エマと初めて会って約2週間後、エマが再び尋ねてきて、うちに泊まった翌日の話です。
私が起床すると、すでにエマは起きて朝ごはんの用意をしてくれていました。
私は「エマちゃん、ごめんね。朝からご飯の用意までさせて。」というと、
「とんでもありません。私が一方的な押しかけてきて、しかもいきなり泊めて頂いたんてすから、これくらい当たり前ですよ。」と言い、
「お米とその他冷蔵庫のものを使わせて頂きました。勝手にすいません。」と言ってきました。
「今日、とりあえず朝から買い物に行くからね。」というと、「分かりました。」と答えていました。
2人で、エマの作ってくれた朝食をたべました。
メニューは、ごはんと味噌汁にプレーンオムレツでした。
味付けに関しては、とりあえず可もなく不可もなくのレベルですが、今春高校を卒業した18歳ならこんなものでしょう。
「朝から母に今日も泊めていただくことを連絡しました。母からお世話になり申し訳ございません。と、メッセージを預かりました。」と、言ってきました。
朝食後、2人のプロフィール等を教え合いました。
私もエマの名前や生年月日を、勝手に学生証を見て確認しただけなので、ほとんど新しい情報でした。
エマのプロフィールは、
「誕生日が、3月3日生まれの18歳。」
「家は、ここから電車で30分ほどの、ここより少し田舎。」
「学校は、ここから電車で18分ほどの所にある専門学校。」
「家庭は母子家庭で、親は離別していること。」
「母親は看護師をしていること。」
「父親はフランス人と日本人のハーフで、フランスにいること。」
「母親が、20歳で自分を産んだこと。」
「今までに、彼氏はいたことがないこと。」
「自分も早く家庭を持って、子供を産みたい夢がありますこと。」
などを教えてくれました。
私はふと、昨晩のことを思い出し、エマにききました。
「昨晩、最後にSEXしたのを覚えている?」と聞くと、
「やっぱり、やったのですね。その頃はもう私、記憶が飛んでいて、ほとんど覚えてないんですよ。」と答えました。
「外に出そうとしたら、エマちゃんが脚でホールドしてきて、中に出してしまったんだ。こめんね。」というと、
「なんだか、今だ!と思い、脚で体を捕まえたことを覚えているんです。その時だったのですね。」と、あっけらかんに言いました。
「えっ、分かっていたの?」と聞くと、
「ここは、離してはいけないと、何故か感じたんです。だから、責任を感じなくていいですよ。」と、答えてきました。
「赤ちゃん、出来たらどうするの?まだ学生でしょ。」というと、
「学生は、とりあえずの学生だから、全然問題ないんです。それより、もしも赤ちゃんを授かったら、産んでもいいですか?」
「もちろん、結婚していただけるなら、それが私には最高です。もし、結婚がダメなら、認知なしでもいいんで、産んでもいいですか?」と尋ねてきました。
「まだ、2人は知り合ったばかりだし、相性や性格がどうかもわからないし不安は無いのかな?」と聞くと、
「結婚は第一にタイミングが大事だと思っています。もしも、結婚の約束をされた方がおられるならごめんなさい。もし、おられないなら、私を候補に入れて下さい。」
「結局は、人と人の出会いなんて、そんなに多くないと思います。ピンと来た人がその人なんです。私はピンと来てしまったのです。」
「だから、これから2人でしっかりと分かり合えたらいいと思うんです。」
と、エマは言っています。
私は呆然です。
「今週来たのも、実は危険日だと分かっていて抱いて欲しくてきました。先週、もっと早く会いに来たかったのですけど、この週末まで我慢していたのです。」
と、恐ろしい計画性も聞かされました。
私は、
「婚約者も許嫁もいないこと。」
「エマとの間に子供ができたら一緒になってもいいこと。」
「隠れて産むことは許されないこと。」
を伝えました。
「子供は計画的に作ること。」
「計画的に作るなら、両方の実家に先に挨拶に行くこと。」を伝え、エマに了承させました。
それから、予定通りに買い物にいきました。
とりあえず、近くのドンキに寄って、いらないものや、必要なもの、やらしいものを買い、一旦持ち帰りました。
直ぐに出かけて外食をし、今日明日の食材を買い物しました。
帰宅後、一緒にDVDを見ました。
洋画を1本見たあとに、AVも見ました。
AVは、ドンキて購入したJKものでした。
JKものはエマのリクエストで、これなら直ぐにエマ自身もまねられるという、理由でした。
見終わると直ぐに、復習しなければという事になり、
「聖水と潮吹きは恥ずかしい」とエマは言っていたのですが、
「昨晩、全部みたよ。」というと、真っ赤になっていました。
AVの構成が、
「痴漢・オナニー・潮吹き・アナニー・アナル舐・シャワー・聖水・手マン・クリいじり・愛撫・フェラ・SEX・中出し・アナルSEX」
と内容が多岐にわたるものでした。
AVを見る前に、2人で、順番にやると決めていたので、実施する事となりました。
「痴漢」
痴漢はエマを立たせて私がいやらしく触る。
途中でパンツに手を入れると、簡単でした。
「オナニー」
エマにソファーでオナニーをさせました。女優さんが、連続していっていたので、連続していくまでさせました。偶然、ドンキで購入した、小型の電マが役に立ちました。
「潮吹き」
これは、自分でオナニーをしていて、潮を吹いたことがないとの申し出により、私が電マで、ヘルプしました。
「アナニー」
これは、エマにとっては、全くの初めての経験らしく、私がヘルプしました。結局、私の指でいかせたので、本来のアナニーとは異なりますが、OKとしました。
「アナル舐め」
女優さんが、男優のお尻を舐めていたので、エマに私の尻の穴を舐めさせました。
「シャワー」
ただのシャワーだったので、2人で普通にあび、洗いっこしました。
「聖水」
女優さんがおしっこをし、男優が飲むシチュエーションでした。
浴槽のエプロンにエマを座らせ、私が口をつけて直接飲みました。
「手マン」
浴室で立たせたまま、昨日同様に私が手マンしました。Gスポットを集中的にせめると、初心者は一撃です。
エマもあっさりと絶頂を迎えていました。
「クリいじり・愛撫」
ここでベッドに移動しました。基本に忠実な愛撫を心がけ、やるべき事を漏らす事のない様にしました。同時にクリいじりも実施すると、予定ない潮吹きの再現がありました。
「SEX・中出し」
基本に忠実な愛撫をした後だったので、基本に忠実なSEXをしてあげました。
体位も、正常位から騎乗位、駅弁からバックに移り、最後は正常位で射精しました。
一応、中出しの確認をすると、「もちろん」との返答があったので、1番奥に果てました。
「アナルSEX」
これが一番大変でした。
先ほど、少し触っただけのアナルを、再度指で拡張しました。限界を感じたので、ローションを使い、少し強引に突っ込みましま。
エマは「これは、許して下さい。お尻が裂けちゃいます。」と懇願していました。
実際、少し裂けたのが可哀想でした。
私自身を抜いた後には、ポッカリと穴があき、肛門が閉じきらない状況でした。
こうして、AVの内容を復習するだけで、4時間も費やしました。
外は暗くなっていました。
夕食は、2人で焼肉をしました。
焼肉を食べながら、
「焼肉を一緒に食べているカップルは、絶対にSEXするって迷信が、昔はあったんだよ。」というと、
「私たちもその通りだから、これは迷信じゃなくて、確信ですね。」と、言っていました。
「1つ聞きたいんですけど。」とエマが言ってきました。
「なんでもどうぞ。」と返すと、
「これで私たち、付き合っているって事でいいのですよね?」と、言ってきました。
私は「つき合うって言っても、SEXの時に突いているのは、僕だけだよね。エマは、突き上げたりしないから、僕が一方的に突いている=突きあってはいないよね。」と答えると、
「それは知りませんでした。食後のSEXでは、私も頑張って動きます。だから、その時は付き合っていると認めて下さいね。」と、お願いされました。
「このあとも、SEXする予定なんだ。」と言うと、
「もちろんです。私も頑張って、彼女だって認めてもらいたいです。」と、言葉遊びのつもりが、もう一度SEXをすることになってしまいました。
「じゃあ、次はエマが僕にせめてきてね。」というと、「早く焼肉を食べてしまわないと。」と、エマは頑張って食べていました。
食後、ベッドに移動し、再びSEXです。
私は裸になり、寝転びました。
エマも、裸で私の横に寝転びます。
エマ「どうしたらいいのですか?」
私「まずは、キスをして。トロける様なキスをいっぱいして。」
エマ「はい、頑張ります。」
エマは上から私の顔に覆い被さり、キスを始めました。舌を入れ、彼女なりに頑張っています。
私「次は、乳首を舐めて。」
エマ「分かりました。」
乳首を舐めています。時々吸ってみたりしながら、これも頑張っています。
私「おててがお留守だよ。何かしないと。」というと、私自身のアソコを掴み、擦っています。
私「今度はお口がお留守だよ。」というと、
エマ「2か所同時は難しいです。」と言いながら、頑張っていました。
私「私の顔に跨りながら、フェラしてくるかな?」
エマ「こうですか?これでいいのですか?」
と言いながら、私の顔に跨り、フェラを始めました。69の体勢です。
エマの跨ぐ位置を引っ張って補正し、私はエマのアソコを舐めました。
エマ「キャっ。今は私が攻める番ですよ。」
というので、
私「SEXは2人の共同作業なの。だから、いいんだよ。」と伝え、私はエマのアソコを舐めていました。
途中で、クリトリスを集中的に舌で転がすと、エマは顔の上で失禁しました。
私は出来る限り、飲んでやりました。
エマ「ごめんなさい。急に出ちゃいました。
本当にごめんなさい。」と謝っています。
私「いいよ。気持ちよかったんだね。」
エマ「はい」
私「では、そろそろエマの膣に僕のペニスを入れてみよう。立ち上がって、場所を合わせてしゃがんでみて。」
「手を添えて、穴に誘導する。やってみて。」
と、エマに指示しました。
エマは悪戦苦闘しながら、調節していますが、簡単には入りません。
それが、偶然、ニュルッと入りました。
私「この角度と位置を覚えておいて。」
エマ「分かりました。覚えておきます。」
私「この角度と位置は、人それぞれ微妙に異なるんだ。この角度と位置は2人だけの角度だよ。」
エマ「2人だけの角度なんですね。しっかりと覚えておきます。私の幸せの角度なんですね。」
私「では、動いてみて。上下に腰を動かして。」
エマ「動きます。気持ちいいです。」
私「もっと気持ちいい場所を探して。」
エマ「はい。探します。気持ちいいですか?」
私「すごく気持ちいいよ。強く締めたりしながら動かすと、精液が搾り取れる感じになるよ。」
エマ「絞るのって、難しいですね。」
私「お尻の穴をギュッと締める感じだよ。」
エマ「こうですか?」
私「そう、これ。これを繰り返しながら、激しく動いて。」
エマ「頑張ります。」
私「すごく気持ちよくなってきたよ。続けて。」
エマ「私もすごく気持ちいいです。」
私「まもなく、射精するよ。」
と言って私も突き上げました。
エマ「あぁ〜気持ちいい。」
そう言いながら、エマは昇天しました。
私も一緒にいきました。
まどろみタイムを過ごしていると、
エマ「奥の方に、ビューって精液が当たるのがよく分かりました。すごく幸せです。」
と言いながら、私の腕に抱きついたまま、エマは眠りに落ちていきました。
私もエマを抱きしめ、静かに寝ました。
翌朝、目覚めると、エマもほぼ同時に目覚めました。
掛け布団の中では、2人とも昨日のままの、産まれたままの姿でした。
エマと一緒にシャワーを浴びました。
そして、昨日買っておいたパンを食べながら、エマと話をしました。
エマ「これで正式に2人は付き合っているでいいんですよね。」
私「付き合うって言うのは、SEXの話ばかりじゃないんだよ。本来はSEXして無くても、付き合うと2人の意識が一致したら付き合うってことになるんだよ。」
エマ「ということは騙した?私は騙されたんですね。」
私「嫌だった?気持ち良くなかったの?」
エマ「すごく気持ち良かったし、いいんですけど、なんだかなぁって感じです。」
私「2人が気持ち良かった。2人の気持ちが1つになった。その時、身体も1つになった。これ以上のことは無いよ。」
エマ「なんだか騙された気もしますが、納得しておきます。お詫びに、もう一度してくれませんか?」
私「エマは猿並みになったね。もう僕のペニスが忘れなれないんだね。」
エマ「失礼な。もう、私のペニスです。自由にさせてもらいます。」
そう言って、まだ小さいまのペニスを咥えました。
そして、
エマ「今日も、まだあとエマの中に3回は出してもらってから帰る予定なんで、よろしくお願いしますね。」
と、恐ろしいことを言っていました。
エマは、大きくなり始めたペニスを再び咥え、大きく口を動かしていました。
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