44歳で大学生の息子が二人いる普通のおばさんです。
毎日家事とパートで、自分の時間もなくそれでも幸せだと感じながら過ごしていました。
その日は主人が飲み会で遅くなるとパート中に電話がありました。
その日の夕方、パート先の店長が急ぎの仕事が入って急きょ、残業をして欲しいと言ってて、いつもは主人の夕飯の前に帰って残業はしない私でしたが、主人も遅くなるからと言って、残業を引き受け、20時頃、帰宅するため駅へ向かいました。
息子たちは夕飯は済ませたというので、私は駅前の小さな居酒屋でビール一杯だけと思い、立ち寄ったんです。
混んでたけど、入れる店があり、立ち飲み屋の様な場所でビールをもらうと、隣に息子とかわらない位の男性が来て飲みだしました。
凄いのみっぷりに、着くなり2杯を軽く飲み干し3杯目を注文してるのを見て笑ってしまうと
「今彼女にフラれたんですよ。飲まづにはいられません」と話しかけられ普段は無視するとこだけど、残業で店長に必要とされ感謝され、気分がよくなりさらにビールを飲んでたので返答すると、凄く話してきて私もお代わりをしていました。
元気な若者に楽しく聞いてるうちに耳元で
「今日はひと月ぶりに彼女に会う日だったので、久しぶりにエッチが出来ると思って溜め込んでたのに、フラれたんですよ」と言われ
「まぁ可哀想にね、若いから溜めすぎちゃダメよ」と笑って答えると
「えーねえさんは下ネタOKなんすね。いいなぁねえさん、優しいから俺の愚痴を全部聞いてくれるもんなぁ、惚れちゃいましたよ。溜め過ぎちゃったのねえさんに全部吐き出したい気分ですよ」と言われ、ドキンってしました。
「こんなただのおばさんとしたくなっちゃダメでしょう」と答えると
「熟女さんって今は人気なんですよ。まぁ僕は知りあうきっかけがないから経験はないっすけど、ねえさんが相手なら凄くいいのに」とそれから口説かれたんです。
お酒のせいか主人とはレスのせいか、彼に求められ必要とされてドキドキしてました。
「ちょっと待って、主人に電話してくる」と言って電話をしました。
「残業を頼まれて、もっと遅くなってもいい?みんな残ってるのよ」というと
主人も酔っぱらってていいというので、深呼吸をし彼の場所へ戻りました。
「時間が大丈夫ならお願いします」と言われ、私はいけないと罪悪感を凄く感じながらも、初めての浮気にドキドキがとまりませんでした。
しかも相手はホテルに行く途中に聞いたけど、下の子の一つ下で息子を思い出すとやはりやめようかとも考えました。
でもホテルヘ着いて彼と部屋へ入りました。
キスをされ押し倒されました。
「待って、仕事帰りでシャワーだけさせて」って言ったけど、
「そんなのいいよ、俺が舐めて綺麗にしてあげるから」というと服を脱がされ垂れた胸を舐められました。
いつの間にか彼は裸で、元気なおちんちんが見えました。
それは主人のよりも遥かに大きく反りかえっていました。
それを見て、アソコがキューってなりました。
彼に下も脱がされて、両足を思いっきり開かれ、そこを彼が覗き込んでたので
「恥ずかしい」と言って足を閉じようとしたけど
「ねえさんのオマンコ見せてよ。凄いことになってるね」と指で糸を引いてそれを見せるんです。
「汚いからやめて」と言ったけど、
「俺ねこういう臭いとか平気だから」というと、アソコに鼻を近づけ、クンクンと臭いを嗅がれました。
「それだけは止めて」ってお願いすると
臭いを嗅ぎ、舐めだしました。
「俺が綺麗にしてあげるから。イイ臭いしてるよ。ウォシュレットとか使わないタイプなのかな」って言われて、臭ってるんだとわかりました。
ウォシュレットはしっかりと使ってるし、きちんと拭いてるけど、仕事帰りだから臭ってるだけだと思ったけど、恥ずかしいのに、私は欲情していました。
「こんだけ濡れてるならもう入れても平気だね」というと、彼が上になりキスをされました。
「ねえさんが欲しい。入れてもいいんだよね?」と聞かれ、私は会ったばかりの若い学生くんを受け入れました。
硬く大きなおちんちんが私の中で暴れました。
主人としたのはいつなのか忘れてたけど、私の中にある彼のおちんちんは明らかに主人とは違うモノで罪悪感と背徳感を感じていたのに、それ以上の大きな興奮と快感が押し寄せてきました。
容赦なく大きなおちんちんを若いからかなり乱暴に打ち込んできてました。
それも主人ではないと強く感じさせるものでした。
イケナイと思えば思うほど、私のアソコはしびれる様な快感が押し寄せ、彼にイカされました。
彼の背中には私が付けた爪痕が残るほどで、
「イッテくれたんですね、良かった」と汗だくで言ってくれる彼にドキドキしました。
一旦彼に抜いてもらいました。
私は彼のおちんちんからゴムを外し生で入れてもらったんです。
若い彼は生でするのは初めてで気持ちいいと言われ、
「そのまま出していいんだからね」と言って彼に好きにさせました。
中出しに喜ぶ彼は、出してもすぐに入れて来て、4回も出してくれました。
帰りに一緒にシャワーに行くと、また硬くしてるので、アソコがヒリヒリしてたのでお口でしてあげました。
5発目に彼が出したのも、凄い量で驚きました。
彼に連絡先を聞かれたけど、嘘を教えて別れました。
さきに帰宅して酔っぱらって寝てる主人の顔が見られませんでした。
心の中で謝りました。
「もう浮気はしないので許してください」とさけぶと、中から大量の彼の精子が出てきました。
凄い量で、パンスト越しに溢れてて、手で押さえシャワーへ向かいました。
手に付いた精子は強烈な生臭い臭いをさせてて、パンストを脱ぐとさらに臭ってきました。
シャワーで流して良く洗いました。
翌朝は普通の顔で家族に接してる自分に驚きました。
もう浮気はしないと思ったけど、トイレに行くと彼の精子の臭いが私のアソコからしてるんです。
思い出すと私はトイレでオナニーをしていました。
アソコを触ってその手を嗅ぐと、彼の臭いがしてるんです。
最後に飲んだ彼の精子は濃厚な味もしてて、手を舐めると彼の味がするような気がして、イッチャイました。
その日はトイレに行くたびにオナニーをしてました。
臭いがなくなり、もう浮気はしないと思いました。
そう思いながらも駅にくると彼を探してる自分がいました。
オンナに戻してくれた彼にお礼をしないとと探しています。