俺は今高2で、部活では剣道部に入っている。
剣道部は人気が無く、高2は男子2人、女子0、1年は男子3人、女子1人だった。
1年の女子は愛という名前だった。
顧問もやる気がなく、武道場の鍵を俺に渡して
「後は適当にやっといてくれ」
と全部俺に丸投げだった。
勿論練習には全然来ていなかった。
1年の男子から聞いたのだが、愛はオカマだという。
しかし凄い美人だし、声も高いし胸もあったので信じられなかった。
そして夏休み、俺と愛以外の部員には練習無しといった日に、愛と2人きりで練習した。
「みんな、来ないですね」
「あぁ何か遊びにいくとか言ってたわ」
「もう!何やってんですかね!」
怒っている姿も可愛かった。
2人で試合形式の練習をして、その日は終わりにした。
愛が着替える前に女子更衣室に入る。
「せ、先輩!?何ですか!?」
「いや聞きたい事があるんだ。お前オカマって本当か?」
「……何で知ってるんですか…」
「いや、1年の男から聞いただけなんだがな」
「そうですよ。どうせ隠しても無駄でしょうから話しますけど、私は元は男です。女性器も偽物です」
「女性器が偽物って事は生理とか来ないのか?」
「そうですね。子供は作れません」
子供が作れない。オカマだという事で俺の理性は吹き飛び、強引に服を脱がし始めた。
汗と女の子の匂いが混じった匂いだった。
そして大きな胸。
Fくらいだろうか。
白いスポーツブラに包まれていた。
ブラが汗で濡れて乳首が透けて見えていた。
「先輩!!やめて下さい!」
お構いなしに服を全部脱がした。
ブラとパンティのみだ。
パンティは凄く小さいしましまパンツだ。
押し倒し、ブラを引きちぎる。
「きゃっ」
見事なおっぱいだ。
両手で左右のおっぱいを一心不乱に揉む。
弾力は今までの女の中では1番だ。
「はっあんひゃんあっ!!」
おっぱいが赤くなり愛の体力も無くなったところでパンティを脱がす。
「そこは…ダメ…」
もう抵抗する元気は無くなっていた。
パンティを下げるとパンティにはナプキンが付けられていた。
血は付いていなかったが、ヌルヌルとした液が大量に付いていた。
それと黄色いシミもあったが、多分尿漏れだろう。
割れ目をはっきりと確認できるパイパンだった。
割れ目を指で開くと粘液が糸をひいた。
そして同時に異臭が放たれた。
汗、愛液、おしっこがこんな真夏に人の体の中で密閉されていたのだから臭いのは当たり前だ。
「イヤ……恥ずかしい…」
俺は愛液でぐちゃぐちゃのまんこを見て、性欲は爆発した。
勃起したちんこを一気に膣に入れる。
愛液のおかげかスムーズに入った。
「ちょ!いやっ!!痛い!あぁんん!!!」
パァンパァン!俺は腰を振り続けた。
1分くらいしてから中に出した。
ちんこを抜くと精液と愛液がどろっと出てきた。
最後にクリトリスを思いっきり捻ってやると
「あはぁんっ!!!!」
体が沿って、おしっこをちょろろろろろ…と音を立てながら漏らしていた。
愛は
「ああ…うっ……」
と泣いていた。
今ではいいセフレだ。