一晩で私は3回発射しましたが、全て中出しか口に出し、口に出したのはごっくんしてくれました。ちなみに、ごっくんは彼女の希望で、フェラでは逝けなかったので、直前にアソコから抜いて、口に出しました。
翌日、二人で咲を迎えに行き、その後ご想像通りの展開に発展しますが、続きはまた。