前回最終話からの続編三回引っ越したアパートでのエロ怪奇事件から自宅に戻った話。

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前回最終話から続編希望がありましたので、その後の出来事を書きます。

長編

私の名前は裕也40歳会社員、今回は大学の時に3回アパートを変えたが、その度にエロ怪奇事件が起き、前回は最後に精子を射精し続けて〇ぬ直前で目が覚めて・・今までのはすべて夢だった・・はず。

その日の夜、私はまたその続きの夢を見た・・入院して、退院した後に実家へ戻った時の出来事を書きます。

今回は母親も長く登場するので詳細として、名前は愛華(あいか)、40歳、身長は155cm、バストは90cmほどあり張りがあって大きい、スレンダーで髪の毛はウェブが掛かって腰まであり、美人である。

それでは夢の世界へ(本人は夢と気づかず必死です)

私は前回の出来事で1ケ月ほど入院し、精神鑑定も含めて身体全てを検査したが、特に異常はなかった。

入院中も特に変わったことは無く、ただ・・あの事件以降は精子を出していなかったので溜まってウズウズして、久しぶりにチンコを出してオナろうとした。

愛華:「お~い!裕也お見舞いに来たよ~」

私:(バサッ!)お・・おう!お母さんか・・

愛華:「なに?お母さんか・・って!心配して見に来ているのに~」

私:あ・・いや・・

愛華:「なに布団の中でゴソゴソしているのよ?・・裕也もしかして?w」

私:な・・なんでもないよ!

愛華:「あんたさ・・この前発見された時の状態覚えている?」

私:い・・いや・・気が付いたらここで寝てた。

愛華:「あれは凄い光景だったからビックリしちゃってさ・・」

私:な・・なにがだよ?・・そんな酷かったのか?

愛華:「い・・いや酷いってこともあったけどさ・・それより怖かったよ」

私:なにがだよ?

愛華:「だって裕也・・全裸で布団に仰向けになっていてさ・・腰を振りながらずっと・・その・・射精し続けてさ・・布団精子まみれだったし・・顔はゲッソリになって・・」

私:はは・・それは・・怖いし・・恥ずかしいな・・

愛華:「恥ずかしいじゃないわよ・・智花もそれ見てビックリしていたよ・・だけどあんたのチンコ・・いつのまにあんな大きくなったのよw・・それが智花と一番驚いたわw」

愛華:「お父さんのより全然大きかったもんな~」

私:なにそんなジックリ見てんだよ!・・まぁ・・毎日鍛えてたからな・・

愛華:「それでか~さっきの慌てよう・・ちょっと元気になったからって・・布団の中でしようと?w」

私:そ・・そんなことするか!

愛華:「そんなこと言って~(バサッ!)・・ほらwこんなに大きく・・って何これ?w・・この前見た時よりもっと大きくなってるじゃん・・すご・・」

私:や・・やめろよ・・仕方ないだろ・・

愛華:「そりゃ~あれからずっとだから若いし溜まってるわな~・・なんならお母さんが抜いてあげようか?w」

私:な・・何言ってるんだよ!・・

愛華:「もういいから!・・我慢しすぎるのも良くないから!(ギュゥ!)シコシコ・・」

私:あ・・お・・ちょ・・お・・

愛華:「あはは・・なに?裕也感じているの?w・・もっと早くがいいか?シコシコシコ」

私:あ・・あ・・すご・・

愛華:「うああ~チンコの先から愛液が出て来てる~すごw」

私:お・・お・・もうだめ・・お母さん逝きそう!・・でるっ!

愛華:「え?・・でる?・・ちょっ・・(んぐっ)ん!ん!ん!・・このまま出していいよ!ん!ん!」

私:うおおお・・ちょっとお母さんなに咥えて!ってもう駄目逝く~~ドビュドビュドビュ

愛華:「んっ!!んん~~ん~~ん~~~ジュル・・(ゴクン!)はぁ・・はぁ・・裕也出し過ぎw・・どんだけ出すのよ!」

私:だってさ・・ってお母さん飲んだの?

愛華:「しょうがないでしょ~出すとこ無いし・・まして射精して布団に付いたらどうするのよ!」

私:まぁ・・そうだけど・・

愛華:「少しはすっきりした?」

私:あ・・ああ~すっきりした

愛華:「そしたら、とりあえず退院したら実家に戻ってゆっくりしなさい!・・アパートは解約しておくから!」

私:あ・・あ~そうするよ・・ありがとうな・・

愛華:「何言ってるの!・・でも・・裕也のチンコは大きくって凄かったな~若い若いw」

私:そ・・そこかよ!!

退院後、夕方に実家に帰ったら智花にも同じことを言われた。

私:ただいま~

智花:「お兄!お帰り~少しは良くなった?」

私:お・・おう!心配かけたな。

智花:「本当だよ~お兄を見た時すごいビックリして怖かったもん!」

私:俺は覚えてないがお母さんから聞いたよ。

智花:「あ~覚えてないんだ~お兄凄かったもんねw」

私:な・・なにが凄かったんだよ・・

智花:「なにがって・・お兄のあれよw・・あの大きさは無いわ・・しかもずっと腰振って射精し続けてたんだよw・・掃除大変だったんだから!」

私:お・・お前も見たのかよ!

智花:「だって見ないと処理できなかったんだから仕方ないじゃんw」

私:はは・・恥ずかし・・

智花:「でもお兄のってすごく大きかったねw・・ほんとビックリだよ・・」

私:なんだ?・・智花の彼は小さいのか?

智花:「い・・今はいないよ・・前の彼なんか全然小っちゃい・・ってなに言わせるのよwお兄のバカw」

私:「はは・・やっぱあの時の智花と一緒で処女じゃないって言って・・じゃぁ~智花は今自分でしてるのか?」

智花:「それ妹に聞く?w・・ど・・どうだっていいじゃない・・」

私:俺のチンコ想像して自分でしてるんだなw

智花:「そ・・そんなの想像するか!バカお兄!」

私:はは・・同じだ・・じゃぁ~またこの家にお世話になるよ・・

智花:「いいけど・・なんか前に私とアパートでどうのって怖いことを・・我慢できなくなって、あんな姿で私を襲わないでよね!」

私:お・・襲うか~!・・妹だぞ

智花:「いいや・・お兄はわからんから!」

私:おまえな・・

智花:「もうちょっとしたらご飯だからとりあえずお風呂入ってくる~・・覗くなよエロお兄!」

私:俺は変態か!(って変態だった)

それから少し経ったら母親に食事できたって呼ばれ3人で・・あれ?3人?・・

私:あれ?親父は?

愛華:「なに言っているのよ!・・ずっと単身じゃない!」

私:へぇっ?・・単身?

愛華:「あんたもう~大丈夫?・・半年前から〇県に行ってるでしょ!

私:あれ・・だってあの時・・あれ?

そんな疑問を持ちながら食事をした後、お風呂に入った。

脱水場

私:「うむ・・なんかおかしっ・・ぬおおお~あ・・赤下着!・・智花のか?」

私:「あ・・あかんぞ裕也・・これしたらまた一緒のこと・・ってクロッチすげ~濡れて(スッー)んはぁ~あかんやっぱ我慢できん・・」

私は「智花の下着を持ってお風呂で匂いを嗅ぎ、舐めながらオナり一回射精」して下着を戻し、身体を洗って風呂を出た。

リビングに戻ったら智花がテレビを観ていた。

私:ふ~すっきりした~

智花:「なにがすっきりよw・・さっぱりの間違いでしょ!・・まさかお兄!」

私:な・・なんだよ・・なんにもないぞ・・

智花:「その慌てよう・・ちょっと風呂見てくる!」

私:ま~~~~った!待った!・・何しに行くんだよ!

智花:「別にw・・なんでお兄そんなに慌ててるの?」

私:いや・・そんなこと・・

智花:「じゃぁ~いいじゃない!ちょっと行ってくる!」

私:・・・・終わった・・智花の下着のクロッチ部分・・結構舐めちゃったからな・・

智花:「・・・なんにも無いじゃない・・」

私:へぇっ?

智花:「じゃぁ私寝る~おやすみ~」

私:お・・おう・・(おかしいな・・あれだけ舐めてベトベトしてたら・・ちょっと行ってみよ)

(ガラッ)

愛華:「キャッ!・・な・・裕也なによ!」

私:ぬおっ!っと下着姿・・ごめん!入るところって知らなかった

愛華:「あ・・あんたワザとでしょ!」

私:そ・・そんな訳ないじゃん・・でもこう見るとピンクの下着って・・お母さんもエロい下着履いてるなw

愛華:「あんたね・・私もまだ40よ!これくらいの下着は履くさ」

愛華:「あんたちょっとなに?w・・そこ大きくなってるじゃん・・母親の下着姿みてなに大きくなってるのよ!」

私:はは・・生理現象だから仕方ない・・

愛華:「出してないの?」

私:いや・・さっき出したけどすぐ

愛華:「若いって本当にすごいね~あの人とは大違いだわw」

私:はは・・じゃぁ戻る

愛華:「ちょっと待ちなさい!・・それどうするのよ?w」

私:え・・いや・・まぁ・・部屋行くわ

愛華:「部屋行って出すの?w・・ちょっと脱いでみなさい!」

私:え・・ここで?・・いやだよ

愛華:「なに言ってるの!・・我慢できないんでしょ?・・病院に居た時と同じで仕方ないから私が抜いてあげるから!」

私:い・・いいよ・・智花もいるんだし・・

愛華:「いいから!・・(バサッ)・・う・・うああああ~なんかまたデカくなってない?w」

私:そんな短時間でデカくなるか!

愛華:「いや・・デカいよ・・すごいね~(んぐっ)ん!ん!ん!ジュル・・すご・・ん!ん!ん!」

私:あっ・・ちょっと!あ・・あ・・す・・すごい・・あ・・お母さん下着姿でフェラって・・お・・お・・

愛華:「ん~~?・・なに?見たいの?」

私:え・・あ・・うん・・

愛華:「仕方ないな~特別だよ・・バサッ!」

私:うあ!・・お母さん胸でか!・・し・・下は毛処理してるの?整ってる・・すご

愛華:「う・・うるさい!」

私:お・・お母さん・・もしかお父さんと全然?

愛華:「・・・・いいでしょどうでも・・ちょっとそこに寝なさい!・・ジュル!ん!ん!ん!」

私:お・・お・・すご・・お母さんのマンコ触っていい?

愛華:「だ・・だめよ!まだお風呂に入ってないんだかああああ~~ちょっと触らないでっあん!・・あん!・・ちょっとだめ」

私:お・・すごい濡れてきた・・あかんお母さん我慢できん!(バサッ!)

愛華:「キャッ!・・何ちょっと!あ・・脚開げないでっ(ジュル)ああああ~ちょっとちょっと舐めて駄目ってあん!・・お・・お風呂に入ってあん!あん!・・ちょっとやだ~」

私:ジュルジュル・・お母さんのマンコ美味しいよ・・すごい濡れてる!

愛華:「な・・なにが美味しいよ!・・よ・・汚いからっあああ~もう変態!・・あん!あん!・・だ・・だめ逝きそう!・・あ・・ああああ・・逝く~~」ビクンビクン

私:ジュルジュル・・す・・すごい出てきた・・ジュル・・

愛華:「あ・・あ・・逝っちゃった・・んあ・・」

私:な・・なぁ・・俺我慢できないから挿れていい?

愛華:「だ・・だめ!・・それはだめ!・・私は母親(ズズ)んああちょっと!(ズン)あああ~だめだって!・・ちょっとだめ!あん!あん!・・だ・・だめ・・あん!あん!」

私:おおお・・お母さんの膣内熱い・・ん!ん!ん!バン!バン!バン!

愛華:「あん!だめ!・・ちょっ!・・あ・・だめ逝く!逝っちゃう!・・んああああ」ビクンビクン

愛華:「あ・・逝っちゃった!逝っちゃった!・・んあ・・すごい久しぶりに逝った!」

私:なにやっぱ全然してないんじゃん・・ん!ん!ん!

愛華:「う・・うるさい!・・あん!あん!」

私:お・・俺ももう逝きそう!・・逝っていい?・・逝くっ!!

愛華:「い・・逝きそう?・・駄目よ中は!・・ちゃんと外に!・・外に出(ドビュドビュドビュ)あああ~ちょっと!・・中は駄目って!あああ~」

私:はぁ・・はぁ・・中に出しちゃった・・はっ!まさかあの時と同じで!

愛華:「も・・もう!中に出して・・」

(あ・・違った・・今回は妹の時と違って本当に)

愛華:「うあ!こんな大量に出てきた・・もう・・ちょっと洗うから!」

お母さんはそのままお風呂に行って精子を洗い流していた。

俺はそのまま自分の部屋に戻り、余韻に浸っていた。

(コンコン!)

私:ん?だれ?・・

智花:「私w」

私:な・・なんだ智花か・・ビックリさせるなよ!・・まだ寝てなかったのか?

智花:「まだ全然眠くないもん・・それよりw」

私:な・・なんだよ!

智花:「お兄wお母さんと何してたのさ?w」

私:(ドキッ!)え?・・なんでだよ?

智花:「なんでじゃないよw・・喉乾いたから冷蔵庫にお茶取りに行く時にお風呂横切ったらさw・・なにあれw?」

私:な・・なにがよ・・と・・智花なんか見間違いじゃないの?・・

智花:「あんだけ大きい声出してしていたら見間違えるわけないでしょw」

私:はは・・確かに・・

智花:「そんでそんで?w・・なにお母さんとして気持ちよかったの?w」

私:あ~そうだよ!気持ちよかった!・・気持ちよかったですとも!

智花:「キャハハ~開き直った~やっぱお兄は変態だw・・いくら溜まってるからって普通母親とする?w」

私:変態で悪かったな・・それよりそんなことを言うためにわざわざ来たのか?

智花:「そ・・そうだよ・・それとさぁ!」

私:今度はなんだよ!

智花:「お兄・・私の下着でしてたでしょ?w」

私:(ギクッ!!)な・・なんのことだよ・・

智花:「なにをしらじらしいw・・私の下着のアソコの部分・・ベトベトになってたじゃない・・舐めたの?w」

私:し・・しらん・・なんのことだ?・・

智花:「ふ~ん・・じゃぁ~お母さんに聞いてこよ!・・じゃ!」

私:ま~~~~った!・・舐めたよ!舐めました!・・それから智花の下着を風呂に持ってってオナしました!・・これでいい?

智花:「キャハハ~やっぱお兄変態~そんなに妹の下着が良かったの?w」

私:いやな・・目の前に入ってきてな・・

智花:「ふ・・ふ~ん・・私も女性として見てるんだ・・」

私:そりゃ~な・・高校生ともなるとだな・・大人っぽさがとエロさがな・・出てくるわけよ・・

智花:「なになに?w・・まさかお兄さぁ~自転車に乗っている女子高生の下着が見えないか目が行っちゃう人?w」

私:そうですとも!・・いつも下着が見えないか、見てしまいますとも!

智花:「キャハハ・・お兄あれだね・・母親ともして・・我慢できずにしまいに他人を襲って犯罪しちゃうタイプだね」

私:そ・・そんなことない・・そこはだな・・強靭な理性でだな・・

智花:(バサッ)パジャマズボンを下ろして下着を見せる「これでも?w」

私:ぬっ!ぬおお~~(ビーーーン!)な・・何見せて・・

智花:「キャハハ~お兄のアソコ!凄い反応だねw・・うけるわ~」

私:お・・おま・・

智花:「じゃぁ!おやすみ~~キャハハ」

私:ちょ!おま!・・な・・なんなんだよ・・(あかんもう限界だ・・睡眠薬残ってたっけ・・あった!・・)

翌日の夕方、バイトも辞めてしまったので、そのまま帰宅した私は母親と妹が居ない隙をみて冷蔵庫にあるお茶に睡眠薬を入れた。

夕飯を食べた時に2人とも睡眠薬入りのお茶を飲みながら食べていたので、時間の問題だった。・・だと思った・・その時は完全に。

食事が終わって先に母親がお風呂に行ったため、智花は待っていたが睡眠薬が聞いてきたのかすごく眠たそうになり、「お母さんもう眠いからお風呂は明日朝はいるね」って言って自分の部屋に行った。

愛華:「あ~そう?わかった~じゃぁ後は頼むね~」

風呂から出てきた母親は私に向かって「私もなんかすごく眠い~疲れたのかな~裕也先に寝るよ~」って言いながら部屋に行ってしまった。

私はそれから1時間ほどビールを飲みながら完全に寝るのを待った。

私:「よし!・・そろそろか」

私はそ~と智花の部屋に行き、襖を開けたら私服を着たままベッドにうつ伏せで寝ている智花がいた。

私:「智花?・・お~~い・・寝てるな・・」

私:「また色っぽいデニムのミニスカートなんか履いちゃって・・こんなん下着を見てくれっておおおおお・・赤色の下着!」

うつ伏せの状態のままスカートを捲って、可愛いお尻を鷲掴みにしながらクロッチ部分を見たら、結構湿っていた。

私:「おいおい智花・・なんだよこのシミは・・下着履いたままオナでもしていたか?」

仰向けにして赤下着を脱がせてクロッチ部分の内側を見たらすごい濡れていたので遠慮なく舐めまくった。

私:「どれどれ・・智花のマンコはどんな・・うお!すごい剛毛だな!・・ジュルジュル・・うお~すごい匂いと味だ・・さすがにお風呂入ってないだけあって濃いな~」

私:「ってあれ?やっぱこれ見たことあるぞ・・」

私:「なんかこれ・・このまま挿入して中に射精したら・・あの・・あの時の夢と同じ・・まさかな・・いや待った・・やっぱお母さんのとこで」

私は智花は下着脱がせた状態で一旦そのままにして、母親の寝室へ行った。

私:(ザァー!)「お・・お母さん?・・おかあ・・んおおおお~なんで全裸で寝てるの?」

母親はなぜか全裸で大の字になって寝ていた。

私:「お・・お母さん?(スゥー)おお~やっぱお風呂上りの匂いがする・・ジュル・・あ~美味い!ジュルジュルんん~~~ジュル・・すげ・・」

私:「お母さん・・俺我慢できないから・・挿れるね(ズズ・・ズン!)おっおおおすごい中濡れて温かい・・ん!ん!ん!」

私は母親の身体を後ろ向きに変えてバックで挿入して腰を振り続け、正常位に戻して更に加速して母親の膣内奥へ射精をした。

私:「はぁ・・はぁ・・お母さんもう逝きそう!・・このまままた膣内に射精するね!・・い・・逝くっ!(ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン)あ・・あ・・逝っちゃった」

私:「(ズボッ)うあ~すごい精子でてきた・・このまま周りだけ拭いてと・・お母さん気持ちよかったよ・・じゃ」

私は部屋に戻り余韻に浸った。

私:はぁ・・はぁ・・またお母さんの膣内に出しちゃったよ・・気持ちよかったな~・・はぁ・・はぁ・・あ!智花・・どうしよう?・・でも挿れたいし・・中に射精しなければいいか

そのまま意を決して智花の部屋に行ったら、さっきと同じ状態で寝ていた。

私:と・・智花・・お兄はやっぱ我慢できん・・挿れさせてくれ!

智花:「・・・いいよ」

私:へっ?・・あれ?智花起きてるの?

智花:「うん・・起きてるよ!・・なんでさっき出てったの?」

私:へっ?・・いや・・その前に・・なんで寝てないの?

智花:「だって・・眠くないもん」

私:あ・・あれ?・・だって智花お茶飲んだでしょ?

智花:「お茶?・・冷蔵庫の?・・飲んだけど最初に入ってたお茶はちょっと経って古いからお母さんが作り直すって言って新しく作った物だよ」

私:じゃ・・じゃぁなんで寝たふりなんかしてたんだよ?・・

智花:「普通にしててもお兄エッチできないでしょ?・・だから寝た振りしたらお兄が襲うかなって思って・・そしたら本当に来てドキドキして・・声我慢するの大変だったんだから!」

私:だ・・だから興奮してあんなに濡れてたんか・・な・・なぁならいいか?俺もう我慢できん

智花:(バサッ)智花が脚を開く「・・いいよ・・お兄のチンコ挿れて!」

私:お・・おう・・(ズズ・・ズン!)

智花:「ぎゃっ!お兄のデカすぎ!・・あん!あん!あん!・・すごい奥に当たる!あん!あん!・・い・・逝きそう!・・逝くっ!!」ビクンビクン

私:と・・智花逝ったのか?・・やっぱエロいな・・ん!ん!ん!俺も・・俺も逝きそう!

智花:「逝きそう?・・いいよこのまま中に射精しても!」

私:い・・いいの中で?・・い・・いや胸に・・胸に射精するっ逝く!!(ドビュドビュドビュ)あ・・でた!・・智花のマンコ締まって気持ちいいわ

智花:「気持ち良かった?・・中で射精しても良かったのに~私ピル飲んでいるから~」

私:え?ピル飲んでるの?・・(あれ?なんか夢と違う・・)

智花:「うん・・お兄が帰ってくる前からもしもお兄に夜這いされたらって思って病院でピル貰って飲んでる」

私:あれ?・・ん?・・な・・ならさ・・もう一回いい?w

智花:「え?なに?・・続けてすぐできるの?w・・お兄すごいね・・いいよ」

私:じゃぁ挿れるね

智花:「う・・うんたくさん突いて(ズズ)あん!(ズン!)あああん!・・すごいもうすごく固くなってあん!あん!あん!・・お兄すごい!あん!あん!もっと!・・もっと突いて!」

私:と・・智花も淫乱だな・・ん!ん!・・お・・もう逝きそう!・・ホントに中で射精していいんだな?・・逝くぞ・・逝くぞ逝く~~~

智花:「い・・いいよ!中に・・私の中にお兄の精子たくさん出して~~私も逝く~~(ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン)あ・・すご!お兄の精子が奥に当たってるのが分かる!」

私:お・・お・・智花の膣内で射精しちゃった・・うお!すごい出てきた・・はぁ・・はぁ・・智花気持ちよかったよ・・

智花:「私も中に射精されたの初めてだったけど・・気持ちよかった!」

(ふぅ~夢と違って良かった・・)

私:でも智花も意地悪だよな・・起きて受け入れてくれるなら最初から感じてくれてもいいのに~

智花:「な・・なんか触られてるだけで感じちゃって・・下着脱がされて舐められてから声我慢するの必死でさぁ~その内にもうなにが何だか分からなくなって・・お兄のチンコ入ってくるって思ったらどっか行っちゃうし・・」

私:お・・おう躊躇して・・それでやめてお母さん・・お母さん!?・・オイオイ・・じゃぁお母さんも寝てないのか?

智花:「はぁ~?何言ってるの!・・今日はお母さん従妹のところに行くって夕食を食べてお風呂に入って後に行ったから居ないでしょ?・・そんなまた怖いこと言わないでよ!」

私:はあ~?だってお母さんお風呂から出てきたとき、眠いから寝るって言って・・

智花:「そんな訳ないでしょ!・・じゃぁ後はお願いねって言って出てったでしょ!」

私:いや・・そんなはずは・・だって・・さっき・・

智花:「なにさっきって?・・あ~私を襲おうとして離れたの・・あれお母さんのところに行ったの?」

私:い・・行った・・確かに行ってお母さん全裸で大の字に寝てて・・

智花:「全裸で大の字?・・そんな普通にするわけないじゃん!」

私:だ・・だよな・・でも確かに・・

智花:「それからどうしたのさ?」

私:どうって・・我慢できないじゃん?

智花:「だから?」

私:だからって・・マンコ舐めて・・その・・バックでチンコ挿れて・・正常位でその・・お母さんの膣内に射精した。

智花:「はぁ~?中に射精したの?w・・お兄さぁ~お母さんがピルとか飲んでるわけないでしょ?・・ってかその前に、お母さんは居ないのに誰としたのよ!・・」

私:お母さ・・え?・・だって寝室に!・・見てくる

智花:「ちょっとお兄~大丈夫?」

私:あ・・ああ・・大丈夫!・・その前に聞くが、智花は・・智花だよな?・・居るよな?・・俺とエッチしたよな!

智花:「あ・・当たり前でしょ!・・エッチもしたよ・・」

私:なら・・お母さんも居たはず!・・絶対抱いた!・・見てくる

智花:「わ・・私もついて行こうか?」

私:あ~頼むよ!ダダダ

私:こ・・ここ・・この中でお母さんが全裸で寝て(ザァー襖を開ける)・・え?・・なんで真っ暗??・・なぁ!智花!ここにお母さんが・・あれ?智花?

私:と・・智花?・・冗談はやめてくれよおい!・・た・・確かにここにお母さんが居た・・はず・・しかも智花どこ行った?・・い・・今居ただろ?

私:おいおい!ダダダ・・智花!部屋に戻ったのか?(ザァー)・・え?・・智花?・・なに真っ暗にして座って・・なにしてるんだ?・・なぁおい!(顔を向ける)

私:ぎゃっ!!・・ぎゃああああああ~なんで・・なんでそんな血まみれなんだ・・おい?・・し・・〇んでるっぎゃああああ~ダダダ

私:な・・なんなんだ・・お・・お母さん~~どこ行ったんだ(バタン!!カラカラ~)

私:な・・なに今の音?・・トイレ?・・な・・なんだトイレか・・お母さん?・・おいお母さんなんだろ?返事してくれ!・・開けるぞ!(ガチャ)

私:う・・・うぎゃあああああ~~~~な・・なんで全裸で〇を浴びて・・・ぎゃあああ~あ・・・あ・・・・

私:うっ!・・あ・・な・・なんだ夢か・・すごいリアルな・・ん?なんか下が・・なっ!!お母さん?何おれのチンコしゃぶって・・あっ逝くっ!!(ドビュドビュドビュ)

愛華:「んっんん~~ジュルジュル・・裕也すご・・何回目よw・・どんだけしてもビンビンのままで射精して・・お母さんフェラし続けてるよ・・んぐっん!ん!・・ほ・・ほらもうビンビン!」

私:な・・朝からなにしてるんだよ!

愛華:「だって裕也お越しに来ても全然起きないし・・ってアソコが凄く盛り上がっててパンツ捲ったらそそり立っててさ・・つい我慢できなくってフェラしたら出るわ出るわ・・裕也うなされて全然起きないんだもん」

私:だ・・だからってずっとフェラするなよ!

愛華:「そんなこといって~何回私の口の中に射精したと思ってるのよw・・飲むの大変なんだからねw」

私:い・・いやだからって・・あ・・あ・・い・・逝くっ!(ドビュドビュドビュ)

愛華:「ん!んん~ジュル・・すご・・まだでるじゃん・・」

私:も・・もうやめ(ズズ)おっ!・・ちょお母さんなにマンコに挿れて・・お・・お・・

愛華:「わ・・私だってまだ40よ!・・性欲だってあるんだから我慢できない!あん!あん!あん!(バン!バン!バン!)あ・・逝くっ・・逝く~~~」ビクンビクン

私:お・・おれもこの騎乗位はだめだ!すぐ逝く!・・逝くよっ!!

愛華:「逝く?・・いいから・・いいからそのまま射精しなさい!(ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン)あ・・すご・・裕也の精子が奥に当たってる」

私:はぁ・・はぁ・・お母さんの膣内に出しちゃった・・いいのかよ!

愛華:「いいよ・・どうせあれだけ出したらもう精子ほとんど薄いから!・・あ~気持ちよかった」

私:こ・・これって夢だよな・・夢の夢にいるんだよな・・もうじき覚めるよな

愛華:「なに訳の分からないこと言ってるの!・・ちょっと私の中でまた大きくなってるじゃない!w・・まだ逝けるの?すごいな・・」

私:いや待った・・もう限界!

愛華:「な・・なにがこんなに大きくなって限界よ!あん!あん!あん!・・すごまた逝きそう!逝きそう!・・あああ~逝く~~」ビクンビクン

私:ちょ・・ちょっとお母さんなにか変だぞって逝く!!(ドビュドビュドビュ)

愛華:「す・・すご・・はぁ・・はぁ・・私もう満足よ・・じゃぁ~お風呂行ってくるから起きなさいよ!」

私:いや・・この布団についてる大量の精子どうするんだよ!・・行ってしまった・・

私:こ・・これ現実か?・・なんか

智花:(ザァー)「お兄~w」

私:うあああ~!・・智花か?・・なんだビックリするじゃないか!

智花:「なにがビックリよw・・朝からお母さんとなにしてるのさw・・ずっと見てたよw」

私:み・・見てたのか!・・助けろよ!

智花:「助けろってw・・お兄むちゃ気持ちよさそうに射精してたじゃんw」

私:そ・・そんなことあるか!

智花:「じゃぁ~なんで布団の周りが精子だらけなのよw・・にしてもすごい量w・・お兄バカじゃないのw」

私:いや俺は寝ててな!・・知らない間にだな・・ところでなんでお前朝からミニスカートなんか履いてるんだ?・・ってピンクの下着が丸見えだぞw

智花:「ふ~~ん知らない間ねw・・あ?これ?・・朝からってもう出かける服装だよ!・・ところでさぁ~お兄w・・なんでまだそんなに大きくなってるのよ!キャハハうける~」

私:な・・仕方ないだろ!そんな姿みたら!・・生理現象だ!

智花:「キャハハ~なにお兄?・・妹の私の下着を見て立ってるの?・・変態!!w」

私:うるさいな・・なんだかんだいいながら智花俺のチンコずっと見てるじゃないか!・・それに・・ん?クロッチ部分染みてないか?え?どうなんだよw

智花:「う・・うるさいな・・朝からあんなの見たら・・そりゃ~私だって」

私:私だって?w

智花:「う・・うるさい!いいじゃん!」

私:なんなら・・ほら?・・近くで見てみるか?w・・シコシコ・・ほらビンビン!

智花:「うあっ!・・はぁ・・はぁ・・なに私の見てこんな?・・すご・・はぁ・・(んぐっ)んん!ん~~ジュル!・・あ~~すごい」

私:お・・お・・なんだ智花もほしかったんじゃ?w

智花:「う・・うるさいな!・・そんなことない!ん!ん!ん!・・お兄がそんな姿してるから仕方なくよ!」

私:仕方なく・・な・・お・・お・・すご・・ちょっと智花の・・(バサッ)見せてみろ!

智花:「な・・なにちょっと・・だ・・あああっ!だめだっ・・あああ~見ないで!」

私:あはは・・なんだ智花のマンコグチャグチャじゃんw・・ジュル・・うおすご!

智花:「あああ~な・・舐めないでよもう!・・あん!あん!だめだって!・・あ・・だめ逝く逝く・・逝く~~~」

私:す・・すごい愛液だなw・・な・・なぁ挿れていいか?我慢できん!

智花:「な・・何言ってるのよバカお兄!・・さっきあれだけ出してまだしたいの!?・・しかも私達兄妹だよ・・近親相(ズズ)ああああ~だめ~~~(ズン!)がぁっ!・・お・・お兄のデカすぎ!」

智花:「あ・・あん!あん!あん!・・ちょっ大きすぎ!ちょっと待って!・・あ・逝くっ・・逝ぐぅ~~~んああああ」ビクンビクン

智花:「あ・・あ・・すぐ逝っちゃった・・お兄のデカすぎだよ!」

私:お・・俺も逝きそうだ!・・いいか!

智花:「逝きそう?・・何がいいか!よw・・中は絶対ダメだからね!・・外に(ドビュドビュドビュ・・ドクンドクン)ああああ~ちょっ・・ちょっと何中に射精してるのよ!・・ちょ・・もう信じられない~」

智花:「(ズボッ)う・・うあああ~精子でてきてる・・もう!なんでこんなに精子がでるのよ!・・お風呂!・・お風呂行ってくる!」

私:あ・・智花の膣内で射精しちゃった・・気持ちよかった・・ってオイ・・お風呂って今お母さんが入ってるぞ!・・おい聞いてるか?・・行ってしまった

私:・・にしてもすごい精子の量だな・・よく出したな俺・・な・・なんかいつかの夢でそういえば俺一人で全裸で射精し続けたって?・・まさかな・・ちょ・・ちょっとお風呂の様子を見に・・

「(ニュースです・・昨夜〇県〇市の住宅で、父親が〇物で嫁とその娘を刺し〇した思われる事件が発生しました。父親は自殺を図ったが意識はあり、現在救急治療をしており、警察は治療が終わってから父親から事情を聴く予定です。)」

「(また、この家の長男は大学生で別の家に住んでいたため無事のようで現在確認を急いでいます・・それから、殺された嫁と娘の場所と容姿ですが、嫁は全裸でトイレから発見され、娘も全裸で寝室から発見されたそうです。)」

「(〇〇さん・・これは父親がストレスからなのか性的殺人の可能性が高そうですね?)」

私:ん?・・んん?・・これって・・俺の家じゃん!・・へっ?ここじゃん?・・

しかも2人の〇んだ容姿って・・さっき夢で出てきた・・あれ?俺夢から覚めて・・お母さん~!智花~!

私:「はは・・オイオイお母さんも智花も~お風呂だよな!・・開けるぞ~」(ガチャっ!)

私:「ぎゃっ・・ぎゃああ~あ?・・あれ2人とも居ない・・(ガチャガチャ・・ジャァー)ん?・・トイレか?・・はは・・トイレ・・またか・・」

私:「お~い!トイレに居るの?・・開けるぞ!(ガチャ!)うっ!ぎゃああああ~~居た~~お母さんなんで?~~ダダダ」

私:「と・・智花はまさか寝室?・・(ザァー)真っ暗!・・と・・智花?・・(パチン!)ぎゃっ!ぎゃああああ~~~~やっぱ全裸で〇んで・・・あ・・・あ・・・」

女警察:「裕也さん!・・裕也さん!・・」

私:はっ!・・え?・・女?・・だれ?

女警察:「よ・・よかった警察です!・・にしても・・はは・・すご」

私:え?警察?・・なんで警察がここに?

女警察:「実家が大変なんで、長男さんを探してここをつき止めて、大家さんに鍵をお借りして中に入ってきました」

女警察:「そ・・それにしても・・裕也さん・・その・・布団の周りがすごい量の・・」

私:はっ!・・なにこれ?・・お・・おれ何して・・

私:あ・・あのもしかして・・実家って・・まさか殺人とか?

女警察:「な・・なんで知ってるんですか?」

私:はは・・やっぱり・・夢に母親と妹が出てきましたから・・

女警察:「ゆ・・夢?・・夢ですか?」

私:はい・・今まで見てました・・父親の性的殺人ですよね?・・母親はおそらくトイレに逃げて、妹は寝室で・・2人とも全裸だったんでしょ?

女警察:「そ・・その通りです・・」

私:あ~あの夢・・私が父親だったのかもしれませんね・・

女警察:「裕也さんが父親ですか?」

私:あ・・はい・・夢で私は母親と妹とエッチしたんです・・そして2人に膣内射精をして・・何回も・・

女警察:「り・・リアルに覚えてますね?・・それで最初に発見したとき裕也さん全裸で腰振って射精し続けてたんですね・・その光景はビックリっていうか・・怖かったです。

私:はは・・だからこんなに精子が・・はは・・これもどこかで・・

(私はその前に大事なことに気が付かなければならないことがあった・・それは・・警察って・・なんで女警察だけなんだと・・)

私:はは・・警察さん・・しゃがんでるとスカートの中の・・黄色?・・丸見えですよ・・はは

女警察:「き・・キャァッ!・・な・・なに見てるんですか!」

私:いや・・だって・・私の目の前でそんな脚開いてたら・・クロッチ部分にもシミがw

女警察:「そ・・そんな訳ないでしょ!・・それ以上言うと」

私:私のこの姿に・・もしかして濡れた?

女警察:「う・・うるさい!・・それ以上言うと逮捕します!・・そんなことより実家!」

私:あ・・もう夢の出来事で自分自身は落ち着いてますよ・・シコシコ

女警察:「ちょ・・ちょっとなに手でして・・うあああ~な・・なにそのデカさ!・・ちょ」

私:あ・・あ~毎日鍛えてますからね・・シコシコ・・お・・お・・

女警察:「はぁ・・はぁ・・すご・・こんな大きいの初めてみた・・」

私:なんなら触ってみます?

女警察:「な・・なに言ってるの!・・私は公務中で・・・・でもすご」

私:あの・・いいんですか?・・触らないのなら・・お・・い・・逝きそう!・・あ

女警察:「え?逝く?・・ちょ・・ちょっと待って(ギュゥ)・・あ・・あああ~すごい固い・・シコシコ」

私:お・・すごい上手いじゃないですか・・あ・・

女警察:「あ・・あの・・この事は内密に・・」

私:え?・・別に言わないですよ

女警察:「公務中にこんなこと分かったら・・あ・・もう駄目(んぐっ)んん~ジュルジュル・・す・・すごい大きい・・ん!ん!ん!」

私:女性警察だって女ですよ・・エッチになる時だってある・・けど上手い!・・すご

私:あ・・あの~お姉さんのも舐めたいです

女警察:「わ・・私の?・・だ・・だめに決まってるでしょ!・・夜勤からずっと現場にでてて汗だくでお風呂にも入って・・あっ!ちょっと・・ちょっとやだ・・待って!」

私:す・・すごい柄の入った綺麗な黄色下着・・お姉さんもエロい下着履いて公務してるんですね~もう・・脱がして!・・おおおお~毛がないwパイパンじゃん~お姉さんエロ~

女警察:「あ・・だめ脱がしたら・・う・・うるさい!ん!ん!ん!」

私:も・・もう限界!ジュルジュル・・うほ!すごい匂いと味w

女警察:「あああ~舐めたら駄目って・・あ・・あん!あん!あん!・・そ・・そこ感じる!」

私:お・・おれもう我慢できない!入れていい?

女警察:「さ・・さすがに駄目よ!・・しかもゴム持ってないでしょ!・・生は駄目・・だから終わりに(ズズ)ぎゃああ!ちょっ(ズン!)あああ~挿れたらだ・・め・・あん!あん!」

私:そんなこと言って~ここすごい濡れてますよ!ん!ん!ん!(パンパンパン)も・・もうだめです!・・逝きそうです!・・逝く!!!

女警察:「え?逝く?・・な・・中はだめ!・・外に・・外に出し(ドビュドビュドビュ・・ドクンドクン)・・・・・・・・・・・・」

私:あ・・女子警官を襲って中に射精してしまった・・ん?・・出したのになんでお姉さん無言なの?・・いつもならだめ~とかやだ~~とか

女警察:「おい!・・考えろよ!普通女が一人で来るわけないだろ!・・それと・・毎回言っているだろ!・・なんで中で射精したんだゴォラララ~~~」

私:ぎっ!ぎゃああああああああああ~~~

おしまい

夏ですのでちょっと怖い系が書いてると楽しくなりましたw

続編希望の方が多ければ、別バージョンの少しだけ怖い系でエロ内容を書きます。

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