学校が終わり、携帯を見ると瑞季から連絡が来ていた。
「今日ひま?カラオケ行かない?」
「ちょっと時間かかるけど、それでもいいなら。」
「いいよ。あっ、智美もいるからねー。でも午後から部活だから、あんまり長くいれないけど。」
チャリでカラオケ屋に着くと、瑞季と智美がいた。
「寒いんだから先に入ってれば良かったのに。」
「今着いたから。寒いから入ろ。」
「めっちゃ寒い。」
部屋に案内されると2人は椅子に座り曲を選び始めた。
「何歌うかなー?」
「久々だから迷う。」
瑞季は入力すると歌いはじめた。
「遠いのにごめんね。」
「暇だったからいいよ。」
瑞季が歌い終わると智美が歌いはじめた。
瑞季が隣に来て耳元で囁く。
「今日ね、智美が行きたいって言ったんだよ。」
「なんでまた急に?」
「多分、ヤりたいんじゃない?」
「この前最後って言ってたじゃん。」
「あれは…撤回!(笑)外から見えるから上着は扉に掛けてよ。」
「なんだそれ。わかった。」
脱いだ上着を扉に掛けると外から全く見えなくなった。
智美が歌い終わると瑞季は俺の上に乗り歌いはじめた。暇だから制服の上から胸を揉む。
さすがに冬服では柔らかさは伝わらない。
「着たままじゃわからないでしょ。(笑)」
「全然わからん(笑)」
また智美が歌い始める。すると瑞季がメモに何か打って見せてくる。
「今日は着衣でエッチ」
瑞季の上着を脱がそうとした手を止めて、ひたすら胸を揉む。
乳首であろう場所を指で押すと、瑞季が少しビクつく。
智美が歌い終わると大音量でMVが流れ始める。
「もうなんかしてるの?(笑)」
「俊介が大好きなオッパイで遊んでる。(笑)智美歌っていいよ。」
「そう?じゃあもう一曲。」
智美が歌い始めると瑞季は立ち上がり下着を脱いだ。俺の制服を足まで脱がし、少し扱くとゴムをポケットから出して装着すると、スカートを捲り上げて跨って挿入した。
「え?もう?」
「いいじゃん…あんっ!硬い…」
智美は歌いながら横目で見ている。
構わずに瑞季は対面座位で俺の背中を抱きしめ、腰を前後に動かしている。耳元で喘ぐ。
「あんっ!あんっ!あんっ!俊介…気持ちいいょ…あんっ!ああんっ!」
更に動きが速まり、喘ぎが激しくなる。
「ああんっ!あんっ!ああんっ!俊介…オッパイ…あんっ!触りたいんでしょ…ああんっ!」
「そりゃねぇ。」
「あんっ!じゃあちょっとね…ああんっ!ああんっ!」
瑞季は前後に動きながら、制服とブラウスのボタンを外し、水色のブラを捲り上げた。
「ああんっ!ほら、オッパイだよ(笑)ああんっ!ああんっ!」
何も言わずに乳首にしゃぶりついた。
硬くなっている乳首を舌先で弾く。
「ああんっ!あんっ!やっぱダメッ…ああんっ!ああんっ!ダメッ!ああんっ!あんっ!」
瑞季は一度動きを止めて、制服を直す。
智美をチラッと見ると、少しモゾモゾしていた。
「智美、してる?」
「ううん…してないよ。」
瑞季の腰を押さえて、激しく上下に動かす。
「ああんっ!ああんっ!スカート汚れる…ああんっ!あんっ!ああんっ!」
「瑞季、制服着てても揺れてる。(笑)」
「あんっ!こんなに…ああんっ!されたら…なるでしょ…ああんっ!ああんっ!ダメッ!ああんっ」
MVが大音量で流れているから喘ぎ声は外には漏れないだろう。
「ああんっ!ああんっ!イッちゃうかも…ああんっ!ああんっ!俊介…ああんっ!」
瑞季は勢いでモノを抜くと俺の手を引き、起き上がらせた。
「いつもの(笑)」
壁に手をついている瑞季のスカートを捲り上げて、挿入する。
「あんっ…入った…ああんっ!ああんっ!おっきい(笑)ああんっ!ああんっ!」
堪らなくなって、突きながら上着とブラウスのボタンを外し、背中に手を突っ込んでブラホックを外す。動きに合わせてズレたブラを避けて、胸を揉みながら乳首も弄る。
「ああんっ!ちょっと…ああんっ!あんっ!ダメッ…ああんっ!ああんっ!」
「瑞季、こっから見るとめっちゃエロい。(笑)」
制服がはだけたJKが立ちバックで突かれているのはかなりエロいと思う。
「ああんっ!ああんっ!俊介…イッちゃう…ああんっ!ああんっ!ダメ…イクッ!あんっ!イクッ!イクッ!ああんっ!ああんっ!ああんっっっ!」
ゴムの中にドクドクと発射した。
「もぉー、なんで脱がすの!(笑)」
「堪らなくて。(笑)」
ゴムを外してゴミ箱に捨てる。
瑞季は制服を直すと、飲み物を口に含む。
「智美も?」
「う、うん。」
智美は上着のボタンを外しこっちへ来た。
「ゴム付けるね(笑)」
少し扱くと装着して壁に手を突いた。
「下着脱がすよ?」
「ごめん、忘れてた。(笑)」
智美の下着を脱がし、スカートを捲り上げてゆっくり挿入する。
「あんっ…おっきい(笑)あんっ!あんっ!あんっ…あんっっ!」
前よりも締まりが良い気がする。
「あんっ!あんっ!もっと…ああんっ!ああんっ!凄い…ああんっ!ああんっ!俊介くん…ああんっ!あたしにも…して…ああんっ!」
智美は自らブラウスのボタンを片手で外す。
瑞季と同じように背中に手を突っ込んでブラホックを外すと、同じ姿になった。
「ああんっ!瑞季にしたみたいに…ああんっ!して…ああんっ!ああんっ!乳首いい…ああんっ!もっと!ああんっ!あんっ!」
「智美、めっちゃエロい(笑)」
硬くなった智美の乳首を弄る。
「ああんっ!俊介くん、もっとして!ああんっ!ああんっ!気持ちいいっっ!ああんっ!あんっ!」
「あたしちょっとトイレ。」
瑞季が扉を開ける前に動きを止める。閉まったのを確認して智美を突き上げる。
「ああんっ!それヤバい…ああんっ!ああんっ!俊介くん…気持ちいい‼︎ああんっ!ああんっ!ねぇ瑞季とどっちが気持ちいい?ああんっ!ああんっ!」
「え?わからないなぁ。」
「ああんっ!あんっ!言ってよ…ああんっ!ああんっ!」
「智美ちゃんのが少しだけ気持ちいいよ。」
「ホント?ああんっ!ああんっ!一回止めて抜いて。」
一度抜くと、智美がモノに手を伸ばしてきた。
「生でしちゃお?」
「え?大丈夫?」
「大丈夫。」
スポッとゴムを外すとゴミ箱に捨てた。
俺を座らせると智美が跨り挿入した。
すぐに激しく前後に動く。今日は赤いブラをしている。
「はあっ…あんっ!ああんっ!気持ちいいね♡ああんっ!ああんっ!キスしていい?」
智美は舌を絡めてくる。
「瑞季来たらヤバいよ。」
「だから今のうちに…」
キスをしながら前後に動いている。
「うんっ…ううんっ!ううんっ!」
智美は唇を離さない。
「ううんっ!ううんっ!うんっ!はあっ…ごめん…」
「今日はエロいね。」
「そう?」
今度は智美の腰を押さえて突き上げる。
動きに合わせて乳首にしゃぶりつく。
「ああんっ!ああんっ!ヤバいよ…ああんっ!あんっ!ああんっ!ダメーッ‼︎ああんっ!イヤッ…あんっ!ああんっ!」
「ああんっ!あんっ!バックにしたい…ああんっ!あんっ!」
智美はスッと立ち上がると壁に手を突いた。
「早く!」
制服が乱れた智美に立ちバックで挿入する。
「あんっ!いっぱいして…あんっ!もっと!ああんっ!俊介くん…ああんっ!めちゃくちゃにして!ああんっ!」
「智美ちゃん、めっちゃエロい。」
「ああんっ!ああんっ!いいっ…ああんっ!ああんっ!乳首して…ああんっ!イヤッ‼︎ああんっ!」
すると瑞季が帰ってきた。
「まだヤってたんだ。(笑)もうみんないるから早く練習始めるってー。」
「ああんっ!ホントに?ああんっ!終わらせないと…ああんっ!あんっ!俊介くん…一緒にイッて…」
「出そうだよ。」
智美の胸を揉みながら乳首を弄り、激しく突く。
「いいよ…ああんっ!出して…ああんっ!ああんっ!凄い…ああんっ!ああんっ!イッちゃう…ああんっ!ああんっ!」
「智美、もしかして、生?」
「だよ…ああんっ!あっイクッ‼︎ああんっ!イクイクッ‼︎ああんっ!ああんっ!ああーーんっっ!!イクッ!イクッ!ああんっ!ああんっ!ああんっっっ!!」
「智美ヤバっ…」
すぐに抜くと智美を屈ませ顔射をする。
中はマズいと思った。
「えっ、顔?(笑)」
「智美ちゃん、ごめん。」
「大丈夫だょ♡」
智美は屈んだままモノを咥えてフェラを始めた。両手を太ももに当てて頭を前後に動かしている。
「なんか智美エロくない?(笑)」
何も言わずにフェラを続ける。
しばらくするとモノを口から抜き、顔をおしぼりで拭いた。
「いっぱい出たね。(笑)」
智美は制服を直し、携帯の時計を見る。
「そろそろ行かないと…」
「アップも終わったから行こ。」
少し忙しなくカラオケ屋を出た。
「ありがと、行ってくるね。」
「またね。」
何もなかったように2人と別れた。