これは俺が、中学時代の話、当時俺は極度の匂いフェチだった。
特に汗の匂いが大好物で女子の上履きは毎日のように嗅いでいた。
きっかけは、小学5年生の時に靴箱が隣だった「美那」の上履きを間違えて持って帰ってしまい興味本意で匂いを嗅いだら死ぬほど臭くてそのあとめちゃくちゃ舐め回して3回くらい中に射精した事だった。
中学に入ってからは匂い目的だけで剣道部に入って女子の匂いを堪能していた。
しかし匂いだけでは満足しなかった俺はある方法を思いついた。うちの学校はテスト1週間前になると部活が停止になるのだ。そこで汗臭い袴と道着や小手なんかを家に持ち帰って臭いを堪能してやろうと思った。
まず1人目は先輩の「未来」(ミク)だ。
背が高くいつも上から指示してくる糞女だ。
そのくせ自分はやらないから男子部員からは嫌われていた。だけど顔は可愛くて好きな奴もいたと思う。
2人目も先輩の「心春」だ。
3年生剣道部の中でも特に臭いと噂されていた。「ヤリマン」とあだ名をつけられていじめられていた。そいつはとにかくブスでみんな近寄らなかった。
まずはこの二人をターゲットにしてやろうと思った。
そして作戦決行の日、まずはバレないように体育館側から侵入した。
勿論誰もいない、俺は真っ先に女子部室へ行って袴と道着を探した。
入った瞬間のあの汗臭さは今でも忘れられない。
そして部室内を散策していると無事洗っていない袴と道着を発見し、その後女子全員の小手に射精し「未来」と「心春」の小手、袴、道着を持って帰った。
親は海外出張で家にいないので、「未来」の袴と道着を着たり「心春」の小手をつけたりしていた。
「未来」は「美那」の上履き以上に臭くこのまま持っていたいほどだった。
しかし「心春」は、ファブリーズの匂いが強く全く臭くはなかった。
返す寸前までオナニーをしていたため、袴や道着、それと小手のなかには、まだ液状の精液が付いていた。
午後練の時「未来」と「心春」はとても辛そうな顔をして稽古をしていた。
一番興奮したのは稽古が終わった瞬間「未来」が急いで泣きながら手を洗っていた事 だ。
次回は「未来」を レイプした時の事を書きます。
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