あの痴女OLを自宅に連れ込んだ日、実は、ついに、あの痴女OLと連絡先を交換したのだった。
しかし、お互いに名前を教えない、こと、メールアドレスのみ、という条件付きだった。
痴女OL曰く『その方が面白いじゃない』とのこだった。
やがて、彼女から連絡来た。
『明日、痴漢して。7時半に駅で待ち合わせ』
メールには、この一文だけ書かれていた。
『じゃあ、黒いミニタイト。後ろにスリットがあるもの』とリクエストしてみた。
痴女OLからはすぐに返信が。
『いいわよ、期待してね』
そして、その翌日。
痴女OLは、前日にリクエストした通り、後ろにスリットが入った黒いミニのタイトスカート、白のブラウス、黒いジャケットという服装でH駅改札前に立っていた。
痴女OLは、自分を見つけると、改札を抜け、急行ホームへ続く階段に向かった。
すかさず後を追いかける。
痴女OLは、自分の視線を意識したのか階段を上る時に、お尻を左右に振るようにして歩く
。
その動きがなんともいやらしく、すぐにでも触りたくなる程だった。
ホームに並んで、痴女OLの真後ろに立つ。
急行電車がホームに来て、人が乗り降りする。
自分は、自分と痴女OLとの間に別の人間が入ってこないよう、素早く彼女に密着した。
股間が、プリプリとした痴女OLの2つの大臀筋の間に押し付けられる。
痴女OLは、尻を後ろに突き出し、固くなってきたモノに押し当て、擦り付けてくる。
自分は、しばらくの間、痴女OLの好きなようにさせ、手を出さなかった。
痴女OLは、そのまま私の股間を尻で弄り続ける。
4つ目の駅を過ぎた辺りから、痴女OLの尻コキが、左右に振る動きから、上下の動きに変わる。
続いて、右手で痴女のお尻の右側の肉をスカート越しに揉む。
彼女の尻肉の感触は極上だ。
ただ単に柔らかいだけでは無く、まるでやや反発するような、程よいむっちりとした弾力があるのだ。
彼女の尻肉を、軽く撫でたり、強めに揉んだりと、強弱を付けて弄り回した。
続いて、右手で握りこぶしを作り、痴女OLのスカート上から尻の割れ目に押し付け、腕を軸に回して何度もグリングリンと動かした。
痴女OLは、こっちを見たが、すぐに尻の割れ目を拳に押し当ててきた。
そこで、彼女のタイトスカートの尻のちょうど真ん中のところに長いチャックがあることに気がついた。
そっとそれを下ろし、手をスカートの中に侵入させる。
右手で下着越しに尻肉に触れ、揉み、小指で尻の割れ目をなぞる。
痴女OLは背中から体重を私に預け、されるがままになっていた。
生尻肉を揉み、割れ目にフィットさせた小指を尺度虫のように動かした。
その後、痴女OLのスカートの中から手を引き、チャックを元に戻してから、スカートの上からヒップを捏ね、揉み、尻の割れ目を指でなぞる。
だが、痴女OLは不満げにこちらをちらりと見る。
やはり、押し付けをされたいようだ。
彼女の希望通りに、硬い股間をタイトスカート越しに痴女のムチムチヒップに押し付けた。
痴女OLは、尻をぐいっと私の股間に密着させ、ヒップ擦りを開始した。
ヒップ擦りをされている間、痴女OLの尻の右側面を右手で触る。
やがて、電車は終点に近づきラストスパート。
両手で痴女OLの尻肉を揉み続ける。
電車は停止し、ドアが開き終了。
ホームに降りて、別れ際に痴女OLが耳元で「次は、最後は押し付けでね」と言って去って行った。
この後、自分は駅のトイレの個室で抜いてから仕事に向かった。