地方出身で東京のまあまあの私大を卒業後、
某準大手企業に就職。
普段からうるさくてウザい先輩と飲みの席で
遂にバトル。高校時代は柔道部中量級選手。
大学時代は趣味でボクシングジム通いの俺。
いくらケンカ自慢が相手でも体格が同等なら
格闘技経験のない者は幼稚園児と同じ。
その先輩をあっさりKO。
しかし、その先輩は社内で人気者。
私はヤバい奴扱い。心機一転退職しました。
転職先は女性モノの商品を扱う会社。
社員総数150名。そのうち女性社員100名。
私の新たな肩書は、本店営業部営業一課。
営業一課は課長が40歳男。
No.2が主任の奥田香織31歳。
茶色に染めたセミロングの髪の毛、綺麗で大きな瞳、やらしい唇、ボリューム感たっぶりの胸の
膨らみ。タイトミニ、長くて美味しそうなストッキング越しの美脚。
まさにセクター・クイーンでした。
31歳か・・4歳年上だな・・。
一目惚れに近い感情を持ちました。
しかし、男勝りで勝ち気でした。
「課長!それは違います!感覚が古いです!」
と平気で上司に食って掛かるタイプ。
しかしセンスのある香織の提言はいつも正解で
業績に貢献していました。
女子の先輩後輩社員から信頼されていて、
女子社員のリーダー的存在。
ブラウンの髪の毛をなびかせて、ボリューム感のある胸を揺らしながら、タイトミニから伸びるストッキング越しの美脚を見せつけてハイヒールの音をコツコツ鳴らして社内を歩く香織は
まさにクイーンでした。
私は前の会社で仲の良かった先輩から
「お前は格闘技経験者で強くてストロングスタイルの狼だけど、それで失敗したのだから、次の
会社では羊の皮を被った狼でいろ。」
とアドバイスされ、実践していました。
お陰様で、ここではおとなしい草食系との評判でした。
しばらくして上司の一課長と飲み。
「木村君、新しい仕事なれたかな?」
「一ヶ月経ちましたけど、なかなか・・」
「この会社どうだい?」
「女社会ですね。苦笑」
「女社会?その通り。笑」
「奥田香織主任が凄いですね。」
「奥田主任は別格。苦笑。女性モノの商品を
扱ってる会社だから同じ女性だからかヒットするかの見極めが天才的。営業カも凄い。笑」
「課長もよく色々言われてますね。笑」
「今日も怒られた。笑、でもあれだけの天才的なモノと実績を見せつけられたら文句言えん。笑」
「そうですか・・笑」
「この会社の田沼社長は72歳。No.2の娘の
田沼加代子専務は42歳でいずれ社長だよ。
その専務から奥田主任は絶対的に信頼されていて
奥田主任は早ければ来年課長。5年後部長、
更に5年後は役員じゃない?田沼加代子次期社長の片腕となる。」
「そうですか・・。美人ですしね。笑」
「そーなんだよ!笑。あれで控え目だったら
周りの男が放って置かないよ!。美人だし、
ナイスバディだし。笑。」
少数派の男子社員の中でも奥田香織は注目の的。
圧倒的な営業成績とセクター・クイーンの
両面で。
管理職を除いた男子社員数人で飲んだ時も
奥田香織主任が話題の中心でした。
「タイトミニ履いて男を挑発してるよ。笑」
「あの足で首を締めてもらいたい。笑」
「奥田主任のストッキングをビリビリに破りたいよ。笑」
「あのハイヒールに踏まれたい。笑」
「タイトミニだけどガードは固い。誰も奥田主任のパンチラを拝んだ者はいない。」
「どんなパンティ履いてるのかね?」
「白?赤?黒?」
「足もいいけどおっぱいもいいよな〜」
「サイズ85はあるでしょ。」
「乳首は何色かね?」
などなど。
見たいけど見れない奥田香織のパンティや裸を
想像しての妄想タイム。
初夏に社員でバーベキュー開催。
初めて見た私服の香織。
鮮やかなデザインのTシャツ、白いタイトミニ、
生足にオシャレなスニーカー。
一番目立つ香織が眩しい。
スマホの写メで皆さんを写すフリをしながら
香織を撮影。
まぶしい生足の脚線美を激写。
新たなオナネタが出来たよ!。
既に香織は私のオナペット。
それから最初の金曜日。
定時退社デーですが客先から帰りが遅くなり
18時頃、残務整理していたら香織が現れました。
「木村君、定退デーだよ。」
「戻りが遅くなって。」
「私と一緒じゃん。そうだ飲みに行く?」
「はい!」
4ヶ月目で初めて香織とサシ飲み。
白いブラウスと黒いタイトミニ、ナチュラルストッキングにカッコいいハイヒールの香織。
仕事の話からプライベートの話までして楽しいひととき。
「木村君はおとなしいよね。草食系。笑」
「はあ・・苦笑」
「彼女いるの?」
「いません。」
「この会社、女子多いじゃん。誰が好み?」
あなたです・・心の声。
「そう言えばバーベキュー楽しかったね。
木村君、いっぱい写真撮ってたじゃん。
見せてよ。」
ヤバい!香織の足を中心に撮ってる!
見せられない!
「いや、撮ってないですよ。」
「撮ってたじゃん。なんでウソつくの?笑。」
「それは・・」
「分かった!好きな女子を撮ってたんだ!笑」
「撮ってないです。苦笑」
「分かたっわよ。もういいよ。笑」
それからは話題を変えてバカ話。
すっかり油断してスマホを置いてトイレに行った私でした。
21時に店を出た2人。
「二次会しようよ。」
「いいですよ。」
「私の家で。」
「え??」
家に誘われる?。なんで?。俺に好意?。
電車の中でも楽しく会話する香織。
私の頭の中は期待感で一杯。
もしかして香織とエッチ出来る?
2DKの賃貸マンションの部屋に通されました。
リビング用の部屋はソファーとテーブルと
テレビ。
「座ってね。」
ソファーに座ろうとすると
「あら、木村君の席はここ!」
テーブルを挟んでソファーの対面側の
フローリング。
「え?あ、はい。」
フローリングに座る俺。
私の正面のソファーに座る香織。
タイトミニから伸びるナチュラルストッキング越しの足を組んで私を見下ろす香織。
「木村君の写メ見たよ。店で木村君がトイレに行った時に。」
「ええ?。」
「バーベキューの写真、なんか私ばっかり。
それも足とか胸とか集中的に。」
顔面蒼白の私。
「盗撮の趣味があるんだ?」
「いえ・・」
「違うの?だって足とか胸とか・・」
「それは・・誰でもいい訳では・・」
「私だからなの?どうして?」
「奥田主任がキレイだから・・」
「私のこと好きなのかな?」
「はい!好きです。」
「正直でよろしい。笑」
「私の胸と足に興味あるの?」
「あります。」
「そうか・・いいよ。触っても・・」
「ありがとうございます❗」
憧れのナチュラルストッキングに包まれた香織の
美脚❗。
香織に近づきゆっくりと足に手を伸ばしました。
もう少しだ❗
「ストップ❗」
慌てて手を引く俺。
「私は会社でセクター・クイーンと呼ばれてるのよね?クイーンの足は簡単に触れないわよ。」
これ以上の事をしたいなら
1.香織に絶対服従。
2.他の女子と仲良くしない。
3.エッチな雑誌とDVD禁止。
の条件を飲めとの事。
条件を飲むと伝えてその日は解散。
帰りの電車で色々考えました。
香織はSだ!。
男に対して有利な立場にいたいS❗。
なんか面白そうだ。
しばらく羊の皮を被ってるか・・。
一週間後の金曜日
香織から呼び出しあり。
某デパート18時集合。
香織の服と靴の買い物の付き添い。
荷物運びで。苦笑。
デパ地下でお酒とゴハンを買って
香織宅へ。
お酒とおつまみで談笑。
ワインでごきげんな香織。
タイトミニから伸びるナチュラルストッキング越しの足を見つめる俺。
「また私の足を見てる〜そんなに触りたい?」
「触りたい❗」
「うふふ・・じゃあいいよ。笑」
ストッキングに包まれた香織の太ももからスネ、
そしてふくらはぎへソフトタッチ。
ナイロンの感触が艶めかしい。
「はい、終わり。笑」
「そんな・・これじゃ生き地獄です。」
「セクター・クイーンの全てを手に入れるには
まだまだハードルがあるのよ。笑」
これじゃ香織の裸を拝むまで1年はかかるぞ。
俺は羊の皮を脱ぎました。
「香織さん!好きです!我慢出来ない!」
フローリングに香織を押し倒す俺。
おとなしい草食系と俺を思っていた香織は
慌てていました。
香織の両手をクロスさせて私の左手でブロック。
香織はバンザイをする格好。
「木村君!止めて!絶対服従でしょ!」
「我慢出来ない!主任を抱きたい!」
「男の人には征服されたくない!」
泣き出した香織。
再び羊の皮を被った俺。
「強引ですいません・・でも主任、男に征服されたくないって?」
泣きながら、過去を語る香織。
父親が酷い暴力男で母親と逃げて離婚。
男性が苦手に。
しかし高2で先輩と恋に落ちる。
香織はまだまだその気がなかったが
彼氏が強引に香織を求め、半分レイブみたいな
初体験。
それから男に負けない!征服されない!となり
現在に至るとの事。
「男の人が全員、父や元カレみたいな酷いヤツばかりじゃないと分かってる。でもトラウマで・・ダメなの。エッチは女の人が受け身でしょ?
だから征服されてる気持ちになって・・・」
「奥田主任、一生あなたは私の女王様です。
私は一生あなたの下僕です。あなたを抱いても
征服したなんて思わない。ありがとうございます。ですよ。笑」
「本当に?信じてもいいの?」
うなずいて香織の唇にキス。
「あ!」
慌てる香織。
もう一度キス。ディープキスへ。
やや強引に唇をこじ開けて俺の舌を香織の口内へ進行させました。
香織の口内を舌で探検。
戸惑う香織も舌を絡めて来ました。
「ああ・・木村君・・」
隣の部屋のベッドに移動。
ディープキス→耳たぶ愛撫→首筋へ愛撫。
「ふあ〜ん・・ああ・・」
ブラウスのボタンを外すと白いブラジャーが
見えて来ました。
香織のブラジャーだよ・・。
この中に香織のおっぱいがあるのか・・。
ブラウスを脱がして上半身の香織のきめ細かい
肌を味わいました。
背中、腕、お腹周り。
「ううう・・ああ・・」
必死に理性を保つ香織。
エステで脱毛したと思われる脇をペロペロ。
ほんのり汗ばんだ女王様の匂いに興奮。
「あん!ダメ!ダメなんだから〜」
男に汗の匂いを知られたくない女王様の
慌てぶりが可愛くてムラムラ。
キスをかわしながらタイトミニをめくると
ナチュラルストッキング越しに白色のオシャレな
デザインの小さいパンティが見えました。
ああ!香織のパンティだ!。
タイトミニで美脚を男子社員に見せつけながらも
パンチラは絶対死守してきた香織のパンティを
初めて見れた興奮で完全勃起。
やっと見れた!。
男子社員が拝もうとトライしながら見れなかった
香織のパンティ!。
女王様気質の香織は男子にパンティを見られて
ぷるぷる震えていました。
「恥ずかしいよ・・・」
それからストッキング越しの美脚を愛撫。
手で擦りながら舌でペロペロ。
太ももからふくらはぎへ。ナイロンのザラザラ感が心地良くて最高。
社内で男子社員を虜にする香織の美脚を味わっている至福。
「奥田主任のキレイな足をこうして俺のモノに
したがった。嬉しいです。」
征服感を与えず感謝の気持ちを与える事に細心の注意を払いながら愛撫。
「はあん・・木村君・・」
徐々に気持ちが良くなって来たのかな?
しかし
ストッキング越しのつま先を攻めた時は
激しく動揺。
ハイヒールの中で蒸れた匂いを暴く興奮にギンギンの俺。
女王様の蒸れた恥ずかしい匂いだ〜。
いつも会社でカッコよくハイヒールを履きこなしてるけど、そのハイヒールの中はムレムレなんだ〜。そのギャップに興奮しました。
「ああん!蒸れてるからダメ〜!」
男子にマイナスポイントを知られて激しく動揺する女王様。
「大丈夫です。無臭ですよ。」
「あああ〜ん・・ウソつき・・」
ストッキング越しのつま先をたっぷり舐めると
女王様香織は体を左右に揺らして理性と格闘。
羊の皮を被ってますが本当はエロ狼の俺。
恥じらう香織を攻め立てる興奮MAX。
香織の美脚をたっぷり味わい再び上半身へ。
ブラジャーに手を掛けるとまた慌てる香織。
「無理だよ〜男の人に見せるなんて・・」
「見るのは奥田主任を想う俺だけです。」
ブラジャーを外していくと推定85センチの
乳房とその先端にはピンクの乳輪と乳首。
これがセクター・クイーン香織のおっぱいか!。
こんな形と色をしていたのか!。
遂に暴いた香織のおっぱい。
男子社員が見たいと願う香織のおっぱい!。
目をつぶり恥じらいと戦う香織。
「奥田主任のおっぱい、すごいキレイです。
ずっと見たかった。見せてくれてありがとう。」
征服感を与えず、感謝を与えるを忘れずに
やさしく接する俺。
「奥田主任は美人だから他の男子社員も見たいと
思ってますよ。」
「いや!絶対いや!絶対見せない!」
「見るのは世界中で俺だけです。」
香織の乳房を揉んでピンクの乳首を口に含みました。
女王様の乳首をたっぷり舐めて味わう俺。
「あああん〜木村君!ああ〜」
激しく喘ぐ香織。
乳首をたっぷり堪能して、俺の唾液でビチョビチョになったストッキングを脱がして遂にパンティだけの姿になった香織。
このパンティの中にセクター・クイーンの
オマンコがある!。
どんなオマンコなんだ!?。
私もドキドキです。
やさしくキスをしながら、ゆっくりとパンティの中に手を伸ばすとフサフサとマン毛の感触。
その下は濡れて台風状態。
パンティを脱がそうとすると
「やっぱり無理!そんなにキレイなモノじゃない!男の人に見られるなんて無理よ・・」
「奥田主任・・」
「例え木村君でもまだ無理・・」
結論として、私がネクタイでアイマスク状態。
「本当に見えてない?大丈夫?」
「見えてないですよ。苦笑」
ゆっくりとパンティを脱がした俺。
ああ!見たい!香織のオマンコ!。
目の前にあるのに!。
視線をさえぎるネクタイをちょいとズラすと
香織のオマンコが見える!。
でも香織が怒る可能性があるからとりあえず
やめておこう。
視界をさえぎられた俺は香織のオマンコに舌を
這わせました。
「ええ〜?舐めるの??シャワー浴びさせて!」
構わずにペロペロ舐める俺。
ちょい酸っぱい匂いに興奮。
セクター・クイーンの匂いだ!。
「はあ〜ああ〜ダメ〜ああ〜」
喘ぐ香織。
クリを舌でツンツンしたら私の腕を爪でひっかき
絶叫する女王様。
「奥田主任、まだ見たらダメ?」
「ダメよ!」
ネクタイでアイマスク状態状態で挿入へ。
「私、17歳から・・した事ないの・・・
お願い・・やさしくして・・」
女王様香織が男子に懇願。
俺は買ったのか!?。ゾクゾクしました。
なんとか貫通してゆっくりとピストン開始。
「あん!ああん!ああ〜」
気持ち良すぎる!。発射寸前で慌てて外出し。
シーンにくるまってる香織。
ネクタイのアイマスクを外して、外出しの
清掃をする俺。
「奥田主任、やっぱりアソコは見るのダメですかね?笑」
「まだまだ無理・・苦笑。」
「いつかは見せて下さいね。笑」
「うん。頑張る。」
会社では香織はかなり、しおらしくなったと
話題になってました。
たまに女王様気質で男子社員をやっつけてますが。苦笑。
俺と香織は女王様と下僕の関係を継続。
かなり丸くなった女王様ですが、
それでもやはり女王様。笑。
羊の皮を被ってやさしく下僕に徹してる俺。
付き合って5ヶ月、
いまだに香織のオマンコ見てません。
最後は目隠しで
香織がパンティを脱ぐエッチです。
でも、それを楽しんでる自分もいました。
どんなオマンコか想像するのも楽しい。
女王様香織はかなりヤキモチ。
俺が女子社員と楽しく会話してるだけで
怒ります。
「私以外の女子と仲良くしないで!。
そうじゃないと、大事なところ、一生見せてあげないから!」
私は香織の前では羊の皮は一生脱がないと
誓ってます。
今のところ・・・。