勘違いからハーフの娘と出会った4

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エマと初めて会って約2週間後、エマが再び尋ねてきた日は結局2泊して帰りました。

翌週末も我が家にやってきて、2泊して帰りました。

その翌週も、我が家に来たいと連絡がありました。

エマ「今週末も泊まりに行っていいですか?たぶん、生理中だけど、泊まってもいいですか?」

と、聞いてきました。

「エマはSEXをするためだけに、ここに来たいのかな。生理中でも、気にせずにおいでよ。」

エマ「金曜日の夜にいくね。」

と、私の言葉を聞いて、やってくる事を決めました。

金曜日の夜、宣言通りエマはやってきました。

エマが生理中にやってきたのは初めてです。

なんだか少し体調が悪そうに見えます。

「いつから」と聞くと、「2日目です」と答えていました。

「2日目だったら、体がたいへんなのに、わざわざ来なくていいのに。」というと、

「来たかったから、来たんです。会いたかったから、来たんです。」と言って抱きついてきました。

そして、私の唇を貪るようにキスしてきました。

相当、興奮している様です。

私が、胸を揉み、エマの耳を軽く甘噛みしただけで、絶頂を迎えたようで、身体を反らしビクンとしました。

そのまま、落ち着かせる様に、ソファーに連れていき、話をしました。

エマは、

「生理中だといってはいけない。」

「泊まってもいけない。」

「会えない」

と勝手に連想ゲームをして思っていた様で、昨日電話で私が言った、

「気にせずにおいで。」という言葉に救われたようでした。

この日の晩御飯は、ハンバーグを用意していました。

エマは、ハンバーグを美味しそうに食べてくれました。

エマ「私より、確実に料理うまいですよね。だんだん、恥ずかしくなっくるんですけど。」

「一人暮らしが長かったからね。家事をちゃんとしていないと、男のひとりやもめに…に、なっちゃうからね。」

エマ「それってなんですか?」

「あとで、スマホで検索しておいて。」

エマ「は〜い。」

って感じの、他愛無い会話をしていました。

食後、私はエマに聞いてみました。

「エマって、生理は重い方なの?」

エマ「重い方では、ないですよ。結構、普通ですよ。」

「それは、体調が悪いのが、マシっていみかな?それとも経血が少ないって意味なの?」

エマ「体調がマシって方ですかね。経血の量は、あまり分からないですね。他人と比較するってことがないから。」

「でもね。昼間に漏らした事はあまり無いので、少ない方かも知れませんね。」

「トイレのゴミ箱、用意してないわ。おっさんの1人暮らしには必要無かったしね。」

「今日はゴミ袋でもいいかな?」

エマ「袋は持ってますよ。エチケットだし。生理中じゃなくても、使いますしね。」

「エマのおりものは、何度か吸ったり舐めたりしてるから、知ってるよ。」

エマ「じゃあ、生理も吸ったりしてみます?男性って、血を見るとダメな方がいるって聞いたことがあるんですけど、大丈夫ですか?」

と、なぜか私が経血の確認をする事になりました。

「ソファー、汚れたらダメだし、テーブルの上に座ってくれるかな?もちろん、下は裸で。」

エマ「なんだか、恥ずかしいですね。改めて見せるとなると。」

「さっ、早く。」

エマ「そんなに、急がせないで下さいよ!」

というと、テーブルにのぼりました。

「M字開脚して」

エマ「超恥ずかしいです。」

と言ってゆっくりと動いているので、私はエマが履いていた下着を手に取りました。

ナプキンとついたままです。

「こっちであそんじゃおうかな?」

エマ「ダメです。本気で怒りますよ。」

「じゃあ、早く。」

エマ「分かりました。」

と言って、テーブルの上で大きく脚を広げてました。

ハーフのためか、日本人離れした白い肌の中に、赤く染まったアソコが見えます。

ティッシュで拭くと、まるで切りたてのローストビーフの様に、血が滴ってきます。

ペロっと舐めてみました。

血の味しかしません。

クリトリスの皮を捲り、強く吸ってみました。

エマはずごくいい反応をしてくれます。

もっと強く、もっと長時間クリトリスを吸ってみました。

エマは、腰を浮かせ絶頂を迎えました。

すると、尿道口がピクピクと動き、

「あぁ〜」

という声と共に、放尿を始めました。

私は、急いで口をつけましたが、間に合わずテーブルと私は尿まみれとなりました。

放尿がおさまったので、私はクリトリスにキスをし、エマをテーブルから下ろしてやりました。

2人でお風呂にいき、鏡に写った私の顔は、下半が怪我をしたのかと思うくらいに、血まみれでした。

風呂からあがり、エマとソファーでまったりしている時に、

「生理中でも気持ちよくなれだだろ。」

エマ「あれは嫌ですよ。」

「でも、あれはあれで初体験だろ。こんな機会はないよ。もちろん、私も初めてだけどね。」

エマ「もう、やめて下さいね。恥ずかしくて恥ずかしくて。」

「その割には、オシッコまでしたよね。しかも私にかかる様に。」

エマ「だから、あれは事故。そう事故ですよ。事故は繰り返したらダメですから、もう禁止ですよ。」

と、いいきられました。

しばらく、ゆっくりエマと話をしていました。

将来の夢や、学校生活、いろいろと話をしました。

エマは

「父親と離れて悲しかったこと。」

「離婚だけは絶対にしたくないこと。」

「今の専門学校には惰性で入っただけなこと。」

「お父さんの様な大人の男の人に、昔から憧れていたこと。」

「初めて会ったその時に、この人が私の運命の人だと感じたこと。」

そして、

「初めて、男の人と付き合ったのが、今回で良かった。私の初めてを初めて愛した人にあげられて良かった。」

と、言ってくれました。

生理中の生活についても話をしました。

「無理してSEXしなくてもいいこと。」

「私は、SEXだけでエマが好きなのでは無いこと。」

「嫌なことは、嫌だと言ったらいいこと。」

をエマに伝えました。

エマは

「これからは家事も覚えていくね。」

「恥ずかしく無い様な女になるね。」

「だから、私を離さないでね。」

と言っていました。

私は、エマを強く抱きしめ

「安心していたらいいよ。」

と、耳元で囁きました。

この夜はそのまま、ゆっくりと寝ました。

翌日は、私の車の納車でした。

久しぶりに彼女ができたので、奮発して車を購入しました。中古車ですが。

一応、独身貴族を謳歌していたので、このくらいのお金は、持っています。

エマは車が届くとびっくりしていました。

「エマと一緒に出かけるために買ったんだよ。」というと、

「私、自家用車がうちにあるの、初めてなんです。楽しみです。」と、答えてくれました。

早速、新しく届いた車に乗って、少し離れたアウトレットモールに出かけました。

モールでは、エマの服を中心に買い物しました。

途中、フードコートで休憩していると、会社の上司とばったり会いました。

会ってしまいましたが、正解かな。

上司はいきなり、

「よっ、デートか?君にこんなに可愛い彼女がいるなんて、聞いてないぞ。女っ気は無いと思っていたのに。」

と、声をかけてきました。

私はエマに「うちの会社の役員さん。」

と紹介すると、

エマは「いつも彼がお世話になっています。今後ともご贔屓に、宜しくお願い致します。」と、挨拶していました。

上司が、「結婚式、読んでよ。スピーチするよ。」と言うと、エマは

「近々、ご挨拶に伺わせて頂くかも知れません。その際は、宜しくお願いします。」と、そつ無く答えてました。

「若そうに見えるのに、よく出来た彼女さんだね。こちらこそ、宜しくお願いするね。彼は我が社の若手のエースだからね。離したらだめだよ。」と社交辞令を言ってその場を離れていきました。

エマは「失礼致します。」と、丁寧に挨拶していました。

車に乗ってからエマにびっくりした事をはなすと、

エマ「会社の人に会ったこと?」

「エマが素晴らしい返答をしたこと。」

エマ「バカだと思ってた?」

「いや、今でもバカだと思ってる。でも、すごいなぁと感心した。」

と答えると、脇腹を叩かれました。

帰宅して、アウトレットで調達した夕食を食べました。

食べ終えると、エマはベッドに誘ってきます。

「昨日も言っただろ。生理中に無理する事は無いって。いつでもSEXなんてできるんだし、頑張りすぎることも無いよ。」と、エマに伝えてました。

まだ、毎日でもできますし、エマの様に可愛い子の相手なら、本来なら無理してでもやりたいくらいです。

でも、それ以上に自分の彼女なら尚更、体のことが心配になります。

「本当に、無理をしないでいいんだよ。」と、再度エマに伝えてると、

「先程の会社のお偉いさんが、仰ってました。彼はエースだから捕まえておくようにと。でも、私には捕まえておく術なんて無いんです。何も大して出来ないし。」

「一つだけ、私が有利なのは、若いからSEXの相手だけは、不自由なくしてあげられるかなっておもうんです。」

「私がおもちゃになれば、喜んで使ってもらえるだろうって思ったんです。」と、エマは言ってきました。

「バカだなぁ。本当にバカだなぁ。」

「ぼくは、エマとSEXのためだけに、一緒にいるんじゃないんだよ。」

「それなら、本当に動物と同じだからね。それと、うちの上司が言ったのは、社交辞令だからね。エマが、近々、ご挨拶に伺わせて頂くかも知れません。その際は、宜しくお願いします。って言ったのと同じ社交辞令だからね。」と言うと、

「私が言ったのは、社交辞令じゃないですよ。あの上司の方には、近々お世話になるきがして。女の勘ですけどね。」と返してきました。

エマに、「明日、帰る前には、たっぷり可愛がってあげるからね。」と言うと、

「じゃあ、これだけはしておきます。」と言って、私のパンツを下ろし、フェラをしてきました。

歯も当たらなくなり、舌の使い方も以前より良くなっています。

「気持ちいいよ。」と言うと、

「飴を食べながら口の中で転がしたり、さくらんぼの枝の部分を口の中で結ぶ練習をしたんですよ。」と、結構誇らしげにいっていました。

私が射精すると、残った精液も吸い取り、ごくんと、飲んでくれていました。

この日は、このあともSEXはしないで寝ました。

翌日、エマは「買い物があるから、昼ごろ帰るね」と言ってきました。

「車で送ってあげるよ。」と言うと喜んでいました。

エマは「私が帰る前にすることがあったんじゃ無かった?」と聞いてきました。

「無理しなくていいよ。いつでもSEXはできるんだからね。」

エマ「でも約束ですよ。」

と言うので、エマを裸にしました。

エマの生理の経血も、少なくなってはいました。私が、

「前もやったみたいに、こっちでもできるんだよ。」と、お尻を触ると、

「前に言ってましたよね。時間をかけてほぐしていかないと、痛くなるって。実際、結構痛かったし、そのあとうんこする度に痛かったんですからね。」

「もしやるなら、ほぐしてからお願いしますね。」と、言ってきました。

「だったら今日は違う方法にするよ。」と言って、ローションを使い、エマのお股に擦り付ける形で巣股をしましま。

「これって何ですか?入って無いのに、入っている様に気持ちいいです。」と言って、エマは絶頂を迎えました。

私はエマの腿を締め、アソコに擦り付けて、エマが2度目の絶頂を迎える時に、果てました。

何らガードをしなかったので、ちょうど覗き込んだエマの顔にかかりました。

「これって顔射って言うやつですよね。」と、どこで仕入れた知識か分かりませんが、披露してくれました。

シャワーを浴び、車でエマの自宅に送っていきました。途中で、ドラッグストアにだけたちよりしました。

エマの自宅は、郊外に建つ建売り的な建物でした。

エマのお母さんが、バルコニーで洗濯を取り入れているのが見えましたが、土産の一つも用意してなかったので、この日はこのまま失礼しました。

エマは「また、泊まりに行きます。待っててね。」というと、キスをして車から降りていきました。

それからエマは、毎週金曜日にきて、日曜日に帰るというパターンで、生活していました。

そして、また金曜日がやってきました。

この時は、次の金曜日が「決戦の金曜日」となるとは、思ってもいませんでした。

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