初体験は高一の冬、4回戦までやって3Pもした話

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中学から付き合っていた彼女の結伊とSEXした話。

僕の彼女、結伊は黒髪ロングの可愛い清楚系の子で、高校1年の冬の事結伊と遊ぶ約束をしていました。

公園でしばらく結伊と待ち合わせをし合流し、

「Y君今日夜まで遊べる?」

「えっ、いいけどなんで?」

「今日オトナなコトしてみたいなって思ってる。」

「そうかー、ならどこで?」

ここで僕は平然を装っているけど内心凄く興奮していた

「それはー、Y君が決めていいよ。」

僕の内心では(困ったな〜今日家親いるしな〜、どうするせっかくのチャンス、、、)

そこで僕が導き出した答えは(ラブホ)という選択肢でした

「ラブホいってもいい?」と聞くと

「うんいいよ♡」

と彼女はノリノリで答えて来ました。

「せっかくなら何かおもちゃでも買っていく?」

と幸い近くにドンキがあったので寄り道をしました。

「うゎ、すげぇのあるな〜」

とアダルトグッズに関心していると結伊が、

「こんなの初めて見たー!」

と何かを持ってくるので見てみるとバイブを持って来ていました。

そのバイブとゴム、ローションを買ってラブホへ向かいます。

そしてラブホの部屋に入り、

「初めてって緊張するね♡」

と結伊は良いながらベットに座りました。

ここで僕は興奮を抑えきれなくなって、結伊のおっぱいを服の上から揉むと、

「あっ..もぅっY君早いよ!」

と感じながら言ってきます。

そして結伊の服を脱がせると、Cカップくらいに成長している結伊のおっぱいが目の前に現れます。

「おっぱい、初めて見たけどキレイだなー」

「そう、うれしい!」

「舐めていい?」

「良いよ!」

「ジュルジュルジュル」

乳首を舐め回すと、

「あっ、ヤバい、感じちゃう♡」

と顔を隠しながら感じでいました。

しばらく舐めた後、彼女のパンツをぬがしてみると、パイパンでビックリしました。

「パイパンにしてるの?」

「うん、パイパン嫌い?」

「いや、全然大丈夫、むしろ良い」

「なら良かったー!」

彼女がパイパンだったことを知り僕の興奮は更に高まります。

僕も裸になり結伊のおまんこにちんこを入れようとすると、

「待って、ゴム付けてよ」

「ごめんごめんつい興奮して、」

ゴムを付けて

「挿れるね」

といい結伊のまんこの中に僕のちんこが入っていきます、凄くしまっていてHってこんなんなんだと初めて思いました。

「くっ、痛いアッ」

「でも気持ちイイ、もっとして」

と言ってくるので僕は限界まで腰を振ります、

「パンパンパンパンパンパン」

と音が響きます、

「あっ、イク、アッッ」

と結伊はイッてしまいます。

僕も腰が疲れて来たので一旦休憩をとり、

「Y君、めっちゃ気持ちいい♡」

「じゃあ今度はちんちん舐めてくれる?」

「うんいいよ!」

「ジュパジュボっ、気持ちいい?」

と上目遣いで聞いて来るので更に興奮します、

「ヤバいもうイキそう!」

と2分位でイッて、結伊の口の中に僕のドロドロの精子が、

「飲んでもいいコレ?」

精子を口に含みながら聞いて来て、

「えっ、飲んでくれるの?い」

「ゴクン」

「美味しい?」

「Y君の精子飲めて嬉しい!1回飲んでみたかった」

そしてフェラが終わると、

「まだ時間あるし何する?」

「動画とらない?」

なんと彼女がハメ撮りを撮ろうと提案してきました。

「ガチで?」

「うん!あとで見よ!」

と、そうしてスマホをベッドに置いて僕らは二回戦へ、

「M字開脚して!」

「いいよ、、はい!」

カメラに向かってM字開脚をする結伊、

「いれるで!」

結伊のまんこに挿入、

「あっ、熱いのが入ってくる♡」

騎乗位の体制になり僕が下になります、

「もっと振ってほしい?」

「もっとちょうだい」

と結伊のおっぱいを揉みながら言うと、

「パンパンパン」

と結伊の腰振りがはやくなります。

最初に比べるとだいぶ腰振りが上手くなってきて、僕も気持ちよくなってしまったのですぐイってしまうと、

「Yくん早すぎーー!」

「ごめんごめん、結伊とやってると凄く興奮して」

撮った動画を見ながら休憩をしていると。

結伊に、

「今どこーあそぼー」

と結伊の女友達からLINEが来て、

「この子も誘っちゃう?」

「結伊がいいんだったら別にいいよ」

としばらくすると、黒髪のロングの貧乳の子が部屋に来ました、

「名前はなんて言うの?」

「愛香です」

「どこの高校?」

「○○高校です」

「この子ね〜結構変態なんだよ!」

「そんな事言わないでー!/////」

「えっちなみに何歳?」

「同い年で16です、」

「全然見えないめっちゃ大人っぽいね」

「そうですか!ありがとうございます!」

「ちょっと、この子に気行ってる?笑」

と冗談めかしく結伊が言ってきました。

「経験人数は?」

「経験人数は案外少なくて3人です」

「それでも多い方だよ、うち今日が初めてだったの

「マジでーそうなんだー」

「どう!初めては気持ちよかった?」

「めっちゃセックスって気持ちいいんだね!もっと早くやれば良かったよ」

「話題がズレるけど、これからなにする?」

「それは決まってるじゃん、3Pでしょ」

「私3Pはまだしたことないからやってみたくて来た」

「3PかーAVでしか見たことないなー」

「どうやってするの?」

「例えばY君がベットに寝てYくんのチンチンを私のまんこに入れて、結伊がYくんにクンニされるって、感じ」

「凄いなーそんなことできるんだー」

結伊は興味津々です。

そして愛香さんが僕をベットに寝かせてきて

「結伊!跨ってあげて私は乳首舐めるから」

と僕の乳首を舐めてきます。

結伊も、ピストンをしてきて僕はおかしくなりそうでした。

「あっ!これはやばいかもめっちゃ来る」

乳首を舐められるのが初めてでしかも上手く舐めるので、乳首がビンビンになってしまいます。

「Yくん。めっちゃ勃ってる!」

と指でつまんでコリコリしてきます、僕はたまらなくなってはやくもいってしまい、

「早くなーい?もっと耐えてよー」

「こんなの初めてでつい、」

「凄いめっちゃ出てる」

と外したゴムを見せてきます!

「3回目でこれはすごい出たな」

と自分でもびっくりしました、

「中出しされて見たい、」

と急に結伊が言い出します、

「本気?ピルのんでるの?」

「飲んでるよ!」

「なら大丈夫だ頑張って!」

「私はお2人の邪魔になるかなじゃあ、帰るねー!」

「バイバイーありがとう!」

愛香さんは帰り再び結伊と2人だけに、

「ガチで中出しする?」

「うん、出して欲しい」

「そうかーならやるか」

4回目は、バックでの挑戦。

「行くぞ」

「うん、きてY君♡」

「パチンパチンパチン」

とお尻に当たる音が響き、

「凄いアッンアッアッアッ」

「これはヤバいかも〜、!」

「もっともっとふって!!」

しばらく突いて、、

「あっ、そろそろイクっ、」

「俺も、イきそう」

「アッッウッア」

ドクドクと結伊の膣に精子が入っていきます。

「温かいっY君の精子」

「今日はこれで終わろうかもう遅いし明日も学校あるし、」

「うんありがとう!めっちゃ気持ち良かった」

「こっちも気持ち良かったよ」

と会話をしながら服を着てホテルを出るともう夜の9時になっていました。(ホテルに入ったのは朝の10時くらい)

翌日学校で結伊と会うと制服を着た姿を見ると昨日の裸の姿が思い浮かびニヤニヤが止まらなかった。

そして、放課後学校の帰り道、

「昨日やばかったくね?」

「めっちゃHしたからずっと学校で濡れてた」

「マジか大丈夫だった?」

「うん大丈夫だよ」

次回、「彼女と2回目のHそれは公園で、」つづく

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