大学も受かり時間に余裕が出来た為、よく加奈さんの家に行ってゆっくりと時間を潰していることが多い日々が続いたのですが、何も飽きることはなく楽しく過ごすことが出来ました。
周りの人はまだ受験勉強が続いてたのですが、自分は早めに受かったので今までのストレスを加奈さんに性処理してもらうことでスッキリしていました。
もちろん、受験前にも加奈さんで性処理をしていましたが、合格日からは完全にフリーなので加奈さんの体を好き放題遊んでいました。
「今日も居てくれるの?」
「はい。でも来月から少しだけバイト始めますよ」
「そうなんだ。なんで?」
「何もしないよりマシだしお金も貯めとこうと思って」
「そうよね。私の仕事先に来ない?」
「どうしようかな?」
「そしたらいつでも会えるし♡」
「そうだけど、僕は仕事場で会うよりプライベートで加奈さんを楽しみたいな」
「え?いつでも会えるのに?」
「そっちの方がエッチじゃない?」
「いつでも会えるより、時々の方が刺激はあるよね♡」
実際は時々でもなく頻繁に会う事が多くはなったのですが、加奈さんは喜んでくれました。
家に居たら大体、僕が加奈さんにマッサージしてあげることが多く癒してあげました。
加奈さんの仕事というのが実はマッサージ師でホテルとの提携らしくホテルに泊まっているお客に対してのマッサージなのですが、そこで会うオジサンによくセクハラをされるらしくて
「また、オジサンが触ってきたよ」
「また?断れないの?」
「無理だよ~。どうしよう」
「何されるの?」
「オジサンのアソコを触らせてくる」
「最悪だね」
加奈さん曰く、そのオジサンはマッサージの最中に急に加奈さんの手を取り股付近に持って行きパンツの上から手が当たるようにするらしいです。
しかも一度それで射精したこともあり、嫌なお客らしいです。
大体、そのお客が加奈さんを指名した日には僕に連絡があり抱いてほしいと言ってきます。
ある日もそのオジサンに指名されセクハラされたので僕に連絡が来て夜中に行くと加奈さんはお風呂を沸かして待っているのが日課になっていました。
一緒に入り後ろから抱いてあげ、話を聞いてお風呂から上がったらお酒を加奈さんだけ飲んで酔っ払いベットで抱き始めます。
加奈さんはお酒で酔っている為意識も薄く。
「もう~早く抱いて~♡」
「はいはい」
「◯◯君のおチンポほしい♡」
オジサンに指名された後の加奈さんはいつも以上に積極的で
「大きくていいわ~、もっと大きくして。あ~お口に入らない♡」
「酔っ払いすぎですよ」
「まだ飲むの♡」
そういって新しい酎ハイを開けて飲んではチンポを口にしてを繰り返していました。
この時は完全に僕のチンポは加奈さんのおもちゃになって
「もう入れるよ。あっ入っちゃう♡あ~イイ~気持ちいい~」
加奈さんは僕を仰向けにし騎乗位で僕の上で上下運動を激しくし
「はぁはぁはぁ、あっ~イク~♡もっと激しくするわよ♡」
このままではすぐにイッてしまうと思い、上下運動する中、体を起こしそのまま対面座位で僕が主導権を握るとお尻を鷲掴みにしモミモミしていると加奈さんがドンドンMになっていき、今度は正常位で思いっきり腰を振りました。
「あ~~ダメ~♡激しいって♡あー凄い。なにこれ♡」
「加奈、気持ちい?もっとほしい?」
「もっと欲しいです。ハァハァ~もっと、もっと奥に大きいのちょうだい♡」
加奈さんを横に寝かせ片一方の足を上げて横から挿入し奥まで入れると今まで聞いたことないような声で喘ぎ始ました。
「あ~イイ~あ~あああああーイク~ダメダメ、それ変な感じする♡」
僕は反応が面白しろかったので続けて何度も出し入れしました。
途中でチンポを咥えさえ頭を掴み何度も喉の奥にチンポが当たるように振って口の中が唾液と精液でグチョグチョになると次はマンコに指を激しく突っ込みました。
指を入れながら加奈の体にまたがりイマラチオでもう一度口内で射精しました。
さすがに次は中々でないので結局ずっと舐めさせ続けていたのですが加奈さんが少しおかしくなり
「ねぇ精液ちょうだい、精液♡」
「もう出ないよ」
「え~やだ~。まだ出るってば♡」
「ちょっと加奈!」
加奈は急に手コキをはじめ思いっきり扱かれましたが、それでもガマン汁が少しでるくらい。
「もっと出るはずって♡」
そう言うとまた舐め始め、途中からチンポだけでなく太ももや胸、乳首、そしてキスと色々と舐められ、やぱりチンポが落ちつくとしゃぶり、何時間も続けてるとそれが当たり前になり加奈をペットのように撫でると、加奈は甘えたような顔をして少しだけチンポを甘嚙みしてきました。
「痛いよ」
「もっと構ってほしいよ♡」
「何すればいいの?」
「おマンコ弄って♡」
言われた通り横になりながらチンポを舐めている加奈のマンコに手を持って行きずっと弄っていると勿論、加奈は気持ち良くなるのでなんどか潮を噴いていたのですが、その度に
「ダメ。手止めちゃダメだからね♡」
「でも、感じてるし加奈さん我慢できないでしょ?」
「いいの。止めないで♡ずっと触っててほしいから♡」
そう言うので弄って感じ体が反応しても無視して弄るのを何回も続けると加奈は我慢の限界が来て
「もう我慢できない。入れてほしい。ねぇもうエッチな汁でるでしょ?」
「うん。もう大丈夫だと思うし、僕も入れたい」
「早く入れないと私おかしくなっちゃう」
「僕もなんか変な気分になってきた」
一応ゴムをし挿入。
互いに何時間も弄っていたため刺激にはなれたのですが、興奮は止まらずマンコに入れたまま体全体を加奈に預け完全に重なる状態で激しく突きそのまま加奈の中で果てました。
ちゃんとゴムはしてるので安心してずっと抱き合いキスをし、この時はなぜかすぐに回復し、また思いのままに加奈を突きまくりまた射精。
三回目はさすがに精子はでませんでしたが、チンポはビンビンだったので三度目もイキました。
さすがに連続でやったので加奈もびっくりで
「すご~い♡◯◯君、そんなに私の体気持ちいの?」
「うん。気持ちい。ほらまだ勃起してるしw」
「ほんとだ~wすごいね!まだ出来るでしょ?入れてて♡」
この日は異様に興奮しており4発目とはなりませんでしたが、ゴムを変えて結局加奈の中に入れ続けました。
加奈も大喜びで僕以上に興奮しており
「こんなにビンビンで起ち続けているのは初めて。嬉しい~♡」
「僕も分かんないけど全然収まらないw」
「いいよ、いいよ~♡若いんだからこれくらいなくっちゃ♡」
この事を境に加奈は何度も僕が出来ると思い、ずっと体を要求されることが多くなり嬉しいのか大変なのか分からないですが、その分加奈の体をずっと味わえたのは思い出になりました。