OL姿の妻に興奮

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私35歳妻32歳子供1人小学生

私が平日休みの時にあった体験です。

子供が登校して、朝ご飯を終えた妻が

あわてながら着替えをしていました。

OLの妻が白シャツ、スカートなしで40デニール位の黒ストッキングを履いて、

床に座る私に背を向けて立った状態で髪を結び整えていました。

そこにはストッキングを履いた少し肉付があるお尻と太もも、ふくらはぎが目の前にあり、無類のストフェチの私は、

どうしても我慢できず触ってしまいました。

ふくらはぎを擦りながらそのまま妻の大事な部分を軽く触れるとピクッと少し体を動かす妻。

「止めてよ〜」といいながらも、手をどける事はないので、そのまま大事な部分を刺激し続けます。

妻も気持ちがいいのか壁に片手をついて黙って刺激を受け入れています。

ストッキング越しでもそこが濡れているのが分かりました。

熱り立つ私の肉棒。

我慢できず妻の両手を壁につかせ、

ストッキングに包まれた尻を何度か吸い上げ、ストッキング、白いパンティを膝下までさげます。

そのまま熱り立った肉棒を妻に押し込もうとしますが、

「本当に仕事に遅れちゃうから今は駄目」と妻に止められました。

仕方なく熱り立つ棒をしまい込み、

お風呂に入って気持ちを落ち着かせました。

そしてその間に妻もスカートを履いて外に出て行ってました。

その日の夕方。

プライベートで知人に会うため渋谷に昼から出向いてました。

用事を済ませ、地下鉄に行くと少し前を歩くOL姿の妻の後ろ姿が偶然にも見えました。

妻の働く会社は渋谷にあり、偶然にもその周辺に出向いていた自分はOL姿で駅地下を歩く妻の姿に少し見とれてしまいました。

「そういえばもう会社から出てくる時間だったなぁ」

頭で考えつつ、近づいて声をかけようとした時に明らかに妻を後ろから凝視して同じ方向を歩く50代くらいのスーツ姿の

薄毛親父を発見してしまいました。

妻が改札を通ると、その親父も早足で妻の後を追うように改札を通ります。

慌てて自分も追いかける様に、

混み合う改札を10人後くらいでぬけました。

妻が階段を降りて駅のホームに立つ姿が見えて、その真後ろにその中年親父が立つ姿も見えました。

そいつは妻の約1m後ろを陣取り、スマホを見る素振りをしながら明らかに妻の黒ストに包まれた脚を凝視し、お尻から体全体を見ているのが直ぐに分かりました。

妻は履いているヒールから右足を出して上下に足を動かした時に(妻が癖でヒールを履いた時にやる仕ぐさ)、

そいつは咄嗟にスマホをその方向に向けて

盗撮しているのが直ぐに分かりました。

流石にヤバいと思い止めさせようとしますが、丁度電車が来て妻とその親父は電車に

乗ってしまいました。

今起きた状況に動揺してしまい、

呆気に取られているうちに電車のドアが閉まり、電車は発車してしまいました。

驚き、不安と共に少し興奮している自分が

そこにはありました。

今まで妻をそのような目で見られている事に気付かなかった自分はまともな判断ができずただ駅のホームで立ちすくんでいました。

結局15分後の電車に乗り家路に着く事になりました。

その間にも「妻はあいつに盗撮されていないか、痴漢でもされていないか」と不安と興奮で頭がいっぱいになっていました。

家に着くと子供がご飯を食べており、

妻がOL姿で台所にいるのが見えました。

子供はご飯を食べた後に歯磨きをして、

眠そうにソファで横になっていました。

自分が子供に声をかけて部屋で寝るように

促すと自分も一緒に2階の寝室に行き、

添い寝をしている内に直ぐに子供は寝ていました。

2階から降りるとOL姿の妻がスマホを

触りながらソファに座ってテレビを見ている姿が見えました。

今日は朝から妻に欲情し、

駅でもあんな事があったので興奮が最高潮に達した自分は妻の横に座り、そのまま口づけしました。

妻は驚いて「お風呂入ってないよ」と最初は抵抗しましたが、スカートの中に手を入れ陰部を刺激し続けると、次第に体を自分に預けてきました。

黒ストの上から何度も陰部をし続け、たまに太ももを擦りながらまた陰部を刺激する事を繰り返しました。

中年親父にあれだけ見られていたOLの妻を

自分が好きなように愛無できる事に優越感を感じました

次第に妻の息があらくなり、

「直に触って」とお願いされました。

自分は悪知恵が働き、

「パンツを脱いでストッキングだけ履いてくれたらいいよ」と言いました。

自分でも変態だなぁと思いつつも、

妻はあっさりとスカートをたくし上げ、

黒ストとパンツを一気に脱ぎ捨てました。

そして黒ストだけを手に取り、丁寧に履きはじめ1分ほどで履いてしまいました。

40デニールの妻の黒スト脚を直ぐに頬ずりし、太ももから陰部にかけて舐めまわします。ストッキングの感触と、妻の匂いが混じり何とも言えない興奮を感じました。

妻も私の顔を掴んでもっとしてほしいとばかりに脚を押しつけます。

妻の陰部部分に穴をあけ、そのまま口で吸い上げます。

「あっ気持ちいい」

と妻は更に私の顔を掴んで押しつけます。

5分程刺激し続け妻の陰部もビチョビチョになった所で私も肉棒をズボンから取り出します。

OL姿のしかも黒ストを履いた状態で妻を

犯せるこの状況にゴムなどつける余裕はありませんでした。

直ぐに妻を壁に手をつかせ熱り立つ肉棒を

妻の中に挿入します。

朝のように止める事なく妻も受け入れます。

「あっ」と妻が声を漏らし妻の中に肉棒が収まります。

そして直ぐにつまのお尻に何度も腰を打ち付けます。

パンパンと音が響き渡り、妻の声と自分の息が部屋に響きます。

10分程打ち付け、妻が先に絶頂を迎え私も

限界が近づきます。

「そろそろ出すよ」と言うと、

妻も縦に頷き私の迫りくる絶頂を受け入れます。

そして妻の手を握り最後に腰を打ち付け絶頂をむかえます。

「出るっ」

妻をバックから大きく腰を打ち付け

私が「あっあっ」と声を出しながら

そのまま妻の奥で射精します。

ストッキングに包まれた妻の尻を鷲掴みに

しながら、ドクッドクッと何度も妻の中で脈を打ち、熱い精子を注ぎ込みます。

これ程にない快感を感じつつ、数時間前まで仕事をして、帰りに地下鉄で中年おやじにストッキング脚を見られて盗撮までされていたOL女性に中出しセックスをしている自分に優越感を感じてその快楽に暫く浸りました。

それから息子を抜き妻の陰部を見ると、白い液が少し出てきているのが見えました。

「何か犯されてる感じで気持ち良かった。」

「2人目も欲しいね。」と息を整えながら妻が言いました。

自分はそれだけで幸せを感じながらも、

この姿で会社に行く妻にまたエロい目で見る輩に出会ってしまう不安も覚えました。

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