私には中学2年から高1年まで付き合ってた春奈という彼女がいました。
春奈は中学の時から成績優秀でバスケ部の部長や生徒会なども努めていた清楚で真面目な女の子でした。
そんな周りからの人気のある春奈と私は中2で付き合う事ができたくさんデートなどにもでかけました。
しかし、高1年の時お互い違う学校に進学したのですが春奈の方が部活と勉強が忙しい事を理由に別れる事になってしまいました。
約2年半付き合ったのですが、春奈は真面目だった事もありキスまでせずおわってしまいました。
私はそれから彼女が出来る事も無く童貞のまま高校3年の夏を迎えました。
そんな夏のある日の夕方家にいると急に春奈からの着信がありました。
春奈とは別れてから一度も会っていないし会話もしていませんでした。
なので、とても驚きそれと同時に怖くなったのでその電話を無視してしまいました。
するとその後メッセージで、
「たまたま〇〇の家の近くまで来たから、少しだけ久しぶりに話せないかな?って思って連絡しちゃった。迷惑だったら返信もしなくても大丈夫です」
という内容が送られてきました。
せっかくこちらまで来てくれたのに帰すのは気が引けたので私は
「ごめん気づかなかった!すぐ行く!」
と家の横にある公園に向かいました。
するとそこには黒髪のポニーテールの女の子が座っていました。
「久しぶり!どうしたの急に?」
「なんか〇〇の家の近く通ったら色々思い出して、話したくなっちゃって笑」
と少しぎこちな無い挨拶を交わしました。
2年ぶりに見た春奈は高1の時の発育中の体とは違い、胸やお尻も一回り大きくなっていてとても魅力的でした。
そしてその日は本当にたわいもない会話をして帰る事になりました。
しかし、その帰り際にまた今度話す約束をして解散をしました。
その日の夜私はとても春奈に対してムラムラして自分で何度か抜きました。
そして、今度会う時に少し春奈の体に触ったりできないかな?と考えました。
春奈は昔から本当に人が困っていると自分の身を犠牲にしたりして色々頑張るタイプの人間だったので、それを上手く利用しようと考えました。
久しぶりに会ってから2週間後私は夜に春奈の家のすぐ近くにある薄暗い公園で会う約束をしました。
そこで私は考えた計画を実行をする事にしました。
作戦としては、私は春奈のバスケ着姿が大好きだったのでどうにかそれを拝もうと、「今中1のいとこの女の子がバスケ部に入りたくて、でもどんな感じの下着とかインナーとかを用意すればいいのかわからないらしい教えてほしい」と言うていで春奈にバスケ着姿を見せてもらいます
夜の8時に春奈と待ち合わせをしました。
お互いが合流をして、また何気ない会話を15分ほど話した後本題に入りました。
「あのさ、今中1のいとこが今度女バスに入ろうとしているんだけど、実はその子の家シングルファーザーで下着とかインナーとか女の子の奴よくわからないらしくてさ、だから春奈に色々教えてほしくてさ…いいかな?」
もちろん中1のいとこがいるなんてのは真っ赤な嘘です。
「えぇ!バスケやるんだー!いいね!全然教えるよ!」
と言ってくれました。
なのでもう一押しと思い
「出来ればどんな物を着てるのか写真撮りたいからさ、高校の時の出会いからユニフォーム着てくる事ってできない?後、下着とか一着でいいからもってこれたり…」
「え…今来てくるのか、、恥ずかしいしな、私が着てたの見せるのはちょっとな…」
「お願い!出来る限り早く教えてあげたくてさ、春奈バスケ姿かっこよかったし、頼まれて欲しい!」
「んーまじか、分かったユニフォーム着て来てインナーとかも持ってくればいいのね…?」
と嫌そうな顔をしながらも要求を聞いてくれました!
私はしてやったと思い心の中でガッツポーズをしました。
待つ事15分春奈が公園にきました。
春奈は何故か真夏なのにも関わらずベンチコートを羽織っていました。
「何でベンチコート?笑」
と聞くと
「家族にこんな時間にユニフォーム姿で出かけるのバレたらやばいからさ笑」
と言っていましたが真夏にベンチコート着て出かけるのも不自然だと思うけどなと思いましたが黙っておきました。
「じゃあ見してもらえる?」
「うん…もう引退して1ヶ月たったから久しぶりに着たな。少しお肉着いちゃって恥ずかしいんだけど笑」
といいベンチコートを脱いでくれました。
春奈のユニフォームは青色のノースリーブで背番号が12と書いてありました。
私はその瞬間大興奮しました。
夜といえど30度ほどある気温にベンチコートを着ていたせいか汗ばんだ首筋や脇に釘付けになってしまいました。
「あと、私が現役の時につけてたスポーツブラとインナーの上下です、、」
と恥ずかしそうにベンチに置く春奈。
灰色のスポーツブラが2着と黒のインナー上下が1セットでした。
「ごめんね!本当にありがとう!」
といいそれらをいとこに送ると言って写真を撮りました。
「ユニフォーム姿も撮りたいから両手を地面と水平にあげてくれる?」
「わかった、、」
春奈のユニフォーム姿を前から横から後ろからと3方向で撮りました。
両手を横に広げているので脇は丸見えで脇フェチの私としてはとても素晴らしい時間でした。
春奈は常に顔を真っ赤にしていました。
そして写真を撮り終えた私の興奮はMAXだったので、どうにか私は春奈に何かイタズラとかはできないかと考えました。
そして、お互い落ち着いてもう一度ベンチに座って話しました。
春奈はユニフォームを脱いできたいと言いましが私がもう直ぐ帰るから大丈夫だよと嘘をつき、引き止めました。
お互いベンチに座って話している話は別れてからの高校生活についてでした。
私はそこで、
「春奈と別れてからさ、別の人と一度付き合ってさHしたんだけどめちゃくちゃ難しいってことをしったわ笑」
とまた嘘をつきました。
すると
「〇〇ってHした事あるの…?!どんな感じなのそれって」
と意外にも興味も持ちました
「んー初めはあまり気持ちいいって感じなかったけど、何回もしていくうちに慣れてきて気持ちよくなっていったんだよね」
「でも、好きな人と抱き合うってめっちゃ幸せな事だって分かった。好きな人じゃなくても、なんか安心するって感じが得られると思う」
としたことも無いくせに何度もやってきたかのように話をしました。
「へぇ、やっぱり気持ちよかったりするんだ、、」
「春奈した事ないの?」
「うん…高校で私の事好きって言ってくれた人がいたんだけどさ、体目当てって気づいて断っちゃってさ」
「それ以来男の人とあんまり関わってなくてさ…もしするなら私の事ちゃんと考えてくれる人がいいしなって」
「そうなんだ、じゃあ1人ではしたりはしてるの?」
「なんか怖くてした事無い」
「え!それ結構やばいよ!?だいだい一回はみんなやる物だし」
「じゃあ一回もイった事ないんだ?」
「そうなの、だから気持ちいいとかよく分かんなくてさ」
「まじか…」
その後15秒程沈黙が続きました。
私はその時、もしかしたらこの感じ押したら行けるのかもな?と思いました。
そこで私は
「あのさ…俺と少しだけしてみます?」
「もちろん嫌だったら全然いいんだけどさ!さっき言ってた春奈のことをちゃんと考えてくれる人がいいって言ってたからさ、」
「俺は春奈の事よく知ってるし、ちゃんと考えるからさ…」
「え…?でも、私達もう付き合ってる訳でもないしさ、流石にダメだと思うな」
「そっか…でも、春奈的にもこんなチャンス無いと思うしさ、これから先一生分からないままより、俺を信じて欲しいなって思うんだけど」
「確かにそうかもしれないけど…」
「分かった!じゃあ最後まではしないからさ、春奈が気持ちよくなってイったら終わりってなはどう?」
「なるほどね…それなら少しいいかもしれない。私がしてもらうだけになっちゃうけどいいのかな?」
「そんな事気にしないでいいよ!春奈が1度体験してみるのが目標なんだから!」
「本当に昔から優しいよね、ありがとね」
「よしじゃあやろっかて言いたいけど、ここ公園なんだよな笑」
「あっちの暗い茂みの方なら大丈夫なんじゃ無いかな?フェンスと壁の間の空間とかさ」
「おぉ!笑春奈初めてが外って凄い事だよ笑結構変態だったりする?」
「違うよ!あそこしか無いからじゃん…」
「じゃああそこ行こっか」
と内心私の心臓もバクバクしながら春奈の手を握って茂みの奥のフェンスと壁の隙間に向かいました。
「あのさ、春奈これを機にさもしかしたら他の人とそーゆー事をするかもしれないじゃん?だからさ、今からするのビデオ撮って後から見返せるようにした方がいい気がするんだよね」
「ビデオとるの…でも私的にもそっちの方が勉強になるか」
「そうそう!だからビデオとるね!」
といい私はフェンスにカメラを置いて撮影を始めました。
「まずは急にマンコを擦ったら痛いから、それ以外の所を触ったりして濡らしますね?」
「はい、、」
「俺がこれからする事にいちいち反論したりしないでね?春奈の為にする事なんだから」
「分かった、、」
といい100%自分の為なのに自分が上という立場を作りました。
「まずキスからね」
「んっ、ん、ん、あっ」
「こんなにちゃんとキスするの、付き合ってた時も無かったのにね笑」
「なんか変な感じだよね笑」
次はキスをしながらユニフォームで丸見えの春奈の脇をくすぐりました
「あははは!やめてよ、私くすぐり弱いから!笑」
「くすぐられるのが嫌なら舐めるから」
といい春奈の両腕を掴み上に押し上げ無防備になった脇に吸い付きました。
汗で凄くしょっぱかったです
「そんな汚い所だめだよ!私いっぱい汗かいてるし、、、」
「なんなら今日夕方まで友達とずっとバスケしててそれからお風呂入ってないんだから」
「だからこんなに汗臭いんだね、女の子とは思えない臭いしてるよ」
「恥ずかしいからやめてー!」
と言いつつも脇舐められて体をビクつかせていました
「じゃあ次は胸ね」
そして私はユニフォームをめくりあげました。
すると灰色の地味なスポブラが出てきました
「春奈高3でまだこんなのつけてるの?」
「違うって!今日バスケしてたからこれを付けてるだけで、普段はちゃんとした奴つけてるから!」
「ほんとかなー?」
「確認してみるね」
といい春奈のスポブラの真ん中のところを吸いました。
するとかいた汗を大量に染み込んだ、少し湿った生地でした。
「相当汗かいたんだね?べたべただよ」
「うぅ…ごめん」
「ここをこんなに汗かいてるのはこんなに大きくなった胸が原因かな?」
「今どのくらいなの?」
「ついこの前Dにいった」
「俺と付き合ってる時はどのくらいだったのかな?」
「付き合い始めたばっかの時はBだっけど、別れる前はCだった…」
「じゃあ現在進行形で発育してるんだ」
私はスポブラを一気に上にずらしました
「うわ!」
咄嗟に体を隠そうとする春奈に私は
「いちいち抵抗とかしないでって」
「あ、ごめん…」
「これさ自分で咥えてて」
と、ユニフォームの下の部分を口で咥えさせました。
「ついでに手邪魔だから出来れば頭の上に置いといて」
そして、無防備な胸を私は堪能しました
「すっごい柔らかいわこれ」
「おっきいし谷間もあるじゃん」
「んっ、んっ、ふー」
と頑張って声を我慢していました
「じゃあそろそろ下も濡れてきたんじゃないかな?」
「ズボン脱がすねー」
ズルっ
「うわ、また灰色のパンツだよ笑」
「あれ?でもなんか真ん中の方黒くなってるけどなんで?」
「わかんないよ、初めてだもんこなの」
「じゃあ中見てみよっか」
パンツを下ろす
そうするととても濡れたベタッとした春奈のマンコが現れました。
「うわぁ、、自分でも少し嫌になるな」
「こんな風になっちゃうんだ」
「じゃあ指でいじっていくけど、痛かったら言ってね?」
といい私はそこで、AVで得た知識を全て使う勢いで触りました。
すると
「あ、やばい、変な…かんじする」
「気持ちいいかも」
と春奈も感じてくれました
春奈は怖いのか目を瞑っていたので片手で手マンをしてもう片手で録画の中のスマホでほぼ全裸の春奈の写真を撮りました
それは今後の私のおかずにする予定でした
「やばいそろそろかもしれな…い」
と春奈が行った時私は
これで終わってしまったら私はムラムラして終わってしまうと思いました
なので
「じゃあ最後の仕上げで俺の体も触ったり舐めたりしてみよっか」
「えっ?私がするの?なんで?」
「そりゃあ相手の体を触ったら自分も興奮するでしょ?だからより春奈がイきやすくなるんだよ!」
「そーなんだ…」
「じゃあ俺も脱ぐね」
といい下半身は全部脱ぎ上半身は服をめくりました
「初めてこんな近くで男の人のちん…ち、ん見たかもしれない」
「頑張るから〇〇も気持ち良くなってくれたら嬉しいです…笑」
といい、私の体を少しずつ舐め始めました
私も初めての事なのでとても気持ちよかったのを覚えています。
そして、春奈が頑張ってフェラをしてくれました
私は初めてだったのでものの数分でイッしまい春奈の口の中にだしました
「おえっ、何これ、これが精子?めっちゃ苦いしネバネバしてる…」
「春奈めっちゃ上手だったわ、まじ気持ちよかった」
「あ、ありがとう?」
「じゃあ今度は俺が春奈の事イかせるね」
といい私は春奈にクンニしました。
「あぁ!やばいそれ、気持ちい」
「やば、イクっあっ、だめ、あ」
と体をビクつかせイきました
「はぁ、はぁ、なに…これ、すごい」
「春奈がイけてよかったよ」
「ありがとう本当に」
「これからは1人でも頑張ってみようかなって思います笑」
ですが私はせっかくここまできたなら最後までやりたいという、欲が出てきてしまい
「どうせここまでしたならさ、これから先も気にならない?春奈がいいなら俺はやりたいんだけど駄目かな?」
「え、最後までって…セッ、く、すってことですか?」
「うん、だめかな?」
「でもその、ゴムって奴もってないし」
「大丈夫絶対外に出すし!」
「春奈今危険日なの?」
「最後に生理来たのいつ?」
「えっとね、2日前」
「じゃあ安全日だよ!」
「でもな、、」
「せっかくのチャンスを逃すの?」
「ここまでしといてそれだけは駄目とかないでしょ?」
「分かった…けど絶対外に出してね」
「わかった!」
内心ついに童貞を捨てられる喜びと好奇心でいっぱいでした。
「じゃあもう濡れてるから挿れるね」
と言いながら外でもあったので立ちバックで入れる事になりました
「ん、いっ、たい」
「キッツいね、少しずつやるから」
「いっ、やば」
と痛がりながらも少しずつ入れました
そして時間をかけ全部を入れました
そこからまた時間を置きました
「少しなら動いても大丈夫そう」
「分かった!」
「ん、これ凄い、お腹の中がズンズンで振動きてやばい」
「春奈流石に締まり良過ぎるよ」
「すぐイキそうなんだけど」
「イく時言ってね、中はだめだから」
「分かってるよ、もう少し早く動くよ?」
「うん、大丈夫」
「あっ、んっ、あ、あぁ」
と必死に口を押さえて喘ぐ春奈
あんなにも清楚で憧れだった春奈が元彼のチンコで処女を失って野外で喘いでるなんて、同級生がみたら目を疑う光景だろうと思いました
そして春奈のお尻に何度も腰を打ちつけました
「やば、い、私がイきそう!」
「待って俺もイきそうだから一緒に行こうよ春奈!」
「外に出してね!」
「ごめん腰止まんないかも」
「待って!だめだめ!」
「ごめん!」
ビュルルル
「どうすんの…これで妊娠なんてしたら、、、私嫌だよそんなの…」
「ごめん、だけど安全日だし大丈夫だと思うから、一応次生理きたら連絡して」
「当たり前だよ!ばか!」
「ほんとにごめん、でも、気持ちよかったでしょ?」
「なんかまだ〇〇のが入ってるような感覚して歩きずらい笑」
「ユニフォームもベタベタだけど大丈夫なの?親にバレない?」
「親がいない時手洗いするからいいよ笑」
「家帰ったら今日の動画送っとくよ」
「うわぁ恥ずかしいな…私どんな感じだったかな?」
「んー笑中学の同級生が見たら別人でしょって疑うくらい下品な顔して声出してたよ」
「うそ、見たく無いな笑」
「じゃあ気をつけてかえってね」
「今日は本当にありがとう!またね!」
帰宅後
LINEで
「これ今日の動画と春奈が目を瞑った時に撮った写真と春奈のマンコから俺の精子でてる写真です笑」
「こんなの撮ってたの最低笑」
「わたしこんなんだったんだ…」
「めちゃくちゃ気持ちよさそうだったよ」
「そっか」
「あのさ、、」
「もしもさ、また何か機会があったらお願いとかできたりしますか…?」
「もちろん!いつでも付き合うよ!」
「春奈のマンコはまじでめっちゃ気持ちよかったし!多分名器だよ!なんなら誰にも使わせたく無い笑」
「ばか笑」
その後の関係も時間があったら書きます
ありがとうございました