制服着た私立小学生の膀胱の限界

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今回は私が通勤中に目撃した話を書きます

私は都内の会社に勤めてます、なので電車で都心の方に出て会社に行ってます

少し前の話ですが

朝の混雑した時間帯に一人の小学生の女の子が目に入りました

高学年と思われる、身長は150cmちょいくらいです

私立の小学校に通っているようで、黒の帽子と黒のランドセル、

そして制服を着ていました。

私は着ている制服からスマホで学校を調べました

すると、ここから6駅ほど先の駅の学校でした

なにか落ち着きのない感じでした、足を小刻みにバタバタしたりしています

少し気になったので、同じ列に並びました

やっぱり落ち着きがありません、「トイレかな?」私はそう察しました

電車が来たので、同じ号車に乗りますました

満員電車の中で、先ほどの女の子の方を見ると、

スカートの上からマンコを押さえてました

「これは確定だ」私は興奮しながら、観察を続けました

満員電車で安心しているのか、あたりを伺いながら、マンコを押さえています

そして一駅目につきました、女の子は変わらず、我慢を続けます

そして二駅目、三駅目と過ぎていき

四駅目に到着するとき、事態は一変します

突然女の子が、足を上げだしたのです

周りの乗客は気づいてません、そして床に目をやると、水が落ちてました

少量の水です、私は「これは水じゃないおしっこだ」とわかりました

どうやら女の子はもう限界のようです

制服を着た、私立小学校のお嬢様もトイレはしたいようです

そして五駅目に来ました

すると女の子は電車を降りていきます

「学校は次の駅」私は咄嗟に追いかけました

駅のトイレに向かっています、しかし朝の女子トイレは混雑してました

女の子は限界なのか諦めて改札を出て駅の外に出ました

私も追います、周りを見渡しながら、トイレを探しているようでした

そして居酒屋の路地裏に入っていきました

「外でおしっこする」私は分かりました

そしてあとから私も路地裏に入ります

「ばったん」ランドセルを投げつける音が聞こえました

私はスマホで物陰に隠れながら撮影を開始しました

すると女の子はスカートを捲り上げ、ブルマと白のパンツを下ろすと

「ちょっと待って!」「シュィ——–」

立った状態でおしっこが出てきました

「パンツ濡れちゃう」そういうとマンコを前の方に出して、たちションをします、「誰も来ないでね」独り言が聞こえました

1分半くらいたちションをすると「はぁ、間に合った」

安心した声を出しています

しかし私には録画されてますがね

マンコを拭いて、ブルマとパンツを上げようとしたとき

「何やってんだよ!」「えっ」「今何した?」

「いや」「自分の口で言えよ」

「全部撮ってんだよ、○○学校だろ?」「え」

「ごめんなさい」「遅いの、110番するよ」

「やめてください、ごめんなさい」

「電車でも漏らしたよね?」「何でそれを」

「とりあえず、こっちこい」私は女の子の手を掴み、さらに路地裏に行きます、「マンコ拭いた?」「いやだ~」泣きだします

下ろした状態のパンツをブルマに目をやると、少し濡れています

「これどうした?」「電車で我慢できなくて」

「マンコ見せろ」「恥ずかしい」

「学校に電話するよ」「わかりました」

そして自分で、スカートを捲り上げます少し毛の生えたマンコです

「こっからおしっこでんの?」「はい…」

私はマンコを触ってあげました「はぁはぁ、やめて」

なにか気持ちよさそうです、まあ本番やるわけにはいきませんが

「なんで立っておしっこしたの?」「限界で」

「パンツいつもこんなの履いてんの?」「はい」

「ブルマも?」「はい」

時間もやばかったので「学校に言ったらこの動画流すからな?」

「はい」

私は路地裏を後にしました

最後までお読みいただきありがとうございました。

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