20代後半の頃に所謂出稼ぎに来ていた中国人と同じ家で住んでいた。
同じ家ではあるけど一応別宅を二人に貸して生活していたので厳密に言うと別にはなる。
リーさんとワンさん。リーさんはザ普通女子。特別可愛くもないけど決して不細工でもない。
おっぱいが大きいとかそういうわけでもないけど本当平々凡々。そして真面目。
ワンさんは背も160cmくらいはあるが体重も約60kgちょっと。体重計を貸してほしいと言われたのでその時に見てしまった。
数字だけ見るとぽっちゃり女子かと思うけど実際に痩せてはいないけどおっぱいが超巨乳。
お尻もむっちむちで少しムチムチ系女子だが顔は割といい。真面目だが若い時はしっかり遊びも知って育ってきたタイプ。
そんな20代後半の男が女が一応同じ家に住んでいたら欲情しないわけがない。
俺は毎日ギンギンで二人がいない時に部屋に入っては衣服や下着の匂いを嗅いだり欲望を満たしていた。
夏なんか部屋に遊びに行ったときにまるで俺を誘っているかのような格好でワンさんがショートパンツにTシャツ1枚でそのムチムチの足を見せつけるように座っているソファの横に並んできたこともあった。
彼女もいなかった俺にそんな格好の女子が横にいるだけで頭の中はエロイことで一杯になるのはもはや避けられない。
もうオナニーだけではどうしても我慢出来なかったので勇気を振り絞ってある賭けに出る事にした。
それも始まりは夏の暑い日だったが二人の部屋に遊びに行って場の空気も和んだ時に
「あのさー、二人にお願いがあるんだけど」
なかなか簡単には言葉が出なかった。
「何ですか?」とテレビを見ながら返事を返した。
「一回でいいから、、、お尻の上に乗らせてほしい」
すぐには理解出来なかったのか「オシリ?乗る?何するですか?」
もっと具体的に言った方が良かったのかと思って「おっぱい、お尻、触りたい」
ジェスチャーも交えて伝えてみると「何言うですか?そんなに私たちの体触りたいですか?」と若干笑いも生まれる雰囲気で答えてきた。
「じゃあ私あなたのマッサージするです。ベッドで寝てください。」
急に俺がマッサージされる流れになってリーさんが寝ているベッドへ行くように促されて横たわった。
「これ使うからズボンと上の服脱いでください」とどこからともなくクリームのようなものを取り出してきてそれを使うと言い出した。
俺はパンイチになってベッドでうつ伏せになり一応タオルを腰にかけてさっそくマッサージが始まった。
ワンさんが俺の足の辺りに乗っかる形で座り体にローションのようなクリームを塗りながらめっちゃ気持ちよくマッサージしてくれた。
「どうですか?私マッサージ得意です。気持ちいいですか?」
「うん、凄くいいよ」
ワンさんの手触りも気持ちいいし俺の足の上に座っているから太ももが当たる感触もとても気持ちよくて、少しずつ勃起も始めていた。
すると突然ワンさんが俺の背中に覆いかぶさるようにくっついてきて、その大きなおっぱいをヌルヌルの体に擦り付けてきた。
ワンさんのボディが上へ下へと何度も背中を擦り付けてきて「私の体気持ちいいですか?」
その度に巨乳が背中に当たるもんだからたまらなく気持ちよかった。
「私たちもこっちへ来てから全然エッチなことやってないです。だから苦しいです」
おっぱいを何度も擦り付ける度にワンさんも「あぁんっ!あぁんっ!」とだんだん喘ぎ声が聞こえてきた。
「今度は前向いてください」と言われて結構強引に仰向けにされると今度は正面からワンさんの巨乳が俺の顔の上に覆いかぶさってきた。
両手でしっかりとその豊満なおっぱいを掴みながらじゅるじゅると音を立てながら吸い続けた。
「あぁぁぁぁつ!」とさっきよりも大きい喘ぎ声が聞こえた。
「気持ちいいです。もっと、もっと。」とだんだん攻めてくるようになった。
すると今度は下半身の方でリーさんが俺のチンコをいじり出して、シコシコするようになった。
もう三人はほぼ全裸の状態になっていた。そしてリーさんは音を立てながら凄い勢いでチンコをしゃぶりだした。
じゅるるるる~という軽快な音と共にリーさんは激しくフェラをしてきたのだ。
正直外国人の女性とこんなに濃厚なエッチは初めてだったため余計に興奮してきた。
俺は馬乗りになっているワンさんの顔を引き寄せて思いっきりディープキスをした。
その次の瞬間、リーさんのテクニックで俺は絶頂を迎えてしまいワンさんとキスをしながらリーさんの口の中に濃厚な精子を流し込んだ。
「たくさん出ましたね。今度は私たち気持ちよくさせてください。」とそのままワンさんは騎乗位の体勢でまだ精子が出たばかりのチンコをブスリと自分のマンコに突き刺した。
俺もまだ勃起状態のままだったのでそのままワンさんに言われるがままだった。
「あぁぁん!久しぶり、気持ちいい」と俺の体の上で大きなおっぱいがゆさゆさ揺れていた。
騎乗位でワンさんが揺れる度にグチャグチャとやらしい音が鳴っていた。
「ダメ、あぁぁん!ダメ」その後ワンさんがいきそうになると中国語なのか何を言っているのか分からない言葉で喋っていた。
すると今度はリーさんも「私も気持ちよくなりたい」と今度は俺の体を起こしてキスを迫ってきた。
そのままリーさんを押し倒してヌルヌルのマンコに一気に挿入。
リーさんはかなり締まりが良かった。俺が激しく腰を動かすとそれまで無言だったリーさんもだんだん声が出るようになってきた。
リーさんの腰を掴んで思いっきり腰を打ち付けると「あぁん!」と大きめの声が。
「いくよ、リーさん。出すよ」と言うと「まだです。もっと」と我慢させられた。
それから五分くらいなんとか粘ったが我慢出来ずリーさんの胸の所に2度目の射精。
するとワンさんが「どうですか?私たち気持ち良かったですか?」
「うん、すごく良かった」と答えると「私たち毎日仕事以外退屈です。たまになら気持ちいいマッサージいいですよ」と答えてくれた。
それから俺は月2くらいで二人にしっかり仕込まれて二人の体の虜になってしまった。
実際その時彼女になりそうな子もいたのだが、快楽の方へ走ってしまいリーさんワンさんとばかり遊んでいた。
今思ってもあれほど気持ちいいセックスはほぼ経験出来ない。