前回、SEXをしたのは167センチの長身の子だった。
今回は同じ病棟で働く、大塚寧々似の女性とSEXした話しです。
普段そこまで、話しはしなかったのだが、彼女と僕の趣味が合い、ひょんなことから飲みにいきましょうということになった。
女性の名前はミワさん29歳。僕は植木27歳。
仕事終わりに飲みに行き、ミュージカルが面白いという話題で盛り上がり、ミワさんもアラサーということで、恋愛の話しになっていった。
「私も結婚しないとそろそろやばいかなー。同じ年代には離された感じする笑」
「でも、ミワさん普通に可愛いから相手の1人や2人いるでしょ?」
「いい人はいたんだけどねー。んー」
「そうなんですか?で、どうだったんですか?」
「ここだけの話、いい人はいい人なんだけど、身体の相性が合う人がいなかったんだよねー。どうせ、一緒にいるなら半端なく気持ちいいまではいかなくても、ある程度の相性はいるじゃん?今までの彼達は、驚くくらい楽しめなかった。」
「でも、それは大事ですよね。」
「そう、一生だからね。」
そこから、少々下ネタも多くなりミワさんは
酔いが回っていった。
顔も少し赤くなって可愛いかった。
帰りはふらふらだ。
「ミワさんしっかりしないと。タクシー拾いますから、どっちですか?」
「えー、まだ飲もうよーー!」
「いや、もう遅いし、帰りましょう!」
「じゃあ、そうするー?、つまんないなー」
ミワさんは、住所を運転手にみせて
誘導し始めた。
道端にタクシーが着くと
「はい、降りるよ!植木くん!」
「夜ここの道暗いから送ってよ!」
「わかりました。ゆっくりいきましょ」
2.3分歩いてゆくと、そこはラブホ街だった。
「この辺なんですか?家」
「えー、違うよ」
「え?違うんすか?」
「ここ入ろうよー、植木くん。いや?」
「まぢですか、嫌じゃないですけど、いいんですか?」
「うん、そんな気分なの」
「じゃあ、いきますか」
そして、ホテルの部屋に入った。
その瞬間
ミワさんは、キスをしてきた。
「ミワさん、いいんですか?」
「うん、食べていい?」
「え、いきなりすか?」
「風呂入ってないですよ」
「いいから」
ミワさんは、ストラップのように服を脱ぎ始め、妖艶な綺麗なピンク色の下着姿が露わになった。肌は白く、顔を真っ赤にして。
僕も、勃起が止まらなかった。
ぴちぴちにパンツに張った、僕のイチモツを
パンツの上からスースーと嗅ぎ始める、ミワさん。
「あーー、臭っさい。ちゃんと、洗ってるの?植木くん。」
スースーー
「毎日お風呂入ってますよ。夏だから、汗かくし」
「凄いね。パンツ、パンパンだよ(笑)」
ミワさんは、透けたピンクの下着を身につけたお尻を、パンツに擦りつけてきた。
「ミワさん、エロ過ぎです。」
「私、エロいかな?引く?」
「いや、綺麗です。」
「もう、我慢出来ない。食べさせて。」
そして、ミワさんが僕のパンツをペニスに引っ掛けながら、徐々に下ろしていった。
ズーー、パン!
ブルン!
18㎝、竿の直径4㎝、亀頭は4.3㎝
汗で、ダクダクに湿ったペニスがミワさんの顔の前に露わになった。
「え、これ、うっわスッゴイね。植木君」
「なんか、変ですか?」
「大っきいよ。オチンポ。巨根じゃん。カリとか、エラがこんなに張ってる。金玉袋もぶらんぶらんじゃん(笑)」
「嫌いですよね?」
「最高だよ。大っきいの大好きだよ♡」
ジュッポン!ぐちょ、ぐちょ
豊満な唇で、太い亀頭を頬ばり舐めるミワさん。そこから、裏スジ、袋まで唾液を大量に出しながら、舐めていく。
ジュルルルー!ジュ!ジュ!じゅぽん!
「あー、臭いのが、難点だな。植木君のデカチンは(笑)」
「そんなにですか?泣」
「さー、どうだろ?(笑」
「あー、ぶっといよー。入りきらないよ。お口が犯されるー」
興奮した僕は、ミワさんの頭を持ちイマラチオを始めた。
ごぽっ!ごぽっ!じゅぱ!じゅぱ!
「うっ、うっ、おえっぷ!」
「あー、ミワさんのお口気持ちいい!」
じゅぽん!!
「はーー!げほっ!、もう、無理やりするんだから!意地悪。」
ミワさんのマンコも、見せてくださいよ
「いいよ。ほら」
ミワさんは、ベッドに横たわり、M字開脚をし、パンツをずらしながら、マンコを開いていた。
「どう?私のおまんこ。」
「ミワさんのも、臭っさいですよ(笑)」
「えー、臭いの?」
「いい方の臭いです。」
ジュルルル!!!
クンニで、ミワさんのマンコは愛汁だらけになり、そのまま手マンへ。
そう時間はかからずに、大量の潮を吹いた。
ぶしゃゃー!じゅ!びゅー!びゅ!
「あっ!あっ!あっ!」
「もう、欲しいでしょ?ミワさん」
「大っきいの欲しい。」
パンパンになった。亀頭をマンコに当てがい、亀頭のみをマンコに入れた。
「はーーぁー!あっあっ!、ふっとい!」
「まだ、亀頭だけですよ。ほら、全部いらますから」
ズン!
根元まで、ミワさんのマンコにぶち込んだ。
「あはっ!あっ!大っきい!!!あっーー、あっ!あっ!植木君のデカチンダメー!」
ギシッ!ブチャ!ブチャ!ズブっ!ズブ!
パンパンパンパンパンパンパン!
突く度に、潮や愛液が溢れ出す。
「こんなの、ダメだよー、植木君。あー!あっー!あっ!イク!イク!イぐーー!!」
「もっと、欲しいでしょー!?ミワさん!大っきいの大好きなんでしょ?!」
「ほじいー!デカチンもっと!植木君のもっときて!」
グラインド、ピストン運動は、さらに速まり
色々な体位で、突きまくり
最後はバックでガンガン突いた。
「出しますよ!ミワさん!中に出す!」
「頂戴!植木くんの、ぜんぶー!」
ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドクンドクン
1週間抜いてなかった、大量の精子が膣内に注ぎ込まれた。巨根を、マンコから引き抜きと大量の精液が垂れでてきた。
「あー、気持ちよかった。植木君。」
「そうですか?なんか、興奮しちゃってすいませんでした。」
「一番良かったよ。今までで。大っきいし、腰の振りとか、やばいでしょ(笑)」
「えー、植木君の印象変わっちゃったなー。なんか恥ずかしい(笑)」
「俺も恥ずかしいですよ。ミワさん変態なんですね」
「ね、とりあえず、体の関係続けない?」
「いいですよ。俺も決まった人いないですし。」
「やった。また、巨根頂戴ね♡」
その後は、フェラで15分くらい舐められて、口内に射精。朝方に2発やりました。
この関係続きそうです。