高◯生活を男子校で過ごし、イケイケ男子とは違い女っ気のない生活をしていた自分。
大学に行ったら可愛い彼女を作ってやると意気込んで無事に合格。
同じ男子校出身の奴らとつるみながら情報交換をし、バドミントンサークルは女子が多いらしいという噂をゲットし、いざサークルの見学に行ってみた。
駅前で集合し体育館に向かうのだが、確かに女子が多い。半分以上は女子だろうか。そして可愛いっぽい子も多い。
このサークルはいわゆるインカレサークルというやつで、女子は他大から来ている子がほとんどらしい。
体育館につき、あまりやったことのないバトミントンをやるのだが、初心者は別に集まって先輩に教えてもらっている。
練習が始まって30分ほど経った頃だろうか、途中から一人の女子が体育館に入ってきてこちらに来るではないか。
「ごめーん、遅れた!」
「ハルナ遅いよー!もうだいぶ進んじゃったよ!」
どうやら遅れてきた先輩も初心者指導係だったらしいが、自分はそのとき心臓が跳ね上がっていた。
遅れてきたハルナ先輩は、見た目は広瀬すずに似てショートカットの元気系な感じだけど色白で、正直自分のめちゃくちゃタイプだった。
ちなみにほかの先輩はTシャツにジャージのハーフパンツでやっている子が多かったが、ハルナ先輩はバドミントンのユニフォームだと思われるポロシャツと短パンを着ていた。あまりよく知らなかったが、バトミントンの短パンは結構短くて、短パンから伸びる足もスラリと健康そうで他の男子も目を奪われていたように思う。
「はい、じゃー次の練習行くよー」
という先輩の声で我に返ったが自分は心ここにあらずという状態で、隙を見ては近くでストレッチをするハルナ先輩を盗み見ていた。
胸も程よくあり、何より短パンから見える健康な太ももがエロイ。帰ったらこれでヌケルかなとか考えていた。
その後ハルナ先輩も練習に加わり、いちいち見惚れていたらすぐに練習の時間は終わってしまった。
1年生なので積極的に後片付けをして手伝っているとやはりハルナ先輩のほうに目が行ってしまう。
ん?ふと見るとハルナ先輩はシューズと靴下を脱いで裸足で後片付けをしている。そんな人はハルナ先輩一人だけだ。
その時はあまり深く考えなかったが、みんな私服に着替えて帰る時もハルナ先輩はジーンズにサンダルだった。
まだ4月の上旬なので結構夜は肌寒い。
「先輩、もうサンダルなんですねww」
自分は意を決してハルナ先輩に話しかけてみた。
「うん、よく言われるよーww」
とこれがハルナ先輩との初めての私的な会話だったかもしれない。
「ハルナは靴下嫌いなんだよねー。裸足族だからwww」
とさっきの練習で教えてくれた先輩も会話に混ざってきた。
なるほど、自分もその気持ちはわかる。家では裸足で過ごしていたい派だ。
「そーなんですね!自分もそれはわかる気がします!」
「わかる?!仲間だねー」
この時ハルナ先輩と少し会話をしたが、この時の会話が印象に残っていたらしく、その後もちょくちょくサークルの休憩時間や終わった後の飲み会等で話すようになって仲良くなっていった。
ハルナ先輩に狙いを絞っていた自分は5月のGWにハルナ先輩とのデートの約束を取り付けた。
その日は天気も良さそうなため、自分もサンダルで出掛けることにした。まだ5月なので風は冷たい。
待ち合わせ場所に行くと、ブラウスとワイドパンツにやはりサンダル姿のハルナ先輩がやってきた。
「あっ、サンダルじゃーん!どうしたの?!」とさっそくサンダルに反応してくれる。
「ハルナ先輩に合わせようと思ってww」
「うれしーいww!今日は初サンダル仲間じゃんー!」
「でも他にサンダルの人がいないんで恥ずかしいです」
「周りなんて気にしなーいww」
こんな感じで初デートは始まった。お互い動物が好きということもあり、動物園に行きその後はカフェでお話という王道パターンだった。
結構趣味も合うところがあり話も弾み、夜になったら居酒屋に入ってまた盛り上がってという感じだ。
居酒屋ではハルナ先輩は最近お酒が飲めるようになり(年齢的に)、お酒が好きなのか会話が盛り上がるとかなりグイグイ飲んでいた。
自分は当然未成年なので飲酒はしていない。
ハルナ先輩はしまいにはかなり上機嫌で酔っぱらってしまっていた。まだ泥酔はしていなかったが、こんなハルナ先輩を見るのはサークルの新歓以来だった。
もう夜も遅くなってきたので、もうお互いに帰ろうと言っても帰らないの一点張りで、なぜか最終的にハルナ先輩の家で飲みの続きをやるということになってしまった。ちなみにハルナ先輩は上京して来ていて一人暮らしだ。
本当にいいものかと思いながらハルナ先輩を介抱しながら道を教えてもらい自宅まで行く。学生の一人暮らしっぽい、駅から離れた古めのマンションだった。
自宅のマンションまで行くとハルナ先輩も少し酔いが覚めてきたのか口調もまともになっていた。
ハルナ先輩から受け取ったカギで玄関を開け、とりあえずハルナ先輩を座らせる。
「うー、気持ち悪い。ねぇ靴脱がせてー」
と甘えた声で言ってくる。ハイハイとハルナ先輩のサンダルを脱がせようと手を伸ばす自分。
よく見るとハルナ先輩の足すごく綺麗だ。ピンク色のペディキュアをしていて足の指も長い。色も白く透き通っている。
自分は初めて女性の足に何かを感じてしまった。
数秒見惚れて眺めていると
「何見てんのー?」と突っ込まれてしまった。
その時ハルナ先輩も自分が足に見惚れてしまっていたことに気づいていたのかもしれない。
とりえず部屋の奥まで進み、変になってしまった気分を変えようと
「飲みの続きやります?」と声をかけてみる
「うーん、気持ち悪いからもういいやー。着替えてきていい?あっこれに着替えていいよ!」
とこちらにTシャツとハーフパンツを投げてきてどこかに消えてしまった。
ん??と脳内に疑問がわいてくる自分。ああそうか、自分は今日ここに泊まるから気を利かせてくれたのか。え?泊っていいのか?
それにしても男物の服??元カレの?とか着替えながら考えていたらハルナ先輩が戻ってくる。
ハルナ先輩はTシャツにバドミントンで見たことがある短パン姿に着替えていた。
「それバドミントンで使ってるやつww寝間着にもしてるんですねww」
「よくわかったね。だってこれ楽ちんなんだよーww私スボラだから部屋着兼寝間着ww」
「先輩それ着てるの見たことありますもんww」
とりあえずテーブルを囲んで床に座る自分とハルナ先輩。床に座るとハルナ先輩の太ももがより露になる。
お酒で少し顔が赤くてショートカットの広瀬すず似の顔が、いたずらっぽくこっちを見ている。あー可愛い。
「実は最初にサークル来た日から私のこと見てた??」
図星だったのでちょっとびっくりする。ばれてたのか。
「え?は、はいwwだって先輩めっちゃ自分のタイプでしたもん!」
「えーうれしい、最初にあった日さ、いきなりもうサンダルなんですかって聞いてきたよね??あれびっくりしたー。よく見てるなーってww」
「いやこっちがびっくりしましたよー。そんな人いるんだなーってw」
「ねぇねえ、さっきも私の足見てたでしょ??ww」
「え?あー、・・・」
「もしかして足フェチなの??」
あっ、これはやばい。変な趣味だと思われている。自分は足フェチではないんだけど・・でも先輩の足は確かに綺麗だ。
「い、いえ!足フェチとかでは全然ないんです!ただ先輩の足がきれいすぎて見惚れてただけで・・」
「ふーんww」そういってハルナ先輩は短パンからのびる剥き出しの右足をこっちに差し出してくる。足の裏も血行がいいのか健康なピンク色だ。
「私の足綺麗??www」
「えー!ハイ綺麗ですww」
「じゃあ舐めてww洗ったから大丈夫だよ?」
「え?先輩酔いすぎですよ!」
ハルナ先輩はまだ酔いがかなり残っているのか?そんなことを言い始めた。
自分が戸惑っていると、さらにハルナ先輩は先ほどの右足を自分の股間に乗せてきた。ド直球だ。短パンの隙間から太ももの奥まで見える。
「うっ」先輩の右足の重さが股間に伝わる。ピュアな自分の股間はそれだけで大きくなってしまう。
「なんか大きくなってるよww。足フェチなんじゃんww」
「ちょ、それは先輩がそんなことするから!」
そんな自分の言い分は聞かず、ハルナ先輩はそのまま右足で自分の股間をまさぐってくる。
足の裏で自分の大きくなったものを押しながら上下にさせててきたりと初めての感触だが意外と気持ちいい。
「あっ、だめですって先輩」
「ねぇ、ズボンとパンツ脱いで」
もうこうなったら行くところまで行くしかない。自分はズボンとパンツを脱いだ。大きくなったアレが露になる。
先輩はテーブルをどかし、こちらにさらに近づいてくる。
「先輩は脱がないんですか?」ここまでくるとちょっと欲が出てくる。
「うーん、それはまだ早いかなあーww」相変わらず小悪魔的な笑みを向けてくる先輩。
こちらに近づいてきた先輩は自分の前であぐらをかき、見つめあう。
あぐらだと短パンが食い込んで太もも全開だ。エロすぎる。興奮していると先輩はいきなり自分のあそこにツバを垂らしてきた。
生暖かい感触がアソコ伝わる。
先輩はおもむろに両方の足の裏を使い、自分のアソコを挟んでくる。先ほどまでズボン越しだったが、直接足の裏とアソコが触れ合うと感触が全く違う。
女の子の足ってこんなに柔らかくて暖かいのか。
先輩は足の裏で上手にアソコを上下させ、たまに唾を垂らしてくる、そしてたまにいたずらな笑みをこちらに向ける。
2、3分そんなことをしているとアソコからも我慢汁が出てくるし、先輩の足は唾液と我慢汁で混ざった液体でぐちょぐちょだ。
先輩の足使いは器用で、足の親指と人差し指を大きく開いてそこでアソコを上下させたりもできる。
初めての経験だが女の人はみんなこんなに器用なんだろうか?自分は足の指さえ広げられない。
「ねぇ?気持ちいでしょ?こんなに何かが出てるww」
と先輩はわざわざグチョグチョな足の裏をこちらに向けて見せてきた。足の指の間にも液体が糸を引いているのがわかる。
なんだか自分の出した液体を見せつかられるのは恥ずかしいが、なんだかめちゃめちゃ興奮する。
「そろそろ終わりかな??ww」
そういうと先輩は自分の足を両手で持って自分のあそこに当て、これがフィニッシュとばかりに超高速でピストンし始めた。
これは我慢できない。もうイキそうだ。
「あー、もうダメです先輩!あっ、うっ!」
自分は最後の先輩の技に耐え切れず射精してしまった。一週間ためていたのですごい量の精液が出てしまった。
先輩は自分が出すタイミングでうまく精液を足で受け止めていた。
「おーww結構出たねーーww」
そういいながらハルナ先輩は、今までで一番の笑顔で精液まみれになった足を見せてきた。ちなみにこっちは賢者タイムだ。
自分の精液は足の甲から足裏まで垂れ、足の指に大量にかかっていた。
「見て見てーwwすごい!」
と言いながらハルナ先輩は無邪気に精液のかかった足の指を開いたり閉じたりして楽しんでいる。足の指を開くとちょうど足の指5本に精液が糸を引いてまだがっていてそれを言っているようだ。
「めっちゃネチョネチョするーww」
また足の裏を精液でこすり合わせてヌメヌメの感触を楽しんだり、足の裏をくっつけたり離したりして糸を引いているのを楽しんだりしている。
なんだか無邪気ですげぇ可愛い。
その後とりあえずティッシュで自分のものを処理してあげ寝ることになったが、今日のことは秘密ということになった。
そして、これまた秘密で今後もお付き合いをするということになり、めでたく初の彼女ができたのだ。