初夢と思い出のミニスカート

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私は、現在、53歳ですが、未だに独身です、

幸せを夢見て、女性に騙され、結婚が出ない男です。

今年、初夢を見ました。

母が、まだ、若い頃で、私が小さい時でした。たき火をして、焼き芋を焼いて楽しんでいました。

母は、若い頃は、真冬なのに、ミニスカートを履いて、肌色のストッキングを履いて白のパンティーを着けていました。

しゃがんで、たき火をしていると、近所のおじさんがやってきました。

「やぁー奥さんこんにちは、」と近づいてきて、しゃがむと、母のミニスカートの中が見えて、ストッキングから透ける白のパンティーが見えて、おじさんは、それに、釘づけになり、ジーと見ていました。

私は、今年の元旦に、夢をみました。

母が、ノーパンのまま、肌色のストッキングを履き、その上に白の超ミニスカートを履いて、お店を出て、オッパイを出したまま、超ミニスカから、お尻ギリギリで、見せている、

母が、お客のテーブルに向かうと、超ミニスカが、お尻の割れ目を見せている

おまんこの毛が透けて見えて、テーブルの前に立つと、下の鏡の床が写っている、母が、「ご注文は、」と聞くと、母のオッパイを見ている、客が下を見たり、オッパイを見ている、客は、まずは、コーヒーをください。」

と言い、母が、注文を受けて、後ろを向くと客が、母のミニスカをめくり、「わぁー本当にノーパンだ」と言っている

母は、トップレス喫茶で働いている。

そして、しばらく時間が過ぎて、ショータイムが始まりました。

ウェイトレス全員が、ステージに上がり、お客が、好きなタイプのウェイトレスを客が選び、じゃんけんに勝った人が、ステージに上がりて、好きなタイプのウェイトレスのオッパイを揉むことができるのです、

母も、黒ずんだ乳首を出して、まだ張りのある生のオッパイを見せて、超ミニスカから、見える美脚に、肌色のストッキングを見せながら、ステージを歩くと、超ミニスカから、チラチラお尻の割れ目を見せていると、客の視線がいっぱいでした。

そして、そのお店が大きく、お客が30人ぐらいいたので、

そして、じゃけんが始まり、若い男3人のうちの一人が

じゃんけんに、勝ち、ウェイトレスを選び、母が指名されました。

ステージの真ん中に立ち、母のオッパイの谷間にドロップスを乗せて

若者が、母の乳首をしゃぶりはじめました。

母は、乳首をしゃぶられが、ドロップスが振動で下りてこなく、

ずーと、乳首をしゃぶられ続けて、母は、少し悶えている

そして、お客は、やっと、ドロップスを舐める事ができ、その男の手が、超ミニスカに入り、お尻を撫ぜている、

そして、母のおまんこの割れ目を指でなぞっている。

その指が、ストッキングを破り、おまんこの穴に入れて、悶える母

そこで、夢から覚めました。

母の美脚の足と、ミニスカートを思いだしていました。

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