勤務してる病院に彼氏が入院してきて病院内でえっちしました

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あたしは入院病棟の看護師をしてます

彼と付き合いだして数ヵ月

お互い仕事が忙しく休日が合うのは月に二、三回ほど

ある日、朝のミーティングで新しい入院患者が来ると

カルテみると見覚えある名前

もしかして・・・

その患者の病室に行きました

『よっ』

あたし『よっ、じゃないわ。あんた何やってんの?』

やっぱり彼でした

『いやあ、仕事中ケガしてこの通り』

右手首骨折、ドジだねえ

『暫くお世話になります』

あたし『先に言っとくけどあたしとあんたの関係バレたらややこしい事になるから他人のふりしてよね』

『そうなのか、分かったそうするよ』

彼が入院して一週間ほどたった頃

夜勤に入り夕食配膳してるとき

彼に持って行ったとき

『おまえのナース姿可愛いなあ』

あたし『そう?』

『俺溜まってんだよね』

そう言って勃起したおちんちんを見せて来ました

あたし『何やってんのよ』

『一回やらせてくれ』

あたし『あほな事言うな』

『なら俺らの関係ばらすぞ』

あたし『脅すの?』

『おまえしだいだな』

彼のおちんちん見てあたしもちょっとしたくなっちゃった

あたし『後でまた来るから』

患者達の夕食済ませ一息ついた頃

彼の病室に行った

あたし『ここじゃまずいからちょっと来て』

彼を連れて上の階に行きました

空いてる病室に入りました

彼がキスしてくる

服の上からおっぱい揉んできました

彼のズボンとパンツを下げておちんちんをくわえた

久しぶりのおちんちん

少しフェラするとあたしをベッドに押し倒した

パンツを脱がされた

指で弄られた

『ちょっとやりにくいな』

そう言ってあたしを起こして窓側に立たす

スカートの中に顔入れてペチャペチャ舐めてきた

あたし『んんん、あはっ』

『もういいかな』

あたしを外側に向けてスカートを捲る

立ちバックの体制

アナルも舐めてきた

かなり焦らす

あたし『もう入れて』

彼があたしの腰を掴んだとき

『〇〇号室の△△さん至急部屋にお戻りください』

院内放送流れた

『ん、俺の事か』

あたし『そうみたい』

『戻らなきゃ』

あたし『えええ』

『戻らなきゃまずいだろ』

急いでズボン履く

そんなあ(泣)

『じゃ、行ってくる』

彼は出ていった

あたしはどうなるの?

モヤモヤした気分

窓に手つけて立ったままオナニーした

オナニーしてると院内用の携帯が鳴った

息を整え電話に出た

あたし『はい〇〇ですが』

『見てたぞ、あんた何やってんだ』

あたし『あなた誰?』

『誰とは言えない、それよりあんたえっちしそこなったな』

見られてた?

外を見た

中庭を挟んで向かいにも病室立ってる

あの部屋のどこかで見てた?

院内用の携帯からかかってきてるから同じ職員だ

あたし『どこから見てるの?』

『それは言えない。それより患者とえっちしてたなんてばらされたらまずいだろ?』

あたし『はい、まずいです』

『なら俺の言う事聞け』

あたし『何すればいいの?』

『ベッドに立ち身体全部見えるようにしろ』

言われた通りにするしかないのか

ベッドに立ちました

『服を脱げ』

服を脱いだ

『よく見えるぞ』

双眼鏡かなにかで見てるのかな?

『片足上げてまんこ見えるようにしろ』

片足上げた

『はっきり見えないな、窓開けて窓側に立ち座って胯拡げろ』

あたし『そんな事できない、落ちるかも』

『落ちないように手で押さえればいいだろ』

あたし『そんなあ』

『やれ』

窓開けてサッシに上がり両手でおさえて胯を開いたら

恐い、堕ちたらどうしよう

ドキドキしておしっこ漏らした

『あはは、小便漏らしたな』

あたし『もう許して』

『まだだめだ、オナニーしろ』

あたし『無理です』

『片手ですればいいだろ』

あたし『落っこちちゃう』

『ならベッドの上に食台のせてその上でまんこをこっちに向けてオナニーしろ』

言われた通りにしました

おまんこが見えるように外向いて足を拡げてオナニーした

『電話持ったまましろ』

あたし『んんん、はあはあ、ああん』

『まんこに電話近づけて音聞かせろ』

くちゅくちゅ、ぴちゃぴちゃ音聞かせた

あたし『あはっ、ん〜いく〜』

いっちゃった

あたし『はあはあ、もういいですか?』

『ああ、いいだろ。また頼むな』プ〜プ〜プ〜・・・電話切れた

はあはあ、まずいなあ。また脅されるかも

あいつのせいで

怒りの矛先が彼に向いた

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